愛内里菜の不倫報道に関係者が暴露!「かなりの“恋愛体質”で、交際歴は……」

 かつて『NHK紅白歌合戦』にも出場した歌手の愛内里菜に、不倫疑惑が報じられている。2010年に一度引退後、13年に垣内りかに改名して再び活動を始めたが、昨年は未婚の母となっていたことをテレビ番組で告白。そんな彼女の近況について「女性自身」(光文社)が、大阪の会社経営者と不倫中であると伝えているのだ。

 愛内が現在、住んでいるマンションは、当人いわく「事務所のもの」だったが、調べると相手男性の所有で、最近は幼い息子を実家に預け、この男性と海外旅行をしていたという。愛内本人は不倫関係を否定しているが、かつて人気だった時代を知る芸能関係者からは「根っからの恋愛体質」という話も聞かれる。

「それこそ人気絶頂期、表になってない彼女の交際相手がたくさんいましたよ。つんく♂とのデュエットがヒットしていた05年ごろ、当時活動していたアイドルグループ・FのYと付き合っていましたし、その後はB’zのバックバンドでも活動していた既婚者のベーシストと交際。ほか、音楽プロデューサーや若手俳優とのデートも目撃されていて、交際相手のコロコロ替わる子っていう印象が強かった」(同)

 愛内は学生時代から歌手活動を始め、大学生だった00年にデビュー。4枚目のシングル「恋はスリル、ショック、サスペンス」(GIZA studio)が人気アニメ『名探偵コナン』(日本テレビ系)の主題歌となりヒット。その後も順調に活動し、09年には31枚目のシングルや、デビュー10周年記念のベストアルバムもリリースしたが、10年に病気の治療などを理由に突然の引退発表。ただ、引退したのは歌手活動だけで、その後はドッグヨガトレーナーとして犬用のグッズをプロデュースするなど、実業家としてメディアには引き続き出演していた。15年、垣内りかの名前で音楽番組に出演して歌手復帰し、以降はライブイベントなども行なっている。

「音楽活動からの一時撤退は、一説には交際していた音楽プロデューサーとの破局が理由のひとつだったというウワサもあるんです。病気療養なら引退しなくても休業でよかったはずが、音楽活動を全面的にサポートしてもらっていた相手との破局で、その業界にいること自体がつらくなってしまったという話を聞いたことがあります。本当かどうかは本人のみぞ知る話ですが、彼女なら、そうであってもおかしくない感じがします」(同)

 いずれにせよ、不倫相手の所有マンションに住み、子どもを預けてまで海外旅行に出るという「女性自身」の不倫報道が事実であれば、何を差し置いても恋愛が最優先というキャラクターは否定し難い。不倫が事実かどうかはさておき、こうして表になってしまった以上、これまで同様の密接な距離で行動しにくくなるのは確かだろう。彼女の恋愛生活の変化が、また本業に影響を与えてしまうのかもしれない。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

小室哲哉、“不倫”釈明会見を予定も「文春」は締め出し!? エイベ疲弊の舞台裏 

 音楽プロデューサー・小室哲哉の不倫疑惑を、1月18日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。これを受け、小室は近日中に釈明会見を開催するようだが、「所属事務所のエイベックスは、小室の会見に消極的」(スポーツ紙記者)なのだという。

「『文春』によると、小室は柴咲コウ似のシングルマザー・A子さんと逢瀬を重ねている。2002年にglobeのボーカル・KEIKOと結婚した小室は、11年にKEIKOがくも膜下出血で倒れて以降、献身的に看病を続けていたはずでした。ところが数年前、クリニックで看護師として働くA子さんと知り合うと、小室は自宅やスタジオにも彼女を招くようになったそうです」(同)

 同誌は今年1月、KEIKOが実家に帰っている間、小室が自宅でA子さんと一晩をともにするという“密会現場”をキャッチ。しかし、記者のインタビューに応じた小室は、A子さんとの“男女の関係”を否定している。

「同記事は、雑誌発売前日にウェブサイト『文春オンライン』で先行公開され、その日のうちにエイベックスも動きをみせました。同社はFAXで『本人が記事について否定しておりますので、本人の発言を信用して対応致します』と表明し、近日中に小室本人による会見を行うと発表したんです」(同)

 これについて、業界内にはエイベックスを憐れむような声が広まっているそうで……。

「『本人の発言を信用して対応致します』という事務所のコメントからは、『会見なんてやめておけばいいのに、本人がやるって言って聞かないから……』といった“呆れ”が感じられます。そもそもエイベックスは今回、あまり騒ぎを大きくせず、FAXや本人のSNS上での謝罪で終わりにしようと考えていたそうです」(芸能プロ関係者)

その理由は、ベッキーをはじめ、不倫騒動を起こしたタレントが、記事内容を“間違い”と主張すると、第一報を報じた週刊誌が、続報として、さらなる不倫の証拠を明るみにするという前例があるからだ。

「それなのに、小室本人が否定したいと言って聞かず、エイベックスは泣く泣く会見を用意するハメになってしまった。しかも、会見をやる上で『文春の記者は出席NG』など、小室からのオーダーが多いらしく、まだ詳細が詰められていない状態だといいます」(同)

 かつて輝かしい功績を挙げた小室だが、今となっては振り回されるエイベックスが気の毒になってしまう。

秋元優里アナの不倫相手は“親衛隊長”だった! 文春スクープも元親衛隊メンバーからのリークか?

 不倫疑惑を報じられ、『ワイドナショー』(フジテレビ系)への出演を休止している秋元優里アナウンサーだが、不倫相手と見られる妻子ある40代プロデューサーは、なんと「秋元アナの親衛隊長」と呼ばれていた人物だったという。

 同局の生田竜聖アナと離婚協議中である秋元アナだが、昨年末から年明けにかけて複数回にわたって不倫密会していたことを「週刊文春」(文藝春秋)に報じられた。これを受け、フジテレビは当面の間、秋元アナの番組出演を見合わせるとしたが、その相手は2016年11月に生田アナとの別居が報じられた際にも関係が疑われていた人物で、秋元アナは、このときは「やましいことはない」と否定していた。

 しかし、今回、人気のない田園地帯の竹林に入ってまで密会していたという具体的な話が出てきてしまい、不倫関係はほぼ確定したと言っていい様相だ。

 相手のプロデューサーは、秋元アナが出演する報道番組『BSフジLIVE プライムニュース』や、海外ドキュメント番組などを主に担当してきた人物で、フジ子会社の役員にも名を連ねているが、5年以上前に「秋元アナの親衛隊長」と呼ばれていたことがあると、フジ局員が明かす。

「秋元さんは、局内でも話になるほど、上層部の応援を取り付けるのがうまいんですよ。ある上司に見せられた秋元アナからのメールは、ハートの絵文字だらけ。まさに“魔性の女子アナ”ですね。そんな彼女のとりこになって、仕事上で応援する人々が増えていたので、『秋元親衛隊』なんて呼ばれていたんです。以前、滝川クリステルの後を継いで『ニュースJAPAN』を担当したのも、その“秋元親衛隊”のプッシュのおかげだと言われています。秋元さんがフジの女子アナには珍しくバラエティにあまり出なかったのも、親衛隊が守っているからだという話でした。親衛隊の中でも、特に秋元さんをプッシュしていたのが、今回の不倫相手なんですよ」

 このプロデューサーは、結婚前の秋元アナと交際のウワサが立ったこともあるほどで、親衛隊の中でも代表的存在であったことから、秘かに「親衛隊長」と呼ばれていたのだという。親衛隊は、秋元アナが生田アナと結婚するやシラケムードが漂い、自然消滅したそうだ。

「俳優・生田斗真の弟であるイケメンの生田アナに、秋元さんは入社直後から露骨にベタベタだったんですよ。親衛隊のおかげで報道中心にやってこれたのに、その親衛隊を裏切るように入社2年目の新人アナに夢中になってしまい、反発を買ったと思いますよ。今回のスキャンダルだって、もしかすると元親衛隊からのリークじゃないかって言われているぐらい」(同)

 不倫相手が親衛隊の“生き残り”となれば、なお局内からの風当たりは強そうだ。局員は「正直、いま彼女をプッシュする人は、もう局内にはひとりもいないのでは?」と話す。秋元アナは、まるで「ファンに手を出してしまって総スカンを食らうアイドル」状態か……?
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

不倫疑惑・小室哲哉の“女”はみんな不幸に!? 華原朋美は薬物中毒、ASAMIはデキ婚の末に不倫略奪……

 リハビリ中の妻・KEIKOを献身的に支えているはずの音楽プロデューサー・小室哲哉に、不倫疑惑が報じられた。

「小室は不倫を否定。近日中に記者会見を開くとアナウンスしていますが、もしヘタに週刊誌の内容を否定すれば、ベッキーや斉藤由貴のように、第2、第3の証拠が出される可能性もあります」(芸能記者)

 18日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、柴咲コウ似のシングルマザー・A子さんと腕を組み、ホテルから出てくる小室の写真を掲載。記事によれば、A子さんは小室の自宅から5分ほどの距離にあるマンションに住んでおり、KEIKOの不在時には、大半の時間を2人で過ごしているという。

 同誌の記者に対し、小室は「病人と看護師さんの関係」と不倫関係を否定。A子さんと手をつないだり腕を組んだことは「ない」としながらも、A子さんがKEIKOの不在時に小室の自宅を訪れた際、一緒に寝ていることは認めている。

「A子さんは現役の看護師とのことですが、小室の運転手つきベンツに乗り込むA子さんの手には、超高級バッグとして知られるエルメスのバーキンが。小室といえば、2008年に5億円詐欺容疑で逮捕された際、110万円のバーキンを持っていたことで話題に。A子さんのバーキンも、小室がプレゼントしたものではないかと勘ぐってしまいます……」(同)

 小室は、TM NETWORKがブレークした翌年の1998年にアイドルデュオ・キララとウララの大谷香奈子と結婚するも、約4年で離婚。2001年には、小室がプロデュースしたdosの元メンバーだったASAMIとデキ婚したが、わずか10カ月でスピード離婚。さらに、このわずか9カ月後にKEIKOと再々婚。しかし、08年に小室が詐欺容疑で逮捕され、KEIKOは事件から3年後にくも膜下出血で倒れてしまった。

「小室ファミリー全盛期に交際していた華原朋美は、小室から一方的に捨てられ、自殺未遂騒動を起こしたほか、薬物中毒に。また、ASAMIは離婚後、小室とKEIKOの結婚は“不倫略奪婚”であると暴露。そんなKEIKOも、小室が犯罪に手を染めたことで心労が祟って倒れたと言われている。どうしても、小室に関わった女性はみんな不幸になっているように見えてしまいます」(同)

 ホテルでの密会について「点滴スタンドとか(を立てて治療を受けた)」と説明するなど、昨年世間を騒がせた斉藤由貴と主治医の不倫報道を連想させる部分も多い小室。会見では、一体何を話すつもりだろうか?

「KEIKOはホッとしてる」!? 小室哲哉の不倫報道、テリー伊藤の推測に視聴者が激怒!

 1月18日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、小室哲哉が、シングルマザーの看護師・Aさんとの不倫を報じられた。小室は男女関係を否定しているものの、ネット上では“黒”と見る向きが強く、批判の声が噴出している。そんな中、同日朝の情報番組も、こぞってこの話題を取り上げたが……。
「小室は、2011年にくも膜下出血で倒れた妻・KEIKOを支える“献身的な夫”のイメージが定着していましたが、同誌は昨年12月にAさんの自宅から出てくる小室の姿を掲載。記事によると、小室は数年前にニンニク注射を受けていたクリニックでAさんと出会ったそうで、ほかにも、今月KEIKOが実家に帰省していた間、小室がAさんを自宅に招いて一晩過ごしていたことも伝えています」(スポーツ紙記者)

 一方、ウェブサイト「週刊文春デジタル」では本人のインタビュー映像が公開されており、小室はAさんとの関係を「病人と看護師さんとの関係」と、主張。同誌発売日は、朝から情報番組でもこの件が話題に上がったが、「7年に渡ってKEIKOを看病していた」という背景から、小室への“同情論”も少なくなかった。

「『とくダネ!』(フジテレビ系)では、笠井信輔アナウンサーが『(妻の看病で)小室さんが相当キツい生活をしているんだろうなっていうことも思うと、ちょっと複雑な感じ』と発言すると、司会の小倉智昭も『それは想像つくよね。大変だと思うよね』と、同調しました」(テレビ局関係者)

 さらに、社会学者・古市憲寿氏は「(小室夫妻は)お父さんと娘みたいな関係」だとし、そこに別の女性が存在しても「僕としてはそんなに違和感がない」と、持論を展開した。

「これに対し、ネット上には『情報番組で不倫擁護するなんて』『KEIKOがどう感じているかわからないのに、勝手なこと言うな』といった批判が飛び交ったほか、フジは今月10日発売の『文春』で秋元優里アナの不倫を報じられたばかりとあって、『フジには小室より秋元アナの件を説明してもらいたい』との声もありました」(同)

『ビビット』(TBS系)でも、テリー伊藤が「KEIKOさんから見たら、ホッとしているかもしれない」「ほかの人と遊んでもいい、と思っている可能性もある」などと発言し、「夫が不倫してホッとする妻っている?」「不倫は息抜き感覚? すごい妄想だな」といったバッシングを浴びている。

「同番組では、食育インストラクター・和田明日香が『どこか(小室さんに)同情してしまう』と口にしたほか、MCの真矢ミキも、小室が実際、“献身的”にKEIKOを支えていたことを証言。けれども、ネット上では『小室が今まで、献身的なイメージで売っていただけに、今回の不倫は許せない』と、指摘されています」(同)

 小室は近日中に会見を行うようだが、どのような釈明を行うのだろうか。

不倫報道の小室哲哉、「エイベ内では不良債権」!? イベント開催も“応募ゼロ”の悲惨な現況

 音楽プロデューサー・小室哲哉の“不倫”が、1月18日発売の「週刊文春」(文藝春秋)報道で発覚した。同誌に対し、小室は不倫関係を認めつつも、「男女の関係っていろんな言い方がありますけど、僕は病人と看護師さんの関係だと思っています」など、奥歯に物が挟まったような言い訳を繰り返している。2011年にクモ膜下出血を発症し、現在もリハビリ中という妻・KEIKOへの献身的な夫婦愛が、一気に霞んでしまうスキャンダルとなった。

 同誌によると、不倫相手は柴咲コウ似の現役看護師で、離婚歴があるシングルマザーだという。小室は、KEIKOの看病を実家に任せて、女性を自宅に招くこともあったようだ。

「闘病中の妻を差し置いての不倫といえば、渡辺謙が記憶に新しいですが、報道後もダラダラと逃げ続け、コメントを出さなかった渡辺に比べれば、すんなり取材に応じた小室は潔い態度といえます。しかし、所属アーティストのスキャンダルとあって、本来なら火消しに躍起となるはずのエイベックスからは、不思議な程に緊迫感が感じられません」(スポーツ紙記者)

 小室は「日本の音楽史上最も稼いだプロデューサー」などと、「文春」誌面でもその輝かしい功績を讃えられているものの、現在エイベックスにとっては“お荷物”のような存在だという。

「もはやアーティストやプロデューサーでもなく、一言で言うと“偉人枠”でしょうか。神格化こそされているものの、オファーは“過去の栄光”に関するものだけだし、ニュースになる話題も、プライベートに関連するものばかり。費用対効果を考えると、エイベックスにとっては不良債権というほかありません」(エイベックス関係者)

 某地方のテレビ局プロデューサーも、小室の寂しい現況を振り返る。

「以前、小室を中心にしたイベントを開催したのですが、視聴者参加型企画への応募メールが、まさかのゼロ通でした。局員総出で、夜なべの“ヤラセメール”を書いたものです」

 しかしながら、「文春」の記事冒頭を読むと、小室がSクラスのベンツを所有し、運転手も雇っていることがうかがい知れる。

「どれだけ社内で軽んじられているとしても、小室が松浦勝人社長の“寵愛”を今も受け続けており、一般人とは程遠いセレブ生活をしているのは事実。現在の仕事状況に見合わない環境もまた、“浮ついた行為”に走らせてしまった原因なのかもしれませんが」(前出・エイベックス関係者)

 仕事に行き詰まりを感じているのか、小室は、「文春」の不倫取材に乗じて、自ら引退をほのめかせる始末。果たして改心は期待できるものなのだろうか。

カンニング竹山が「大阪に素人のセフレがいる」と堂々告白! “不倫ダメ”の風潮に「気持ち悪い」と苦言

 タレントのカンニング竹山(46)が、「大阪に素人のセフレがいる」と堂々と告白した。

 14日、ネット番組『カンニング竹山の土曜The NIGHT』(AbemaTV)の初回に生出演した竹山は、W不倫騒動渦中のフジテレビ・秋元優里アナウンサーの話題で、「不倫は絶対ダメ」と言う風潮に対し「気持ち悪い」とばっさり。

 竹山いわく、不倫は大昔から「ずーっとある」ものであり、「人間って、結婚していても人を好きなることがある」といい、「不倫は絶対ダメですなんてのは、人間としてありえない」「不倫してる人とかを叩いちゃダメ」と持論を展開。不倫は「仲いい奴だけに『あいつ不倫してるらしいよ』って陰でこそこそ言って、見て見ぬフリしてあげるもの」だと言い切った。

 さらに、この前日に大阪に宿泊していたという竹山は、「俺、正直、大阪で不倫しようと思ったら、ひとり姉ちゃんいるのよ」「かっこよく言うと、セフレだね」と、あっけらかんと告白。しかし今回の大阪滞在中は「(セフレを)呼ぼうかなあと思ったけど、やっぱりそんな気持ちにならなかった」いい、その理由を「最近、カミさんをものすごい好きな時期」だからと説明。ただし、「どこでスイッチ入るかわからない」といい、「俺が別にさあ、大阪で遊んでようがさあ、福岡で遊んでようがさあ、沖縄で遊んでようがさあ、関係ねえじゃん」と勢いよく言い放った。

 この発言に対し、ネット上では女性を中心に不快感を示す声が殺到。「キモすぎる」「じゃあ、奥様も気分次第で不倫してもいいってことですね?」「だったらなんで結婚してるの?」「心底、竹山に子どもがいなくてよかったと思う」といった声が相次いでいる。

 竹山は、2007年に長年交際していた2歳年上の一般女性と結婚。この約2年後、「週刊現代」(講談社)に20代女性とのホテルでの浮気がスクープされたほか、一昨年に登壇したCM発表会では、これまで妻に「浮気が4回バレている」と明かしていた。

「今回の発言で、世の女性を敵に回したのは間違いないでしょう。今回、ウーマンラッシュアワー・村本大輔から『土曜The NIGHT』のMCを引き継いだ竹山ですが、最近は主婦向けのワイドショーのコメンテーターとして広く認知されていることもあり、同番組での本音トークが命取りとなりそう」(芸能記者)

 現在、『ビビット』(TBS系)、『直撃LIVE グッディ!』『ノンストップ!』(共にフジテレビ系)でレギュラーを務め、“ご意見番キャラ”の印象が強い竹山。“竹山節”全開の不倫論が、今後も波紋を広げそうだ。

カンニング竹山が「大阪に素人のセフレがいる」と堂々告白! “不倫ダメ”の風潮に「気持ち悪い」と苦言

 タレントのカンニング竹山(46)が、「大阪に素人のセフレがいる」と堂々と告白した。

 14日、ネット番組『カンニング竹山の土曜The NIGHT』(AbemaTV)の初回に生出演した竹山は、W不倫騒動渦中のフジテレビ・秋元優里アナウンサーの話題で、「不倫は絶対ダメ」と言う風潮に対し「気持ち悪い」とばっさり。

 竹山いわく、不倫は大昔から「ずーっとある」ものであり、「人間って、結婚していても人を好きなることがある」といい、「不倫は絶対ダメですなんてのは、人間としてありえない」「不倫してる人とかを叩いちゃダメ」と持論を展開。不倫は「仲いい奴だけに『あいつ不倫してるらしいよ』って陰でこそこそ言って、見て見ぬフリしてあげるもの」だと言い切った。

 さらに、この前日に大阪に宿泊していたという竹山は、「俺、正直、大阪で不倫しようと思ったら、ひとり姉ちゃんいるのよ」「かっこよく言うと、セフレだね」と、あっけらかんと告白。しかし今回の大阪滞在中は「(セフレを)呼ぼうかなあと思ったけど、やっぱりそんな気持ちにならなかった」いい、その理由を「最近、カミさんをものすごい好きな時期」だからと説明。ただし、「どこでスイッチ入るかわからない」といい、「俺が別にさあ、大阪で遊んでようがさあ、福岡で遊んでようがさあ、沖縄で遊んでようがさあ、関係ねえじゃん」と勢いよく言い放った。

 この発言に対し、ネット上では女性を中心に不快感を示す声が殺到。「キモすぎる」「じゃあ、奥様も気分次第で不倫してもいいってことですね?」「だったらなんで結婚してるの?」「心底、竹山に子どもがいなくてよかったと思う」といった声が相次いでいる。

 竹山は、2007年に長年交際していた2歳年上の一般女性と結婚。この約2年後、「週刊現代」(講談社)に20代女性とのホテルでの浮気がスクープされたほか、一昨年に登壇したCM発表会では、これまで妻に「浮気が4回バレている」と明かしていた。

「今回の発言で、世の女性を敵に回したのは間違いないでしょう。今回、ウーマンラッシュアワー・村本大輔から『土曜The NIGHT』のMCを引き継いだ竹山ですが、最近は主婦向けのワイドショーのコメンテーターとして広く認知されていることもあり、同番組での本音トークが命取りとなりそう」(芸能記者)

 現在、『ビビット』(TBS系)、『直撃LIVE グッディ!』『ノンストップ!』(共にフジテレビ系)でレギュラーを務め、“ご意見番キャラ”の印象が強い竹山。“竹山節”全開の不倫論が、今後も波紋を広げそうだ。

“竹林不倫”の秋元優里アナは、プロデューサーに「調教」されていた!?

 漫画やAVでもなかなかお目にかかれない香ばしい設定に、男たちのザワつきが止まらない。

 1月10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)がスッパ抜いた、フジテレビの秋元優里アナと同局プロデューサーの“竹林”不倫が話題沸騰だ。

 記事によると、秋元アナはクリスマスの夜に、この男性の車でデートを満喫。そこまではいいが、車は横浜市郊外の竹林に向かうと、男性は外に出ることなく助手席との間をすり抜けて後部座席の女性の元へ。そのまま30分以上停車していた車から聞こえていたのは、サスペンションのきしむ音だったという。

 さらに1月4日に目撃された場所は、横浜郊外の畑の中。他人が所有する堆肥小屋の中へ、無断で車で侵入すると、この時も車内で30分ほど過ごしたという。

「記事を読む限りでは、状況的に、誰がどう見てもカーセックスをしていたとしか思えない。それに、お金を持っているはずの2人が、あえてホテルではなく竹林や畑の堆肥小屋で行為に及んでいたのだとすると、秋元アナがこの男に完全に“調教”されてしまっているのは間違いない。局内では、男は“ハプバー”遊びが趣味で、秋元アナをそこに連れて行っていたんじゃないかというウワサまで、まことしやかにささやかれていますよ」(フジテレビ関係者)

 秋元アナは、夫である生田竜聖・同局アナのとの離婚が成立しておらず、相手のプロデューサーも妻子がいるためW不倫となる。

「彼女は『BSフジLIVE プライムニュース』のキャスターを務めていましたが、今回の不適切行動によって、フジの報道が完全に地に落ちてしまった。局の上層部が大激怒しており、6月の人事でアナウンサーを外されるのは確実です。このまま退社する可能性が高いのでは?」(同)

 報道系の人妻美女アナを自分の性癖に合わせて“調教する”とは、男たちにとってはまさに夢の世界。むしろ、今こそ秋元アナの露出を増やせば、妄想をかき立てられた視聴者によって、確実に高視聴率が獲れそうだが……。

“竹林不倫”の秋元優里アナは、プロデューサーに「調教」されていた!?

 漫画やAVでもなかなかお目にかかれない香ばしい設定に、男たちのザワつきが止まらない。

 1月10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)がスッパ抜いた、フジテレビの秋元優里アナと同局プロデューサーの“竹林”不倫が話題沸騰だ。

 記事によると、秋元アナはクリスマスの夜に、この男性の車でデートを満喫。そこまではいいが、車は横浜市郊外の竹林に向かうと、男性は外に出ることなく助手席との間をすり抜けて後部座席の女性の元へ。そのまま30分以上停車していた車から聞こえていたのは、サスペンションのきしむ音だったという。

 さらに1月4日に目撃された場所は、横浜郊外の畑の中。他人が所有する堆肥小屋の中へ、無断で車で侵入すると、この時も車内で30分ほど過ごしたという。

「記事を読む限りでは、状況的に、誰がどう見てもカーセックスをしていたとしか思えない。それに、お金を持っているはずの2人が、あえてホテルではなく竹林や畑の堆肥小屋で行為に及んでいたのだとすると、秋元アナがこの男に完全に“調教”されてしまっているのは間違いない。局内では、男は“ハプバー”遊びが趣味で、秋元アナをそこに連れて行っていたんじゃないかというウワサまで、まことしやかにささやかれていますよ」(フジテレビ関係者)

 秋元アナは、夫である生田竜聖・同局アナのとの離婚が成立しておらず、相手のプロデューサーも妻子がいるためW不倫となる。

「彼女は『BSフジLIVE プライムニュース』のキャスターを務めていましたが、今回の不適切行動によって、フジの報道が完全に地に落ちてしまった。局の上層部が大激怒しており、6月の人事でアナウンサーを外されるのは確実です。このまま退社する可能性が高いのでは?」(同)

 報道系の人妻美女アナを自分の性癖に合わせて“調教する”とは、男たちにとってはまさに夢の世界。むしろ、今こそ秋元アナの露出を増やせば、妄想をかき立てられた視聴者によって、確実に高視聴率が獲れそうだが……。