高橋ジョージ、離婚直後で「もう1人子供欲しい」! 「娘に会えないからって」「最低」と猛批判

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高橋ジョージ公式プロフィールより

 タレントの三船美佳が、夫の高橋ジョージに対して起こした離婚裁判は、3月29日に和解という形で離婚が成立した。昨年1月より両者のコメントが度々テレビに取り上げられるなど注目を集めていたが、長女の親権は三船が持つということで、2人の約17年半に及ぶ夫婦生活は幕を閉じた。

 そんな中、高橋ジョージが離婚成立後すぐに出演したテレビ番組『胸いっぱいサミット!』(関西テレビ)で「もう1人子どもが欲しい」と発言したことから、ネットでは「やめときな」「気持ち悪い」「どの口が言ってるの?」と非難が噴出している。

「マスコミに舐められただけ」!? 神田正輝、三船美佳との熱愛報道に激怒の“悲しい舞台裏”

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神田正輝公式プロフィールより

 2016年1月1日、一部スポーツ紙でスクープとして掲載された俳優・神田正輝とタレント・三船美佳の“32歳差”熱愛記事。神田サイドは、「事実ではありません」とすぐさまコメントを発表したが、芸能マスコミ関係者の間では、神田が所属する「石原プロの凋落ぶりが如実に表れている」という話題でもちきりだという。

 同記事で神田は、レギュラー出演する『朝だ!生です旅サラダ』(朝日放送)の収録のため大阪に前泊した際、現在大阪在住で、同番組にも出演する三船と密会していた――と伝えられた。神田は過去に、長谷川理恵と熱愛を報じられたが、「それも同番組がきっかけだったので、スポーツ紙側は『三船との熱愛の可能性も高い』とみたようです」(芸能記者)という。

三船美佳、“日焼けした若いイケメン”はハワイつながり!? 張り込み記者が狙う新恋人

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『Birthday Party/TIME MACHINE』/Geneon

 東京地裁での離婚裁判が始まったばかりの女優・三船美佳(32)とロック歌手・高橋ジョージ(56)。高橋が「お前は人間としての価値もない」「生きていく資格もない」「お前が生きているのは、オレのおかげ」と三船に言っていたという“モラルハラスメント”疑惑により、世間は三船に同情の声を寄せているが、三船にも“不倫疑惑”が持ち上がっている。女性週刊誌が、「数年前、日焼けした若いイケメンと仲良く歩いていた」と報じたのだ。

 10歳になる長女を連れ、高橋と別居して1年3カ月。三船の母で、女優の喜多川美佳(66)と娘と3人で暮らす大阪・西梅田の賃貸マンションの周囲は、にわかに賑やかになり、女性・男性週刊誌記者が連日のように張り込んでいると聞いた。三船がテレビ生出演のために迎えのタクシーに乗り込む毎週土曜日の午前6時前後が直撃取材の絶好のタイミングだそうだ。ほかにも離婚の理由の1つに、喜多川、高橋、三船が3人で建てたという一軒家をめぐる“姑と婿”の確執があるといわれたことで、母への直撃取材を狙っている記者も少なからずいるようで、またマンションに出入りする三船の新しい男をキャッチしたいという記者も多いという。

三船美佳、会見でついた“明らかな嘘”――高橋ジョージとの離婚騒動の黒幕とは?

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『Birthday Party/TIME MACHINE』/Geneon

 舞台が法廷に移されたことにより、加熱報道も収まりつつある高橋ジョージ・三船美佳夫妻の離婚騒動。発覚当初、そして初公判の際にも記者会見を行い、話し合いを求めた高橋とは対照的に、復縁の意思は微塵も感じさせない三船。数々の“モラルハラスメント”を報じられ、世間も三船に同情的といった様子だが、三船は公判後初の公の場で「明らかな嘘」を吐いていたという。

「発覚当初、関係者の間では三船側の“不祥事”が疑われたものです。近頃の芸能人夫婦の離婚騒動でも、布川敏和とつちやかおりの一件、また中山美穂・辻仁成と、女性側から離婚を切り出したものの、世間の同情を引くのは夫側、というパターンが続いていました。三船に関しても、あまりにも突然の離婚決意とあって、当然その裏側には“男性の影”があるとささやかれていたんです」(週刊誌記者)

高橋ジョージの会見は“かわいそうな夫”劇場!? 同情誘う“演出”に報道陣ブーイング!

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『THE 虎舞竜 SUPER BEST』/徳間ジャパンコミュニケーションズ

 女優の三船美佳が、夫の高橋ジョージに離婚と長女の親権を求めた裁判の第1回口頭弁論が3日、東京家庭裁判所で行われた。18席の傍聴席を求めて芸能マスコミを中心に236人が列を作り、東京家裁では初の“リストバンド方式”の抽選を実施。高橋本人が出廷したため、口頭弁論が始まってからも、家裁前には高橋を出待ちする100人以上の報道陣が押し寄せた。元“おしどり夫婦”のドロ沼離婚訴訟への注目度の高さがうかがえるが、これほどまでにマスコミが集結したのには、理由があったのだという。

「某民放キー局の芸能デスク2名が、高橋とズブズブの関係なんです。普通は離婚裁判に、特に第1回の口頭弁論に本人が出廷することはまずありません。高橋も出廷する義務はまったくないのです。しかし、高橋とこのデスク2人が話し合い、弁論後に会見に応じることもあらかじめ決められていました。情報もその2人を中心に広められたため、報道陣があれほど集まったのです。『高橋の写真も映像もしっかり撮らせる』と事前に説明されており、高橋が閉廷後にマスコミの前まで歩いて現れる場面は、わざわざ絵作りして撮らせたものでした」(週刊誌記者)

「怒って話し合いにならず」三船美佳の離婚裁判で飛び出した、“訝しい”高橋ジョージの主張

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『ラッキー・ ロードストーン ディレクターズカット版』/ベンテンエンタテインメント

 いよいよ始まった女優・三船美佳(32)とロック歌手・高橋ジョージ(56)の離婚裁判。別れたい妻と別れたくない夫。“おしどり夫婦”といわれた24歳差カップル――裁判に持ち込まれた離婚問題は、泥沼になってしまうのだろうか。

 三船側が、「高橋との離婚」「長女の親権」を求めた今回の裁判。三船は、当初からいわれていた「モラルハラスメント」が、大きな離婚理由だったと主張した。「人間として価値がない」「オレがいないと生きられない」などと、高橋にいわれたという三船は、有効かどうかはわからないが、「モラハラ」に関する本『モラルハラスメントのすべて 夫の支配から逃れるための実践ガイド』(講談社)と『カウンセラーが語るモラルハラスメント』(晶文社)の2冊を証拠資料として提出した。

高橋ジョージ&三船美佳、離婚の黒幕は姑・喜多川美佳!? 同じ“美佳”の名を持つ母娘の結託

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三船美佳オフィシャルブログより

 スポーツ紙による離婚危機報道後、“モラハラ夫”と“被害者妻”の構図となっていた高橋ジョージと三船美佳夫妻。29日発売の「女性セブン」(小学館)によると、離婚の決め手となったのは高橋の言動に愛想を尽かした三船の行動ではなく、三船の母親である喜多川美佳による“勧告”だったという。

 報道当初、高橋に対しては「行動を逐一メールで報告することを義務付けていた」「『お前は人間としての価値もない』とモラハラ発言を行っていた」など、次々とネガティブな報道が噴出していた。唯一、三船側の失態を衝いたのは「セブン」前号で、三船が若い男性と腕を組んで歩いていた、という目撃談のみ。

高橋ジョージの「離婚の言い分」が体現する、モラハラの構図と加害者の論理

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!  「週刊文春」1月29日号(文藝春秋)のメリー喜多川副社長インタビューは驚きだった。娘のライバルといわれた飯島三智マネジャーを一喝し...

三船美佳、“イケメンと腕組み”報道! 高橋ジョージ批判加熱のウラに「芸能界の実力者」

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三船美佳オフィシャルブログより

 一部スポーツ紙の報道により、すでに離婚は避けられない状況となっている三船美佳と高橋ジョージ。記者会見で「新しい人生を歩みたい」と語った三船に対し、高橋は「もう1回夫婦としてやり直したい」と未練をのぞかせるなど、夫婦間の温度差も世間の注目を集めている。そんな中、22日発売の「女性セブン」(小学館)に、三船のある “目撃談”が掲載され、マスコミ関係者の間で物議を醸しているようだ。

 高橋の“モラハラ夫ぶり”が連日報道されていることもあり、「高橋悪し」の風潮が世間に広まりつつある中、今回の「セブン」でも、怒涛の高橋批判が展開されている。「三船は学生時代、部活や放課後友人と遊ぶことまで禁止されていた」「現在でも1日のスケジュールを必ずメールで報告しなければならない」など、異常とも言える三船への“監視体制”が報じられているが……