<p> 「女芸人は、幸せになるとウケなくなる。人は他人の幸せは見たくない」。かつて『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)でこう語ったのは、結婚直後のクワバタオハラの小原正子だが、これは世間の一般認識ではないだろうか。結婚した女芸人が結婚生活を語る時、“羨ましくない点”を盛り込むのは定番で、8歳年下の後輩芸人、グランジの佐藤大と結婚した椿鬼奴の場合、“ダメ夫”がアピールポイントとなる。</p>
「中川翔子」カテゴリーアーカイブ
椿鬼奴の“稼がない夫”は、なぜ批判される? バラエティに蔓延する「男はNG」の発想
<p> 「女芸人は、幸せになるとウケなくなる。人は他人の幸せは見たくない」。かつて『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)でこう語ったのは、結婚直後のクワバタオハラの小原正子だが、これは世間の一般認識ではないだろうか。結婚した女芸人が結婚生活を語る時、“羨ましくない点”を盛り込むのは定番で、8歳年下の後輩芸人、グランジの佐藤大と結婚した椿鬼奴の場合、“ダメ夫”がアピールポイントとなる。</p>
中川翔子、プラセンタ点滴後の献血に批判殺到! ネットの人気者が“炎上タレント”転落のワケ
中川翔子オフィシャルサイトより
一般人Twitterアカウントに対する“失言”が原因で、いまだに炎上を続けている中川翔子。9月に入ってからも、過去にヒト由来と思われるプラセンタ製剤点滴後に献血を受けていたことが判明し、またしてもネット上で批判が殺到している。
問題となったブログは2011年8月のもので、中川は「かなりキクとのうわさ!」とプラセンタ注射を受けたことを報告。ところがこの約1年半後の13年2月、日本赤十字社のHPで、人生初の献血をしていたことが発表されている。
中川翔子、捨て猫めぐる“一般人吊し上げ”で炎上! 過去のペット飼育にも非難殺到の事態へ
『SHOKO-PEDIA 中川翔子音楽活動第一期記録集』(エンターブレイン)
中川翔子のTwitterアカウントが、現在、大炎上している。中川は14日未明、「この2匹(※捨て猫)を保健所に連れて行きました 飼い主さん見つからなかったの とても悲しいです」という一般人アカウントのツイートに「保健所に連れて行くなっ」とリプライを飛ばしたことで、騒動に発展。日頃から犬や猫の里親募集を、母親の中川桂子氏とともにTwitter上で行っている中川だが、思わぬきっかけで過去の炎上まで蒸し返されてしまう事態となってしまった。
「『保健所に連れて行くなっ』というツイート後、すぐに一般アカウントには、中川ファンとみられる多数のアカウントから批判が殺到。すぐに同アカウントは削除されてしまいました。そのアカウントの過去のツイートを遡ると、4匹の捨て猫の里親を探していたものの、2匹だけ見つからずに泣く泣く保健所という選択肢となってしまったこと、その2匹は『譲渡会』という里親を探す集会に出されることがわかるため、中川の批判は少々筋違いの内容であることが明らかになりました」(芸能ライター)
AKB48・小嶋陽菜、広田レオナの「こじはるブス」騒動に沈黙する“コワ~い背景”
<p>A GWのため、主に週刊誌の記者はお休みに入っています。新聞やウェブは関係ないですが。 B 地方か海外に飛んで、編集部から呼び出しがかからないようにする記者が多いよね(笑)。事件がない限りは、基本的に業界全体がまったりしてるから別にいいんだけど。</p>
中川翔子、“初”ロマンスは誤報!? イケメン特撮ヒーローとの熱愛と失恋の過去
『9lives』/SMR
「初ロマンス発覚」と報道された、タレントで歌手の中川翔子(28)が、東京・日比谷野外大音楽堂で行われた女性ロックフェス『NAONのYAON 2014』に出演。2歳年下の俳優・小澤亮太(26)との交際について言及するのかと注目を浴びた。
中川はこの日、SHOW‐YAのボーカル・寺田恵子(50)やBARBEE BOYSのボーカル・杏子(53)らとコラボ。5月5日に29歳の誕生日を迎えるに当たり、「あと1週間で、20代ラストイヤー突入です」と、ファンに報告。「(寺田のように)かっこいい、強い、何があっても未来を前向きに変えていける、そんな女性になれるように頑張っていきます」と、誓ったが、この言葉にいま中川が置かれている現状が見えた。
中川翔子&“戦隊ヒーロー”の“極秘”交際報道に渦巻く、事務所・母親の思惑とは
<p> ゴールデンウイーク直前、地元群馬の富岡製糸場と絹産業遺産郡が世界文化遺産へ、というニュースが。早速、そのひとつ「田島弥平旧宅」へ行った。しかし――。いるのは誘導印の人々で、見物客がほとんどいない! 資料室でも丁寧な説明を受けたが、ここにも見物の人は私たちだけしかいなかった。以前から思っていたが、群馬は観光PR、戦略がへたくそなんだよね。しかし今回は大チャンス。役所だけでなく民間をも巻き込んでもっと観光地アピール&環境整備に力を入れてほしい。いい所なんだから。<br /> </p>
中川翔子、チケットが全然売れない! 「主催者側の都合」と偽りライブ中止も?
「ヌイグルマーZ」/キングレコード
中川翔子の人気低下が深刻化している。先日出席したイベントでも、抽選だったはずの観客席に空席が目立っており、中川がブログで「席スカスカでびっくり」と嘆いていたことが、ヤフートップニュースとして報道された。また今夏には、ツアーのチケットの売り上げが芳しくなく、「ツアーのチケットがめちゃくちゃ残ってるらしい、福岡のみなさんカオスZツアーきてください!お願いこのままじゃガラガラ」と自らブログで宣伝していた程だった。
オタク系アイドルとして成功を収めたかに見えた中川だが、こと歌手活動に関しては正念場に突入しているようだ。可愛らしいルックスからは想像できない、アニメ・マンガ・ゲームといったオタク文化に関する造詣の深さ、さらにまくしたてるような「しょこたん語」を武器に、2006年頃から芸能界で注目を浴びた中川。07年リリースの「空色デイズ」はスマッシュヒットを記録し、同年の『NHK紅白歌合戦』にも出場した。
SMAP新曲名「シャレオツ」に思う、「一周回って」戦法の煩わしさ
直球勝負のかっこよさはウケない時代なわけ?
――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!
◎『ベストヒット歌謡祭』へのお小言
いつも中途半端な時分に、中途半端に豪華なメンバーで放送される『ベストヒット歌謡祭』(日本テレビ)。今回も御多聞に漏れず中途半端であったが。しかし「懐かしの名曲集」のコーナーで、「『SEASONS』のサビのところで声がかすれる」というVTRを使われていた浜崎あゆみ。たかだか数十秒の映像なのに。あれは悪意があったなぁ。いよっ、這っても歌姫! 歌謡界のみのもんた!
話は変わるが、SMAPの新曲「シャレオツ」て何だ。「一周回って」のつもりかもしれないが、タイトルといい歌詞といい、聞いてて「地獄のミサワ」しか頭に浮かばないんだが。一周回って、あれ意識して作ってるのなら逆にカッコいいが。最近の芸能界って、一周回って考えなきゃならんもんばっかりだな。もっとストレートに陶酔できる物件をくれ。
加藤浩次・小倉智昭・羽鳥慎一が激突! 6~10%獲得“朝の顔”真の王者は?

『とくダネ!』(フジテレビ系)
オフィシャルサイトより
主婦をはじめ通勤・通学前など多くの人が目にする朝の情報番組。テレビ局関係者によれば、朝の情報番組の視聴率は「その日のトップニュースで何を扱うかによって大きく変動する」という。バラエティ番組やドラマのように、出演者重視で視聴される番組でもないため、日によって数字の変動が大きいことも特徴の1つだろう。今回は民放各局の朝の情報番組(午前7~9時台)について、2013年1月の視聴率データを元に解析する。
■早朝は『めざまし』が視聴率11%で大金星
日本テレビ系列では、5時50分から8時まで『ZIP!』を放送中。総合司会を関根麻里と同局の桝太一アナウンサーが務めており、視聴率は6~8%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)で、安定した数字を獲っている。TOKIO・山口達也、EXILE・MAKIDAI、筧利夫、鈴木杏樹がメインパーソナリティーとして各曜日に出演しているが、MAKIDAIが出演している火曜日は1月に3回も8%台を出している。
テレビ朝日系列の『やじうまテレビ!』(4時55分~8時)は、スタート時からの1時間半は1~3%、6時25分~番組終了時間までの視聴率は少し上がって4~6%に。しかし、同時間帯の中では最も低い数字を記録している。




