昨年7月に「2度目の不倫疑惑」を報じられ、以降は表舞台から完全に消えてしまったSPEEDの上原多香子の近影がSNSで久々に公開された。「活動再開」への布石ではないかと指摘する声もあり、注目が集まっている。
上原の近影が公開されたのは、倖田來未のものまねでテレビ出演などもしている「美咲ママ」の16日付のInstagram。美咲ママは「沖縄の倖田來未」を名乗る沖縄のバー経営者だ…
昨年7月に「2度目の不倫疑惑」を報じられ、以降は表舞台から完全に消えてしまったSPEEDの上原多香子の近影がSNSで久々に公開された。「活動再開」への布石ではないかと指摘する声もあり、注目が集まっている。
上原の近影が公開されたのは、倖田來未のものまねでテレビ出演などもしている「美咲ママ」の16日付のInstagram。美咲ママは「沖縄の倖田來未」を名乗る沖縄のバー経営者だ…
元SPEEDの上原多香子の“2度目の不倫疑惑”が報じられ、その混乱によってセカンドキャリアとしてスタートさせた美容家としての活動も今後が不透明になり、さまざまな意味であきれ声が噴出している。
上原の不倫疑惑は、6日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報道。記事によると、今年になって故郷の沖縄に戻ってきた上原に6月下旬に“警察沙汰”の騒動があったという。それは上原が若い男性と親密…
ダブル不倫が報じられた俳優・広末涼子と人気シェフ・鳥羽周作氏。6月15日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、2人の交換日記とされるノートの中身を公開し、ネット上が大騒ぎとなっている。
8日発売の「週刊文春」(文藝春秋)の記事内では、「絶対にありません! 子ども三人いるんです」と記者に不倫を否定していた広末だが、14日に一転して関係を認めて謝罪。
そんな中、翌日…
SPEEDのメンバーで「美容家」に転身したと報じられていた上原多香子の“異変”にファンがざわついている。一部メディアに掲載された写真やSNSで公開された近影が明らかにほっそりとしており、体調を心配する声が集まっているようだ。
ファンがざわつくきっかけとなったのは、今月27日付の「FRIDAYデジタル」(講談社)の記事。5月中旬に東京ビッグサイトで開催された美容系見本市イベン…
元SPEEDの上原多香子が今度は美容家の道を志したようだ。
長らく芸能活動の休止が続いていた上原だが、パフォーマンス集団・junkiesista×junkiebros.(ジャンキーシスタ×ジャンキーブロス)による舞台『GOHCAGO~御加護~』の回替わりゲストとして、7月13日14時の公演に出演。お笑いタレントのヒロシをコピーし、「タカコです……エリコです……ヒロコです………
1990年代に一世を風靡した4人組ダンスボーカルユニット・SPEED。2000年3月31日の解散から20年以上、三度目の再結成を経て事実上の解散となった2013年から8年以上となる今になって、メンバー2人の近況が相次いで注目された。
女優として活動していたものの、現在は芸能活動休止中の状態となっている上原多香子。4月24日に神宮球場で行われた東京ヤクルトスワローズ対阪神タイ…
SPEED・上原多香子の再婚相手で演出家のコウカズヤ氏が29日、所属していた劇団BuzzFestTheaterから退団処分を受けたと発表した。
炎上騒動の「責任」として処分を受けたというコウ氏は、自身のTwitterで「この度、私のTwitter上での投稿で、多くの方々に不快な思いをさせてしまったことを、心よりお詫び申し上げます」などと謝罪。同日、劇団BuzzFestTheaterのアカウントも「本人のSNSでの発言におきまして皆様へ大変ご不快な思いをさせてしまいました事、心よりお詫び申し上げます」と、コウ氏の行動を謝罪した。
コウ氏は今月中旬、上原の前夫であるET-KING・TENNさんの自殺理由に関する批判コメントが殺到したことをきっかけに、Twitterで暴走。「週刊誌のネットニュースに晒されて、また蚊の大群がウジャウジャ湧いてきました。鬱陶しい。実に鬱陶しい……」とアンチを「蚊」に例え不快感を露わにしたほか、「匿名の方のコメントには、屁でしか返しませんので」と宣言。数百件にわたる批判的なリプライに対し、10時間以上にわたって「ぷー」などと挑発的に返し続けた。
さらに、「息子さんイジメられてTENNさんのような最期にならないといいですね」との皮肉が投げかけられた際には、「自殺するような子供になったら親の責任」などと対抗。この発言が新たな火種となり、大炎上した。
「BuzzFestTheaterはコウさんが中心となって設立した小さな劇団で、過去の作品全ての脚本と演出を担当していました。3人の所属俳優はそれぞれ有名芸能プロに所属していますから、事実上の解散といえそう」(芸能関係者)
コウ氏といえば、吉本興業の養成所・大阪NSC出身で、かつてザ・プラン9の浅越ゴエとのコンビ「デモしかし」や、ロッチのコカドケンタロウらとのトリオ「ギャルソンズ」として活動。後にワタナベエンターテインメント所属のお笑いグループ・バンド「超新塾」の新塾ドラゴン(後にDRAGONタカヤマに改名)としてデビュー。脱退した2011年まで、日本テレビ系『エンタの神様』やフジテレビ系『爆笑レッドカーペット』をはじめ、数々のお笑い番組に出演していた。
「新塾ドラゴン時代のキャッチフレーズは『天涯孤独の荒くれ龍』。当時、舞台上で破天荒なキャラを演じていましたが、普段のコウさんも店にクレームをつけたりと、気に食わないことがあると黙っていられない性分。そんな性格が今回の不祥事を招いたのでしょう」(同)
不倫騒動が尾を引く妻を守るどころか、自身の居場所まで失ってしまったコウ氏。数々の男の人生を狂わせてきたと言われる上原だが、コウ氏も例外ではなかったようだ。
女優で元SPEEDの上原多香子が自身の“母の日のツイート”により現在炎上中だが、その報道に対して上原の夫で演出家のコウカズヤ氏が反論ツイートを連発した。だがその発言に対してSNSユーザーも猛反発。激しいレスバトルが展開された。
「自らの不倫や元夫の自殺などが無かったかのような上原のツイートは、TENNおよびその親族への配慮に欠けるとして今なお炎上中です。コウカズヤ氏はそんな状況を『蚊の大群がウジャウジャ湧いてきました』と表現し、『うっとうしい。実にうっとうしい……』と吐き捨てました。それだけならまだしも、話がTENNの自殺の原因に及ぶと『実情、あちらさんサイドの都合のいい表面的なところしか報道されてないので』とTENNの親族を誹謗するような発言までしてしまいました」(芸能ライター)
もとより炎上中だったネット上では「死体蹴りやめて!」「死人に口なしだから言いたい放題」「遺族と揉めちゃいそう」などさらに非難の声が続出。しかし、コウカズヤ氏のツイートは止まらない。
「コウカズヤ氏はさらに『うちの嫁の前の旦那さんは、ツライことがあって生きるよりも死ぬことを選んだ。それ以上でもそれ以下でもないです。ぷー』や『自殺するような子供になったら親の責任なんで、その時はそんな子供にしてしまった自分を責めますよ。ぷー』など明らかな失言を連発。これを読んだ多くの人は『自殺する人間(TENN)が悪い、その人間を育てた親も悪い』と受け取ってしまいますよね。ちなみに語尾の『ぷー』は『匿名の方のコメントには、屁でしか返しません』と言う意味のようです」(同ライター)
ところが一夜明けると、コウカズヤ氏はことの大きさに気づいたのか、「自殺が全て、親の責任とは一切思っておりません。もしも僕自身の子供が自殺をしたら、僕は親である自分自身の責任だと思うということです。あくまでも自分の子供限定です」などと暴言を釈明。
「SNSユーザーが巧妙でしっかり言質を取られていますので、釈明は苦しいですね。また、この一件でこれまで不明瞭だったコウカズヤなる人物像が一般層にまで知れ渡ってしまいました。事情はさておき死体に鞭打つような行為は日本人の最も嫌うところ。今後スポンサーや役者らも彼との関わりを避けるようになるのは明らかですね」(同ライター)
子供の誕生という人生最大級の喜びから一転危機的状況に追い込まれてしまったコウカズヤ氏。本音はどうあれ「亡くなった元旦那さんの分も幸せにします」などと言っておけば、少なからず祝福されたと思えるのだが。
SPEED・上原多香子の再婚相手で演出家のコウカズヤ氏が、上原の前夫であるET-KING・TENNさんの自殺に関し、「うちの嫁は死においやったりしてないですよー。ぷー」「自殺するような子供になったら親の責任」などとツイートし、大炎上している。
事の発端は、12日付のスポーツニッポンの記事。上原の鍵付のTwitterアカウントに書き込まれた「母の日。母と呼ばれた日。感謝」という母の日ツイートを報じたことで、コウ氏のアカウントに「元旦那の母親の気持ち考えたら普通はできない」といった批判が殺到。これを受けたコウ氏は、「鍵アカウントにして、特定の人にしか見れないはずのうちの嫁のツイートが、週刊誌のネットニュースに晒されて、また蚊の大群がウジャウジャ湧いてきました。鬱陶しい。実に鬱陶しい……」とアンチを「蚊」になぞらえ不快感を露わに。「匿名の方のコメントには、屁でしか返しませんので」と宣言したコウ氏は、数百件にわたる批判的なリプライに対し、10時間以上に渡って「ぷー」などと返信し続けた。
また、TENNさんの自殺原因は上原と俳優・阿部力の不倫ではないかとの質問が飛び交うと、「それだけが自殺の原因と思ったら大間違いですよ。ぷー」と不倫を認めつつも原因は1つではないと否定。
さらに、昨年12月に第一子が誕生したコウ氏に対し、「息子さんイジメられてTENNさんのような最期にならないといいですね」という皮肉が投げかけられると、「自殺するような子供になったら親の責任なんで」と持論を展開。「それをTENNさんのご家族に言えますか?」と突っ込まれると、「僕の主観です」と前置きしつつ「いつでも言えますよ。ぷー」と返答。後にまずいと思ったのか、「自殺が全て、親の責任とは一切思っておりません。もしも僕自身の子供が自殺をしたら、僕は親である自分自身の責任だと思うということです。あくまでも自分の子供限定です」と言い直した。
「コウ氏はただの再婚相手であり、あくまでも舞台畑の裏方ですから、世間の心無い声に対し反論や挑発を繰り返してもさほどダメージはないと思うのですが、今回のように暴走すればするほど上原のイメージが落ちるのはわかりきったこと。それでも『ぷー』と世間を敵に回し続けるのですから、上原はもう、テレビなどのメディア復帰は諦めているのでしょう」(芸能記者)
不倫疑惑報道以降、仕事が激減し、所属事務所もお手上げ状態の上原。今回の騒動で、女優復帰はさらに遠のいたといえそうだ。
ダンス&ボーカルグループSPEEDの元メンバーで女優の上原多香子が5月12日、自身のTwitterを更新。「母の日。母と呼ばれた日。感謝」とツイートした。
昨年9月にかねて交際していた演出家のコウカズヤ氏と再婚。12月には第1子となる男児を出産し、初めて迎えた母の日ということで、心境をツイートした模様。しかし、これが、世間からは批判の的に。ネットでは「よく言えるな」「あなたは母になったけど、あなたに息子を奪われた母がいる」「元旦那の母親の気持ち考えたら普通はできない」「頭の中お花畑」といった厳しい声が相次いでいる。
「実は前夫のTENNさんの自殺理由が上原さんの不倫だったと報道されて以来、公式Twitterを非公開にしているんですが、スポーツ紙の記者からフォローされていたことを知らなかったようですね。先日は平成に感謝するツイートをしましたが、これはニュースにならなかった。だから安心して今回のツイートをしたんでしょう。しかし、母の日だからってツイートしたのはアウト。配慮が足りなかったですね」(芸能ライター)
大炎上となってしまった上原の今回のツイート。過去が過去だけに燃えてしまうのも仕方ないのか……。だが、不倫に再婚、出産でも批判されたのにもかかわらず、このようなツイートができるメンタルの強さには脱帽させられる。
「メンタルの強さに関してはネットでも『脱帽』と悪い意味で言われています。そういえば、SPEEDだと、今井絵里子さんも不倫報道されて批判されても、開き直って交際宣言してましたし、公式Instagramに『議員を辞職しろ!』と書かれても、めげずに投稿し続けてますよね。SPEEDメンバーは子どもの頃から芸能界にいますし、メンタルが鍛えられているのかも。しかし、これだけ、批判ばかりなのは正直酷いなと思います。今は子育てで手一杯かもしれませんが、子育てにひと段落して芸能界復帰とはならなさそう。というより、無理ですよ」(同)
一般人としてひっそりと生きて行ったほうがいいかも!?
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