さくら夫人の出現は必然だった――木嶋佳苗、上田美由紀、京都・筧千佐子から『後妻業』へ
<p> 2014年、女性たちは頑張った! セクハラヤジで脚光を浴びた塩村文夏都議、STAP細胞騒動の小保方晴子、後妻業の筧千佐子、果敢にも無罪を主張し続けたASUKA愛人・栩内香澄美、政治資金疑惑の渦中に選挙で大勝し、ついでにPCまでぶち壊した小渕優子、民主党の代表選出馬を表明した蓮舫(その後出馬を断念)、法廷で「まんこ」発言を繰り返し裁判長をパニックに追い込んだろくでなし子。相変わらず恋愛三昧のAKB48グループの皆さん、姿は見せないのにアルバムが売れに売れた中森明菜——。</p>