「いい加減にしなさいよ!」東海林のり子、ピース綾部祐二をぶった斬り!

syoujinoriko.jpg
『東海林のり子「芸能界」心にしみる、
いい話』/二見書房

 「週刊ポスト」(小学館)が今年8月に藤田紀子との交際を報道して以来、すっかり「熟女キラー」のポジションを確立してしまったピース・綾部祐二。30歳差の親密交際に藤田はやや乗り気に対応していたかと思いきや、昨年のクリスマスイブを共にしたという五月みどりが「(藤田に)取られちゃった」とポツリ。さらに最近では、奈美悦子が、綾部から「思わせぶりなメールが送られてきた」と“参戦”してくる始末だ。

 現在、各方面の熟女が綾部を取り巻いている状況だが、「女性自身」(光文社)最新号では、芸能レポーター・川内天子さんが、綾部に「実はタイプなんです、お付き合いしてください!」と告白されたという逸話を告白。さらに「ベッドインのお誘いだって、すぐOKしちゃうかも(笑)」と逆アプローチも送っている。

 かねてから「熟女好き」を公言していた綾部だが、藤田さんとの報道以降、次々と熟女が「アプローチされた」と名乗りを上げる展開に。一体なぜ綾部は、熟女に大モテなのか。そしてなぜ、彼女たちは綾部にラブコールを送ってしまうのだろうか。サイゾーウーマンは、御年78歳の元祖女性レポーター・東海林のり子さんに意見を伺うことにした。

証拠はすでに葬り去られた? 菊池桃子、謎にまみれる17年目の離婚

kikudhimomoko1.jpg
菊池桃子公式サイト

 1980年代に人気アイドルの地位を確立し、現在は女優として活躍している菊池桃子がプロゴルファー西川哲氏との離婚を発表した。1995年に結婚し、15歳と10歳という育ち盛りの子どもがいるにもかかわらず、結婚生活17年で離婚したことについて「なぜいま?」という疑問の声があがっている。

 菊池は離婚に際し、自身のHPに「人生で予想もしていなかった事が重なり前向きな最善策と考えて、離婚届を提出いたしました」とメッセージを掲載。離婚の原因などについては「相手がおります事ゆえ、これ以上お話が出来ないことをお許しください」と詳細を明かしていない。

「現状、菊池も西川も取材に一切応じない姿勢のようで、居場所もよく分からずマスコミも困り果てています。HPにある『予想もしていなかった事』についてはなにも分かりませんが、子どもが受験を控えるタイミングでの離婚だけに、相当の理由があるのは確かでしょう」(ワイドショースタッフ)