志村けんの誕生日会に愛人大集結!? それでも“復讐”されない理由

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『志村流―金・ビジネス・人生の成功
哲学』/マガジンハウス

 モデル・菜々緒のオフィシャルブログに、1月20日に行われた志村けんの誕生日会の様子がつづられている。アップされた写真を見ると、優香をはじめ、押切もえ、中山秀征、森下悠里、TBS田中みな実アナウンサーなど豪華な顔ぶれが集結。また26日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)も、誕生日会の詳細を報じており、志村は中座したAKB48・板野友美を、わざわざ店の入り口まで見送りしていたという。

 近年の志村といえば、前出の優香やセクシータレントみひろとの交際のうわさが取り沙汰されているが、相変わらず結婚のそぶりは一切見せていない。みひろとは最近でも目撃談があることから、交際の有無は定かでないものの、現在も定期的に食事をする仲ではあるようだ。

志村けんの誕生日会に愛人大集結!? それでも“復讐”されない理由

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『志村流―金・ビジネス・人生の成功
哲学』/マガジンハウス

 モデル・菜々緒のオフィシャルブログに、1月20日に行われた志村けんの誕生日会の様子がつづられている。アップされた写真を見ると、優香をはじめ、押切もえ、中山秀征、森下悠里、TBS田中みな実アナウンサーなど豪華な顔ぶれが集結。また26日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)も、誕生日会の詳細を報じており、志村は中座したAKB48・板野友美を、わざわざ店の入り口まで見送りしていたという。

 近年の志村といえば、前出の優香やセクシータレントみひろとの交際のうわさが取り沙汰されているが、相変わらず結婚のそぶりは一切見せていない。みひろとは最近でも目撃談があることから、交際の有無は定かでないものの、現在も定期的に食事をする仲ではあるようだ。

『攻殻機動隊』作曲家・菅野よう子は被害者!? 金と男の初スキャンダル発覚

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『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX 1』
/バンダイビジュアル

 SMAPの「さかさまの空」などを手がける作曲家・菅野よう子について、一部週刊誌で訴訟と不倫疑惑が報じられた。大人気作曲家である菅野に、一体何が起こってしまったのだろうか。

「菅野は元々ゲーム畑の作曲家として知られていましたが、1998年の『カウボーイビバップ』(テレビ東京系)、2002年の『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』(スカパー、04年~日本テレビ系)などで一般的な知名度も急上昇。多種多様な作風から、コアなアニメファンだけでなく音楽関係者、またミュージシャンらのお気に入りとして挙がることも多くなっていきました。また楽曲もさることながら、作品を発表する場や独特な活動スタイルから、電気グルーヴやコーネリアスといった渋谷系アーティストのカテゴリーに名前が入ることも。国内の作曲家としてはかなり異端な立ち位置といえますが、今や映画やドラマ、CMと各ジャンルから引っ張りだこの人気作・編曲家です」(制作会社関係者)

『攻殻機動隊』作曲家・菅野よう子は被害者!? 金と男の初スキャンダル発覚

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『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX 1』
/バンダイビジュアル

 SMAPの「さかさまの空」などを手がける作曲家・菅野よう子について、一部週刊誌で訴訟と不倫疑惑が報じられた。大人気作曲家である菅野に、一体何が起こってしまったのだろうか。

「菅野は元々ゲーム畑の作曲家として知られていましたが、1998年の『カウボーイビバップ』(テレビ東京系)、2002年の『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』(スカパー、04年~日本テレビ系)などで一般的な知名度も急上昇。多種多様な作風から、コアなアニメファンだけでなく音楽関係者、またミュージシャンらのお気に入りとして挙がることも多くなっていきました。また楽曲もさることながら、作品を発表する場や独特な活動スタイルから、電気グルーヴやコーネリアスといった渋谷系アーティストのカテゴリーに名前が入ることも。国内の作曲家としてはかなり異端な立ち位置といえますが、今や映画やドラマ、CMと各ジャンルから引っ張りだこの人気作・編曲家です」(制作会社関係者)

ココリコ・遠藤章造は浮気、爆笑問題・田中裕二は失恋! 男性芸人の恋模様

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吉本興業株式会社HPより

編集S ねえ、最近小粒なネタしか芸能界に落っこちてないよね。だから一応、今週も仕事として頑張るけど、爆笑問題・田中裕二と山口もえの破局、交際説って情報いる?

しいちゃん いるわよ! やる気出してよ! 田中ともえの件、「女性セブン」2月21日号(小学館)は破局説を報じていたね。1月中旬に田中の誕生パーティーが開かれたんだけど、山口は来なかったそう。同誌の取材に対して、田中の所属事務所社長の太田光代は、「誘ってないわけないと思いますが、断られたんじゃないですか? 田中はそうは言わないけど、最近(山口さんに)避けられているような空気感があるから……。彼女には迷惑なんじゃないかな?」とコメントしてた。同記事では「今年に入って1回も会ってない」という話も。

花田ファミリー再始動の怪、元姑・藤田紀子の熱愛をタレこんだ花田美恵子

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『花田美恵子 4人の子供とやさしいハ
ワイ時間』/小学館

 芸能関係者の間で、「最近、花田美恵子がよくテレビに出ている」ことが話題になっているという。かねてから、表立っての露出はほとんどしてこなかった美恵子が、昨年末頃から『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)、『サンデー・ジャポン』(TBS系)、『ノンストップ!』(フジテレビ系)と、テレビ各局の人気番組に登場して、離婚にまつわるエピソードを披露しているのだ。

 美恵子が元横綱若乃花こと花田虎上(本名:花田勝)と5年間の別居生活を経て離婚したのは、2007年10月のことだった。当時は虎上の不倫が各メディアで取り沙汰されていたが、同月中には、若手俳優が美恵子との不倫関係を週刊誌で告白し、大騒動に発展したものだった。

益若つばさ、「育児に非協力」「仕事を投げ出す」梅田直樹に財産分与の謎

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『うめつば』/大洋図書

 夫婦の不協和音が報じられてから1年以上が経過し、ようやく離婚を発表した益若つばさと梅田直樹。当人たちは「離婚という結論に至った」ということ以外は、慰謝料や養育費、4歳の子どもの親権、また離婚の時期さえも明言しなかった。この含みを持たせた発表の裏側では、さまざまな駆け引きが行われていたようだ。

 益若は14日、オフィシャルブログで「私、益若つばさはこの度梅田直樹さんと離婚することになりました」と報告。一方で梅田は「僕は今後もうテレビや舞台、イベント等の芸能活動はしないと決断しました」と、芸能界からの引退を宣言した。同日には、スポーツ紙でも2人の離婚情報が伝えられ、親権は益若が持つこと、また梅田は益若に財産分与を要求して、2,000~3,000万円で合意されたことなどが発覚した。

美談仕立てはエイベックスの画策? 浜崎あゆみ、スピード破局の計算

「女性セブン」1月24日号(小学館)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第158回(1/4~8発売号より)

 あけましておめでとうございます。思えば例年、年末年始には世間を騒がす芸能ネタが発覚することが多かった。古くは宮沢りえと貴乃花の破局に安室奈美恵とロンブー・田村淳の熱愛、山路徹、麻木久仁子らの三角関係などだが、今年は超ド級といえるほどのネタはまだ、ない。いつ、どんなネタが勃発するのか!? 今年も楽しい芸能スキャンダルを期待しています!

1位「あゆ 45日め苦渋の決断 公私混同批判に恋人を子供の元へ」(「女性セブン」1月24日号)
2位「息子1年9か月破局の裏で 仁科亜季子も再婚夫とすでに『別居』スピード離婚へ」(「週刊女性」1月22日号)
3位「赤西仁 ついに再開!“深夜の”クラブ遊び」(「週刊女性」1月22日号)

美談仕立てはエイベックスの画策? 浜崎あゆみ、スピード破局の計算

「女性セブン」1月24日号(小学館)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第158回(1/4~8発売号より)

 あけましておめでとうございます。思えば例年、年末年始には世間を騒がす芸能ネタが発覚することが多かった。古くは宮沢りえと貴乃花の破局に安室奈美恵とロンブー・田村淳の熱愛、山路徹、麻木久仁子らの三角関係などだが、今年は超ド級といえるほどのネタはまだ、ない。いつ、どんなネタが勃発するのか!? 今年も楽しい芸能スキャンダルを期待しています!

1位「あゆ 45日め苦渋の決断 公私混同批判に恋人を子供の元へ」(「女性セブン」1月24日号)
2位「息子1年9か月破局の裏で 仁科亜季子も再婚夫とすでに『別居』スピード離婚へ」(「週刊女性」1月22日号)
3位「赤西仁 ついに再開!“深夜の”クラブ遊び」(「週刊女性」1月22日号)

美談仕立てはエイベックスの画策? 浜崎あゆみ、スピード破局の計算

「女性セブン」1月24日号(小学館)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第158回(1/4~8発売号より)

 あけましておめでとうございます。思えば例年、年末年始には世間を騒がす芸能ネタが発覚することが多かった。古くは宮沢りえと貴乃花の破局に安室奈美恵とロンブー・田村淳の熱愛、山路徹、麻木久仁子らの三角関係などだが、今年は超ド級といえるほどのネタはまだ、ない。いつ、どんなネタが勃発するのか!? 今年も楽しい芸能スキャンダルを期待しています!

1位「あゆ 45日め苦渋の決断 公私混同批判に恋人を子供の元へ」(「女性セブン」1月24日号)
2位「息子1年9か月破局の裏で 仁科亜季子も再婚夫とすでに『別居』スピード離婚へ」(「週刊女性」1月22日号)
3位「赤西仁 ついに再開!“深夜の”クラブ遊び」(「週刊女性」1月22日号)