Hey!Say!JUMP・中島裕翔、吉田羊と“強制破局”済み!? ジュリー激怒の熱愛スクープ舞台ウラ

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7連泊ってそれ一緒に住んでるよね?

 11日発売の「週刊ポスト」(小学館)で熱愛を報じられたHey!Say!JUMP・中島裕翔と吉田羊。歳の差約20歳という意外な組み合わせだけに、ネット上では発売前から大反響を呼んでいたが、2人は同誌の発売を待たずして「強制破局」させられていたようだ。

 誌面には帽子やマスクなど“完全防備”する2人のツーショットが多数掲載されており、共通の知人であるバーのマスターの紹介によって出会ったことがつづられている。また、双方ファンにとって最もショックであろう事実は、中島が吉田の自宅マンションに“7連泊”もしていたという点だ。

Hey!Say!JUMP・中島裕翔、吉田羊と“強制破局”済み!? ジュリー激怒の熱愛スクープ舞台ウラ

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7連泊ってそれ一緒に住んでるよね?

 11日発売の「週刊ポスト」(小学館)で熱愛を報じられたHey!Say!JUMP・中島裕翔と吉田羊。歳の差約20歳という意外な組み合わせだけに、ネット上では発売前から大反響を呼んでいたが、2人は同誌の発売を待たずして「強制破局」させられていたようだ。

 誌面には帽子やマスクなど“完全防備”する2人のツーショットが多数掲載されており、共通の知人であるバーのマスターの紹介によって出会ったことがつづられている。また、双方ファンにとって最もショックであろう事実は、中島が吉田の自宅マンションに“7連泊”もしていたという点だ。

Hey!Say!JUMP・中島、連載ブログに“異変”! 吉田羊はコメント欄閉鎖の熱愛発覚後

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もうJUMP全員、10周年まで恋愛禁止な!

 4月11日発売の「週刊ポスト」(小学館)が、Hey!Say!JUMP・中島裕翔と女優・吉田羊の熱愛疑惑を報じ、ジャニーズファンに衝撃が走っている。グループの人気が上昇中であることに加え、中島は俳優業も盛んになっているだけに、ファンからは「裕翔の熱愛めっちゃショック」「JUMPに迷惑かけるってわかってたはずなのに、行動が軽率すぎ」などと、悲鳴が上がった。

 同誌によると、2人は行きつけのバーのオーナーを介して仲が深まり、最近になって交際に発展。3月下旬の夜には吉田の自宅マンションから時間差で外出し、アジア料理店へ。店を出ると中島は「羊さん、ごちそうさま」と声をかけていたそうで、同誌では帽子やマスクで変装する2人が店前にいる場面や、手をつないで歩く後ろ姿を激写している。同誌の取材に対し、ジャニーズ事務所は交際を否定したものの、中島は吉田宅の合鍵を持ち、連続7日間にわたり自由に出入りしていたという。

Hey!Say!JUMP・中島『ピンクとグレー』、“SMAP超え”興収! 「過去最高レベルのヒット」

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映画『ピンクとグレー』公式サイトより

 NEWS・加藤シゲアキ原作、Hey!Say!JUMP・中島裕翔主演の映画『ピンクとグレー』(行定勲監督/アスミック・エース)が9日に公開され、土日2日の全国映画動員ランキングで初登場第7位と健闘した。公開スクリーン数は96ながら、「同規模のジャニーズ主演映画では、過去最高レベルの大ヒット」(スポーツ紙記者)となった。

 作家としての顔も持つ加藤の処女作を映画化、また『半沢直樹』(TBS系)での好演が話題になった中島が主演とあって、公開前から注目を集めていた『ピンクとグレー』。公開2日間で動員7万6759人、興収1億212万7000円を記録した。

Hey!Say!JUMP・中島、「釜山国際映画祭」での姿に韓国ファン「好きにならざるを得ない」!

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いい俳優になりそうでホント楽しみな子よね

 大ヒットドラマ『半沢直樹』(TBS系)や、月9ドラマ『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系)などに出演し、俳優としても活躍するHey!Say!JUMPの中島裕翔。今月、韓国・釜山で開催された「第20回釜山国際映画祭」に出席した彼に対する韓国のジャニーズファンの反応が“熱い”ようだ。

「映画祭開催前、中島が初主演を務めた映画『ピンクとグレー』(2016年1月9日公開予定)の世界初上映と本人による舞台挨拶決定という朗報に、韓国ファンは期待に胸を膨らませていました。しかし、発表翌日に映画祭公式ホームページから同チームの名前が削除されるハプニングが発生。ファンは『中島の訪韓は本当なのか?』とざわめきました」(韓国の芸能記者)

『デート』で“見つかった”Hey!Say!JUMP・中島裕翔に見る、世間に忘れられない方法

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クローゼットから泣きながら飛び出し「抱いてやれよ!」がブレイクポイント!

 「とうとう世間に見つかってしまった」というのか、「ようやく見つけてもらった」というのか。

 今回ツッコませていただくのは、3月23日で最終回を迎える『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系)で好青年・鷲尾豊を演じているHey!Say!JUMP・中島裕翔。ドラマが放送されると、ドラマ中盤から驚くほどTwitterなどネット上に「鷲尾」の名前があふれるようになった。「鷲尾くん好青年すぎ」「鷲尾くん爽やか」「鷲尾くん、いい男。こんな人に出会いたい」「鷲尾イケメン」なんて言葉の数々を見るにつけ、「本当に売れていった」と勝手に感慨にふけってしまう。

良くも悪くも“ただ爽やか”Hey!Say!JUMP・中島裕翔が継承すべき、ジャニーズ未踏の“路線”

<p> 今回ツッコませていただくのは、杏と長谷川博己主演の月9『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系)に出演しているHey!Say!JUMP・中島裕翔に見えてきた新たな道。</p> <p> 2013年は『シェアハウスの恋人』(日本テレビ系)『半沢直樹』(TBS系)『東京バンドワゴン~下町大家族物語』(同/ゲスト出演)、14年は『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)から深夜ドラマ『水球ヤンキース』(フジテレビ系)主演と、2年間で多数のドラマに出まくっている。</p>

NEWS・加藤シゲアキ、処女小説が映画化! 編集者太鼓判も「中島裕翔主演はバーター丸出し」?

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作家先生仕様のメガネでごきげん

 かねてから“小説家”としての新たな一面に注目が集まっていた、NEWS・加藤シゲアキの処女作『ピンクとグレー』(角川書店)が、Hey!Say!JUMP・中島裕翔主演で映画化することがわかった。同作は、青春時代をともに過ごした親友2人が、ともに芸能界で体験した光と影を描いた小説で、監督は行定勲氏が務め、来年公開予定という。

 同作は2012年に発売され、累計16万部のベストセラーを記録。その後も『閃光スクランブル』『Burn.‐バーン‐』(同)と立て続けに書き下ろしを発表し、これら3作は加藤が学生時代を過ごした渋谷をテーマとした“渋谷サーガ”3部作とも称されている。同シリーズに対しては業界評も上々で、「アイドルの自伝」と揶揄されることはなく、作家・石田衣良は『ピンクとグレー』について「この本はジャニーズの誰かが描いた芸能界の裏側ではなく、才能あるひとりの青年が全力で書いた“リアル”だ」と推薦文を寄せていた。

Hey!Say!JUMP・山田涼介版『金田一少年』、平均10.5%で終了! 嵐・松本版に及ばず

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『金田一少年の事件簿N(neo)』(日本テレビ系)公式サイトより

 Hey!Say!JUMP・山田涼介主演を務め、有岡大貴も出演した『金田一少年の事件簿N(neo)』(日本テレビ系)が9月20日に最終回を迎え、視聴率は11.1%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)だったことがわかった。山田は同作で、KinKi Kids・堂本剛、嵐・松本潤、KAT‐TUN・亀梨和也に次ぐ四代目・金田一一(はじめ)を演じ、2度のSPドラマを経て連ドラ化。一時は1ケタ台に落ち込んだが、全9話の平均視聴率は10.5%と、ギリギリ2ケタに昇った。

 2時間SPで放送された第1話で12.4%を獲得したものの、2話で7.7%、3話も8.8%と1ケタ後半に下がってしまった『金田一』。5話で7.4%という最低値を記録したが、以降は4週連続で11%台をキープした。