竹内涼真は「傲慢成金俳優」か? 半同棲タワマンでの困った近隣トラブル

 俳優・竹内涼真の近隣トラブルを、3月2日発売の「女性セブン」(小学館)が報じている。

 記事によると、竹内は、自宅のタワーマンションの車寄せに愛車を駐車しっぱなしにすることが多いとのこと。その行為はタワマン住民内でのルール違反であり、管理人に注意されても改善されないままだという。

 主演を務めたドラマ『六本木クラス』(テレビ朝日系)も好評で、Huluで配信されて…

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竹内涼真、三吉彩花と「結婚間近」報道も…尾を引く「元カノ追い出し・乗り換え愛」

 竹内涼真が、かねてから交際中と伝えられていた女優の三吉彩花と近いうちに結婚すると発売中の写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)で報じられた。2人の交際については、竹内の「乗り換え愛」だったと報道されたことで女性層からの反発が強く、もしゴールインとなれば好感度に大きな影響があるのではないかと危惧されている。

 同誌によると、竹内は三吉を連れて実家に何度も帰っており、周囲に「もうす…

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「あの美女は一体誰だ!?」三吉彩花が中華圏で大ブレーク間近!

 中華圏の音楽界で最も有名なアーティストとして必ず名前が挙がるのが、C-POP界の帝王ジェイ・チョウ(周杰倫/40)だ。2000年に台湾でデビューしたジェイは、台湾の音楽賞を総ナメにし、歌手としてだけでなく、俳優や映画監督としても数々のヒット作を生み出してきた。デビューから20年たった現在も第一線で活躍するジェイだが、先日約1年半ぶりに新曲「説好不哭/泣かないと約束したから」をリリース。そのMVに出演する日本人女優が大きな話題となっている。

「騰訊新聞」(9月17日付)によると、ジェイの新曲は恋人の夢をけなげに応援する女性を歌った切ないバラード。MVは日本が舞台となっており、俳優の渡邊圭祐と三吉彩花が恋人役としてキャスティングされているという。16日に公開されるや否や、中国や台湾のネット上では「はっきり言って、新曲の内容よりもこのヒロインの女の子に目を奪われてしまった」「俺はこの子を愛してる。目がとてもキレイだ」「美しすぎるとはこういう女性のことをいうんだな。早く中国に来てほしい」など、三吉へのラブコールや中華圏での活躍を期待するコメントが数多く寄せられ、一時はSNSでトレンド入りするほどの注目を浴びたのである。

 さらに、音楽配信サイト「QQ音楽」では公開からわずか3時間で360万ダウンロードを記録し、翌日午前にはダウンロード売り上げが1,500万元(約2億4,000万円)を突破。これはQQ音楽史上、過去最高の記録だという。

 ちなみにこのMVをめぐっては、2002年に公開された韓国の女性グループのMVと構成が似ているという“パクリ疑惑”が浮上している。そうした話題性も手伝い、出演する三吉への注目度が高まったようだ。これは、三吉にとっては幸運というべきかもしれない。

 中国事情に詳しいフリーライターの吉井透氏は、中華圏でにわかに高まる三吉人気の理由をこう話す。

「高身長で、面長で色白、意志の強そうな表情を持つ彼女は、まさに中華圏ウケする女優の典型といっていい。香港デモの余波で、香港や台湾の女優の大陸での起用が難しくなってきている今、CMオファーが殺到する可能性もあるでしょう」

 すでに三吉は今年6月から中国版Twitter「微博」のアカウントを開設しており、中国語で定期的に更新を行うほか、中国語学習への意気込みを語っている。一夜にして、中華圏でその名を知らしめることとなった三吉。今後のさらなる活躍が期待される。

(文=青山大樹)

三吉彩花、いまだブレイクせずも三浦春馬との「社内熱愛」に事務所は歓迎!? 過去に深田恭子の例も……

 5月末、俳優の三浦春馬と、モデルでタレントの三吉彩花の熱愛が写真週刊誌「フライデー」(講談社)によってスクープされた。

「青山の隠れ家風のバーで食事とお酒を楽しんだ2人が店を出たのは、深夜2時。入店時には三浦が着ていたダサいスウェットを、三吉が着て出てきたのを見ても、2人の親密度がわかるというもの。キャッキャと通りを歩いてタクシーを止め、2人はそのまま三浦のマンションに消えていったといいます。付き合いたてで、楽しくて仕方がない時期であることが、写真からも伝わってきましたね」(芸能記者)

 だが、気になるのは、2人が福山雅治やサザンオールスターズなどの国民的スターを多く抱える大手芸能プロ「アミューズ」所属のタレント同士であることだ。

「先輩後輩の関係にある、事務所内恋愛。アミューズへの忖度から、テレビでこのスクープが取り上げられることはほとんどありませんでしたが、三浦はともかく、三吉はおととしあたりから事務所が猛プッシュしながらも、いまいちブレイクせず……。“売り出し資金の回収がこれから”という存在だけに、事務所としても『おい、お前たち!』と言いたいところでしょう」(芸能プロ関係者)

 ということは、2人の恋はこのスクープと同時にピリオドが打たれたのか?

「いや、そうとは言い切れないでしょう。どこの馬の骨ともわからない他事務所のタレントと付き合って、妊娠でもさせられて、CM契約やドラマ出演が吹っ飛んで、膨大な違約金を負担させられるようなことがあっては、たまりません。そこへいくと、同じ事務所のタレント同士なら管理がしやすく、実は交際が認められやすい。かつて、ホリプロ所属の深田恭子は、同じ事務所の載寧龍二(現在はフリー)、内田朝陽と付き合っていましたが、事務所がこれを咎めることはありませんでした。それどころか、事務所がコンドームを用意し、男の方に渡していたというウワサもありました。扱いの難しい女優に、恋人の存在を認めることで、事務所のいうことを素直に聞くようになるなら、それでよしという考えもあるのです」(同前)

「フライデー」の記事では三吉が三浦と結婚したいと公言していると書かれていたが、事務所も公認となれば、そのうち「結婚」とビッグニュースも飛び込んでくるかも!?

三浦春馬&三吉彩花の“熱愛報道”はヤラセ!? 「写真ができすぎ」「2人ともアミューズなのに」

「お似合いすぎる!」という声が飛ぶ、人気俳優の三浦春馬とモデルの三吉彩花の熱愛報道。写真誌「FRIDAY」(講談社)が報じたものだが、一部からは「事務所公認のヤラセスクープではないか?」との疑いが持たれている。

「2人とも同じアミューズ事務所の所属。真正面カットなどのツーショットが立て続けに撮られているのはできすぎ。何しろ三浦は、事務所のガードが先輩の福山雅治並みに堅かったんです。過去、多部未華子、新垣結衣、蒼井優、そしてダンサーの菅原小春と、熱愛話はたくさんあったのに、写真はほとんど撮られておらず、撮られても本人だと判別の難しいような苦しいショットばかりでした。それが今回は、なぜか無防備。2人ともアミューズ所属なのにバッチリ撮られているのは不自然に見えます」

 こう話すのは、業界歴20年以上の芸能カメラマン。

「長年この仕事をやっていれば、事務所公認スクープがあるのはよく知っていますから、これはその類いでしょう」とまで言っている。

 そして、別の週刊誌記者も、これに同調する。

「3年ほど前、アミューズの幹部が『来年、絶対に売れるタレント』と言っていたのが三吉でした。でも、昨年、専属だった『Seventeen』(集英社)を卒業してもブレイクできず、事務所が焦っている様子だったんです。今年4月『週刊プレイボーイ』(同)で、自身初となる男性誌での水着グラビアに挑戦するなど活動の幅を広げていたため、近々また何か話題作りをやるだろうと見ていたところだったんです」

 確かに、事務所が話題作りの熱愛ゴシップを意図的にやらせることは珍しくない。知名度アップはもちろん、爽やかなビジュアルだけを伝えてイメージを守りつつ、別の“本命”がいることを隠せるメリットもある。三浦も三吉も知名度は高い人気者だが、同世代のタレントと比べて出世レースに出遅れていると見る向きもあり、今回の熱愛報道も“仕掛け”説が出ているわけだ。ネット上でも「アミューズがわざと『FRIDAY』に撮らせたような気がする」と同様の指摘をしているファンがいる。

 記事では、5月中旬の深夜、2人が「隠れ家風バー」で深夜2時までデート。黒縁メガネに黄土色のトレーナー、スポーツバッグという三浦を「ダサめの格好」と伝えているが、同時にさりげなくその理由を「オーラ消しに必死」とフォローしつつ、三浦がトレーナーを三吉に着せたこともリポート。服装は確かにファッショナブルとはいえないが、世間ではそんな普段着を「むしろオシャレ」と評価する声も出ていて、トレーナーを着せたことも「春馬クン優しい!」と、これまた女性ファンの親近感アップにつながっている。

「美しすぎるデート写真に加え、記事もきれいに伝えていて、読めば読むほど怪しい」と前出カメラマン。

「でも、これで三浦に別の“本命”がいたら面白いことになるので、ぜひ探ってみたい」(同)

 もちろん、このカップルがガチで交際している可能性もある。2人は昨年のルイ・ヴィトン主催ファッションショーで共演しており、かっこいいツーショット写真も公開されていた。このときに意気投合したというなら、おめでたい話だ。ただ、今回の報道に「ショック」の声がほとんど聞かれないのを見ると、そういうファンが多い2人だったからこそ成し得た“ヤラセゴシップ”なのかとも勘繰ってしまうところではある。

(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

三浦春馬&三吉彩花「アミューズ先輩後輩」が熱愛 芸能事務所の社内恋愛は“リスク回避”のために推奨される?

 俳優・三浦春馬(28)と女優でモデルの三吉彩花(21)との深夜デートの様子が、写真週刊誌「FRIDAY」6月8日号(講談社)に掲載された。記事によると、2人は都内のバーで過ごしたのちに、三浦の住む高級マンションへ消えたとのこと。三浦のスウェットを三吉が着ている写真も掲載されており、ラブラブな様子が伝わってくるが、実はこの2人、芸能事務所アミューズでの先輩後輩という関係だ。

「仮にタレントに対して“恋愛禁止”のルールを課していない場合でも、同じ事務所内での恋愛を禁止する芸能事務所は多いと思います。身内で色恋沙汰があると、別れたあとに仕事がしづらくなるし、事務所内で“恋人を取った取られた”のトラブルも出てきてしまう。タレントだけでなく、スタッフを含めて社内恋愛を禁止する事務所もありますね」(芸能関係者)

 つまり、三浦と三吉の先輩後輩カップルは、事務所のルールを犯しているということなのだろうか──?

 しかし、実際はそうでもないらしい。社内恋愛を禁止する事務所がある一方で、むしろ推奨する事務所もあるというのだ。前出の芸能関係者が続ける。

「芸能事務所の社内恋愛は、風紀が乱れるというデメリットがある一方で、事務所サイドがいろいろと管理しやすいというメリットもあるんです。デートをさせるにしても、社内調整でスケジュールを合わせてあげて、マスコミ対策がしやすい店をセッティングすることもできる。仮に結婚まで発展したとしても、すべてを計画的に進められますからね」

 そして、何より、他事務所との無駄なトラブルを回避できるという大きなメリットがある。

「近頃はタレントのプライベートが仕事に影響した場合、『損害賠償』とか『違約金』という話に発展しかねない。たとえば、お酒や医薬品のCMに出ている女性タレントがデキちゃった結婚をしたら、そのCMが打ち切りになって、場合によっては違約金が発生することも考えられる。そうなったら、女性タレントだけでなく、妊娠させた方にも責任があるということで、男性タレントの所属事務所が違約金を支払わなければならなくなるかもしれないのです。こういうことから、事務所同士のトラブルに発展する可能性もあるわけですが、これが同じ事務所内でのデキ婚であれば、社内で処理できる。相手が大手事務所だったら、その時点で負け確定なんていうこともありえますからね。他事務所のタレントとの恋愛は、相当デリケートですよ。ちなみに、実際問題として、デキ婚でなければ、違約金を求めてくるスポンサーはないと思いますけどね」(同)

 また、社内恋愛は、タレントに対するガス抜きにもなっているようだ。

「人気タレントとの熱愛報道が出ればネット上で死ぬほど叩かれることもあるし、力のある事務所のタレントが相手なら芸能界から消されてしまうこともある。そういったリスクを避けるためには、事務所としては“恋愛禁止”とするのがいちばんラクなんです。でも、恋愛できないことでタレントのストレスもたまるし、裏でよくない遊びを覚えてしまうかもしれない。それならば、同じ事務所内で恋愛をさせて、悪い方向へ進まないようにガス抜きをさせてあげるという方法もアリなんですよ。男女の若いタレントを多く抱えている事務所なんかでは、そういった社内恋愛システムを作って、うまいことタレントの欲望を管理しているという話も聞きますね」(同)

 三浦と三吉のカップルがそういったシステムの上に成立したものかどうかは一切わからないが、社内恋愛ならば、妙なトラブルに発展する心配もなさそうだ。