過去に交友のあった芸能人らの秘密を明かして話題を集めている暴露系YouTuberの「ガーシー」こと東谷義和が25日、自身のサブチャンネルを更新。プロボクシングWBO世界スーパーフライ級王者・井岡一翔と歌手の谷村奈南のスピード離婚の意外な内幕を暴露し、視聴者から驚きの声が上がっている。
東谷は大阪の友人がスポンサーをしていた関係で井岡と出会い、ONE OK ROCKのTaka…
過去に交友のあった芸能人らの秘密を明かして話題を集めている暴露系YouTuberの「ガーシー」こと東谷義和が25日、自身のサブチャンネルを更新。プロボクシングWBO世界スーパーフライ級王者・井岡一翔と歌手の谷村奈南のスピード離婚の意外な内幕を暴露し、視聴者から驚きの声が上がっている。
東谷は大阪の友人がスポンサーをしていた関係で井岡と出会い、ONE OK ROCKのTaka…
プロボクシング・WBOスーパーフライ級2位の井岡一翔(Reason大貴)が19日、千葉・幕張メッセで行われた同級王座決定戦で、同級1位のアストン・パリクテ(フィリピン)に10回1分46秒TKOで勝利し、日本男子では初の4階級制覇の快挙を成し遂げた。
本業のボクシングでは偉業を達成した井岡だが、私生活では非常識な“不倫デキ婚”が判明した。20日、一夜明け会見に臨んだ井岡は、同居中の交際女性(30代前半の元モデル)が8月下旬から9月上旬に第1子となる男児を出産予定であること、近日中にケジメとして婚姻届けを提出することを明かした。
ちょっと待ってほしい。井岡が前妻で歌手・グラドルの谷村奈南との離婚を発表したのは昨年11月11日。計算してみると、井岡と新恋人が子どもを仕込んだ時期は、谷村との婚姻期間中である可能性が極めて高いということになる。
3月上旬、井岡は同居中の新恋人が妊娠中であると一部で報じられていた。その際、井岡の所属事務所は「友人関係だったが、離婚後に交際に発展した」と説明していたが、どうやらそれはウソだったようだ。
「井岡が出産予定日を明らかにすれば、新恋人との交際が離婚前からだったことがわかってしまうんですから、潔いとも言えます。ただ、すでに谷村との結婚生活が破綻していたとしても、離婚が成立する前に、新恋人と子作りまでしてしまったのなら、人としてどうなのかといった批判は免れないでしょうね。まさに“ゲスの極み”と言われても致し方なさそうです」(スポーツ紙記者)
井岡は2017年5月、父で当時のジム会長だった一法氏の反対を押し切って、谷村と強行結婚。その後、生活拠点を大阪から東京に移し、定期的に練習する環境を失い、同11月にWBA世界フライ級王座の返上を発表。その年の大みそかには引退を表明し、谷村は“さげマン”扱いされていた。
昨年7月、井岡は米国に練習拠点を移し、階級を上げて電撃復帰。米国、マカオで2試合を戦った後、今年3月に現在のジムに所属し、JBC(日本ボクシングコミッション)のライセンスを再取得していた。
いったん引退した後、左腕にタトゥーを入れた。JBCではライセンスを発行する選手には、原則としてタトゥーを禁止しているため、!9日の試合で井岡は左腕にペイントを施して臨んだ。
かつての井岡は「マジメにボクシングに取り組む好青年」といった印象だったが、“不倫デキ婚”、そして大きなタトゥーを入れたことで、イメージダウンは避けられないかもしれない。
3月1日発売の週刊誌「FRIDAY」(講談社)にて、新恋人との2ショットをスクープされたボクシング元世界王者の井岡一翔。井岡といえば昨年11月に、歌手の谷村奈南との離婚を発表し、結婚生活1年半というスピード破局が話題になったばかりだ。
記事によると相手の女性は30代の元モデルで、現在は都内のマンションで同棲状態、さらに女性は井岡の子どもを妊娠しているとのこと。2人が出会ったのは2017年の秋、女性が井岡に前の恋人とのトラブルを相談するうちに距離が縮まったといい、井岡の所属事務所は友人関係だったが谷村と離婚後に正式な交際に発展。妊娠が発覚したのは昨年の大晦日にマカオで行われた井岡の4階級制覇タイトルマッチの前だったことを明かしている。また事務所は「入籍日は未定ですが、井岡はこの女性と結婚します」とも発表している。
この井岡のスピーディーな展開について、ネットでは「再婚早っ! うわぁ……引くわ」「さすがにこれは元嫁かわいそう」「期間かぶってるよね?」「11月に離婚して既に新恋人が妊娠中!? 絶対離婚前からの付き合いでしょこれ(笑)」「11月に離婚して12月に妊娠発覚とか、完全に不倫じゃん。こりゃ、慰謝料たくさん渡したな(笑)」といった声が上がっている。
「井岡さんは谷村さんと結婚後、成績が振るわなくなりました。それを受けて一部のファンは谷村さんのことを悪く言ったり、離婚直後も谷村さんをバッシングするなどしていましたが、今回の件で世間は一気に谷村さんに同情的になりましたね」(テレビ局関係者)
井岡と谷村は離婚理由や慰謝料などについては公表していないが、離婚後はアメリカに留学している。井岡の再婚報道後、ファンから心配の声が上がっていたものの、その心配を一掃するかのように3月3日に自身のInstagramを更新。元気そうな笑顔の写真と共に「新しい人生がスタートしてから3カ月が経ちました! アメリカの大学での勉強、仕事と、忙しい日々ですが、とっても貴重な経験をさせていただいています」と心境を綴っている。
ファン以外からも、ネットでは「この人の成績悪いのを全部谷村さんのせいにされていて気の毒に思ってた。今海外で歌ってるみたいだね。頑張ってほしい」「結婚前からなぜか谷村さん叩かれてたけど、コイツ(井岡)がクズだった」「谷村奈南を少しだけ応援しようと思った」と谷村への同情が集まっている状況だが、これは谷村にとっては追い風だという声も。
「井岡さんのスピード再婚は世間に不誠実な印象を与えましたが、離婚後に何も井岡について文句を言わなかった谷村さんの株は爆上がりしました。元々実力がある歌手なので、留学から帰ってきたら同情や注目が集まり人気が出る可能性もありますよ」(芸能関係者)
心機一転、谷村にはぜひ頑張ってもらいたいものだ。
ボクシング元世界3階級王者の井岡一翔が、30代の元モデル女性と再婚するという。東京都内で同居しており、女性は妊娠中。今年秋にも出産する。
井岡は昨年11月に元グラビアアイドルで歌手だった谷村奈南と離婚を発表したばかり。そこから、数カ月で急転、ゴールインとなった。この、あまりのスピード再婚に波紋が広がっている。
「これでは、あまりに元妻の谷村がかわいそうです。井岡と結婚するために周囲の反対を押し切って、所属していた芸能事務所を辞め、専業主婦になっていましたが、あっという間に離婚。そのため谷村のイメージは急落しました。結婚時にもともとついていたファンは離れてしまっているため、これから冷却期間の留学を経て音楽活動をしていくようですが、その道は険しいと言わざるを得ません。現実的なのは、収入を得るために熟女グラビアとして売り出し、新たなファンを獲得していくしかないでしょう」(芸能関係者)
離婚の原因は、飽きやすい井岡の心変わりだといわれている。
「ボクシングでは、スピードとフットワークで3本のベルトを巻いてきた元世界王者ですが、女性に手を出す速さも界隈では有名です。もともとセレブモデルのソンミと交際していましたが、Gカップグラビア歌手の谷村に目がくらんで乗り換え、短期間の交際を経たのち結婚した過去があります。そればかりか、同時期には他の女性モデルや一般女性と2人で食事しているところを目撃されています。井岡は超肉食系で、谷村と結婚する時から、こういう結末になることが予想されていました。再婚後も、悪いクセが再び出ないか心配されていますよ」(スポーツライター)
子どもを授かったということで、これを機に気持ちを入れ替え、女グセを落ち着けることができればいいのだが……。
大みそかに放送される『第69回NHK紅白歌合戦』の出演者が発表されたが、その裏となる民放各局の動向はやや鈍い。『紅白』の裏で、8年連続民放トップを独走する日本テレビは、13年目となる『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しSP絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター24時!』のオンエアを早々に決めた。そんな中、ここ数年低迷が続くTBSは8年ぶりに“改編”を決めた。
同局が『紅白』裏で放送するのは、『平成最後の大晦日スペシャル!SASUKE2018&ボクシング井岡一翔世界タイトルマッチ(仮)』(午後6時~11時55分)。
同局は『紅白』の裏で、2010年まで格闘技番組『Dynamite!!』をオンエアしていたが、11年にはスポーツバラエティー『ビートたけしの勝手にスポーツ国民栄誉SHOW』を放送。その流れで、12年からはリニューアルした『KYOKUGEN』をオンエアしてきた。
同番組は健闘した年もあったが、近年は不振が続いている。昨年は田口良一、木村翔、京口紘人のボクシング3大世界戦、浅田真央の生・氷上メッセージや、ボクシング・井岡一翔のサプライズ引退会見などを放送したが、視聴率は第1部5.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2部5.9%、第3部4.0%、第4部2.2%と大惨敗を喫し、『紅白』裏で民放最下位に滑り落ちた。
さすがに危機感を覚えた同局では、8年ぶりに番組を変更。今年は『SASUKE』と、同日にマカオで行われる井岡VSドニー・ニエテスのWBO世界スーパーフライ級王座決定戦をオンエアすることになった。
『SASUKE』は、1997年9月にスタートした単発のスポーツエンターテインメント番組で、今年3月26日の放送で第35回を数えた。開始当初は20%前後をはじき出す人気番組だったが、05年7月の第15回あたりからジリ貧となり、10年3月の第25回では初めて1ケタ台に転落。その後は10%前後が続き、最新の第35回は10.5%だった。
一方、井岡の大みそかの試合は11年の『スポーツ国民栄誉SHOW』で始まり、16年まで続いた。13年には井岡の試合の時間帯で14.5%の高視聴率をマークした実績もある。
「『KYOKUGEN』で放送してきた従来の内容では、もう厳しいでしょう。『SASUKE』は一定の人気があるだけに、『ガキ使』にはとてもかなわないでしょうが、テレビ朝日、テレビ東京、フジテレビとの戦いでは、そこそこ善戦する可能性もあるでしょう。井岡の大みそかの試合は2年ぶりとなりますから、視聴者もピンと来ない面はあるかもしれません。さすがに去年のように、『紅白』裏でビリは、なんとか回避できそうな気もします」(テレビ誌関係者)
日テレ、TBS以外の3局では、フジが格闘技番組『RIZIN』を放送するのは濃厚だが、テレ朝、テレ東は未確定。その3局のラインナップ次第ではあるが、TBSがどれだけの視聴率を取れるのか注目が集まる。
(文=田中七男)
プロボクシングで世界4階級を目指す井岡一翔と、歌手でグラドルの谷村奈南が離婚することを11日に明らかにした。2人は昨年5月に結婚し、今年2月に披露宴を開いたばかり。わずか1年半でのスピード離婚で、谷村には究極の“下げマン”説が飛び交っているようだ。
井岡は谷村と結婚してから、歯車が完全に狂ってしまった。昨年4月にWBA世界フライ級王座の5度目の防衛に成功したが、結婚を機に拠点を大阪から東京に移した。同11月には同王座の返上を発表し、同大みそかには引退を表明した。
しかし、結婚生活が破綻していく中で、ボクシングへの未練が断ち難かったようで、今年7月、米国を拠点に復帰することを発表、同9月、米カリフォルニア州で行われた復帰戦で判定勝ちを収めた。大みそかにはマカオで、ドニー・ニエテスとのWBO世界スーパーフライ級王座決定戦を行い、日本人初となる4階級制覇に挑む。
「谷村との結婚に、井岡の父で所属ジム会長の一法氏は猛反対でした。一法氏は、結婚相手には派手に見える芸能人ではなく、内助の功で陰から支えてくれるような一般女性を望んでいたようで、結婚したら、谷村には仕事をやめるように進言したといいます。しかし、強行結婚して、東京に拠点を移し、井岡は定期的に練習する環境を失い、ボクシングへの情熱を失ったようです。谷村は一法氏の進言は聞かず、セーブしながらも仕事を続けました。すでに披露宴の頃には、2人の関係はぎくしゃくし始めており、井岡側の家族は出席すらしなかったようです。結婚生活が破綻して、井岡は復帰する決断をしたんでしょう」(スポーツ紙記者)
仕事を続けるかどうかは別として、一般人と違って、アスリートの妻となると、自己犠牲してでも、食事管理などサポートが必須。ところが、谷村の場合は、結果的に1試合もせぬまま、井岡を引退に追い込んでしまったのだから、“下げマン”といわれても致し方ないかもしれない。
現在は米国を拠点にする井岡だが、国内復帰はできないのだろうか?
「井岡が拠点を東京に移したのは、一法氏との不仲も原因といわれています。ファイトマネーの配分で、一法氏とモメたようです。井岡にはTBSも付いてますし、このクラスの選手になると、国内でのジム移籍には多額の移籍金が必要で、とても手を出すジムなどありません。四面楚歌となった井岡は引退せざるを得なくなったわけです。今後、井岡か一法氏のどちらかが折れて、和解すれば、井岡ジムへの復帰の道もあるでしょう。井岡とて、ずっと好んで海外でやりたいわけではないでしょう」(同)
一方、谷村は6カ月間、米国に留学する意向を明らかにしている。もともと谷村には、これといったヒット曲がなく、歌手といっても、現状ほとんど仕事はない。注目されたのは、歌より、推定Gカップの爆乳を生かした写真集だったが、3年間、その発売もない。それだけに、ネットでは「6カ月間も米国留学する資金はどこから出てるのか?」といった手厳しい声も上がっているようだ。
とはいえ、夫婦のことは当事者間にしかわからないし、外野がとやかくいっても始まらないだろう。この先、井岡が4階級制覇を果たし、谷村がタレントとして飛躍することを願いたいものだ。
(文=田中七男)
昨年大みそかに引退を発表したボクシングの元3階級世界王者、井岡一翔への批判が、妻でタレントの谷村奈南にも飛び火している。出演映画の上映会に季節外れのヘソ出し姿で出席したことに「下品なサゲマン」とバッシングが飛んでいるのだ。
井岡はWBAフライ級チャンピオンとして昨年4月、5度目の防衛を果たしたが、その後に大阪の所属ジムから姿を消し、東京で妻と新婚生活を送っていた。その間、無敗でWBCチャンピオンとなった比嘉大吾からテレビ中継を通じて対戦を要求されたが、井岡は無反応のままで、夏にはWBAから1位挑戦者との試合を行うよう指示されたが、これにも応じる気配を見せなかった。
「実のところ井岡の戦線離脱は、ジム会長を務める父親の一法氏との関係悪化が原因だった」
こう話すのは、昨年夏にいち早く夕刊フジなどで井岡の“家庭内トラブル”を明かしていたジャーナリストの片岡亮氏。
「この業界、プロ選手としての全権を握るジム会長に背を向けてしまうと、試合活動はできなくなるので、その時点で引退状態に陥っていました。ボクシング界は芸能界に似て古い時代の奴隷契約のような仕組みが残っているので、他のジムに移籍するのは容易ではないのです。ただ、それだけなら井岡に同情が集まったはずなんですが、彼はフライ級でたくさん存在する世界的な大物選手との試合をこなしていないので、批判の方が多いんです」(同)
実際ファンからは小心者なマッチメイクで知られた亀田兄弟になぞらえ“イオカメダ”などと呼ばれる始末。その矛先が谷村にまで及んだのは、父・一法氏がメディアに「結婚してから練習しなくなった」という話をしたためでもある。ネット上では「巨乳タレントに骨抜きにされた」という批判も飛び交っている。
「嫁なら井岡が奮起するように促すべきなのに、一緒になって引退の方向に進むんだからサゲマン以外何物でもない」
「アスリートの嫁なら、ジムから離れた東京での生活に反対するべきでしょ。夫をダメにしている元凶」
こうしてネット上では、いまや谷村を応援する声はかなり少ない。井岡本人は引退会見で「目標である3階級制覇を成し遂げた。ボクシングに未練はないし、やり残したこともない」と悦に入っていたが、ファンの間では「強い選手から逃げたまま辞めた」との印象が残り、そのもどかしさが、まさに谷村にぶつけられているのである。井岡は今後について「次のステージに進むビジョンはできている」と話しており、なんらかのチャレンジを近々明かすとしているが、このままではボクシングファンの評価は低いままで、谷村への反発も収まらないのではないか。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)
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