桂文枝の“不倫釈明”がツッコミどころ満載! 局部自撮り写真に「送ったかも」

 落語家でタレントの桂文枝(74)が、自身との愛人関係を告発した日舞講師のA子(56)さんについて「彼女は愛人のカテゴリーには入ってない」と言い放った。

 前号の「週刊新潮」(新潮社)に登場したA子さんは、文枝と2009年から8年にわたり愛人関係にあったと告白。A子さんいわく、文枝の妻に隠れてA子さんの自宅で肉体関係を結んでいたといい、そのほかにも文枝からイチモツの自撮り写真をメールで送りつけたり、パンツを何枚も穿き替える“パンツショー”を見せるようせがまれたりしたという。

 この記事に対し、文枝が所属する吉本興業は、むしろA子さんから“つきまとい行為”を受けていたと反論。発売中の「新潮」で、文枝本人が釈明しているのだが……。

「文枝の釈明は、お粗末としか言いようがない内容。A子さんの具体性のある告発と違い、文枝はふわふわとした苦しい言い訳に終始。わざわざなんのために『新潮』に乗り込んだのかと理解に苦しみます」(芸能記者)

 確かに記事を見る限り、文枝の主張はしどろもどろ。「彼女の家に1人で行ったことはありません」としながらも、「途中まで弟子を連れて行って、待たせておいて会うことはありました」と言ってみたり、肉体関係は「ない」としながらも、当時処女だったA子さんとの密会後に「痛くなくなってきた?」「また気持ちいいようにしてあげるからね」という電話をかけたことは「そういう風な話をしたかも」と半ば認めたり、自撮りしたイチモツ写真をA子さんに送りつけたことについて「彼女に言われて送ったかも」と言ってみたり、という具合だ。

「言い訳が支離滅裂なだけでなく、A子さんを悪者にしようと必死な様子が伝わってくる。文枝といえば、16年にも34歳年下の演歌歌手・紫艶から20年間にわたる不倫関係を暴露されましたが、こういった騒動が続くのも納得。芸人界には、別れた後も元愛人たちから感謝されるような付き合い方ができる“愛人マスター”が多くいますが、文枝は決定的に男らしさが欠けている。はっきり言って、“愛人活動”には向いていません」(同)

 もはや自爆にも見える文枝。一体、何をどう釈明したかったのだろうか?

フジ・秋元優里アナ、W不倫報道で事実上の「降板」! 今後の局アナ人生は「給料ドロボー」?

 1月10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に不倫を報じられた、フジテレビの秋元優里アナウンサー。翌日のスポーツ紙報道では、レギュラー番組から事実上の降板となったことが判明し、テレビ局関係者も「秋元アナの今後は絶望的」と話した。

「秋元アナは、2012年に後輩の生田竜聖アナと結婚し、13年には第一子が誕生しています。不倫報道は今回が初めてではなく、16年にも『フラッシュ』(光文社)によってフジテレビプロデューサー・A氏との不倫疑惑が伝えられました」(スポーツ紙記者)

 16年に報じられた際には、局側から秋元アナとA氏に何らかの処分があったという話は聞かれず、秋元アナも同年末の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で不倫を完全否定。一方で、生田アナと離婚協議中であることを認めていた。

「しかし今回、『文春』は秋元アナと同・A氏との密会現場を3回もキャッチし、しかも“カーセックス”を思わせる描写付きで報道。これを受けて、フジは『スポニチ』の取材に『単なる相談相手と聞いておりますが、誤解を与えるような軽率な行動に対する責任を取って当面の間、番組出演を見合わせます』と、コメントしている。これは事実上の降板と見られます」(同)

 衝撃的なスキャンダルを起こした秋元アナには、今後どのような処遇が待ち受けているのか。

「A氏にも、左遷など厳しい処分が課されるでしょうが、秋元アナの女子アナ人生は絶たれたも同然。仮にアナウンスルームに残ったとしても、これほど過激なスキャンダルが公にされただけに、スポンサーが関係する番組への出演は一切NGとなるでしょう」(テレビ局関係者)

 では、番組に出演できないアナウンサーは何をするのか。

「内勤扱いとなって、週5日は10時から午後6時まで出社するものの、業務といえば主に自主的な資料作りに発声練習くらい。アナウンサーとしての仕事は、早朝放送の自己批評番組か、番宣出演程度になります。局内から彼女に向けられる視線は、今後『給料ドロボー』といった状態になるでしょうから、このまま残るのは厳しいでしょう」(同)

 秋元アナは自らの過ちで、多くのものを失ってしまうことだろう。

フジ秋元優里アナの密会場所が『エロすぎて最高』! 不倫有名人に「33~34歳が多い」と話題

 フジテレビの人気アナウンサー・秋元優里(34)に、またもや不倫疑惑が浮上。不倫相手とされる男性との密会場所が「エロすぎる」と話題だ。

 発売中の「週刊文春」(文藝春秋)によれば、秋元アナは昨年のクリスマスの深夜、自身がキャスターを務めるニュース番組『BSフジLIVE プライムニュース』の妻子持ちプロデューサー・A氏とワンボックスカーで横浜市郊外の竹林へ。停車後、A氏は秋元アナが座っていた後部座席へ移動し、周囲に車のサスペンションが軋む音が響いていたという。

 さらに2人は今月4日夜、畑の中に建っている堆肥小屋へ。車ごと勝手に侵入し、クリスマスと同様に30分ほど過ごしたという。これに対し、興奮気味に語るのは女子アナフリークのライターだ。

「慶応卒・帰国子女の推定Fカップ爆乳アナが、田園地帯の竹林や堆肥小屋でサスペンションをギシギシといわせていたなんて、最高にエロすぎますよ! これは、夏目三久アナウンサー(当時は日本テレビ)の“コンドーム写真流出騒動”以来の大事件です。フジは今回の報道を受け、ゆりりん(秋元アナの愛称)の番組出演を『当面、見合わせる』としていますが、もう机におっぱいを乗せながら原稿を読む姿がしばらく見られないと思うと、残念でなりません」

 秋元アナといえば、同局の生田竜聖アナと2012年に結婚。13年に女児が誕生したが、16年11月発売の「FLASH」(光文社)が別居とA氏との不倫疑惑をスクープ。なお、秋元アナはこのとき、直後に出演したニュースバラエティ番組『ワイドナショー』で別居を認めながらも、「やましいことはない」と力強く言い放っていた。

 なお、秋元アナのレギュラー番組は、『BSフジLIVE プライムニュース』、『ワイドナショー』、ナレーションを担当する皇室情報番組『皇室ご一家』の3番組。フジテレビは「誤解を与える行動をした責任」として“出演自粛”の判断をしたものの、A氏との不倫関係については「単なる相談相手」と否定している。

 そんな中、ネット上では、不倫報道に関する“ある共通点”が話題だ。

「現在、34歳の秋元ですが、ベッキー(33)、SPEEDの今井絵理子(34)、同・上原多香子(34)、元モーニング娘。の矢口真里(34)と、ここ数年以内に不倫が報じられた女性タレントには同世代が目立つと話題に。この年代の女性には、不貞を軽く捉える傾向があるのでしょうか……?」(芸能記者)

 花形アナから一転、窮地に立たされた秋元アナ。竹林や堆肥小屋で、どんな“相談”をしていたのだろうか?

“モラハラ疑惑”太川陽介の「僕のスタッフでやってあげる」発言に戦慄! 「もはや隷属!?」

 昨年末に不倫報道があった女優の藤吉久美子の夫で俳優の太川陽介が3日、自身の出演舞台の初日公演後に記者会見を行った。

 太川は、正月に家族3人で京都の太川の実家に帰省したことを明かし、「彼女(藤吉)は『本当に守ってくれる人がいると初めて気づいた。とても安らいでいる』って(言っていた)」「昨年はいろいろありましたが、心新たに、楽しく」と円満を強調。昨年12月の藤吉の会見後には家族3人でホテルで過ごしたといい、「息子と2人で『大丈夫だよ』と話しました。男2人で守っている感じでした」と満面の笑みで語った。

 さらに、不倫相手として報じられた男性がスタッフを務めていた藤吉のライブ活動については、「本当に彼女は歌が好き。歌わせてあげたい」と語り、「次にライブをやるときは、僕がオーディションして、通れば僕のスタッフでやってあげる」と後押しすることを示唆した。

 不倫報道後の会見では、開口一番、藤吉のことを「うちのバカもん」呼ばわりし、藤吉が熱中していた歌手活動には「お金を払って(客に)来てもらうような歌じゃないんだから」と否定的だった太川。しかし、今回は“印象が悪い”と思ったのか、発言を一転させていた。

 これに、ネット上では「年始早々に円満アピールする用意周到さが怖い」「あの会見から怖い」「狂気を感じる」と太川に怯える声が殺到。中には、「典型的な洗脳型夫婦」「もはや隷属」などと藤吉に同情する見方も……。

「太川は、自身に“妻に不倫された夫”というイメージが付くのが許せないのでしょう。テレビのワイドショーやスポーツ紙は、やたらと“漢気会見”“神対応の良き夫”などと持ち上げていますが、言葉の端々に“夫主導主義”が見え隠れし、どうしても目の奥が笑っているように見えない。『僕のスタッフでやってあげる』発言も、『俺の監視下でなら』という条件を突きつけているようで恐怖を感じます」(女性の芸能記者)

 不倫報道後の会見では、ハイテンションで「ルイルイ」ポーズをして見せた太川と、号泣しながら男女関係を否定した藤吉の対比が話題に。『スッキリ』(日本テレビ系)では、MCの極楽とんぼ・加藤浩次が「許すって言ってる旦那さんの記者会見見た後に、あの涙はダメよ」と藤吉に苦言を呈したほか、『とくダネ!』(フジテレビ系)では、小倉智昭キャスターが太川を「立派だ」と絶賛した。

 一方、女性の印象は異なる模様。随筆家でタレントの室井佑月は連載コラムの中で、太川が藤吉のライブ活動を「小バカにしている」と綴り、藤吉を「あの子」と呼ぶ点についても「引っかかる」と指摘。情報番組に出演した女優の遠野なぎこは、太川の会見を「心底ゾッとしましたね。不気味」「おかしい」「ちょっとモラハラ臭が……」と述べ、西川史子も別の番組で「太川さんの会見がすごく怖い」「妻を守るというよりも、自分の体裁を守るための会見」と語っていた。

「ネット上の声を見ても、男性と女性で太川への印象はかなり異なることがわかる。藤吉は以前、バラエティ番組で『夫へのタメ口厳禁』『食事の主導権は夫』『妻の就寝時間まで夫が指示』など、太川の亭主関白ぶりを暴露。そのため、藤吉の号泣会見も“太川に怯えている”と捉えればしっくりくる。今後、太川がハイテンションで“良き夫”を演じれば演じるほど、世の女性を怖がらせる結果となりそう」(同)

 いまだ“モラハラ疑惑”がくすぶっている太川。わざとらしい円満アピールが今後、命取りとなりそうだ。

“モラハラ疑惑”太川陽介の「僕のスタッフでやってあげる」発言に戦慄! 「もはや隷属!?」

 昨年末に不倫報道があった女優の藤吉久美子の夫で俳優の太川陽介が3日、自身の出演舞台の初日公演後に記者会見を行った。

 太川は、正月に家族3人で京都の太川の実家に帰省したことを明かし、「彼女(藤吉)は『本当に守ってくれる人がいると初めて気づいた。とても安らいでいる』って(言っていた)」「昨年はいろいろありましたが、心新たに、楽しく」と円満を強調。昨年12月の藤吉の会見後には家族3人でホテルで過ごしたといい、「息子と2人で『大丈夫だよ』と話しました。男2人で守っている感じでした」と満面の笑みで語った。

 さらに、不倫相手として報じられた男性がスタッフを務めていた藤吉のライブ活動については、「本当に彼女は歌が好き。歌わせてあげたい」と語り、「次にライブをやるときは、僕がオーディションして、通れば僕のスタッフでやってあげる」と後押しすることを示唆した。

 不倫報道後の会見では、開口一番、藤吉のことを「うちのバカもん」呼ばわりし、藤吉が熱中していた歌手活動には「お金を払って(客に)来てもらうような歌じゃないんだから」と否定的だった太川。しかし、今回は“印象が悪い”と思ったのか、発言を一転させていた。

 これに、ネット上では「年始早々に円満アピールする用意周到さが怖い」「あの会見から怖い」「狂気を感じる」と太川に怯える声が殺到。中には、「典型的な洗脳型夫婦」「もはや隷属」などと藤吉に同情する見方も……。

「太川は、自身に“妻に不倫された夫”というイメージが付くのが許せないのでしょう。テレビのワイドショーやスポーツ紙は、やたらと“漢気会見”“神対応の良き夫”などと持ち上げていますが、言葉の端々に“夫主導主義”が見え隠れし、どうしても目の奥が笑っているように見えない。『僕のスタッフでやってあげる』発言も、『俺の監視下でなら』という条件を突きつけているようで恐怖を感じます」(女性の芸能記者)

 不倫報道後の会見では、ハイテンションで「ルイルイ」ポーズをして見せた太川と、号泣しながら男女関係を否定した藤吉の対比が話題に。『スッキリ』(日本テレビ系)では、MCの極楽とんぼ・加藤浩次が「許すって言ってる旦那さんの記者会見見た後に、あの涙はダメよ」と藤吉に苦言を呈したほか、『とくダネ!』(フジテレビ系)では、小倉智昭キャスターが太川を「立派だ」と絶賛した。

 一方、女性の印象は異なる模様。随筆家でタレントの室井佑月は連載コラムの中で、太川が藤吉のライブ活動を「小バカにしている」と綴り、藤吉を「あの子」と呼ぶ点についても「引っかかる」と指摘。情報番組に出演した女優の遠野なぎこは、太川の会見を「心底ゾッとしましたね。不気味」「おかしい」「ちょっとモラハラ臭が……」と述べ、西川史子も別の番組で「太川さんの会見がすごく怖い」「妻を守るというよりも、自分の体裁を守るための会見」と語っていた。

「ネット上の声を見ても、男性と女性で太川への印象はかなり異なることがわかる。藤吉は以前、バラエティ番組で『夫へのタメ口厳禁』『食事の主導権は夫』『妻の就寝時間まで夫が指示』など、太川の亭主関白ぶりを暴露。そのため、藤吉の号泣会見も“太川に怯えている”と捉えればしっくりくる。今後、太川がハイテンションで“良き夫”を演じれば演じるほど、世の女性を怖がらせる結果となりそう」(同)

 いまだ“モラハラ疑惑”がくすぶっている太川。わざとらしい円満アピールが今後、命取りとなりそうだ。

“路線バス不倫”で、すべての計画が消し飛んだ! 藤吉久美子が見せた涙の「もうひとつの意味」とは……

 すべての計画が頓挫した……。

「週刊文春」(文藝春秋)で大阪・ABC朝日放送の50代既婚プロデューサーとの不倫疑惑が報じられた女優の藤吉久美子が、ショックのあまり当面の間、活動を見合わせることがわかった。

 藤吉は、旅番組などで活躍する俳優・太川陽介の妻。文春では夫が仕事で不在の間に、男性と逢瀬を繰り返していたと報じられた。

 これを受け、太川は14日、妻より先に所属事務所で記者会見を開催。「うちのバカモンがお騒がせして申し訳ありません」と頭を下げるも、その後は夫婦の絆を強調。男性との肉体関係を否定した藤吉について「彼女のことを信じます。妻ですから。私が守ります!」とキッパリ言い切った。

 対照的に、その数時間後に行われた藤吉の会見は、涙、涙で言葉にならず。男性との“関係”を清算し、夫と高校生の息子と3人で再びやり直すことを誓ったが……。

「彼女の涙は、家族に対して申し訳ない気持ちのほかに、いままで積み重ねてきたモノがすべて消し飛んだ無念の涙でもあります」

 そう語るのは、藤吉を知る人物。藤吉は女優業のほかに、ここ数年は歌手活動を行ってきた。会見で太川が「正直、うまくもなんともないんだけど、やりたいならやれという感じ。僕はそのこと(歌手活動)にはノータッチ」と話した通り、藤吉はくだんの男性のサポートを受け、コンサートなども行ってきた。

「会場も本格的なコンサートホールで、趣味の領域を超えている。藤吉さんは大真面目に、女優から歌手に転身しようとしていた」(同)という。

 また不倫疑惑と同時に発覚したのが、独立問題。藤吉が所属する「劇団青年座」を退社し、男性と個人事務所立ち上げの準備を進めていると報じられた。

 しかし、それらは一連の報道でご破算に……。スポーツ紙記者は「結局、来年以降も、彼女は『青年座』に所属することになったそうです。歌手活動も男性との不倫疑惑が判明した以上、以前のようにはいかないでしょう。これまでノータッチだった太川さんも介入してくる。藤吉さんの思い描いていた、男性と独立、歌手転身という夢は、見事に打ち砕かれてしまった」と話す。

 そればかりか、今回の騒動を経て、亭主関白で知られる太川の要求は増すばかり。女優業は継続する見込みだが、それ以外は、子どもの世話や家事に忙殺される日々を送ることになりそうだ。

“路線バス不倫”で、すべての計画が消し飛んだ! 藤吉久美子が見せた涙の「もうひとつの意味」とは……

 すべての計画が頓挫した……。

「週刊文春」(文藝春秋)で大阪・ABC朝日放送の50代既婚プロデューサーとの不倫疑惑が報じられた女優の藤吉久美子が、ショックのあまり当面の間、活動を見合わせることがわかった。

 藤吉は、旅番組などで活躍する俳優・太川陽介の妻。文春では夫が仕事で不在の間に、男性と逢瀬を繰り返していたと報じられた。

 これを受け、太川は14日、妻より先に所属事務所で記者会見を開催。「うちのバカモンがお騒がせして申し訳ありません」と頭を下げるも、その後は夫婦の絆を強調。男性との肉体関係を否定した藤吉について「彼女のことを信じます。妻ですから。私が守ります!」とキッパリ言い切った。

 対照的に、その数時間後に行われた藤吉の会見は、涙、涙で言葉にならず。男性との“関係”を清算し、夫と高校生の息子と3人で再びやり直すことを誓ったが……。

「彼女の涙は、家族に対して申し訳ない気持ちのほかに、いままで積み重ねてきたモノがすべて消し飛んだ無念の涙でもあります」

 そう語るのは、藤吉を知る人物。藤吉は女優業のほかに、ここ数年は歌手活動を行ってきた。会見で太川が「正直、うまくもなんともないんだけど、やりたいならやれという感じ。僕はそのこと(歌手活動)にはノータッチ」と話した通り、藤吉はくだんの男性のサポートを受け、コンサートなども行ってきた。

「会場も本格的なコンサートホールで、趣味の領域を超えている。藤吉さんは大真面目に、女優から歌手に転身しようとしていた」(同)という。

 また不倫疑惑と同時に発覚したのが、独立問題。藤吉が所属する「劇団青年座」を退社し、男性と個人事務所立ち上げの準備を進めていると報じられた。

 しかし、それらは一連の報道でご破算に……。スポーツ紙記者は「結局、来年以降も、彼女は『青年座』に所属することになったそうです。歌手活動も男性との不倫疑惑が判明した以上、以前のようにはいかないでしょう。これまでノータッチだった太川さんも介入してくる。藤吉さんの思い描いていた、男性と独立、歌手転身という夢は、見事に打ち砕かれてしまった」と話す。

 そればかりか、今回の騒動を経て、亭主関白で知られる太川の要求は増すばかり。女優業は継続する見込みだが、それ以外は、子どもの世話や家事に忙殺される日々を送ることになりそうだ。

桂文枝がこだわる「まえわれパンティ」とは? 斎藤佑樹の合コンがサムい、夏菜が蓄膿症報告……週末芸能ニュース雑話

■桂文枝が“パンティショー”をおねだり

デスクT ねえねえ、桂文枝が愛人に送った“卑猥メール”見た? 「まえわれのパンティ」とか「まえあきパンティ」を連発してるんだけど、どんなパンティ穿かせてたのかなあ?

記者H こういうのでしょうか? 発売中の「週刊新潮」(新潮社)は、文枝と2009年から愛人関係にあったという56歳の日舞講師・A子さんによる告発を掲載。記事によれば、関西の寄席に客として訪れたA子さんに近づき、処女だったA子さんと肉体関係に。妻に隠れて逢瀬を繰り返していたほか、A子さんに卑猥なメールを送っていたそうです。

デスクT 「ヒモのパンツちゃんと穿いて、何枚も穿き替えて見せなあかんで」と“パンツショー”をせがんだり、「○○のまえあきパンティ思い出しながら頑張るね 裸見たいなぁ」「腰がきついなぁ ○○のまえわれのパンティ良かったよ もう痛くない?」とかってやつね。文枝はパンティーが大好き!

記者H また、自分のイチモツの写真をA子さんに送りつけたり、A子さんの性器を写真に撮ったりしていたそうです。

デスクT これが『新婚さんいらっしゃい!』(朝日放送)での初夜トークに生かされてたんだね! 最近は「昼間の番組なのに!」っていう苦情を気にしてか、下ネタはかなり抑え目になっちゃったけど、しゅん……。

記者H 文枝といえば、昨年3月にも34歳下の演歌歌手・紫艶から20年間の不倫関係を暴露されています。

デスクT 紫艶といえば、自身のFacebookに文枝の全裸“開チン”写真をアップしてたよね! 文枝は証拠をばら撒くクセがあるの?

記者H 不倫報道さえなければ、念願だった“人間国宝”に選ばれていたともっぱら。紫艶のときは「交際の事実はない」と否定していた所属事務所の吉本興業も、今回の報道には「一般私人のことであり、プライベートなことでもありますので、本件に関するコメントは差し控えさせていただきます」と及び腰です。

デスクT 文枝はA子さんに「介護をお願いしたい」って言ってたみたいだし、遺産相続時には遺言状に別の女の名前が出てくるかもね~。

■斎藤佑樹の合コンがしょうもない

デスクT 夏菜が「また蓄膿症になってもーた ショートケーキ買ったのに味もわからず」ってインスタグラムで報告してるよ! 蓄膿症って、患うと超臭いんだよね!

記者H 気持ち悪い話題やめてくださいよ。なんですか、蓄膿症を報告してくる女優って。クセ強すぎますよ。

デスクT ごめーん。それより、ハンカチ王子の一気コールがヤバすぎるって話題だね!

記者H 日本ハムの斎藤佑樹(29)の合コンの様子を報じた発売中の「週刊ポスト」(小学館)によれば、斎藤は後輩の有原航平らを引きつれ東京・西麻布の会員制バーの個室へ。女性陣がやってくると、テキーラやシャンパンを豪快に飲みながら「ス~イスイスイスイスイスイ、○○ちゃん飲まなきゃイヤなっちゃ~う!」や、「ボッボッボボッボッボッボ・勃起!」と大合唱していたとか。これはセンスがないといわざるを得ませんね。

デスクT これって、個室から漏れ聞こえてきたコールでしょ? もしかしたら勃起に上品なハンカチをかけていたかもしれないじゃん!

記者H なんですか、その下品な一芸。

デスクT でも、面白いコールってこの世にあるのかなあ? コールって総じてサムいよね。「まーえあーきあき、まーえわーれわれ、まーえあーきあき、新婚!」とか?

記者H 文枝引きずりすぎですよ! 10年のドラフトでは4球団から1位指名された斉藤ですが、肩を壊してからは失速し二軍へ。ここまで不振続きでもチームに残留しているのは、知名度によるグッズ収入があるからとも言われています。

デスクT そんなこと言わないであげてよ~。27日に保釈されたヒルクライムのDJ KATSUこと斎藤桂広被告も、大麻所持の理由を「売れた重圧で苦しくて大麻を始めてしまった」って警察に話してるよ。斎藤は薬物じゃなくて、つまんないコールでストレス発散してるんだから、やっぱり僕らのハンカチ王子だよ!

■HKT48・兒玉遥が「紅白」直前に……

記者H HKT48の中心メンバー・兒玉遥が27日、SNSで「しばらくの間活動をお休みさせていただきます」と活動休止を報告。今後は本格的に療養に専念するそうで、その間、SNSの更新などもしないそうです。

デスクT くすん、『NHK紅白歌合戦』が近づいて、トラウマがよみがえってきたのかな……。

記者H 兒玉は「病院の先生と話し合った結果休養することになりました」と説明。「このままでは自分自身が苦しくて周りの方々にも心配を掛け、今まで通りの活動が出来ないと思った」と胸の内を明かしています。

デスクT どうしちゃったのよ、はるっぴ……。

記者H 兒玉といえば、昨年の『紅白』の歌唱メンバー投票企画で、1位の発表時に舞台の中央にダッシュしてきたものの、NMB48・山本彩の名前が呼ばれたため号泣した“センター勘違い事件”が話題に。今年1月の握手会後に「おしゃべり怖いんだ」などとツイートし、2月の握手会を最後に休養期間へ。選抜総選挙にも出馬せず、夏頃からは明らかに激太りしていました。

デスクT 9月にはファンの前で「ダイエット宣言」してたけど、今月14日にHKT48数名で登壇した「東京モノレール『ご乗車20億人達成記念』感謝セレモニー」では、さらに太った三田寛子みたいになってたよ。サイズが合ってないのか、東京モノレールの制服が1人だけミニスカートになってたし。

記者H プロ意識が高いことで知られていた兒玉だけに、ファンからは心配の声が殺到。休養期間は明らかにされていませんが、本調子に戻って元気な姿を見せてくれると信じましょう。

デスクT はるっぴ、ゆっくり休んで~!

桂文枝がこだわる「まえわれパンティ」とは? 斎藤佑樹の合コンがサムい、夏菜が蓄膿症報告……週末芸能ニュース雑話

■桂文枝が“パンティショー”をおねだり

デスクT ねえねえ、桂文枝が愛人に送った“卑猥メール”見た? 「まえわれのパンティ」とか「まえあきパンティ」を連発してるんだけど、どんなパンティ穿かせてたのかなあ?

記者H こういうのでしょうか? 発売中の「週刊新潮」(新潮社)は、文枝と2009年から愛人関係にあったという56歳の日舞講師・A子さんによる告発を掲載。記事によれば、関西の寄席に客として訪れたA子さんに近づき、処女だったA子さんと肉体関係に。妻に隠れて逢瀬を繰り返していたほか、A子さんに卑猥なメールを送っていたそうです。

デスクT 「ヒモのパンツちゃんと穿いて、何枚も穿き替えて見せなあかんで」と“パンツショー”をせがんだり、「○○のまえあきパンティ思い出しながら頑張るね 裸見たいなぁ」「腰がきついなぁ ○○のまえわれのパンティ良かったよ もう痛くない?」とかってやつね。文枝はパンティーが大好き!

記者H また、自分のイチモツの写真をA子さんに送りつけたり、A子さんの性器を写真に撮ったりしていたそうです。

デスクT これが『新婚さんいらっしゃい!』(朝日放送)での初夜トークに生かされてたんだね! 最近は「昼間の番組なのに!」っていう苦情を気にしてか、下ネタはかなり抑え目になっちゃったけど、しゅん……。

記者H 文枝といえば、昨年3月にも34歳下の演歌歌手・紫艶から20年間の不倫関係を暴露されています。

デスクT 紫艶といえば、自身のFacebookに文枝の全裸“開チン”写真をアップしてたよね! 文枝は証拠をばら撒くクセがあるの?

記者H 不倫報道さえなければ、念願だった“人間国宝”に選ばれていたともっぱら。紫艶のときは「交際の事実はない」と否定していた所属事務所の吉本興業も、今回の報道には「一般私人のことであり、プライベートなことでもありますので、本件に関するコメントは差し控えさせていただきます」と及び腰です。

デスクT 文枝はA子さんに「介護をお願いしたい」って言ってたみたいだし、遺産相続時には遺言状に別の女の名前が出てくるかもね~。

■斎藤佑樹の合コンがしょうもない

デスクT 夏菜が「また蓄膿症になってもーた ショートケーキ買ったのに味もわからず」ってインスタグラムで報告してるよ! 蓄膿症って、患うと超臭いんだよね!

記者H 気持ち悪い話題やめてくださいよ。なんですか、蓄膿症を報告してくる女優って。クセ強すぎますよ。

デスクT ごめーん。それより、ハンカチ王子の一気コールがヤバすぎるって話題だね!

記者H 日本ハムの斎藤佑樹(29)の合コンの様子を報じた発売中の「週刊ポスト」(小学館)によれば、斎藤は後輩の有原航平らを引きつれ東京・西麻布の会員制バーの個室へ。女性陣がやってくると、テキーラやシャンパンを豪快に飲みながら「ス~イスイスイスイスイスイ、○○ちゃん飲まなきゃイヤなっちゃ~う!」や、「ボッボッボボッボッボッボ・勃起!」と大合唱していたとか。これはセンスがないといわざるを得ませんね。

デスクT これって、個室から漏れ聞こえてきたコールでしょ? もしかしたら勃起に上品なハンカチをかけていたかもしれないじゃん!

記者H なんですか、その下品な一芸。

デスクT でも、面白いコールってこの世にあるのかなあ? コールって総じてサムいよね。「まーえあーきあき、まーえわーれわれ、まーえあーきあき、新婚!」とか?

記者H 文枝引きずりすぎですよ! 10年のドラフトでは4球団から1位指名された斉藤ですが、肩を壊してからは失速し二軍へ。ここまで不振続きでもチームに残留しているのは、知名度によるグッズ収入があるからとも言われています。

デスクT そんなこと言わないであげてよ~。27日に保釈されたヒルクライムのDJ KATSUこと斎藤桂広被告も、大麻所持の理由を「売れた重圧で苦しくて大麻を始めてしまった」って警察に話してるよ。斎藤は薬物じゃなくて、つまんないコールでストレス発散してるんだから、やっぱり僕らのハンカチ王子だよ!

■HKT48・兒玉遥が「紅白」直前に……

記者H HKT48の中心メンバー・兒玉遥が27日、SNSで「しばらくの間活動をお休みさせていただきます」と活動休止を報告。今後は本格的に療養に専念するそうで、その間、SNSの更新などもしないそうです。

デスクT くすん、『NHK紅白歌合戦』が近づいて、トラウマがよみがえってきたのかな……。

記者H 兒玉は「病院の先生と話し合った結果休養することになりました」と説明。「このままでは自分自身が苦しくて周りの方々にも心配を掛け、今まで通りの活動が出来ないと思った」と胸の内を明かしています。

デスクT どうしちゃったのよ、はるっぴ……。

記者H 兒玉といえば、昨年の『紅白』の歌唱メンバー投票企画で、1位の発表時に舞台の中央にダッシュしてきたものの、NMB48・山本彩の名前が呼ばれたため号泣した“センター勘違い事件”が話題に。今年1月の握手会後に「おしゃべり怖いんだ」などとツイートし、2月の握手会を最後に休養期間へ。選抜総選挙にも出馬せず、夏頃からは明らかに激太りしていました。

デスクT 9月にはファンの前で「ダイエット宣言」してたけど、今月14日にHKT48数名で登壇した「東京モノレール『ご乗車20億人達成記念』感謝セレモニー」では、さらに太った三田寛子みたいになってたよ。サイズが合ってないのか、東京モノレールの制服が1人だけミニスカートになってたし。

記者H プロ意識が高いことで知られていた兒玉だけに、ファンからは心配の声が殺到。休養期間は明らかにされていませんが、本調子に戻って元気な姿を見せてくれると信じましょう。

デスクT はるっぴ、ゆっくり休んで~!

斉藤由貴“不倫騒動”からの復帰で、桐谷美玲が大助かり!? 現場には不気味な静けさも……

 50代医師との“W不倫疑惑報道”で、今年8月からほぼ開店休業状態に追い込まれてしまっていた斉藤由貴。

 今後の活動を心配されていた斉藤だが23日、桐谷美玲主演の映画『リベンジgirl』初日イベントで仕事復帰を果たした。しかし、現場では“ひと騒動”あったようだ。

「作品に不倫のイメージがつくのを防ぐためなのか、これまでの舞台挨拶の中でも相当に警戒度が高いものでした。斉藤らがが降壇する際に記者から質問が飛ばないよう大音量で音楽を流す“爆音攻撃”は当然のようにありましたが、キャストが出入りする扉側の座席や通路にはマスコミを座らせないと通達され、PRスタッフと記者が時間ギリギリまで押し問答で協議するという物々しさ。しかも、その記者がいない側に斉藤が配置されており、斉藤もトーク中はあまり記者側を見ないようにしたりと、ガードが堅かったですね」(ワイドショー関係者)

 そんな厳戒態勢で始まった舞台挨拶では、緊張感が漂っていたとも。

「この日は、斉藤以外にも、劇団EXILEの若手イケメン・鈴木伸之らがいることもあって女性のファンが沸き返りながら見ていて、和気あいあいだったんです。しかし、斉藤の話すときだけは、場内が水を打ったように静かになって妙な緊張感が漂い、いまだ不倫騒動が尾を引いているのがわかる生々しい光景でした。この重い空気に、斉藤もコメントがたどたどしくなりかけていましたが、監督とのトークで発言が一度ウケたことに気を良くしてか、それ以降は笑顔も見せていましたね」(同)

 なお、会場でメディアの目が斉藤に集まったことで、21日発売の「女性セブン」(小学館)で三浦翔平との熱愛が報じられた桐谷は、難を逃れる結果になったようだ。

「桐谷にとっても交際報道後初のイベントになったのですが、そのことを聞く記者はゼロでしたね。結局、各社第一報は斉藤ばかりがあふれ、主演の桐谷についてはほとんど記事になりませんでした。彼女は、斉藤の復帰で自身のスキャンダルがスルーされた上、映画の宣伝は大きく報じられたので、ホッとしているでしょうね」(同)

 左手薬指には指輪が光るなど、離婚していないことも匂わせていた斉藤。映画のタイトル通り、“リベンジ”を果たせたのかどうか……。