久慈暁子、フリー転身一発目の仕事が「勝負どころ」と注目された事情

 4月30日にフジテレビを退社、フリーアナウンサーに転身した久慈暁子が、5月14日に2年ぶりに開催されるファッションショー「Rakuten GirlsAward 2022 SPRING/SUMMER」にMCとして出演した。

 イベントではチョコレートプラネット、南海キャンディーズ・山里亮太らとともに進行役を務めた。フジテレビ時代にも同イベントのMCを務めているが、今回はモデルと…

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フジテレビ元局アナが古巣に「なかなか出られない」理由とは

 先輩たちと同じ道を辿ってしまうのだろうか――。

 元フジテレビの人気アナウンサーで、現在はフリーで活躍する大島由香里が、3月20日に生出演した『ABEMA的ニュースショー』(ABEMA)の中で、古巣になかなか出られない実情を語った。

 大島アナは2007年4月にフジテレビに入社し、2017年12月31日付で退社。その2年後にはプロフィギュアスケーターの小塚崇彦氏…

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フジ退社の「号泣」久慈暁子アナ、同期だけでなくあの後輩アナとも微妙な関係!?

 4月いっぱいでフジテレビを退社する久慈暁子アナウンサーが、2月26日に放送された『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)において、お笑いコンビ・鬼越トマホークの“ケンカ芸”により泣き出したハプニングが話題となっている。

 久慈アナは、明石家さんまに促されるかたちで嫌々ながらも鬼越トマホークが始めた“ケンカ”の仲裁に入ると、鬼越トマホーク・坂井良多から「うるせえなぁ~! お…

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フジの嫌がらせだった? 久慈暁子アナの退社日が「4月30日付」のワケ

 フリーアナウンサーの鷲見玲奈が、4月より土曜朝の情報番組『ズームイン!!サタデー』(日本テレビ系)で総合司会を務めることが発表された。

 約17年半にわたり総合司会を務めていた望月理恵アナウンサーは3月いっぱいで卒業。その後任を、同じ事務所の後輩である鷲見が引き継ぐ格好だ。

「1月22日の放送回にVTR出演した鷲見アナは、『皆さんに爽やかな朝をお届けできるように…

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久慈暁子アナ、フジ退社は「英断」 田中みな実、鷲見玲奈超えのブレイクなるか?

 フジテレビの久慈暁子アナウンサーが今年の4月30日をもって、同局を退社することが明らかとなった。22日放送の『めざましどようび』(同)に出演した久慈は、「このめざましどようびも、春の卒業までしっかり務めて参りますので、よろしくお願いいたします」とコメントしている。

 次期エースとして期待をかけられていた久慈アナに、いったい何が起きたのか?

「久慈アナは青山学院大…

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フジ・久慈暁子アナは究極のサゲマン? 同棲報道後に成績急落したヤクルト原樹理の惨状

 フジテレビの美人アナで、クジパンこと久慈暁子と、プロ野球・東京ヤクルトスワローズの原樹理投手との“ほぼ同棲”状態が一部で報じられたのは5月10日のこと。

 共に、仕事の上ではまだ半人前同士とあって、ネット上では「恋愛は自由だけど、今はどちらも本業をもっとがんばった方がいい」といった趣旨の声が大半を占めていたものだ。

 その後、4カ月余が経過して、際だってしまったのが久慈アナのさげまんぶりだ。今季の原は開幕から先発ローテーションに入り、報道された時点では、2勝3敗、防御率4.34とまずまずの成績を残していた。

 ところが、“ほぼ同棲”が報じられて以降、原はKOされることが続き、ようやく3勝目を挙げたのは6月2日。それ以降、原はまったく勝てなくなり、同19日に2軍落ちし、3カ月以上一軍に再昇格できていない。9月21日現在、12試合に登板し、3勝7敗、防御率4.86というズタボロの成績だ。

 原は東洋大学出身で、2015年のドラフト会議でヤクルトから1位指名されプロ入り。即戦力ルーキーとして入団したが、1年目(16年)は2勝8敗、2年目(17年)は3勝11敗と振るわず。それでも、3年目の昨季は6勝(7敗)をマークして、きっかけをつかみ、今季の躍進が大いに期待されていたものだ。

「今季は先発で2ケタ勝利が期待されていて、とても大事なシーズンでしたが、昨季の成績を大きく下回ることになってしまいました。ヤクルトはすでにセ・リーグ最下位が決まっていますが、原は間違いなくA級戦犯の一人。特に久慈アナとの交際が報道された後は1勝4敗で二軍落ちの惨状。これでは、久慈アナは原の足を引っ張っただけで、さげまん女扱いされても致し方ないでしょうね。久慈アナとの交際を快く思っていないヤクルトファンも多いようです」(スポーツ紙記者)

 久慈アナは“プロ野球選手”という肩書きと、年俸4,000万円(推定)の高収入に惹かれて、原との交際をスタートさせたのかもしれないが、アスリートの世界は結果がすべて。成績が振るわなければ、叩かれてしまうリスクがある。

 余計なお世話だが、今後も交際を続けるなら、久慈アナは来季こそ、原がブレークを果たせるよう内助の功を発揮してほしいものだ。

フジテレビ・久慈暁子アナは下げマン? ヤクルト・原樹理、熱愛報道後炎上続きの3連敗でファン落胆

 フジテレビ・久慈暁子アナウンサーは、勝利の女神ならぬ、下げマンだったのか?

 10日発売の写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)で、久慈アナと“ほとんど半同棲”状態にあると報じられた、プロ野球・東京ヤクルトスワローズの原樹理投手がボロボロだ。

 熱愛報道の際、外野からは「2人共、もっと本業をがんばってくれ!」といった手厳しい声が多数聞かれた。それでも、原がグラウンドでしっかり成績を残すことができれば、そういった声も封印できたのだろうが、逆の目が出てしまったのだ。

 今季、開幕ローテーション入りを果たした原は、報道前まで、6試合に登板して、2勝2敗、防御率4.17とまずまずの成績を挙げていた。

 ところが、報道後初登板となった14日の広島東洋カープ戦(マツダスタジアム)では、4回2/3で6失点とKOされ3敗目。21日の阪神タイガース戦(甲子園球場)は、6回3失点で負け投手となり4敗目。28日の広島戦(神宮球場)では、3回1/3で7失点の大炎上で5敗目。これで、熱愛報道後、いいところなく3連敗。原は4月23日、5月7日の登板でも負け投手になっているため、自身5連敗となってしまった。

 こうなってしまうと、外野がうるさくなってしまうのは自明の理。ネット上ではヤクルトファンから「試合作るより、女を作る方が大事なんだろう」「しっかりしないと、アナウンサーの彼女が叩かれるぞ!」「女子アナにうつつ抜かした結果だよ」などと散々。

 くだんの「FRIDAY」の記事では、原の今季初登板(4月2日)の前夜、深夜2時40分まで、久慈アナが原の自宅マンションに滞在していたことが報じられていた。本来なら、先発前夜は疲れが残らないように体を休めるべきなのだが、「久慈アナが寝かせてくれず、原は疲れたまま登板しているのか?」と勘ぐられても致し方なさそう。

 原が結果を出せなければ、久慈アナは“下げマン”扱いされかねない。プロスポーツ選手と交際する以上、そういったバッシングを受ける可能性があるのだ。久慈アナのためにも、原には、この先、立ち直ってほしいものだが……。

大坂なおみの痛烈皮肉に賛同の声! アスリートに「くだらない質問」した3人のアナって?

 プロテニスプレーヤー・大坂なおみのプロモーションビデオをスポーツブランド『NIKE(ナイキ)』が公開し、大きな話題となっている。

 映像では、コートでプレーする大坂に「賞金で買いたいものはあるか」「かつ丼は食べますか」「日本語で答えてください」といった過去の記者会見で投げかけられた質問がかぶさり、最後に大坂が人差し指を唇にあてるジェスチャーで「シー」と質問を制止するというもの。くだらない質問をしてくる日本人記者への痛烈な皮肉となっている。

「記者のくだらない質問は、大坂にとってはノイズにしかならず、答えている暇はないという意味にも受け取れます。自分はアスリートであって芸能人ではないのだから、テニスで評価してほしいというメッセージなのでしょう。これにはネット上でも賛同意見が多く、レベルの低い質問する記者に批判が寄せられています」(エンタメ誌ライター)

 大坂に限らず、日本ではアスリートをタレント扱いするきらいがあり、時にレベルの低い質問を投げかける場面が話題になることも多い。例えば、2017年11月、当時横綱だった日馬富士が暴行事件で引退を余儀なくされた時の会見では、『報道ステーション』(テレビ朝日系)の富川悠太アナウンサーが赤っ恥をかいたことも記憶に新しい。

「2度にわたり前の質問者とまったく同じことを聞いたため、同席していた伊勢ケ浜親方が『それもさっき述べたじゃないですか』『同じ質問を繰り返さないでください』『(他の記者と)代わってください』と一喝。それでもしぶとく『今後も相撲に関わっていきたいか?』と質問を続け、『今日、引退したばかりだから、変な言い方はするな』とブチギレられていました」(週刊誌記者)

 他にも、18年2月に平昌五輪を終えて帰国した日本代表選手団の会見では、フジテレビの久慈暁子アナが男子フィギュアスケートで金メダルを獲得した羽生結弦選手に「平昌でおいしかった料理」を尋ね、羽生に回答拒否をされる始末。

「フィギュア選手といえば、『ビビット』(TBS系)でも平昌五輪女子フィギュアスケートで金メダルに輝いたロシアのアリーナ・ザギトワ選手に対して、フリーアナの堀尾正明が『好きな男性のタイプは?』とセクハラまがいの質問。ザギトワも『あんまりいい質問じゃない』も不快感をにじませていました」(テレビ誌ライター)

 一流アスリートを取材する際には、質問者にも高いレベルが求められそうだ。

フジ・久慈暁子アナ、ヤクルト・原樹理との“ほぼ同棲”発覚! 仕事は今が正念場なのに……

 それにしても、フジテレビの女子アナはどんだけプロ野球選手が好きなのだろうか?

 10日発売の写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)がフジ・久慈暁子アナと、プロ野球東京ヤクルトスワローズ・原樹理投手が“ほぼ同棲”状態にあることを報じた。同誌では原の自宅マンションに出入りする久慈アナを何度もキャッチ。デート中の写真もバッチリ撮られており、さすがに否定できそうにない。

 フジの女子アナとプロ野球選手との交際といえば、近年では三上真奈アナと小川泰弘投手(ヤクルト)、三田友梨佳アナと金子侑司外野手(埼玉西武ライオンズ)との熱愛が報じられたが、いずれも破局したとされる。古くは、中井美穂アナと古田敦也氏(当時ヤクルト)、木佐彩子アナと石井一久氏(同)がゴールインしており、とにかく「フジの女子アナはプロ野球選手が好き」とのイメージが拭えない。

 同誌では、よほど久慈アナと原に気を遣ったのか、“ビッグカップル誕生”と煽り、久慈アナのことは“ポスト加藤綾子”、原のことは“ヤクルトの新エース”と表現しているが、どう見ても“小物同士”のカップル誕生で、違和感を覚えた読者も少なくなかったようだ。

 久慈アナは青山学院大学在学時にはモデルとして活動。14年には同郷のプロ野球選手・大谷翔平投手(当時北海道日本ハムファイターズ)と、地元である岩手・奥州市の広報誌で対談したことで話題を振りまいた。17年4月にフジに入社し、類い稀なルックスのよさで将来を嘱望され、同7月には○○パンシリーズの10代目クジパンを襲名し、『クジパン』の冠番組をもった。そして、同10月からは『めざましテレビ』でスポーツを担当。この4月からは、3年目にして『めざましどようび』のメインキャスターに最年少で就任するなど、局の期待は今のところは高いといえる。

 だが、視聴者からは「噛むことが多すぎ」「アナウンス技術がなさすぎ」「ヤル気が感じられない」などとして、おおむね厳しい評価を受けているようだ。また、2018年の平昌五輪後に行われた記者会見にて、男子フィギュアで連覇を成し遂げた羽生結弦選手に「平昌でおいしかった料理は何ですか?」などとおバカな質問をして、取材者としての能力のなさをさらけ出しており、まだまだ未熟なアナウンサーとの印象が強い。

 お相手の原は東洋大学出身で、15年のドラフト1位指名でヤクルトに鳴り物入りで入団。即戦力として期待されながらも、ルーキーイヤー(16年)は2勝8敗、2年目(17年)は3勝11敗と散々な成績に終わった。3年目の昨季は6勝(7敗)を挙げて、ブレークのきっかけをつくり、今季は開幕から先発ローテーションに入った。11日現在、2勝3敗、防御率4.34とまずまずの成績だが、まだ実績不足で、プロ野球選手としては半人前だ。

 ネット上では、「恋愛は自由だけど、どちらも、もっと本業をがんばった方がいい!」といった趣旨の意見が大半を占めているようだが、お互いに独身なのだから、外野がとやかくいうのも野暮な話かもしれない。

 さすがに、“半同棲”となると、久慈アナについていた男性ファンが、ごっそり引いてしまう懸念もある。そうなると、出演番組の視聴率低下にもつながりかねない。『めざましどようび』のMCに抜擢を受けたが、ある意味、これは局側の最後通牒でもあり、今こそ正念場。現実は両隣に座っている、佐野瑞樹アナと西山喜久恵アナのサポートがあってのもので、「ただ原稿を棒読みしてるだけの置物」との評価も多い。恋愛一直線もいいが、仕事できっちり結果を出さないと、ただかわいいだけでは、いつまでも局は期待してくれないだろう。
(文=田中七男)

フジテレビ・久慈暁子アナとヤクルト・原樹里“熱愛”の裏に「女手配師」の影

 フジテレビの人気女子アナウンサー・久慈暁子とプロ野球・東京ヤクルトスワローズの原樹理投手が、ほぼ同棲状態にあると10日発売の写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)が報じた。

 記事によれば、4月下旬、2人は横浜市の高島屋やヨドバシカメラでショッピングデートを楽しんだ後、東京・恵比寿にある原のマンションにそろって帰宅したという。同誌は久慈が4月1日午後4時ごろ、合鍵を使って原のマンションに入っていく様子や、4月中旬にはその原宅からスーパーに出掛ける様子も確認しており、半同棲状態だとしている。

 これまでフジテレビのアナウンサーとプロ野球選手をめぐっては、元ヤクルトの古田敦也と中井美穂アナ、元横浜DeNAベイスターズ、現福岡ソフトバンクホークスの内川聖一と長野翼アナの結婚組や、三田友梨佳アナと埼玉西武ライオンズの金子侑司、宮沢智アナと読売ジャイアンツの小林誠司の交際組など、多くのカップルが誕生している。

「どうやらフジテレビの女性ディレクターがコンパなどをセッティングし、選手に女子アナを積極的に紹介しているようなんです。今回の久慈アナと原も、その女性ディレクターが黒幕となっているようです。くだんの人物は、2016年12月に『アサヒ芸能』(徳間書店)紙面上で“女SEX手配師”として糾弾され、他社のディレクターやスタッフからも後ろ指をさされ、以後しばらく鳴りを潜めていたのですが、今回もまたウラで糸を引いているなんてささやかれていますよ」(テレビ局関係者)

 近年、経費削減やプロ野球報道の需要低下も相まって、テレビ局員がプロ野球選手を接待することは、ほとんどなくなってしまったというのだが……。

「SNSが広まり、もしファンに見つかれば、すぐに拡散されてしまう世の中になったので、合コンもめっきり減りましたね。選手、女子アナ双方が警戒していることも大きいようです。また時代の流れなのでしょうか、飲みの場やコンパの類いをイヤがる若い選手が非常に多くなってきたので、徐々に出会い自体が減っています。そのためプロ野球選手が結婚相手に選ぶのは幼なじみや学生時代からの友人というパターンが多くなっていますよ」(同)

 時代に逆行する(?)ビッグカップルだけに、ぜひとも幸せになってもらいたいものだ。