『ちむどんどん』ヒロイン黒島結菜“NHKへの貢献度重視”キャスティングが裏目に出た?

 4月11日にスタートしたNHK連続テレビ小説『ちむどんどん』。初回視聴率は16.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、前作の『カムカムエヴリバディ』の初回16.4%をわずかに上回ったが、その後は15%台がアベレージとなっている。

「数字は劇的に高いわけでもないし、最悪な部類でもない。まずまずといった感じですが、いずれにしろ爆発力は感じません」(テレビ局関係者)

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上白石姉妹にバラエティ界が熱視線! 寺門ジモン&さかなクンのポジションに!?

 ドラマや映画だけでなく、今後はさまざまなジャンルからのオファーが舞い込みそうだ。

 19日、『第72回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が発表され、上白石萌音が初出場することが明らかになった。

 今年は国民的ヒットソングがなく、目玉が作りにくい状況とあって、『紅白』のスタッフもどうやって盛り上げていくか演出に苦慮しているようだが、発表前から業界では、現在放送中の朝ドラ…

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『紅白』“上白石祭り”で不調の朝ドラをプッシュ!? NHKが怯える“あの政治家”

 10月29日に司会を大泉洋と川口春奈が務めることが発表された今年の『NHK紅白歌合戦』。番組の演出について連日、議論が交わされているようだ。

「川口に関しては、2月に終了した大河ドラマ『麒麟がくる』で、薬物事件で降板となった沢尻エリカの代役を急きょ務めたことへのご褒美。4連続で司会を務めた内村光良を押しのけて大泉が抜擢されたのは、彼が2022年の大河ドラマ『鎌倉殿の13人』で…

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上白石萌歌、さかなクンに迫るガチの 魚フェチ” 今後の活動に新展開も?

 上白石萌歌といえば、姉で女優の上白石萌音とともに数多くのドラマや映画、CMに出演し、17年には“都内の高校に通う17才の女子高校生”と素性を隠して「adieu(アデュー)」名義で映画『ナラタージュ』の主題歌を担当するなど活躍を見せている若手女優の一人だ。

 今秋にはWOWOWのドラマ『ソロモンの偽証』で連続ドラマ初主演を務めるほか、2022年に放送予定のNHKの朝の連続テレビ…

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上白石萌歌、花を枯らし男運が落ちている!? 共演者の“マザコン”細田佳央太は23歳まで恋愛禁止を決意

 8月4日放送の「突然ですが占ってもいいですか?」(フジテレビ系)のゲストには、今年の春ドラマ「ドラゴン桜」(TBS系)で発達障がいを持つ生徒役を演じ、その高い演技力で目を浴びた細田佳央太と、歌手としても活躍している女優の上白石萌歌が登場した。

 若い世代で注目株の2人を占うのは、生年月日や顔相・手相など様々な要素を混ぜた「天星術」というオリジナルの運勢鑑定を用いる最強占い師・…

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『いだてん』奇跡的なV字回復で「上白石萌歌を競泳水着にしろ」がテレビ業界の合言葉に⁉

 視聴率を1%上げるのに四苦八苦しているテレビ関係者は、この結果にさぞかし驚いたことだろう。

 8月18日に放送されたNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺』第31話の視聴率が、7.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。8月11日には大河ドラマ史上ワーストの視聴率5.9%という絶望的な数字だっただけに、大きな話題を呼んでいる。

 今回、突如として奇跡的なV字回復した理由をテレビ誌ライターはこう分析する。

「200メートル女子平泳ぎの選手・前畑秀子を演じた上白石萌歌の『水着効果』で間違いありませんよ。ドラマの前半で、上白石はボディラインがハッキリとわかる競泳用水着で登場。ネット上でも『水着がカラダに張り付いているのがエロい』『録画して永久保存したい』『萌歌ちゃんの水着シーンがあるなら次週も絶対見る』との声が上がり、男性視聴者がクギ付けになっていたようです。プールに飛び込む瞬間に突き出されたヒップ、平泳ぎでの開脚ショット、はちきれんばかりの豊満バストなどサービスシーンのテンコ盛り。彼女は今回の役作りのために1日5食で7キロ増量。そのため、水着がパツパツになり艶っぽさが倍増していました」

 そんな上白石といえば、今年1月期に放送されたドラマ『3年A組-今から皆さんは、人質です-』(日本テレビ系)でも高校競泳界のスターを演じている。

「劇中で彼女はたびたび水着姿を披露していましたが、ネット上で『意外におっぱいデカい!』『Dカップはある』と話題に。ドラマの高視聴率に貢献しました。上白石は『東宝シンデレラオーディション』でグランプリを獲得して芸能界入りした清楚系女優。ビキニではなくてもその水着姿にはプレミア価値があるということでしょう」(前出・テレビ誌ライター)

「上白石を水着にしろ!」が、テレビ関係者の合言葉になりそうだ。

上白石萌歌のボディが激変? 『ぎぼむす』続編では、みきがドスコイ体型に!?

 NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』が低視聴率にあえいでいる。5月26日に放送された第20話の平均視聴率は前回から0.1ポイント減の8.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と依然として1ケタのまま。

 浮上の兆しが見えないなか、NHK関係者が期待を寄せているのが東京五輪招致ストーリーとなる第25話からの第2部。中でも注目を浴びそうなのが、五輪の平泳ぎで日本人女子初の金メダリストとなった前畑秀子を演じる上白石萌歌だ。

「昨年のドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)の宮本みゆき役、今年1月期の『3年A組-今から皆さんは、人質です-』(日本テレビ系)の景山澪奈役と、出演作が立て続けに大ヒットしたことで、知名度は急上昇しているだけに、大きな注目を集めそうです。彼女は『3年A組』でも水泳部の生徒役でしたから、競泳水着姿を披露した際にはネット上で『意外におっぱいデカイ』『Dカップはある』と話題になりました。そのため、今回も水着姿で豊満なボディラインを見せてくれるのではと期待が寄せられています」(テレビ誌ライター)

 一方で、エンタメ誌ライターからはこんな不安の声も……。

「5月14日発売の『フラッシュ』によると、最終回で視聴率19.2%を記録した『ぎぼむす』の続編が秋に単発で放送されることが決定しているといいます。ところが、上白石は『いだてん』の前畑を演じるにあたり、役作りのために7キロも増量したとのこと。それもただの増量ではなく、筋肉をつけ、水中トレーニングと陸上トレーニングで全身筋肉痛になって動けなくなったこともあるほど鍛え上げたのだとか。19歳の食べ盛りの中、“みゆき”の体型に戻せず、ムキムキなままだったり、筋肉が落ちて脂肪だけが残るドスコイボディだったりすれば、『ぎぼむす』ファンから違和感を持たれてしまうかもしれません」

 俳優では、鈴木亮平が役によって体重を激しく増減させることで知られているが、おそらく上白石もプロ根性を見せてくれることだろう。

上白石萌歌のボディが激変? 『ぎぼむす』続編では、みきがドスコイ体型に!?

 NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』が低視聴率にあえいでいる。5月26日に放送された第20話の平均視聴率は前回から0.1ポイント減の8.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と依然として1ケタのまま。

 浮上の兆しが見えないなか、NHK関係者が期待を寄せているのが東京五輪招致ストーリーとなる第25話からの第2部。中でも注目を浴びそうなのが、五輪の平泳ぎで日本人女子初の金メダリストとなった前畑秀子を演じる上白石萌歌だ。

「昨年のドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)の宮本みゆき役、今年1月期の『3年A組-今から皆さんは、人質です-』(日本テレビ系)の景山澪奈役と、出演作が立て続けに大ヒットしたことで、知名度は急上昇しているだけに、大きな注目を集めそうです。彼女は『3年A組』でも水泳部の生徒役でしたから、競泳水着姿を披露した際にはネット上で『意外におっぱいデカイ』『Dカップはある』と話題になりました。そのため、今回も水着姿で豊満なボディラインを見せてくれるのではと期待が寄せられています」(テレビ誌ライター)

 一方で、エンタメ誌ライターからはこんな不安の声も……。

「5月14日発売の『フラッシュ』によると、最終回で視聴率19.2%を記録した『ぎぼむす』の続編が秋に単発で放送されることが決定しているといいます。ところが、上白石は『いだてん』の前畑を演じるにあたり、役作りのために7キロも増量したとのこと。それもただの増量ではなく、筋肉をつけ、水中トレーニングと陸上トレーニングで全身筋肉痛になって動けなくなったこともあるほど鍛え上げたのだとか。19歳の食べ盛りの中、“みゆき”の体型に戻せず、ムキムキなままだったり、筋肉が落ちて脂肪だけが残るドスコイボディだったりすれば、『ぎぼむす』ファンから違和感を持たれてしまうかもしれません」

 俳優では、鈴木亮平が役によって体重を激しく増減させることで知られているが、おそらく上白石もプロ根性を見せてくれることだろう。