秋山莉奈の夫に不倫発覚も……“使用済みゴム”が決定的証拠に!?

 潔白であるなら訴訟に踏み切るべきだろうが、どうにも分は悪そうだ。

 1月22日発売の写真誌「フラッシュ」(光文社)が、“オシリーナ”の愛称で知られる元グラドル・秋山莉奈の夫で、ボートレーサー・後藤翔之の不倫密会を報じた。相手はGカップのタレントで、2人は昨年3月のパーティーで知り合い、後藤から「彼女になってほしい」とアプローチされ、Rは相手が既婚者だと知りながら付き合うことになったという。

「記事ではRが取材に応じ、詳細を暴露しています。それによれば、遠征先で後藤はRと同じホテルに宿泊。秋山とテレビ電話した後に関係を持ったり、後藤の求めに応じて、“生”で行為に及んだこともあったそう。しかし、毎回食事が居酒屋だったり、プレゼントが安価だったことでケンカとなり、最終的に後藤がLINEをブロックして、不倫関係は終わったとのことです」(週刊誌記者)

「フラッシュ」の直撃を受けた後藤は、「男女の関係では絶対にない」と、Rの証言を完全否定しているが、親密な仲をうかがわせるLINE画面も掲載されている。そればかりか、Rは行為に使用したゴムを「掃除の方に見られるのが嫌」という理由で、持ち帰っていたようで、記者に後藤が置いていった避妊具を見せたとの記述もある。

 ベテランの芸能記者は、過去にもこれと同じようなケースがあったと述懐する。

「2001年にグラビアで人気を博して女優に転身したHと年下マネジャーとの“車内情事”を『フライデー』がスクープ。当時、Hは結婚してからわずか3年で、長女を出産したばかりだった。洗剤のCMに出演するなどママタレとして活躍していただけに、不倫行為などとは対極のイメージにあった。当時の所属事務所の社長は即座に訴訟に踏み切ると明言。しかし、この時、『フライデー』の取材スタッフは、マネジャーが近くのコンビニに捨てた使用済みゴムを動かぬ証拠としてゲットしていた。それを知ったのか、結局、訴訟沙汰にはならず、マネジャーは退社。Hも2年後に夫とひっそり離婚しています」

 Rがわざわざ使用済みの避妊具を持ち帰り、保存していたのも、後々に備えてのことだったのかもしれない!?

楽しんご「我らのアイドルに……」と大激怒! RIP SLYME・SUの不倫相手・江夏詩織へ芸能界からも非難殺到

 11月21日に離婚を発表したミュージシャンの大塚愛とRIP SLYMEメンバーのSU。大塚は21日に自身のモバイルサイトを更新し、「幸せな毎日から、耐え難い毎日まで、とても一言では伝えられませんが、子どもとの生活を守るために決断したことです」と複雑な心境を告白。一方SUは2017年4月に22歳下のモデル・江夏詩織との不倫が発覚して以降、活動を休止。11月3日には所属するRIP SLYMEが活動休止になったことを受け、「すべての責任は私にあります」「1年と半年、我が身を省みて恥入るばかりです。毎日を丁寧に失楽園ベイベーにならぬよう日々精進を重ねて参ります。大変申し訳ありませんでした」とコメントを発表していた。

 マスコミ各社は、離婚報道と共に、大塚が不倫相手である江夏から嫌がらせを受けていた可能性があることを示唆。大塚が今年7月に配信リリースした「あっかん べ」という楽曲で「嫌がらせしてくるような あの子はいらない 人生にいらない 真夜中のインターホン お化けじゃあるまいし ある意味お化けだし 白のスカートって」といった歌詞を綴っていることなどを挙げたり、大塚が警察に被害届を出すほどの深刻な状況であったことなどを報道している。

 一方、江夏はといえば、不倫発覚後4カ月ほど自身のInstagramを休止した後、特に何の謝罪もなく再開。その後も頻繁に更新し続け、大塚とSUの離婚報道があった日には、頬杖をついてメガネをかけた写真をアップ。そのポージングが大塚の公式HPのトップ画像に使われている写真に似ていたり、かけていたメガネがSUの私物と思しきものだったことから“反省の色がなく、むしろ挑発している”と大炎上。コメント欄には「人の家庭を壊しておいて、のうのうとインスタを更新するのはどうかなと思います」「子どもから父親を奪った罪は大きいと思います」「君ねぇ、人の家庭をぶち壊してるのにさあ、嫌がらせするって何様なの?」と辛辣な声が寄せられている。

「芸能界でも、この不倫騒動は大きな波紋を呼んでいますね」と語るのは、某芸能事務所関係者だ。

「楽しんごは大塚愛の大ファンだそうで、自身のTwitterにて『何処のどいつだー!! 我らが永遠のアイドル大塚愛さんの顔に泥を塗ったのは!!お前か!!』というコメントと共に大塚さんと江夏さんの顔写真をアップしてます」

 また、11月22日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)では、作家の岩井志麻子と新潮社出版部部長・中瀬ゆかりがこの件について白熱した論を展開。岩井は「私が知る限り、奥さんと浮気相手の女性、奥さんの方が美人で性格も良くて稼ぎもいい。なぜか奥さんより数段落ちる女にいくんだよな」「高級な料理を食べ続けるとコンビニのおにぎりが食べたくなる」などと浮気を分析。また中瀬はSUの不甲斐なさについて呆れており、「こんな堂々と嫌がらせをする女と付き合っていた旦那いらない」とバッサリ切り捨てている。

「この離婚問題は相当熱いので、まだしばらくは色んなトーク番組で扱われると思いますよ。SUさんと江夏さんはますます芸能界から居場所が無くなるのでは。とりあえず江夏さんは早く謝罪したほうが良いと思いますが……」(テレビ局関係者)

 果たして2人は“失楽園ベイベー”になるのか? 今後を見守りたい。

楽しんご「我らのアイドルに……」と大激怒! RIP SLYME・SUの不倫相手・江夏詩織へ芸能界からも非難殺到

 11月21日に離婚を発表したミュージシャンの大塚愛とRIP SLYMEメンバーのSU。大塚は21日に自身のモバイルサイトを更新し、「幸せな毎日から、耐え難い毎日まで、とても一言では伝えられませんが、子どもとの生活を守るために決断したことです」と複雑な心境を告白。一方SUは2017年4月に22歳下のモデル・江夏詩織との不倫が発覚して以降、活動を休止。11月3日には所属するRIP SLYMEが活動休止になったことを受け、「すべての責任は私にあります」「1年と半年、我が身を省みて恥入るばかりです。毎日を丁寧に失楽園ベイベーにならぬよう日々精進を重ねて参ります。大変申し訳ありませんでした」とコメントを発表していた。

 マスコミ各社は、離婚報道と共に、大塚が不倫相手である江夏から嫌がらせを受けていた可能性があることを示唆。大塚が今年7月に配信リリースした「あっかん べ」という楽曲で「嫌がらせしてくるような あの子はいらない 人生にいらない 真夜中のインターホン お化けじゃあるまいし ある意味お化けだし 白のスカートって」といった歌詞を綴っていることなどを挙げたり、大塚が警察に被害届を出すほどの深刻な状況であったことなどを報道している。

 一方、江夏はといえば、不倫発覚後4カ月ほど自身のInstagramを休止した後、特に何の謝罪もなく再開。その後も頻繁に更新し続け、大塚とSUの離婚報道があった日には、頬杖をついてメガネをかけた写真をアップ。そのポージングが大塚の公式HPのトップ画像に使われている写真に似ていたり、かけていたメガネがSUの私物と思しきものだったことから“反省の色がなく、むしろ挑発している”と大炎上。コメント欄には「人の家庭を壊しておいて、のうのうとインスタを更新するのはどうかなと思います」「子どもから父親を奪った罪は大きいと思います」「君ねぇ、人の家庭をぶち壊してるのにさあ、嫌がらせするって何様なの?」と辛辣な声が寄せられている。

「芸能界でも、この不倫騒動は大きな波紋を呼んでいますね」と語るのは、某芸能事務所関係者だ。

「楽しんごは大塚愛の大ファンだそうで、自身のTwitterにて『何処のどいつだー!! 我らが永遠のアイドル大塚愛さんの顔に泥を塗ったのは!!お前か!!』というコメントと共に大塚さんと江夏さんの顔写真をアップしてます」

 また、11月22日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)では、作家の岩井志麻子と新潮社出版部部長・中瀬ゆかりがこの件について白熱した論を展開。岩井は「私が知る限り、奥さんと浮気相手の女性、奥さんの方が美人で性格も良くて稼ぎもいい。なぜか奥さんより数段落ちる女にいくんだよな」「高級な料理を食べ続けるとコンビニのおにぎりが食べたくなる」などと浮気を分析。また中瀬はSUの不甲斐なさについて呆れており、「こんな堂々と嫌がらせをする女と付き合っていた旦那いらない」とバッサリ切り捨てている。

「この離婚問題は相当熱いので、まだしばらくは色んなトーク番組で扱われると思いますよ。SUさんと江夏さんはますます芸能界から居場所が無くなるのでは。とりあえず江夏さんは早く謝罪したほうが良いと思いますが……」(テレビ局関係者)

 果たして2人は“失楽園ベイベー”になるのか? 今後を見守りたい。

フジテレビ秋元優里アナ“堆肥小屋不倫”報道から雌伏1年、いよいよ復活へ!?

 フジテレビの秋元優里アナウンサーが、本格復帰に向けて動き出しているという。秋元アナといえば、後輩の生田竜聖アナと結婚していた今年1月に「週刊文春」(文藝春秋)で、当時メインキャスターを務めていた『BSフジ LIVE プライムニュース』(BSフジ・フジテレビ系、以下同)のプロデューサーで妻子ある男性A氏との不倫疑惑が報じられた。

 記事では、横浜市にある竹林や堆肥小屋に車を止め、後部座席に移って2人でギシギシと車を揺らす様子や、神奈川・箱根の温泉施設で休憩する姿などがキャッチされていた。

 その後、秋元アナと生田アナは離婚が成立。秋元アナはその『プライムニュース』や『ワイドナショー』、ナレーション担当だった『皇室ご一家』を降板した。

「不倫騒動直後に、いくつかの芸能事務所から『フリーにならないか?』と誘われていたようですが、いつかフジテレビで再起すると言って、かたくなに断っていたようです。元夫もいるアナウンス室で、周囲から冷たい目を浴びながら、淡々とそのときに備えて発声練習を行い、来る日も来る日も新聞をくまなく読み込み、アナウンサーとして必要な努力を怠ることなく過ごしてきました。また若手にもアドバイスを送るなど、模範的な局員になるべく心を入れ替えて働いていたようです」(テレビ局関係者)

 そんな秋元アナに対して、局内ではそろそろ番組出演させてはどうかという声が挙がり始めているという。

「きっかけになったのは、テレビ朝日です。番組共演者の加藤泰平アナと局内不倫をしていた田中萌アナがミソギを終え、AbemaTVのニュース番組に復帰しました。そろそろウチの秋元もいいんじゃないかという雰囲気が出始めていますよ。もともと、アナウンス技術は局内でも定評があり、実力派。腐らせておくのはもったいないと、来年にも番組レギュラーを持つのではないかとウワサされています」(同)

 悪夢の“堆肥小屋不倫”報道から1年。泥にまみれた秋元アナにも、光が見え始めているようだ。

田中萌アナ、テレ朝カレンダー登場でミソギは完全終了? 先輩アナとの不倫問題は……

 11月7日深夜放送の『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)にて、MCの有吉弘行とマツコ・デラックスが、同局の2019年カレンダーを紹介した。

 カレンダーには、宇賀なつみ、弘中綾香、森葉子、田中萌、竹内由恵、山本雪乃といったアナウンサーたちが登場。有吉とマツコの2人は、山本アナの写真を見て「太った」「腕がムチムチだね」と毒舌を浴びせ、弘中アナには「勘違いしてるな、6月の女は」「顔を作るのが好きだな……この女」と言いたい放題だった。

 そんな中、田中アナがカレンダーに登場していることに驚きの声が上がったようだ。

「入社1年で朝の情報番組『グッド!モーニング』に抜擢され、将来のエース候補として期待されていた田中アナでしたが、2016年末に『週刊文春』(文藝春秋)が、先輩の加藤泰平アナとの番組内不倫をスッパ抜き。主婦層の視聴率を危惧するスポンサーの意向を考慮し、2人は番組を降板することに。田中アナは謹慎生活、加藤アナはスポーツ局兼任の裏方に回りました」(芸能記者)

 女子アナカレンダーといえば、毎年、局の顔となる女子アナが選抜されており、人気番組である『かりそめ天国』MCの久保田直子アナすら載っていない。そのため、田中アナが抜擢されたことにネット上では、「局に許されたってこと?」「ミソギは済んだの?」といった声が相次いだ。

「不倫相手の加藤アナは都内の自宅マンションを奥さんに譲渡し、すでに離婚が成立しているようです。都心に新たにマンションを借り、田中アナとは半同棲のような状態で“真剣交際”の愛を育んでいるとか。さらに、テレ朝は10月より看板報道番組『報道ステーション』で内村光良と不倫で世間を騒がせた徳永有美をキャスター復帰させ、8月には田中アナがメインキャスターを務める朝の生番組『AbemaMorning』にもゲスト出演。新旧不倫アナの共演が注目を浴びました。田中アナは早河洋会長のお気に入りでもあり、いつまでも日陰生活はさせられない。カレンダー出演は、テレ朝内で、正式にミソギは済んだという扱いになったことの証左でしょう」(テレビ関係者)

 今回思わぬところから非難を浴びることとなってしまった田中アナだが、もともと、マツコはテレビ東京の番組で、テレ朝女子アナを「ロリ路線で嫌いだ」と明かし、「気持ち悪いよね? 本当大ッ嫌い! 死ねばいいのに。で、ロリ路線だったくせに、なんか不倫したじゃない? あいつ。ロリに限って淫乱よ! 本当に。もうヤダヤダ」と、あいつ=田中アナだと半ば明かした形で批判していた。

 田中アナがマツコからミソギ認定されるのは、まだまだ先のようだが、来年は再び地上波の人気番組に返り咲きそうだ。

タモリの不倫騒動をマスコミ完全スルー! 芸能界の“治外法権”は続く……

 まさかのタモリに“不倫報道”だ。19日発売の「週刊新潮」(新潮社)が、人気脚本家・中園ミホ氏との逢瀬を報じている。

 同誌によると、タモリは炎天下、黒コートに帽子、大きな白いマスクに、トレードマークのサングラスではなく普通のメガネという変装姿で、周囲をしきりに気にしながら中園の住むマンションに入っていったという。

 中園氏は現在放送中のNHK大河ドラマ『西郷どん』(NHK)をはじめ、朝ドラ『花子とアン』やテレビ朝日系の連ドラ『ドクターX ~外科医・大門未知子~』など数多くのヒット作を担当した超売れっ子。私生活では未婚のシングルマザーで、その体験を作品に投影したこともある。

 愛妻家で知られるタモリの“禁断愛”に業界は騒然。予想通り、テレビ各局と朝刊スポーツ紙はタモリとその所属事務所に忖度し、報道そのものを完全スルー。イケイケの夕刊スポーツ紙ですら、新潮報道をなぞりつつも「不倫ではなく、単なるお茶飲み友達では?」と濁す弱腰ぶりだった。

 実際はどうなのか?

 核心部分を知る関係者は、次のように断言する。

「このネタ、『たまたまそれっぽく撮れちゃった』というものではなく、少なくとも1年前からマスコミ業界でウワサされていた話です。確か新潮のほかにも複数の週刊誌が動いていたはず。確たる証拠がなければ、ここまで動きませんよ。『お茶飲み友達』という見方もありますが、現場のタモリさんの警戒ぶりはハンパじゃありません。周囲を何度も見回し、中園さんのマンションをわざと通り過ぎることもある。こんなこと普通のお茶友達でしますか? どうも中園さん側からタモリさんとの密会情報が流れたらしいですが……」

 タモリは芸能界でも「触れてはならない」治外法権的な立ち位置にいる。今回の疑惑も、気付けば“なかったこと”になっているのだろうが、老いてなおお盛んなことは確かなようだ。

タモリの不倫騒動をマスコミ完全スルー! 芸能界の“治外法権”は続く……

 まさかのタモリに“不倫報道”だ。19日発売の「週刊新潮」(新潮社)が、人気脚本家・中園ミホ氏との逢瀬を報じている。

 同誌によると、タモリは炎天下、黒コートに帽子、大きな白いマスクに、トレードマークのサングラスではなく普通のメガネという変装姿で、周囲をしきりに気にしながら中園の住むマンションに入っていったという。

 中園氏は現在放送中のNHK大河ドラマ『西郷どん』(NHK)をはじめ、朝ドラ『花子とアン』やテレビ朝日系の連ドラ『ドクターX ~外科医・大門未知子~』など数多くのヒット作を担当した超売れっ子。私生活では未婚のシングルマザーで、その体験を作品に投影したこともある。

 愛妻家で知られるタモリの“禁断愛”に業界は騒然。予想通り、テレビ各局と朝刊スポーツ紙はタモリとその所属事務所に忖度し、報道そのものを完全スルー。イケイケの夕刊スポーツ紙ですら、新潮報道をなぞりつつも「不倫ではなく、単なるお茶飲み友達では?」と濁す弱腰ぶりだった。

 実際はどうなのか?

 核心部分を知る関係者は、次のように断言する。

「このネタ、『たまたまそれっぽく撮れちゃった』というものではなく、少なくとも1年前からマスコミ業界でウワサされていた話です。確か新潮のほかにも複数の週刊誌が動いていたはず。確たる証拠がなければ、ここまで動きませんよ。『お茶飲み友達』という見方もありますが、現場のタモリさんの警戒ぶりはハンパじゃありません。周囲を何度も見回し、中園さんのマンションをわざと通り過ぎることもある。こんなこと普通のお茶友達でしますか? どうも中園さん側からタモリさんとの密会情報が流れたらしいですが……」

 タモリは芸能界でも「触れてはならない」治外法権的な立ち位置にいる。今回の疑惑も、気付けば“なかったこと”になっているのだろうが、老いてなおお盛んなことは確かなようだ。

袴田吉彦の「元妻」が止まらない!? “アパ不倫稼ぎ”に関係者があきれ顔

 女性タレントとの「アパホテル不倫」が報じられ、昨秋に俳優の袴田吉彦と離婚したタレントの河中あい。先日も関西ローカルのバラエティー番組で「アパ不倫の真相」を暴露した。

 番組では東野幸治ら吉本芸人を前に、袴田との交際、結婚、妊娠から離婚するまでを時系列で紹介。別居していた頃、週刊誌掲載3日前に袴田が「(自分が)売られました」と切迫した様子で連絡してきたことなどを報告、さらに相手の女性が後日披露したヌードグラビアに激怒したと明かした。

 現在は7歳の1人娘を引き取り、OLとして生計を立てている河中だが、芸能関係者は「いつまでアパ不倫で稼ぐつもりなのか?」と、あきれ顔だ。

「彼女自身、グラビア出身で早くして人気俳優と結婚したこともあり、自分が芸能界においてどの程度の価値なのかは身に染みてわかっているだろう。本人は番組内で『(不倫関連の仕事は、袴田から受け取るはずの)慰謝料を稼いでいると思っている』と話していたが、あまりに露骨すぎては今後、オファーしにくくなるし、最終的には養育費を払っている袴田の仕事にも影響が出かねない。関西の番組に出演したのも、在京キー局からのオファーが止まったからでは?」(同)

 ここ数年、世間の不倫に対する関心は高まっているが「最後の最後までそれをネタに番組出演しているのは彼女だけ。いい加減にしないと、娘にも悪影響を及ぼすことになる。視聴率も思ったほど伸びにくくなっているので、今後は需要自体が下がってくるのでは」(テレビ局関係者)。

 引き際を見誤っては元も子もない。

華原朋美“不倫報道”に「あちゃ~!」占い“大外れ”の『ウチくる!?』元スタッフが呆然……

 歌手の華原朋美が、CMソングを担当したスポンサー企業の代表で、30歳上の森和彦氏と不倫関係にあると、写真誌「フライデー」(講談社)が伝えた。

 これに「あちゃ~」とバツが悪そうなのは、3月で終了したフジテレビのバラエティ番組『ウチくる!?』の元ディレクターだ。約2年前、同番組では、占い師タレントのゲッターズ飯田が、華原に「今年末か来年に結婚」「来年から2019年の間に出産」と診断していたからだ。

「朋ちゃんが不倫相手と知り合ったのは2015年のことだそうで、放送があったときには、すでに2人は付き合っていたらしい。つまり、既婚者と不倫中のタレントに『結婚が近い』なんて予言しちゃったことになります。当時の担当者としては、番組が終わっていてよかったと思います(苦笑)」(元ディレクター)

 番組では、華原が「結婚候補の男性が2人いる」と告白し、ひとりは「経済的に安定している」とも伝えていたことから、意中のひとりは森氏だった可能性もあるが、いずれにせよ予告された昨年中に華原は結婚せず、それどころか結婚が不可能な既婚者と交際していたのだから、ゲッターズの占いは結果的に大ハズレだったことになる。

「もし占い通り不倫相手と結婚していたら、略奪婚になっていたのだから、ハズレてよかったのかもしれませんが……」(前出ディレクター)

「フライデー」の記事によると、華原は森氏と新宿区内の自宅マンションで密会。相手の森氏は同じ飯田でも「ゲッターズ」ではなく「飯田グループホールディングス」という売上高1兆3,000億円の東証一部上場不動産企業の会長を務めている超セレブだ。記事では森氏の高級車マイバッハに乗って週1のデートを続け、腕を組んで歩くほどの仲むつまじい様子が伝えられた。両者は男女の関係を否定しているようだが、華原を知る芸能関係者は「不倫が事実でも、あまり驚かないニュース」と話す。

「世間では、小室哲哉さんとの破局で精神的に不安定になって自殺未遂までしていたという、か弱いイメージが強いでしょうが、彼女は表になっていないところでも恋人のいる男性を好きになったり、わざわざダメな恋愛をする一面がありましたよ。母性が強すぎて“ダメ男”が好きなんです。肩書は実業家やミュージシャンなどで大成功していても、性格的に偏っているダメ男に『この人には、私がいなくちゃダメ』とか勝手に思い込みたがるんです。それで相手を甘やかすので、都合のイイ女にされがちなんですよ。不倫だって、今回が初めてじゃないと思います」(同)

 少し前、華原は公開告白を受けたプロレスラーの本間朋晃に、別に交際相手がいて二股被害者となった際、「私はどうせしあわせになんかなれない。とか男運がないとか。正直そう思いました。彼女や妻がいる人とはお付き合い出来ないです」とTwitterでつぶやいていた。しかし、実際には「妻がいる人」と堂々の交際。自ら不倫関係に突入していたのであれば、男運のなさというより自業自得にも見える。

 ゲッターズ飯田は以前、雑誌で「3回恋愛して結婚しないなら結婚できない人間」「マックス5人です。6人以上付き合ってからなんて、けっこうなポンコツですよ。30過ぎたらババアっていう自覚をもたないと」「結婚していない女の人は性格悪い人が多い」と、未婚女性をボロクソにこき下ろしていた。自身が占いをハズした43歳の華原にもそれが当てはまるのだとしたら、あまりに酷な話だが……。

(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

華原朋美“不倫報道”に「あちゃ~!」占い“大外れ”の『ウチくる!?』元スタッフが呆然……

 歌手の華原朋美が、CMソングを担当したスポンサー企業の代表で、30歳上の森和彦氏と不倫関係にあると、写真誌「フライデー」(講談社)が伝えた。

 これに「あちゃ~」とバツが悪そうなのは、3月で終了したフジテレビのバラエティ番組『ウチくる!?』の元ディレクターだ。約2年前、同番組では、占い師タレントのゲッターズ飯田が、華原に「今年末か来年に結婚」「来年から2019年の間に出産」と診断していたからだ。

「朋ちゃんが不倫相手と知り合ったのは2015年のことだそうで、放送があったときには、すでに2人は付き合っていたらしい。つまり、既婚者と不倫中のタレントに『結婚が近い』なんて予言しちゃったことになります。当時の担当者としては、番組が終わっていてよかったと思います(苦笑)」(元ディレクター)

 番組では、華原が「結婚候補の男性が2人いる」と告白し、ひとりは「経済的に安定している」とも伝えていたことから、意中のひとりは森氏だった可能性もあるが、いずれにせよ予告された昨年中に華原は結婚せず、それどころか結婚が不可能な既婚者と交際していたのだから、ゲッターズの占いは結果的に大ハズレだったことになる。

「もし占い通り不倫相手と結婚していたら、略奪婚になっていたのだから、ハズレてよかったのかもしれませんが……」(前出ディレクター)

「フライデー」の記事によると、華原は森氏と新宿区内の自宅マンションで密会。相手の森氏は同じ飯田でも「ゲッターズ」ではなく「飯田グループホールディングス」という売上高1兆3,000億円の東証一部上場不動産企業の会長を務めている超セレブだ。記事では森氏の高級車マイバッハに乗って週1のデートを続け、腕を組んで歩くほどの仲むつまじい様子が伝えられた。両者は男女の関係を否定しているようだが、華原を知る芸能関係者は「不倫が事実でも、あまり驚かないニュース」と話す。

「世間では、小室哲哉さんとの破局で精神的に不安定になって自殺未遂までしていたという、か弱いイメージが強いでしょうが、彼女は表になっていないところでも恋人のいる男性を好きになったり、わざわざダメな恋愛をする一面がありましたよ。母性が強すぎて“ダメ男”が好きなんです。肩書は実業家やミュージシャンなどで大成功していても、性格的に偏っているダメ男に『この人には、私がいなくちゃダメ』とか勝手に思い込みたがるんです。それで相手を甘やかすので、都合のイイ女にされがちなんですよ。不倫だって、今回が初めてじゃないと思います」(同)

 少し前、華原は公開告白を受けたプロレスラーの本間朋晃に、別に交際相手がいて二股被害者となった際、「私はどうせしあわせになんかなれない。とか男運がないとか。正直そう思いました。彼女や妻がいる人とはお付き合い出来ないです」とTwitterでつぶやいていた。しかし、実際には「妻がいる人」と堂々の交際。自ら不倫関係に突入していたのであれば、男運のなさというより自業自得にも見える。

 ゲッターズ飯田は以前、雑誌で「3回恋愛して結婚しないなら結婚できない人間」「マックス5人です。6人以上付き合ってからなんて、けっこうなポンコツですよ。30過ぎたらババアっていう自覚をもたないと」「結婚していない女の人は性格悪い人が多い」と、未婚女性をボロクソにこき下ろしていた。自身が占いをハズした43歳の華原にもそれが当てはまるのだとしたら、あまりに酷な話だが……。

(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)