今年2月に第1子の娘を出産した丸山桂里奈が5日、TBS系『ラヴィット!』に5ヵ月ぶりに復帰。夫・本並健治から歌をプレゼントされると号泣しつつも相変わらずの丸山節を見せた。
丸山は「おかえりなさ~い!」とスタジオメンバーに迎えられると「知覚過敏丸山! 帰って参りました!」と元気に挨拶。司会の麒麟・川島明に体調を尋ねられると「本当に寝ても覚めても平気です」と返…
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丸山桂里奈、『有吉ゼミ』で3,000万円別荘を即決購入もへっちゃらのお財布事情とは?
9日放送の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)の人気企画「坂上不動産」で、元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈が3,150万円の別荘を即決で購入した。
貯金で両親に別荘を買いたいという丸山は、予算2,500万円で家族とともに温泉旅行によく訪れる熱海・伊東エリアで温泉付きの物件を探すことに。1軒目のおすすめ物件は、27畳ものLDKに広大なドッグランも付くという築34年の木造平屋建て。価格は当初の予算は超える3,150万円だったが、物件を気に入った丸山は購入を即決。MCの坂上忍の勧めで残りの2軒も見学したものの、やはり1軒目の別荘の購入を宣言した。
「丸山の思い切りのよさに、出演者の有吉弘行も『すごいね、桂里奈ちゃんは』と感心していました。視聴者からも『ブレない感じがいい!』『踏ん切りがよくて見ていて楽しい』などと好意的な声が相次いでいます。もっとも丸山の思い切りのよさは、経済的な裏づけがあるからこそ。彼女の月収は300万円前後ですからね。そりゃ、思い切りもいいはずです」(芸能ライター)
今年2月放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演した丸山は、「(選手時代と比べて)おぞましいくらい。おぞましいって言い方もおかしいですけど、全然いいです」と、独特の言い回しで収入が大幅アップしていることを告白。さらに「月だと290万から300万くらいなんで」と現在の収入を明かし、スタジオをどよめかせた。
「女子サッカー選手は経済的に恵まれておらず、丸山のような代表クラスでも年俸300万~400万円程度。代表の合宿や試合に参加しても、日当が1万円しかもらえないですからね。現役引退後もサッカー関係の仕事も少なく、アルバイトで生計を立てるケースも少なくありません。その点、現役引退後の丸山はサッカーにこだわらず、タレントに完全転身したおかげで選手時代には望むべくもないほどの収入を得るようになりました」(同)
丸山は昨年、「2018タレント番組出演本数ランキング」(ニホンモニター調べ)のブレイクタレント部門で3位にランクインするなど、いまやバラエティ番組に欠かせない存在だ。セカンドキャリアは大成功だと言っていいだろう。
丸山桂里奈、『有吉ゼミ』で3,000万円別荘を即決購入もへっちゃらのお財布事情とは?
9日放送の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)の人気企画「坂上不動産」で、元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈が3,150万円の別荘を即決で購入した。
貯金で両親に別荘を買いたいという丸山は、予算2,500万円で家族とともに温泉旅行によく訪れる熱海・伊東エリアで温泉付きの物件を探すことに。1軒目のおすすめ物件は、27畳ものLDKに広大なドッグランも付くという築34年の木造平屋建て。価格は当初の予算は超える3,150万円だったが、物件を気に入った丸山は購入を即決。MCの坂上忍の勧めで残りの2軒も見学したものの、やはり1軒目の別荘の購入を宣言した。
「丸山の思い切りのよさに、出演者の有吉弘行も『すごいね、桂里奈ちゃんは』と感心していました。視聴者からも『ブレない感じがいい!』『踏ん切りがよくて見ていて楽しい』などと好意的な声が相次いでいます。もっとも丸山の思い切りのよさは、経済的な裏づけがあるからこそ。彼女の月収は300万円前後ですからね。そりゃ、思い切りもいいはずです」(芸能ライター)
今年2月放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演した丸山は、「(選手時代と比べて)おぞましいくらい。おぞましいって言い方もおかしいですけど、全然いいです」と、独特の言い回しで収入が大幅アップしていることを告白。さらに「月だと290万から300万くらいなんで」と現在の収入を明かし、スタジオをどよめかせた。
「女子サッカー選手は経済的に恵まれておらず、丸山のような代表クラスでも年俸300万~400万円程度。代表の合宿や試合に参加しても、日当が1万円しかもらえないですからね。現役引退後もサッカー関係の仕事も少なく、アルバイトで生計を立てるケースも少なくありません。その点、現役引退後の丸山はサッカーにこだわらず、タレントに完全転身したおかげで選手時代には望むべくもないほどの収入を得るようになりました」(同)
丸山は昨年、「2018タレント番組出演本数ランキング」(ニホンモニター調べ)のブレイクタレント部門で3位にランクインするなど、いまやバラエティ番組に欠かせない存在だ。セカンドキャリアは大成功だと言っていいだろう。
丸山桂里奈、深夜に酩酊状態でのポエム投稿に「こっちが恥ずかしくなる」の苦言相次ぐ
元サッカー女子日本代表の丸山桂里奈のインスタグラム投稿が話題になっている。
バラエティー番組にも数多く出演し、最近ではタレントとして人気を博している丸山。13日にインスタグラムを更新し、「たまにはね。こんな日も。会いたいけど会えない人がいて でもいつも見守ってくれるから頑張れたりして、、、」とつづり、自撮り写真を投稿した。
写真の丸山は頬を赤らめ、心なしか目つきもとろんとしているが、さらに「明日も頑張れる力や元気がそこにはあって、支えてくれる人がいて、だからこそ笑顔でいたいなと感じる」と、ポエム風にコメント。最後には「明日もがんばりましょー笑顔で楽しむありがとうの気持ち」と結び、ハッシュタグでは「#酔っ払い」と記し、酩酊状態で投稿したことを匂わせた。
この投稿に対し、丸山のインスタグラムには「凄く素敵です!」「眠たそうな顔が可愛い!」という声が集まったものの、ネット上からは「酔いが覚めたら恥ずかしいやつよね…」「翌朝消したくなるやつ」「こっちが恥ずかしくなる!酔ってSNSはやめたほうがいい!」といった苦言も寄せられていた。
翌日もこの投稿が削除されることはなかったが、あまりに意味深な言葉の羅列にフォロワーも困惑していた。
佐々木蔵之介、”独身最後の砦”もいまだ尾を引く丸山桂里奈の「性欲オバケ」暴露
芸能界でおめでたいニュースが続いているが、あの大物俳優にはまだその気配はないようだ。
8月8日、各界でヒゲスタイルを楽しんでいる男性を“ヒゲメン”として表彰する第1回『HIGEMEN AWARDS 2019』が行われ、同賞を受賞した佐々木蔵之介、テリー伊藤、武田真治、田臥勇太選手、佐藤寛太が出席した。
「同イベント中に俳優の速水もこみちと女優の平山あやが結婚を発表。前日には小泉進次郎衆院議員と滝川クリステルの結婚会見もあった。その流れで『独身最後の砦』として話を振られた佐々木が、『素敵なニュースが飛び込んできて、昨日も素敵だなと思いました。これはご縁ですからね。目指します。頑張ります』とコメントする一幕がありました。熱愛報道がまったく出ない佐々木ですが、2020年の大河ドラマ『麒麟がくる』で豊臣秀吉役も決まっており、当分、結婚相手は見つからないのでは」(女性誌記者)
しかし、女性が集まるネット掲示板では、このニュースに対し佐々木に浮いた話が出ない理由にコメントが集中。「砦は丸山に崩されたよね」「丸山桂里奈でイメージダウンし過ぎ」「丸山桂里奈の話見てたら、この人絶対結婚できない&する気ないと思う」などと、「丸山」のワードが飛び交っている。
「元なでしこジャパンの丸山桂里奈は過去の番組で、ある超大物俳優との交際を告白。その相手は『1回が4時間』『1晩に4回』する“性欲オバケ”だったそうで、しかも『ハイ、チーズ』と言われ全裸の仁王立ち写真を撮られたことなどを暴露しました。2人の接点や目撃情報もあったこと、さらに丸山が繰り出すヒントがことごとく佐々木に当てはまることで、女性たちから幻滅の声が上がったものでした。そのイメージが佐々木から女性を遠のかせているのかもしれません」(週刊誌記者)
佐々木に「性豪女性」との縁があればよいが……。
鈴木奈々“始球式炎上”で謝罪も……「焦り」の裏に丸山桂里奈の影?
タレントの鈴木奈々が4日放送の『田村淳の訊きたい放題』(TOKYO MX)で、自身が務めたプロ野球の始球式による試合開始の遅延について謝罪した。
鈴木は4月27日の楽天対ロッテ戦で始球式に登場したが、緊張のあまり、なかなか投球動作に入れなかっただけでなく、モーションを途中でやめるボークもあり、試合開始が4分遅れた。 この始球式が世間の物議を醸し、ネット上で炎上していた。
「番組ではMCの田村とゲストで文筆家の古谷経衡氏らが、神妙な面持ちで謝罪する鈴木を擁護していました。確かに、炎上するほど騒ぎ立てるようなことでもありませんが、試合を見に来たプロ野球ファンからすれば、相当イラッときたのも事実。芸能人の始球式なんて、球場にいた選手やファン、関係者にとって、所詮は試合に華を添えるだけのセレモニーにすぎません。鈴木のボールがキャッチャーに届こうが届くまいがどうでもよくて、とりあえずボールを投げてもらえば、それでいい。鈴木もそれはわかっていたはずで、それでも緊張してしまったのは、いつものバラエティーの“ノリ”で、自分をアピールするために、何か特別なことをやろうと考えていたからではないでしょうか」(スポーツ紙記者)
過度の緊張は、爪痕を残すための勇み足だったというわけか。そんな鈴木からは焦りすら感じるが、それ相応の理由があるようだ。
「元なでしこジャパンの丸山桂里奈の台頭で、鈴木の仕事が激減しているからです。丸山は自身の懐事情や男性経験など、NGなしで何でもぶっちゃけてくれるので、番組制作側から重宝されています。加えて、元スポーツ選手らしく礼儀正しいので、好感度も高い。昨年、彼女は198本もの番組に出演し、番組出演本数の増加数を比較した『2018ブレイクタレントランキング』では第3位にランクインしているほどですからね。一方の鈴木は鮮度が薄れて、リアクションにもワザとらしさばかりが目立ち、視聴者に飽きられています。もはやバラエティー番組では、鈴木は丸山に取って代わられたと言っていいでしょう。そんなこともあってか、始球式で何か注目を浴びるようなことを目論んでいたのかもしれません」(同)
しかし、その注目が炎上騒ぎでは、元も子もない。
鈴木奈々“始球式炎上”で謝罪も……「焦り」の裏に丸山桂里奈の影?
タレントの鈴木奈々が4日放送の『田村淳の訊きたい放題』(TOKYO MX)で、自身が務めたプロ野球の始球式による試合開始の遅延について謝罪した。
鈴木は4月27日の楽天対ロッテ戦で始球式に登場したが、緊張のあまり、なかなか投球動作に入れなかっただけでなく、モーションを途中でやめるボークもあり、試合開始が4分遅れた。 この始球式が世間の物議を醸し、ネット上で炎上していた。
「番組ではMCの田村とゲストで文筆家の古谷経衡氏らが、神妙な面持ちで謝罪する鈴木を擁護していました。確かに、炎上するほど騒ぎ立てるようなことでもありませんが、試合を見に来たプロ野球ファンからすれば、相当イラッときたのも事実。芸能人の始球式なんて、球場にいた選手やファン、関係者にとって、所詮は試合に華を添えるだけのセレモニーにすぎません。鈴木のボールがキャッチャーに届こうが届くまいがどうでもよくて、とりあえずボールを投げてもらえば、それでいい。鈴木もそれはわかっていたはずで、それでも緊張してしまったのは、いつものバラエティーの“ノリ”で、自分をアピールするために、何か特別なことをやろうと考えていたからではないでしょうか」(スポーツ紙記者)
過度の緊張は、爪痕を残すための勇み足だったというわけか。そんな鈴木からは焦りすら感じるが、それ相応の理由があるようだ。
「元なでしこジャパンの丸山桂里奈の台頭で、鈴木の仕事が激減しているからです。丸山は自身の懐事情や男性経験など、NGなしで何でもぶっちゃけてくれるので、番組制作側から重宝されています。加えて、元スポーツ選手らしく礼儀正しいので、好感度も高い。昨年、彼女は198本もの番組に出演し、番組出演本数の増加数を比較した『2018ブレイクタレントランキング』では第3位にランクインしているほどですからね。一方の鈴木は鮮度が薄れて、リアクションにもワザとらしさばかりが目立ち、視聴者に飽きられています。もはやバラエティー番組では、鈴木は丸山に取って代わられたと言っていいでしょう。そんなこともあってか、始球式で何か注目を浴びるようなことを目論んでいたのかもしれません」(同)
しかし、その注目が炎上騒ぎでは、元も子もない。
みやぞん×丸山桂里奈×滝沢カレンが異次元で共鳴! おバカタレントがTVに引っ張りだこの理由を見た
“天然”という表現では収まらない異次元の存在と相対したとき、一時期の千原ジュニアはよく「お前、宇宙だな」と相手のことを評していた。
この手のタレントが1人存在するとスパイスになり、番組の爆発力が増すことは多い。繰り返すが、1人いればいい。2人も3人もいると渋滞を起こし、目も当てられない惨事になる可能性が高いからだ。
「カッパ」と『チャイルド・プレイ』でスイングする3人のトーク
5月5日放送『ボクらの時代』(フジテレビ系)が実現させたのは、ANZEN漫才のみやぞん、丸山桂里奈、滝沢カレンという驚異の座組であった。英断だと思うが、渋滞が起こる恐れもある。……と思いきや、この3人はスイングした。宇宙的なスケールで共感し合い、異次元のレベルで話が弾んだのだ。
彼らには温和なイメージがある。そんなメンツだからこそ、「どんなときにイライラするか?」という話題になった際は興味深かった。
丸山「カッパとかUFOはいるって信じてるんだけど、それを話したら“絶対いない”って言う人」
滝沢「やだ、イライラしちゃう……。私も信じてますよ」
丸山「ありがとう。絶対、いるよね」
滝沢「絵で、みんな同じカッパを描くんですよ?」
みやぞん「カッパの好物は?」
丸山&滝沢 「(声を合わせて)きゅうり」
みやぞん「でしょ? そこまで一致するのは、もう本気だよね」
見事にスイングしているが、ここからは勢い余ってスイングしすぎる。あまりの事態に、みやぞんがストッパー役を買って出たほどだ。
丸山「カッパを探しに行きたいと思ってる」
滝沢「え、今度行きましょ?」
丸山「一緒に探す人を探してたの!」
みやぞん「やめたほうがいいと思うよ。カッパはいるとは思うけど、2人で行くのは危険すぎる」
丸山「(みやぞんも)来てよ。でも、1週間じゃ足りないよ? カッパ探すのに最低1週間だから」
みやぞん「(苦笑しながら)2~3日とかのレベルじゃない」
滝沢「そしたら、ほかの未確認物体も見つけられちゃうかもしれない」
丸山「逆にね」
みやぞん「(唐突に)いや、いないと思う! ごめん」
滝沢「いますよ(笑)」
みやぞん「(慌てて)いや、いるいる。絶対いてほしいけど、本気で、探すのはやめたほうがいい。マジで危ないって(笑)」
驚異的な歩幅で話は展開し、そんな流れの中、みやぞんが常識派のポジションに立ってしまっている。シラフに戻って会話を見返すと、みやぞんも決して常識の範疇にはいないはずなのだが。
ちなみに、3人の共通項はカッパだけではない。映画好きという点でも通じ合った。モデルでもある滝沢は、体形を維持するため、炭水化物の摂取を断っているそう。それを聞いたみやぞんが引き合いに出したのは、映画『ノッティングヒルの恋人』だった。
みやぞん「『ノッティングヒルの恋人』で……」
滝沢「うわ~っ、大好き」
みやぞん「あの映画でジュリア・ロバーツさんは“私はいつも食べたいものを食べてない”って言って。確かそれ、『ノッティングヒル』だよね?」
滝沢「そうでしたっけ。素晴らしい映画です。(丸山に)映画とか見たことありますか?」
丸山「結構、好き」
滝沢「何見るんですか?」
丸山「『チャイルド・プレイ』」
滝沢「え、なんて?」
丸山「チャッキー、チャッキー」
滝沢「あっ、チャッキー大好き!」
みやぞん「僕もチャッキー大好きで人形持ってる」
滝沢「私も持ってました」
みやぞん「なんでチャッキーでひとつになるかな……」
3人はテレビ界で売れっ子だ。どうして人気者になることができたのか、秘訣が知りたい。続いての話題は、“テレビとの向き合い方”についてだった。
滝沢「私、見ないです。テレビ見る時間があったら、もっと見たいものいっぱいあるから。外国の映画とか。映画はなるべく毎日1本は見るようにしている」
みやぞん「僕、売れる前に不安はなかったんですよ。30歳で売れると思ってたし。だから、若い頃は“いま頑張ったって無理だよ。30からだから”って。で、30から本当に来たんです。絶対売れるとしか思ってないし、テレビに出てない自分が想像できなかったですね」
特に興味深いのは、丸山の持論である。
丸山「私は見るって決めたら、テレビは全部見る。途中から見るというのはやらなくて、何時にこの番組があるってわかったら、その番組は全部見る。途中でどっか行ったりしない」
みやぞん「途中でチャンネル替えたりとかもしない?」
丸山「ビデオとかじゃないから、止めれないじゃん? だから、そのときに見たいと思って」
みやぞん「本気なんだ、テレビに」
丸山「それがテレビとの向き合い方だと思う。あと、こっちの人(テレビの向こう側)が自分を見てるんじゃないかなっていう気持ちになるんだよね」
みやぞん「向こうが自分を見てるんじゃないかって?」
滝沢「桂里奈さんを?」
みやぞん「見てないよ、向こうは」
滝沢「見てないと思います」
丸山「……」
みやぞん「冷蔵庫がなかった江戸時代より、令和のほうがいい時代」
令和になって初めて放送された『ボクらの時代』は、実はこの回だった。そんな栄えある日にふさわしく、3人は未来について語り合う。どうやら、みやぞんは明るい未来を信じているようだ。
みやぞん「僕は、令和のほうがいい時代になると思うよ。ニュースは『悪くなる』って言う傾向にあるじゃない? 未来が不安になるけど、過去を振り返ったら全部良くなってるよ。江戸の時代ってすごかったよ」
滝沢「江戸時代も知ってるんですか?」
みやぞん「だってすっごい殿様になって、すっごいお金あっても、家にクーラーないからね」
滝沢「あっ、確かに!」
みやぞん「冷蔵庫も、まったくないんだよ」
滝沢「どうやってアイス食べてたんだろう?」
丸山「どうやって食べ物食べてたんだろう」
みやぞん「もう、ほとんど乾き物だよ」
滝沢「私たち、なんの話してんだろう(笑)」
一見、吹き出しそうになる会話だが、素敵なことを言っている気もする。昔は冷蔵庫がなかったが、今はある。時代は良くなっている。そう信じて未来を向いたほうが、明るい現実が待っているはず。幸せを感じにくい時代に3人が引っ張りだこになる理由は、このへんだろうか。
(文=寺西ジャジューカ)
鈴木奈々が「闇落ちキャラ」に転身? 丸山桂里奈、朝日奈央らに“おバカタレント”の座を奪われ……
4月3日に放送されたTBS系『水曜日のダウンタウン』で、ドッキリの仕掛け人として鈴木奈々が登場。事務所の後輩である元AKB48・西野未姫に対し、「キャラかぶっている」と理不尽に激怒し、「帰って」と言って何分で帰らせることができるか、という内容だった。
仕掛け人として、いつもバラエティーに出ているときとは全く異なる低い声で、西野を追い詰めた鈴木。スタジオでVTRを見ていたダウンタウンの2人や渡辺直美らが、口をそろえて「怖い」とつぶやくほどの迫真の演技だった。
「普段の明るいキャラとは正反対の演技は、新たなキャラクターを生み出したのではないかと、業界内でも好評です。ただ、鈴木の最近の様子を知る関係者にしてみれば、“微妙にリアルだった”という反応も多いんです」(放送作家)
おバカで能天気で、何事にも一生懸命なキャラクターが持ち味であるはずの鈴木だが、ドッキリで見せた低いトーンで脅していく姿がどうして「微妙にリアル」なのだろうか? とあるテレビ局関係者はこう話す。
「数年前なら、毎日のようにバラエティー番組に呼ばれていた鈴木ですが、ここ数年は明らかに仕事が減っています。というのも、丸山桂里奈や朝日奈央、岡井千聖、そしてドッキリをかけた西野未姫など、似たキャラクターのタレントが次々と出てきて、鈴木の仕事を奪っているんです。鈴木としては、この状況に相当参っているようで、リアルに落ち込んでいるのだとか。以前は収録以外でも明るかった鈴木が、最近では本当に暗くなってしまい、『鈴木奈々が闇落ちした』なんて言われています」
どうやら、『水ダウ』のドッキリで見せた暗いトーンの鈴木は、むしろ現在の素の姿に近いということのようだ。
「彼女としても、いつまでもこれまでみたいなおバカキャラだけでは芸能界で生き残れないと危機感を抱いているようです。だからこそ、今回のドッキリではあえて今現在の“素の姿”を見せたのかもしれません。もしかしたら、今後は“闇落ちキャラ”でいくなんていう可能性もなくはない」(同)
もはや、なりふり構っていられない状態の鈴木。まさかの“闇落ちキャラ”で再ブレークはあるか?
鈴木奈々が「闇落ちキャラ」に転身? 丸山桂里奈、朝日奈央らに“おバカタレント”の座を奪われ……
4月3日に放送されたTBS系『水曜日のダウンタウン』で、ドッキリの仕掛け人として鈴木奈々が登場。事務所の後輩である元AKB48・西野未姫に対し、「キャラかぶっている」と理不尽に激怒し、「帰って」と言って何分で帰らせることができるか、という内容だった。
仕掛け人として、いつもバラエティーに出ているときとは全く異なる低い声で、西野を追い詰めた鈴木。スタジオでVTRを見ていたダウンタウンの2人や渡辺直美らが、口をそろえて「怖い」とつぶやくほどの迫真の演技だった。
「普段の明るいキャラとは正反対の演技は、新たなキャラクターを生み出したのではないかと、業界内でも好評です。ただ、鈴木の最近の様子を知る関係者にしてみれば、“微妙にリアルだった”という反応も多いんです」(放送作家)
おバカで能天気で、何事にも一生懸命なキャラクターが持ち味であるはずの鈴木だが、ドッキリで見せた低いトーンで脅していく姿がどうして「微妙にリアル」なのだろうか? とあるテレビ局関係者はこう話す。
「数年前なら、毎日のようにバラエティー番組に呼ばれていた鈴木ですが、ここ数年は明らかに仕事が減っています。というのも、丸山桂里奈や朝日奈央、岡井千聖、そしてドッキリをかけた西野未姫など、似たキャラクターのタレントが次々と出てきて、鈴木の仕事を奪っているんです。鈴木としては、この状況に相当参っているようで、リアルに落ち込んでいるのだとか。以前は収録以外でも明るかった鈴木が、最近では本当に暗くなってしまい、『鈴木奈々が闇落ちした』なんて言われています」
どうやら、『水ダウ』のドッキリで見せた暗いトーンの鈴木は、むしろ現在の素の姿に近いということのようだ。
「彼女としても、いつまでもこれまでみたいなおバカキャラだけでは芸能界で生き残れないと危機感を抱いているようです。だからこそ、今回のドッキリではあえて今現在の“素の姿”を見せたのかもしれません。もしかしたら、今後は“闇落ちキャラ”でいくなんていう可能性もなくはない」(同)
もはや、なりふり構っていられない状態の鈴木。まさかの“闇落ちキャラ”で再ブレークはあるか?