元欅坂46のメンバーでタレントの今泉佑唯が7月12日、自身のツイッターにつぶやいた投稿にリプライが殺到している。
6日に第一子を出産していたことを報告した今泉だったが、この日は「こんばんは なにしていますか」と、スマイルの顔文字とともにファンに向けて呼びかけた。
これに対し、フォロワーからは、「佑唯ちゃんのこと考えてました」「勉強してました!応援して~」など…
元欅坂46のメンバーでタレントの今泉佑唯が7月12日、自身のツイッターにつぶやいた投稿にリプライが殺到している。
6日に第一子を出産していたことを報告した今泉だったが、この日は「こんばんは なにしていますか」と、スマイルの顔文字とともにファンに向けて呼びかけた。
これに対し、フォロワーからは、「佑唯ちゃんのこと考えてました」「勉強してました!応援して~」など…
これはさすがにあざとすぎたのでは?
元欅坂46で女優の今泉佑唯が、5月31日に放送されたバラエティ番組『金曜日のどっち!?』(テレビ朝日系)に出演。アンタッチャブル・山崎弘也と「結婚したかった」と明かしたことが話題を呼んでいる。
「番組では、今泉が急に変顔を送ってくれる男性にキュンとするという好みを明かすと、すかさず山崎が変顔を披露。それを見た今泉は大笑いしながら、『私、ザキヤマさんと結婚するのが一時期の夢だったんです』と告白したのです。このサプライズに『どうしたの?』と驚く山崎に、今泉は改めて『夢だったんです。大好きで』と強調していました」(テレビ誌ライター)
しかし、女性が集まるネット掲示板では、今泉に対する不評祭りに。「満面の笑みで嘘つくのね」「わかりやすい売名ですね」「私、男の人は顔で選ばないんですよ〜と、いい人に見られたいアピールに感じる」と辛らつな意見が相次いでいる。
「山崎は結婚していますから、実際にはどうなることもない。彼を好きといっておけばデブ体型のオタクが食いつくかも、という計算も働いていそうです。その今泉は、3月に出演した『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)にて『魔性の女でモテモテだった中学生時代』と紹介されています。彼女はその時を振り返り、『(男子生徒が)私にちょっとでも気があるなと思ったら引き寄せて、(実際に近寄ってきたら)違う所に行く、みたいな』と、男を手のひらで転がして遊んでいたことを告白。そのため、『またやってるのか』と呆れた人も多かったようです」(前出・テレビ誌ライター)
好感度を捨ててでも、人気芸人にすり寄りたかったのだろうか。今泉のタレント根性が思わぬ形で露呈したようだ。

業界内にきちんと根回しはできているのだろうか。
元AKB48で女優の川栄李奈が5月17日、俳優の廣瀬智紀と結婚することを発表した。
「2人は昨年10月、舞台『カレフォン』でダブル主演を務め、恋人役で共演。その後リアルライフでも交際がスタートした。無名の俳優と交際約半年のスピード婚、それもデキ婚だったことで世間からは驚きの声が上がっています。もっとも彼女は以前から早期結婚願望を口にしていましたから、仕事よりも幸せな家庭づくりのほうの優先度が高かったのでしょう」(芸能ライター)
気になるのは、AKB卒業後に超売れっ子となった川栄の仕事への影響だ。2018年は11本のCM、ドラマ4本、映画5本に出演。今年に入ってもドラマ4本に出演するなど絶好調だっただけに、所属のエイベックスとしてはまだまだ売っていきたかったはず。
「一部からは“ゴリ押し”と揶揄されてきた川栄ですが、結婚だけでなくママになるのであればこれまでとは大きくイメージが変わる。『au』などは結婚や出産バージョンのCMを作りそうですが、東京シティ競馬の『トゥインクルレース』などはCMキャラクターとしてはそぐわなくなるため降板となりそう。ドラマにしても『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)のような生徒役も難しいだけに、芸能界では川栄の後釜争いが激化しそうです」(広告代理店関係者)
そんな川栄に取って代わりそうなのが、同じエイベックス系列に所属する元欅坂46の今泉佑唯だという。
「川栄は交際半年でのデキ婚ですから、おそらくスポンサーへの根回しは十分に行われていないはず。その代役として同じ系統の今泉が押される可能性は高く、かなりの仕事が流れてきそうです。今泉はこのところバラエティ番組での出演が急激に増えており、そこにドラマやCMが加われば、『第二の川栄』となるかもしれません」(アイドル誌ライター)
新ゴリ押しクイーンが誕生しそうだ。
女優の今泉佑唯が欅坂46を卒業した原因はグループの複数のメンバーによるイジメだったとする、「週刊文春」(文藝春秋)の報道は記憶に新しい。この件は、NGT48の山口真帆が暴行を受けたのにもかかわらず、運営が事件を隠蔽しようとした問題と同根だと見られている。
5日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、落語家の立川志らくが山口がグループ卒業に追い込まれたことについて、イジメられた当事者を追放して、隠蔽を図ろうとする学校側に例えながら、NGTを運営するAKSを批判。
「イジメを隠蔽して当事者をグループから卒業させる構図は、今泉のケースも同様です。NGTの問題では、多くの人たちがその運営のあり方について批判しています。欅坂の冠番組『欅って、書けない?』(テレビ東京系)で、ハライチの澤部佑とともにMCを務めている土田晃之も、猛烈にAKSを批判していた1人ですが、今泉の件では一切コメントすることなく、沈黙を守っています。共演しているから、欅坂の運営に忖度しているのでしょうが」(芸能ライター)
ワイドショーなどでの辛口コメントで知られる土田だが、山口の騒動について「徹底的に解明すべき」「我が子があんなことされたら耐え難い」などと、AKSを批判している。
「今泉の件も、文春に告発したのは彼女の家族です。これに対して、土田は何とも思わないのでしょうか。日頃は上から目線のコメントでご意見番を気取っているクセに、自分に都合の悪いことになると、口をつぐむというのではコメンテーター失格と言うしかありません。真正面から言及できないにしても、芸人であれば機知に富んだ何らかのコメントをすべき。芸人としての力量が問われるところでしょう。坂道シリーズの冠番組では乃木坂46がバナナマン、日向坂46がオードリーと、それぞれMCを務めており、いずれもファンの好評を博しています。それに対し、土田と澤部は欅坂メンバーの魅力を引き出せていないと不評です。そんな負い目もあって、沈黙を守るしかないのかもしれません」(同)
一昨年、自身が衝突事故を起こした際も、反省の姿勢を示すことなく、「事故の報道を知って、ボクが一番びっくりしていますから」などと、他人事のような発言で批判を浴びた。つくづく自分の都合の悪いこととは、まともに向き合えない男である。
元欅坂46・今泉佑唯の“イジメ問題”だけじゃない! 女性アイドルグループが抱える闇
女性アイドルグループ・元欅坂46の人気メンバー、女優の今泉佑唯の同グループ卒業理由が、なんと複数のメンバーによる陰湿なイジメにあったと「週刊文春」(文藝春秋)が報じた。
記事によれば2017年のファーストアルバムで今泉にソロ曲が与えられてからイジメが顕在化。化粧品や靴下が片方だけ隠され、「死ね」「欅をお前が壊している」といった暴言を受けたこともあったという。同グループの中心メンバー・平手友梨奈を崇拝する主犯格5人がイジメに及んでいた。今泉は心労で湿疹ができ心因性難聴と診断されたが、運営側は今泉のブログを検閲するなど事実隠蔽に邁進したというのだ。メンバー内の確執から発生したとされるNGT48メンバーへの暴行事件に続き、女性アイドルグループが激震に見舞われている。
メンバー内の足の引っ張り合いは、トップアイドルグループから地下アイドルにいたるまで、さまざまなところで起きているという。
「基本的に恋愛禁止とされているグループが多いですが、男性と付き合っているメンバーもけっこういるようです。そういったメンバーしか知らないような、スキャンダルや内部情報、熱愛情報が週刊誌に匿名で週刊誌編集部や出版社にタレ込まれることがたくさんあります。時に『この場所にこの時間に行けば、写真が撮れます』といった具体的な話まで入ってくることも。嫌いなメンバーや気に入らないメンバーを陥れるために、メンバーの誰かがリークしていると思われます。真偽不明の危うい情報もありますが、丁寧にウラ取りして事実を確認できたケースもありますよ」(雑誌ライター)
今泉のイジメは運営側が把握しながら放置、それどころか隠蔽したことで批判にさらされている。
「特に10代の多感な時期の女の子が集団となりファンを取り合い競う形式をとる女性アイドルグループの中では、メンバー同士のねたみが起きやすい。ファンを囲い合い、曲の立ち位置などで序列をはっきりとつくるといったシステムに限界が出ています。激しい競争でメンバーの精神状態は暴発しています。メンバーが多くなりすぎて運営がフォローできない、面倒を見きれていないという状況になっていることも問題です。規模が大きくなりすぎ管理が行き届かなくなったことの弊害がイジメに現れているといってもいいかもしれません」(同)
華やかな舞台の裏で壮絶な戦いを強いられているアイドルたち。運営側がきちんと助けてあげてほしいものだ。
元欅坂46・今泉佑唯の“イジメ問題”だけじゃない! 女性アイドルグループが抱える闇
女性アイドルグループ・元欅坂46の人気メンバー、女優の今泉佑唯の同グループ卒業理由が、なんと複数のメンバーによる陰湿なイジメにあったと「週刊文春」(文藝春秋)が報じた。
記事によれば2017年のファーストアルバムで今泉にソロ曲が与えられてからイジメが顕在化。化粧品や靴下が片方だけ隠され、「死ね」「欅をお前が壊している」といった暴言を受けたこともあったという。同グループの中心メンバー・平手友梨奈を崇拝する主犯格5人がイジメに及んでいた。今泉は心労で湿疹ができ心因性難聴と診断されたが、運営側は今泉のブログを検閲するなど事実隠蔽に邁進したというのだ。メンバー内の確執から発生したとされるNGT48メンバーへの暴行事件に続き、女性アイドルグループが激震に見舞われている。
メンバー内の足の引っ張り合いは、トップアイドルグループから地下アイドルにいたるまで、さまざまなところで起きているという。
「基本的に恋愛禁止とされているグループが多いですが、男性と付き合っているメンバーもけっこういるようです。そういったメンバーしか知らないような、スキャンダルや内部情報、熱愛情報が週刊誌に匿名で週刊誌編集部や出版社にタレ込まれることがたくさんあります。時に『この場所にこの時間に行けば、写真が撮れます』といった具体的な話まで入ってくることも。嫌いなメンバーや気に入らないメンバーを陥れるために、メンバーの誰かがリークしていると思われます。真偽不明の危うい情報もありますが、丁寧にウラ取りして事実を確認できたケースもありますよ」(雑誌ライター)
今泉のイジメは運営側が把握しながら放置、それどころか隠蔽したことで批判にさらされている。
「特に10代の多感な時期の女の子が集団となりファンを取り合い競う形式をとる女性アイドルグループの中では、メンバー同士のねたみが起きやすい。ファンを囲い合い、曲の立ち位置などで序列をはっきりとつくるといったシステムに限界が出ています。激しい競争でメンバーの精神状態は暴発しています。メンバーが多くなりすぎて運営がフォローできない、面倒を見きれていないという状況になっていることも問題です。規模が大きくなりすぎ管理が行き届かなくなったことの弊害がイジメに現れているといってもいいかもしれません」(同)
華やかな舞台の裏で壮絶な戦いを強いられているアイドルたち。運営側がきちんと助けてあげてほしいものだ。
有吉弘行も番組で絶賛していたウワサの巨乳が、さらに進化していた!
3月29日発売の「FRIDAY」(講談社)で、元欅坂46・今泉佑唯が表紙&グラビアに登場。そのセクシーすぎるショットが話題を呼んでいる。グラビア誌編集者が興奮した口調で語る。
「圧巻だったのは、表紙のカット。衣装が破けそうになるように突き出たバストに目がクギ付けになる至高の一枚でした。これほどの張りのあるロケット爆乳は、本職のグラドルでもそうそうお目にかかれませんよ。身長153センチでB83・W53・H84という小柄グラマラスな今泉は、欅坂時代に披露したグラビアでは推定Fカップと目されていました。ところが、昨年10月に発売したソロ写真集『誰も知らない私』(主婦と生活社)では1カップほど小さくなっている印象があり、ガッカリした人もいた。しかし、今回の表紙ショットを見る限りGカップにV字回復していました」
また、別のアイドル誌グラビア担当者もこう絶賛する。
「乳首や乳輪が透けていないかと凝視してしまうスケスケグラビアも素晴らしかった。しかし、特筆すべきは胸の谷間はまったく見えていないのにパンパンな着衣巨乳ショット。脱がずにヌケるエロさはよほど素材がよくないと出せないもの。国民的アイドル出身なのに、しっかり“オカズ仕様”になっていたことには拍手を送りたいですね」
3月14日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演した際には、「魔性の女でモテモテだった中学時代」を語っていた今泉。写真集ではノーブラ下乳ショットを披露、舞台では胸揉まれシーンにも挑戦しているだけに、今年は濡れ場も拝めるかもしれない。
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3月14日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演した際には、「魔性の女でモテモテだった中学時代」を語っていた今泉。写真集ではノーブラ下乳ショットを披露、舞台では胸揉まれシーンにも挑戦しているだけに、今年は濡れ場も拝めるかもしれない。
昨年11月に欅坂46を卒業した今泉佑唯が、1月から元AKB48・川栄李奈らが所属するエイベックスグループに所属することが決定。同時に劇作家・つかこうへいの舞台『熱海殺人事件』(3月28~31日、クールジャパンパーク大阪TTホール、4月5~18日、東京・紀伊国屋ホール)にヒロイン役で出演することも発表された。
舞台『あずみ』で川栄を抜擢し、女優として開眼させた岡村俊一氏の演出とあって、今泉も今作で女優としての足場を築きたいところだろう。しかし、ファンの胸中は複雑なようだ。アイドル誌ライターが神妙に明かす。
「同作はヒロインが胸を揉みしだかれるシーンがあることで有名。昨年も元AKB48・木崎ゆりあが主演の味方良介に胸を揉まれ、なまめかしい声を上げていました。地道に握手会に通い、握手より上のスキンシップを経験していないファンは、舞台から目を背けたくなるかもしれませんね。今回も味方が主演を務めるようですが、彼は2016年の舞台『新・幕末純情伝』でも同様に元SKE48・松井玲奈の胸を揉みしだいていますから、もはや秋元康グループ卒業組の“おっぱいハンター”となりつつあります。松井、木崎の胸はそれほど大きくありませんが、今泉は推定Eカップで、アイドル界きっての“隠れ巨乳”でしたから、ボリューム感はケタ違い。味方は過去最高の揉み心地を堪能することになりそうですね」
元AKB48・北原里英もグループ卒業後、『新・幕末純情伝』で胸を鷲づかみにされているが、今や女優に転身する元アイドルは“胸を揉まれる”洗礼を浴びるのがお約束となっているのかも!?
昨年11月に欅坂46を卒業した今泉佑唯が、1月から元AKB48・川栄李奈らが所属するエイベックスグループに所属することが決定。同時に劇作家・つかこうへいの舞台『熱海殺人事件』(3月28~31日、クールジャパンパーク大阪TTホール、4月5~18日、東京・紀伊国屋ホール)にヒロイン役で出演することも発表された。
舞台『あずみ』で川栄を抜擢し、女優として開眼させた岡村俊一氏の演出とあって、今泉も今作で女優としての足場を築きたいところだろう。しかし、ファンの胸中は複雑なようだ。アイドル誌ライターが神妙に明かす。
「同作はヒロインが胸を揉みしだかれるシーンがあることで有名。昨年も元AKB48・木崎ゆりあが主演の味方良介に胸を揉まれ、なまめかしい声を上げていました。地道に握手会に通い、握手より上のスキンシップを経験していないファンは、舞台から目を背けたくなるかもしれませんね。今回も味方が主演を務めるようですが、彼は2016年の舞台『新・幕末純情伝』でも同様に元SKE48・松井玲奈の胸を揉みしだいていますから、もはや秋元康グループ卒業組の“おっぱいハンター”となりつつあります。松井、木崎の胸はそれほど大きくありませんが、今泉は推定Eカップで、アイドル界きっての“隠れ巨乳”でしたから、ボリューム感はケタ違い。味方は過去最高の揉み心地を堪能することになりそうですね」
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