「乃木坂」抜群のステータス、余裕ある大人の街でこれから起こる再開発とは?

1.はじめに

 東京都港区に位置する「乃木坂」駅は、赤坂や南青山、六本木と各エリアの一部を含んでいることから、アクセスの良いエリアです。

 ただ、スーパーがミッドタウンの中で生活感が無かったり、JRの駅まで距離があるため、敬遠されることが多いようです。

 実際使ってみると、千代田線『乃木坂』駅だけでなく、日比谷線『六本木…

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「乃木坂に越されました」と自虐するAKB48に異議あり!? 乃木坂が越えられない“AKBの壁”

 アイドル業界は栄枯盛衰が激しい世界だが、この頃、AKB48の“自虐”が話題だ。

 キー局の地上波レギュラー番組が消滅したAKBの久々の冠番組が7月6日からスタートしたが、その番組名は『乃木坂に、越されました』(テレビ東京系)。10日には、厚労省の啓発イベントに出席したAKBグループ総監督の向井地美音が、登場時に「すみません、乃木坂さんじゃなくて……」と挨拶し、こちらも話題にな…

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元乃木坂46・宮沢セイラ“衝撃”のセクシーショットに騒然! 乃木坂卒業生「落ちぶれた感」皆無のワケ

 元乃木坂46の宮沢セイラが、11日発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)の袋とじグラビアに登場した。グラビアでは手ブラやTバックなど、清楚で売る乃木坂の元メンバーらしからぬセクシーなカットを披露している。

「宮沢は2011年から乃木坂の1期生として『宮澤成良』の名義で活動し、13年に卒業。父親は元サッカー選手で、現在は解説者の宮澤ミシェル氏。乃木坂時代の宮沢は、168センチの長身と日仏ハーフの父親の血を引くエキゾチックな美貌で、メンバーの中では異彩を放っていました。しかし、宮沢のような完成されたビジュアルは、オタクが多いアイドルファンには受けが悪く、必ずしも人気メンバーではありませんでした。そうしたこともあり、比較的早い時期にグループを離れ、自身の適性に合ったモデル業に転じています」(アイドル誌ライター)

 グループ卒業後の宮沢は「2015年東レキャンペーンガール」を務め、現在はSANYO「8代目ミスマリンちゃん」として活動中。その他、『7つの海を楽しもう! 世界さまぁ~リゾート』(TBS系)にもレギュラー出演している。

「卒業後のキャリアは超売れっ子というわけではないですが、比較的順調のようです。これは乃木坂の卒業生全般にいえることですが、AVデビューする者も少なくない48グループの卒業生に比べて、卒業後もグループのイメージを汚すことなく、“落ちぶれた感”が希薄。運営がメンバーを丁寧に送り出している印象です。もっとも、スキャンダルで実質クビだった大和里菜のように、昨年9月に覚せい剤取締法違反で4回目の逮捕となった、三田佳子の次男で元俳優の高橋祐也氏との交際が取り沙汰されるような例外もありますが(苦笑)」(同)

 宮沢も油断していると、セクシーグラビアの常で、次第に露出が過激になり、気がついたら“セクシー要員”に落ちぶれていた、なんてことになりかねないので、よほどの自覚が必要だろう。