『モヤさま』緊急代打・冨田有紀アナ、さまぁ~ず困惑の“不思議っぷり”は逸材か地雷か?

 今年で放送15年目を迎えた『モヤモヤさまぁ~ず2』は、テレビ東京きっての人気番組であると共に、人気女性アナの登竜門。初代の大江麻理子、2代目の狩野恵里、3代目の福田典子、そして現在の田中瞳と、歴代アシスタントはいずれも「モヤさま」をきっかけに大きく羽ばたいてきたが、強力な5代目候補が現れた。

『モヤさま』『WBS』田中瞳アナの“出ずっぱり二刀流” ギャップがスゴすぎて波紋?

 今年で15周年を迎えた『モヤモヤさまぁ~ず2』(テレビ東京)の4代目アシスタント・田中瞳の起用法が、テレビ関係者の間で話題になっている。『モヤさま』が今年4月から放送時間を火曜23時に移したことで、田中がテレビに“出ずっぱり”になっているのだ。

「『モヤさま』は枠がしょっちゅう変わることで有名で、今年4月の枠移動は通算8回目の引っ越し。曜日、時間帯、放送時間もコロコロ変わって…

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テレ東『モヤさま』、またまた引っ越しで深夜帯に“降格”もファンは歓喜?

 さまぁ~ずの街ブラ番組『モヤモヤさまぁ~ず2』(テレビ東京系)が、またまた放送枠を移動し、10月から土曜午後11時からの30分番組になることが分かった。それに併せて、土曜午前5時30分からスピンオフ番組『あさモヤさまぁ~ず2』がスタートする。

『モヤモヤさまぁ~ず2』は2007年4月から金曜のド深夜1時からの枠で放送開始。その後、木曜深夜0時台の枠を経て、10年4月から日曜午…

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テレ東『モヤさま』田中瞳アナ大抜擢の裏で、鷲見玲奈アナは出演を断固拒否か

 8月4日放送の『モヤモヤさまぁ~ず2』(テレビ東京系)にて、4代目アシスタントが発表された。初代・大江麻理子アナ、2代目・狩野恵里アナ、3代目・福田典子アナからバトンを受けたのは今年入社の田中瞳アナだった。

「同番組といえば、さまぁ~ずが女子アナに“セクハラ”する演出がお約束。賛否はあるものの、“隠れた売り”になっていることは否めない。そのため、女子アナからは敬遠されていたようで、福田アナが卒業してからしばらくは代役アシスタントが対応していました。代役を女優やタレントが務めることもありましたが、やはり女子アナが出演していた回のほうが視聴率は高い傾向にあった。4代目が新人の田中アナに決まったことで、ネット上では『かわいい』『楽しみ』と歓迎の声が上がっています」(テレビ誌ライター)

 しかし一方で、ネット上では“爆乳”で知られるエースの鷲見玲奈アナを熱望する声が圧倒的だった。しかし、彼女は番組出演を断固拒否した可能性があるという。

「鷲見アナといえば、推定Gカップとも言われる女子アナ界随一の美バストで一躍注目を浴び、人気を博しました。最近も8月6日の情報番組『よじごじDays』でプール中継した際のバストの揺れには『神回』『バストに地震が起きた』と視聴者をざわつかせていました。その双丘がさまぁ~ずのイジリで揺れ弾めば、視聴率アップは確実。しかし、最近の鷲見アナはバストばかりが話題になることにうんざりしているそうで、周囲も対面した際に胸元を凝視するのを避けるようにしているといいます。彼女にとって『モヤさま』は最も出たくない番組だったのでは」(週刊誌記者)

 田中アナには鷲見アナをしのぐ艶演出で、大いに話題を振りまいてほしいものだ。

テレ東『モヤさま』田中瞳アナ大抜擢の裏で、鷲見玲奈アナは出演を断固拒否か

 8月4日放送の『モヤモヤさまぁ~ず2』(テレビ東京系)にて、4代目アシスタントが発表された。初代・大江麻理子アナ、2代目・狩野恵里アナ、3代目・福田典子アナからバトンを受けたのは今年入社の田中瞳アナだった。

「同番組といえば、さまぁ~ずが女子アナに“セクハラ”する演出がお約束。賛否はあるものの、“隠れた売り”になっていることは否めない。そのため、女子アナからは敬遠されていたようで、福田アナが卒業してからしばらくは代役アシスタントが対応していました。代役を女優やタレントが務めることもありましたが、やはり女子アナが出演していた回のほうが視聴率は高い傾向にあった。4代目が新人の田中アナに決まったことで、ネット上では『かわいい』『楽しみ』と歓迎の声が上がっています」(テレビ誌ライター)

 しかし一方で、ネット上では“爆乳”で知られるエースの鷲見玲奈アナを熱望する声が圧倒的だった。しかし、彼女は番組出演を断固拒否した可能性があるという。

「鷲見アナといえば、推定Gカップとも言われる女子アナ界随一の美バストで一躍注目を浴び、人気を博しました。最近も8月6日の情報番組『よじごじDays』でプール中継した際のバストの揺れには『神回』『バストに地震が起きた』と視聴者をざわつかせていました。その双丘がさまぁ~ずのイジリで揺れ弾めば、視聴率アップは確実。しかし、最近の鷲見アナはバストばかりが話題になることにうんざりしているそうで、周囲も対面した際に胸元を凝視するのを避けるようにしているといいます。彼女にとって『モヤさま』は最も出たくない番組だったのでは」(週刊誌記者)

 田中アナには鷲見アナをしのぐ艶演出で、大いに話題を振りまいてほしいものだ。

モヤさま4代目アシ・田中瞳アナに風評被害? 検索すると”気まずい事態”が発生

 3代目アシスタントの福田典子が番組を卒業し、後任が注目されていた『モヤモヤさまぁ~ず2』(テレビ東京系)。4日の放送で今年入社の新人、田中瞳アナが4代目アシスタントを務めることが決定したが、一部で心配の声が漏れている。

 さまぁ~ずの2人とアシスタントの女子アナが街を散歩するユルさが魅力の『モヤさま』。深夜からゴールデンへと昇格し、今年で放送13年目を迎えた長寿番組だが、人気に大きく貢献してきたのが、さまぁ~ずをサポートする女子アナだ。女子アナウォッチャーが言う。

「『モヤさま』は起用された女子アナの人気が急上昇する、女子アナにとって夢のような番組です。初代の大江麻理子は今やテレビ東京のみならず、女子アナ界きっての人気アナですし、2代目の狩野恵里も、『モヤさま』に起用されるや否や、好きな女子アナランキングで急上昇しました。4代目の田中瞳は大学時代に『NEWS ZERO』(日本テレビ系)のお天気キャスターを務め、マンガ誌で表紙とグラビアを飾った経験の持ち主で、容姿は申し分ありません。初回放送を見る限り、さまぁ~ずとの絡みも非常に自然で、人気が出るのは時間の問題でしょう」(女子アナウォッチャー)

 番組では、『モヤさまに出るのが夢だった』と語った田中。彼女が後任だと発表されると、ネットには書き込みが殺到し、一時は「田中瞳」というキーワードがHOTワードランキングのトップに躍り出たが、彼女の名前を検索した人の中には、目的の情報にたどり着けなかった人もいたことだろう。男性週刊誌の編集者が言う。

「私も『モヤさま』を見ていましたが、後任アシスタントの名前が『田中瞳』だと聞いて、思わず苦笑いしました。というのも、AV界には田中瞳という爆乳AV女優がおり、『田中瞳』で検索すると、彼女がヒットしてしまうのです。AV女優の田中瞳は、アメリカのアダルト誌で“世界一のバスト”と認定されたAV界のレジェンドで、『HITOMI TANAKA』の名は全米でも広く知られています。後任の名前を検索した人の中には、気まずい思いをした人もいたんじゃないでしょうか」(男性週刊誌編集者)

『モヤさま』といえば、三村マサカズのセクハラがお決まりのネタ。いつの日か、ダブル田中瞳の共演が実現するかも!?

モヤさま4代目アシに田中瞳アナ、新人有望株も日テレの”お古感”拭えずか

 テレビ東京の人気バラエティ番組『モヤモヤさまぁ~ず2』の4代目アシスタントに、4月に入社したばかりの新人・田中瞳アナが就任することが4日オンエア分で発表された。

 同番組のアシスタントは、3代目の福田典子アナが5月いっぱいで卒業。その後は、諸事情のため、代打シリーズでつないでいたが、ようやく新たなアシスタントが決定した。

「『モヤさま』では、三村マサカズの強烈なセクハラもありますので、キャリアのある女子アナたちは、同番組の担当になるのを敬遠しているとのウワサがもっぱらでした。そのため、4代目はまっさらな新人を起用することが既定路線だったようです。2カ月のブランクが開いたのは、新人研修が終わるのを待つためだったのだと思われます。今春テレ東には3人の新人女子アナが入りましたが、その中で、バラエティ向きと判断されたのが田中アナだったのでしょうね」(女子アナウオッチャー)

 田中アナは成城大学在学時、準「ミス成城大学2016」に輝き、芸能界に進出。セント・フォース系列のスプラウトに所属し、17年4月から1年間、日本テレビ系の報道番組『NEWS ZERO』(現表記は『news zero』)のお天気キャスターを務めていたとあって、同番組の視聴者にはおなじみの顔だ。テレ東に入社後は、7月から『ニュースモーニングサテライト』で本格デビューを果たしている。

 キュートで、あどけないルックスが魅力の田中アナの人気は、『モヤさま』に登場するや否や急上昇。今後、田中アナ見たさで番組を見る視聴者も増えそうだ。ただ、懸念される材料もある。つい約1年前まで、『ZERO』に出演していたとあって、フレッシュさに欠け、日テレの“お古”感が払えないのが現実だ。

『モヤさま』のアシスタントを担当した女子アナは、出世するというジンクスがある。現に初代の大江麻理子アナ、狩野恵里アナは大ブレークを果たし、3代目の福田アナは前出の2人ほどではないにしろ、来年の東京五輪に向け、スポーツという新たな分野に挑戦中。4代目となった田中アナにも否が応でも期待が懸かる。『モヤさま』で活躍して、日テレ時代の影を振り払ってほしいものだ。

水原希子より数字が悪かった!『モヤさま』で唯一、視聴率が爆下げした代役アシスタントとは?

 4代目アシスタントは誰になるのか⁉

 3代目アシスタントだった福田典子アナが5月に卒業して以降、ゲストが週替わりで代打アシスタントを務めている『モヤモヤさまぁ~ず2』(テレビ東京系)。7月14日放送ではロックバンド・ユニコーンの奥田民生と川西幸一が登場した。

「『モヤさま』といえば、さまぁ~ず・三村マサカズのアシスタントへのセクハラが売りに。ネット上では賛否あるものの、普段見られない女子アナたちへの性的な演出を楽しみにしている視聴者がいることも否めない。しかし、一部では福田アナの降板はセクハラに耐えきれなくなったことが原因で、他の女子アナたちもその姿を近くで見ていたため後任をやりたがらないのだと報じられています」(テレビ誌ライター)

 番組プロデューサーは現時点での候補はきまっていると明言。ただ、「もう少し見てみたい」とも語っており、後任のお披露目は8月まで延びている状況だ。

「8月にお目見えということで、研修を終えた今年の新人アナ3人の中から選ばれるというのが大方の予想。『news zero』(日本テレビ系)でお天気キャスターを務めていた田中瞳アナ、テレビやラジオでの活躍経験がある森香澄アナ、『ミス東京女子大学2017』の池谷実悠アナは、いずれもルックスはピカイチですから視聴者も納得するはず。その一方で、新人アナがいきなりセクハラの洗礼を浴びれば批判が殺到する可能性もあるだけに、プロデューサーも頭を悩ませているとも」(テレビ関係者)

 これまで代打アシスタントは2代目アシスタントだった狩野恵里アナ、現在はフリーの大橋未歩、タレントの筧美和子、女優の芳根京子、モデルの水原希子、女優の安藤サクラが務めたが、視聴率的には面白いデータが出ているという。

「福田アナのラスト回となった5月26日放送と比較すると、筧の回だけが2ポイント以上悪く、後は全て上回っているんです。よかったのは大橋と狩野の回で、『女子アナ』という肩書を視聴者が求めているのがわかります。一方で、男性ウケが悪く絶望的に数字が落ちると思われた水原ですら、この2人よりも微減程度の合格点。大幅に数字を下げてしまった筧は、バラエティ的にはセクハラされるのが役割という面もあり、視聴者への意外性が薄かったのかもしれません。ともあれ、もし男性のユニコーンでも同じような数字になれば、もはや“誰でもいい”ということになってしまいます」

 こうしたデータから、4代目が女子アナでなくなる可能性もありそうだ。

水原希子の“代打アシスタント”に拒絶反応!テレ東『モヤさま』ファンが視聴ボイコットも

 テレビ東京系の人気バラエティ番組『モヤモヤさまぁ~ず2』ファンに衝撃が走っている。というのは、30日放送回の“代打アシスタント”に“お騒がせ女優”水原希子の起用が発表されたからだ。

 同番組では、“3代目アシスタント”の福田典子アナが5月いっぱいで卒業。8月に“4代目”が合流するまで、暫定的に“週替わりアシスタント”制を導入。1週目は“2代目”の狩野恵里アナ、2週目は元テレ東の大橋未歩アナ、3週目は筧美和子、4週目は芳根京子が登場した。

 これまで、“週替わりアシスタント”はサプライズ発表の形を取っていたが、次回は水原と事前告知され、東京・日暮里をぶらりするという。この発表に、ネット上では騒然となっているのだ。

「一気に見る気が失せた」「喜ぶ人がいるの?」「初回から欠かさず見ているが、次回は見ない」「予告してくれてよかった。始めから見なくてすむ。知らずに見たら、気分悪くなる」「1週間、誰かわからずに楽しみにして、見たら水原でガッカリするよりよかった」「この人が出るなら絶対に見ません。視聴率が大爆死しそう」「予告してくれてありがとう。来週は予約録画しません」といった意見が多々で、正直、水原の出演を歓迎するような声は皆無といっていいほど。

 水原といえば、SNSで、便座に座っている写真など、一般的に非常識と思える投稿を繰り返し、まさに“炎上女王”となっており、「水原が出る番組は見ない」というアンチ派が多いのは事実。

 “週替わりアシスタント”制は、番組が放送開始するまで、誰がアシスタントかわからない“ワクワク感”が魅力になっていたものだ。ところが、次回の水原に限って、なぜサプライズ発表でないのかはナゾであるが、「告知しておかないと、ファンに伝わらないから」として、水原側から要望されたとの説もある。

「見ない」と宣言している『モヤさま』ファンが多い中、どれほどの視聴者がチャンネルを合わせるのか甚だ疑問で、視聴率暴落の危機到来といえそう。だが、案外ふだん見ていない、“怖いもの見たさ”層の視聴が期待できるかもしれない。

水原希子、『モヤさま』アシスタント発表に「延命策が悲惨すぎる」と大ブーイング!

 次週は最低視聴率を更新?

 6月30日放送の『モヤモヤさまぁ~ず2』(テレビ東京系)に、モデルで女優の水原希子が5人目の“代打アシスタント”として出演することが発表された。

 同番組は5月26日の放送で福田典子アナが2年半務めた3代目アシスタントを卒業。4代目のアシスタントは決定しているものの、8月の合流まで毎回ゲストアシスタントが“つなぎ”で登場することになっている。

 しかし、水原といえばこれまでの言動から、男女ともに“好感度が低いモデル”として名前が挙がることも。そのため、ネット上では「この回だけ低視聴率だったら……」「モヤさまの延命策が悲惨すぎる」といった声が噴出し、番組ファンからも大ブーイングが飛び交っている。

「これまでの代打は2代目アシスタントの狩野恵里アナ、元テレビ東京アナの大橋未歩、モデルの筧美和子、女優の芳根京子が務めています。同番組はさまぁ~ずによるアシスタントへのセクハラが隠れた“見所”となっていますが、それは相手が才色兼備の女子アナだったからこそ楽しみにされていた。しかし、グラビア出身の筧はセクハラ耐性がありすぎ、芳賀は逆に女優ということでセクハラと呼べるシーンはなしと、視聴者は肩透かしに(笑)。とはいえ、セクハラに苦しむ福田アナを間近で見た女子アナたちからは出演拒否されているようで、このまま女優やモデルが代役を続けるのではないでしょうか」(テレビ誌ライター)

 もっとも、水原に限っては下手にセクハラいじりをすれば大騒動に発展する可能性もあるという。

「彼女は過去に自身のインスタグラムでセクハラ被害を告発。ある企業の広告撮影で、露出の多い撮影に臨んだ際、なぜかその時だけ上層部とおぼしき20人ほどの男性社員がスタジオに現れたと訴えています。三村もその話を耳にしているでしょうから、かなりおとなしい回になりそうです」(芸能記者)

『モヤさま』に最もそぐわないキャスティングになったのは、それだけなり手がいないということか。