北村晴男Twitterより
「あそこまで“親バカ”とは思いませんでしたね。行くところ行くところで、プロデューサーを捕まえては『何か親子で出られる番組ない?』と聞いていましたからね。よっぽど、娘さんを売れさせたいんでしょうね」(バラエティスタッフ)
『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)でお馴染みの北村晴男弁護士。現在は、同番組にとどまらず、さまざまなバラエティに引っ張りだこの状態である。
北村晴男Twitterより
「あそこまで“親バカ”とは思いませんでしたね。行くところ行くところで、プロデューサーを捕まえては『何か親子で出られる番組ない?』と聞いていましたからね。よっぽど、娘さんを売れさせたいんでしょうね」(バラエティスタッフ)
『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)でお馴染みの北村晴男弁護士。現在は、同番組にとどまらず、さまざまなバラエティに引っ張りだこの状態である。
『フクシ伝説 うちのとーちゃんは三冠王だぞ!』(集英社)
中日ドラゴンズのゼネラルマネジャー・落合博満の長男である落合福嗣が、アニメ『それが声優!』で本格的な声優デビューを果たした。福嗣は、『美少女戦士セーラームーン』(テレビ朝日系)のタキシード仮面を演じる古谷徹、『スラムダンク』(同)の流川楓を演じる緑川光などを有する大手声優事務所に4月から所属。今後はさらなる活躍を誓っているようだが、世間の“落合のドラ息子”というイメージから、ネット上では失笑が巻き起こっているようだ。
「福嗣は、名プレーヤーとして一時代を築いた博満の息子として、甘やかされ育ったといわれており、傍若無人な言動が世間を騒がせたことが多々ありました。最も有名なのが、『落合家にやってきた撮影スタッフの前で、テーブルに上がって裸になり料理の上に放尿。その様子が全国放送された』というもの。これは、後に福嗣自身が『料理ではなく床に向かってした』と否定していますが、そのほかにも、『女子アナの胸を揉んだり、スカートの中に顔を突っ込んだ』『ナインティナインの岡村隆史ら、芸人に暴言を吐いた』など、こうしたエピソードには枚挙にいとまがありません」(芸能ライター)
『4751日 もういないキミへ』/ユニバーサルシグマ
PRイベントの場で飛び出したIMALUの“勘違い発言”が大炎上している。会見で交際中のドラマー・よっちとの交際をについて聞かれたIMALUは、「私はアイドルなので口にチャックです」とコメント。もともとネット上では嫌われ者だっただけに、さらなる反感を買うことになってしまった。
「『歌手にあこがれて』といって芸能界入りしたIMALUでしたが、2ndシングル『そんな名前欲しくないよ』の売り上げが、メジャーレーベルからリリースされたにもかかわらず、わずか400枚だったと話題に。最後のリリースとなる2012年の『4751日 もういないキミへ』もオリコン初登場196位の大惨敗で、もはやアーティストという肩書さえも忘れ去られています」(芸能ライター)
父ちゃんはサザン5年ぶりの新曲「ピースとハイライト」が絶好調
7日発売の「女性セブン」(小学館)で、バンド「READ ALOUD」のギター&ボーカルとしてCDデビューしていたことが報じられた、サザンオールスターズ・桑田佳祐の長男・祐宜。
大学卒業後、趣味としてバンド活動を続けるも、ニート状態だったという祐宜だが、2010年、桑田が食道がんを患ったことをきっかけに、本格的にプロの道を目指すことに。当初は反対していた桑田も、そんな祐宜の姿勢に感化され、デビューを了承。桑田のレコード会社と所属事務所が全面的にサポートする形で、昨年11年にアルバム『A』でメジャーデビューを果たしたと報じられている。
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