仁科仁美、“結婚拒否”の恋人社長が合コン発覚!? 「塚田農場」など経営居酒屋のボイコットも

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仁科仁美オフィシャルブログより

 喜びの妊娠報道から一転、交際相手から「結婚はしない」とまさかの宣告を受けたことで注目が集まるタレント・仁科仁美。世間では仁美に対する同情の声のほか、交際相手・居酒屋チェーン店経営の米山久氏へ批判が飛び交っている。そんな中、3月17日発売の「女性自身」(光文社)が、米山氏の“嫁探し疑惑”を報じ、今後ますます波紋を広げることとなりそうだ。

 仁美の妊娠が公になったのは今年2月。仁美の両親で俳優・松方弘樹と女優・仁科亜季子にとって初孫となる子どもは、夏頃誕生予定と明かされ、祝福ムードに包まれていた。ところが、3月5日発売の「女性セブン」(小学館)で、米山氏が「認知もする。子どもの養育費などのお金も出す。でも結婚はしない」としていることが報じられ、世間を騒然とさせた。

「避妊しろよ」「最低」と非難轟々! 仁科仁美、妊娠も交際相手のセレブ社長は“結婚拒否”!?

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仁科仁美オフィシャルブログより

 夏頃の出産が伝えられている女優・仁科仁美だが、恋人である飲食店オーナー経営のセレブ男性から「認知もするし、養育費も出す。でも結婚はしない」と発言されたという報道が、ネット上でも波紋を呼んでいる。5日発売の「女性セブン」(小学館)によれば、お相手・米山久氏は仁科に「すでに飽きつつある」そうだが……。

 仁科と米山氏の交際は、同誌が昨年6月に伝えたもの。居酒屋チェーン「塚田農場」や「四十八漁場」などを運営する「エー・ピーカンパニー」代表の米山氏と仁科は知人の紹介で知り合い、すでに母・仁科亜季子も公認の関係だったという。今年2月には仁科の妊娠、さらには所属事務所の“寿退社”も伝えられており、入籍も時間の問題と見られていた。ところが……

“マザコン芸能人” 中村昌也、仁科克基らの衝撃エピソード「ベッドで一緒に寝てる」

<p>A子 中村昌也が、まつげエクステを付けていることを告白したのが話題になったね。まつ毛が短いのが悩みだから、眼力を強くするためにやったらしいけど。</p>

「クズすぎる」と非難轟々の仁科克基、芸能関係者が明かす“ホントの業界評”

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仁科克基公式ブログより

 10日放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で、“ゲスコメント”を連発した仁科克基に、ネットユーザーから非難が殺到している。ゲストの女性タレントに対して、付き合いたいランキングを発表するという企画だが、仁科は「(益若つばさは)バツイチなので夜がうまそう」「(大島麻衣は)顔だけです」と暴言を連発したのだ。

 プライベートでは、多岐川華子とたった2年でスピード離婚。また先日は、キャバ嬢をお持ち帰りしたものの、交際中だった矢吹春奈がその現場を目撃したことから、即破局したことも明らかになっている。ネット上では非難轟々の仁科だが、彼のタレントとしての“業界評”はどうなのだろうか?

西川史子、仁科克基浮気騒動「知ってた」! 離婚・破局の御意見番化に業界の評判は?

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『女盛りは、賞味期限が切れてから』(マガジンハウス)

 “美人女医”はかつての肩書となり、いまや「離婚・破局のご意見番」となってしまった西川史子に、ネット上で賛否が巻き起こっている。レギュラー出演中の『サンデー・ジャポン』(TBS系)『ノンストップ!』(フジテレビ系)で西川は、芸能人の破局の話題が取り沙汰される度に、その発言が新聞やネットで報道されるケースが相次いでいる。先日も矢吹春奈と破局した仁科克基について、「遅かれ早かれとこうなると思っていた」と発言しているが……。

「西川が事情通ぶりだしたのは、自身の夫婦生活について不仲説を暴露した頃からです。『サンジャポ』での歯に衣着せぬ西川のコメントは、ことあるごとにニュースに。中山美穂や矢口真里の離婚騒動の時も、『前から聞いていた』と、芸能レポーターばりの大見得を切っていました」(週刊誌記者)

美談仕立てはエイベックスの画策? 浜崎あゆみ、スピード破局の計算

「女性セブン」1月24日号(小学館)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第158回(1/4~8発売号より)

 あけましておめでとうございます。思えば例年、年末年始には世間を騒がす芸能ネタが発覚することが多かった。古くは宮沢りえと貴乃花の破局に安室奈美恵とロンブー・田村淳の熱愛、山路徹、麻木久仁子らの三角関係などだが、今年は超ド級といえるほどのネタはまだ、ない。いつ、どんなネタが勃発するのか!? 今年も楽しい芸能スキャンダルを期待しています!

1位「あゆ 45日め苦渋の決断 公私混同批判に恋人を子供の元へ」(「女性セブン」1月24日号)
2位「息子1年9か月破局の裏で 仁科亜季子も再婚夫とすでに『別居』スピード離婚へ」(「週刊女性」1月22日号)
3位「赤西仁 ついに再開!“深夜の”クラブ遊び」(「週刊女性」1月22日号)

美談仕立てはエイベックスの画策? 浜崎あゆみ、スピード破局の計算

「女性セブン」1月24日号(小学館)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第158回(1/4~8発売号より)

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2位「息子1年9か月破局の裏で 仁科亜季子も再婚夫とすでに『別居』スピード離婚へ」(「週刊女性」1月22日号)
3位「赤西仁 ついに再開!“深夜の”クラブ遊び」(「週刊女性」1月22日号)

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「女性セブン」1月24日号(小学館)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

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 あけましておめでとうございます。思えば例年、年末年始には世間を騒がす芸能ネタが発覚することが多かった。古くは宮沢りえと貴乃花の破局に安室奈美恵とロンブー・田村淳の熱愛、山路徹、麻木久仁子らの三角関係などだが、今年は超ド級といえるほどのネタはまだ、ない。いつ、どんなネタが勃発するのか!? 今年も楽しい芸能スキャンダルを期待しています!

1位「あゆ 45日め苦渋の決断 公私混同批判に恋人を子供の元へ」(「女性セブン」1月24日号)
2位「息子1年9か月破局の裏で 仁科亜季子も再婚夫とすでに『別居』スピード離婚へ」(「週刊女性」1月22日号)
3位「赤西仁 ついに再開!“深夜の”クラブ遊び」(「週刊女性」1月22日号)

黒幕は母・仁科亜季子!? 息子夫婦の不仲説を触れ回った、その魂胆とは

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仁科克基公式ブログより

 仁科克基と多岐川華子の2世夫婦が離婚間近であることが、7月24日付のサンケイスポーツで報じられた。昨年1月に結婚した2人は、同年末から些細なことでケンカするといったすれ違いが続き、華子が家を飛び出す形で別居してしまったという。それぞれの母親で、女優の仁科亜季子、多岐川裕美を含めた両家で話し合いの場を持ったが、夫婦関係の修復はできず、現在は弁護士を通じて離婚協議に入っているとのこと。

 2人の出会いは10年前にさかのぼる。克基と裕美は舞台で共演しており、観劇に訪れた当時14歳の華子と3人で食事したのが最初だった。2008年に知人の紹介で再会すると、克基の猛アプローチで交際がスタート。10年1月には「フライデー」(講談社)に熱愛が報じられ、その後、双方が真剣交際であることを報告していた。

 そして昨年1月に入籍を果たした2人だが、同年末頃から一部マスコミの間では「あの大物2世カップルが早くも破局」と囁かれていたのだ。