川本真琴、Twitterでの熱愛宣言に「痛々しい」! 過去にもあった“爆弾ツイート”の数々

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『川本真琴』/ソニー・ミュージックレコーズ

 1990年代、女性シンガーソングライターとして一世を風靡した川本真琴だが、現在42歳になる彼女の周辺がこのところ騒がしい。事の発端は、25日、川本がTwitterで突然「隠していたわけではないけど、半年まえから彼氏がいます」と告白。続けて「昨日話していて、私がわるかったんだなってところがわかった。あまり連絡しなかったりして、相手も不安にさせてしまっていた。私はとっても臆病で好きな人に連絡するのが本当に3日ぐらいかかってしまう。でも、してよいんだとわかったからたくさんたくさんしていく。」、さらに「わたしは、これからって思っているし、横にいるときは図々しく彼女づらもしているし、自慢話も友達にめちゃくちゃしてる。大好きなんだも。私は彼の彼女なんだから、誰かにこそこそしなくていいんだし、もっと言っていいと思って書きました。」と、ツイートを連投したのだ。

 フォロワーからの「相手は誰?」という質問には「だ~れかな~だ~れかな~いったらまじでおこられるっす。やふートップっす。やべっ!」とお相手が有名人であることを示唆。この発言により、川本が交際しているというお相手探しがネット上では過熱し、今話題のゲスの極み乙女。の川谷絵音、岡村靖幸、斉藤工など、真偽のほどが定かではない有名人たちの名前が取り沙汰されている。

大塚愛、インスタ写真が“別人すぎる”!? ファンさえ「本物の愛ちゃんかわからない」と混乱!

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大塚愛インスタグラムより

 15日、歌手の大塚愛が、ファンクラブイベント『ai otsuka LIVE BOX 2015~TRiCKY BORNBON~特別先行試写かい!』に登場したのだが、ベージュのドレスを身にまとった大塚の姿に「痩せた? 別人みたい!」「インスタにアップした画像見ても、愛ちゃんじゃないみたい」と、ファンからも驚きの声が上がっている。

「大塚はイベント当日、自身のインスタグラムにドレス姿をアップしていますが、最近アップしたほかの画像も含め、『痩せたのかな?』『久しぶりに見たら、顔の印象が大分変わった気がする』といった声が上がっているようです。大塚は2003年にリリースした2ndシングル『さくらんぼ』がロングヒットを記録し、ブレークを果たしたのですが、その頃の大塚をイメージすると、現在の大塚は同一人物に見えないような……。ファンからも『たまに本物の愛ちゃんかわからなくなる時がある』『違和感がある』と戸惑いの声が上がっているようです」(芸能ライター)

ベッキーと不倫報道のゲス乙女・川谷、“小声”謝罪に「声拾えない」とマスコミ激怒!

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ゲスの極み乙女。オフィシャルサイトより

 SMAP解散騒動で一瞬、沈静化したかに思われたベッキーとゲスの極み乙女。のボーカル川谷絵音の不倫騒動。しかし、21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、2人の新たなLINEのやりとりが報じられたことで、再び批判にさらされてしまった。その川谷は17日、代々木公園で行った新アルバム『両成敗』の発売記念フリーライブで、集まったファンに初めて謝罪。ベッキーの謝罪会見から11日目、やっと実行された謝罪だったが、報道陣への印象は最悪だったという。

「主催側は、『取材の呼び込みはしていない』の一点張りで、会場敷地内には入ることができず、少し離れた場所から隠し撮りのような形で撮影するしかありませんでした。冒頭で川谷は、『ご迷惑、ご心配をおかけして申し訳ございません』『これからもいい音楽を作って皆さんにお届けしていくので、これからもよろしくお願いします』と謝罪しましたが、マスコミに声を拾われないためか、超小声で、しかも早口。マイクを通していても、ファンの歓声に紛れてほとんど聞こえないボリュームでした。本人は応援してくれているファンにだけ謝罪が届けばいいと思っていたのかもしれませんが、あれでは約1万人集まったファンにも聞こえたのかどうか疑問です。マスコミ関係者の間では『全然、反省してない』『川谷はなめてる』といった怒りの声も出ていました」(ワイドショースタッフ)

ゴールデンボンバー、嵐とNHKの前で大失態!? 「鬼電しろ!!」と『紅白』現場に怒号が……

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ゴールデンボンバーオフィシャルモバイルサイトより

 12月29日から31日まで、3日通しで行われていた『NHK紅白歌合戦』のリハーサル。その合間には、各出場歌手への囲みインタビューも行われていたが、29日のラストを飾った嵐は午後11時過ぎスタートという異例の時間帯となった。現場のマスコミからは「さすがに遅すぎる」と不満が噴出し、記者を1人だけ残して現場を去るメディアが続出したというが、この事態を招いたのは、ゴールデンボンバーの失態が原因ではないかとささやかれているという。

「取材日当日、現場のマスコミには、おおよそのタイムスケジュールが配布されました。予定通りに進行しないことはよくあることですが、昨年は珍しく、ほぼスケジュール通りにリハやインタビューが進行。しかし、予定されていたラストの和田アキ子が終わった午後8時過ぎになって、突然NHKから『この後はゴールデンボンバー、さらに嵐が午後11時過ぎメドで取材を受ける予定です』とアナウンスされました。当初のスケジュールに、ゴールデンボンバーと嵐の名前は載っていなかった上、遅い時間からの取材に、現場のマスコミ関係者は動揺。白組の目玉歌手である嵐が、新聞の締め切りが押し迫る時間にインタビューを行うのは普通ないことなので、記者は『何かトラブルがあったに違いない』と考えたわけです」(スポーツ紙記者)」(同)

ベッキーと不倫報道のゲス乙女・川谷、逃走!? マスコミ激怒の「クズすぎる謝罪対応」

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ゲスの極み乙女。オフィシャルサイトより

 ベッキーとゲスの極み乙女。ボーカルの川谷絵音の不倫報道に、芸能界が震撼した。7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)スクープに先駆け、前日午後に謝罪を行った両者だが、カメラの前で何度も頭を下げたベッキーに対して、FAX1枚のみで謝罪した川谷側には、マスコミからの批判が集中しているという。

 「文春」は、2人が昨年秋に知り合い、ホテルで一夜を共に過ごしたこと、正月には川谷の実家にベッキーが訪れていたことなどを伝えた。誌面にはホテル内でのツーショット写真、さらにはLINEのやり取りまで赤裸々に掲載されている。また、今回の報道で川谷が既婚者であることが明らかとなり、ゲス乙女ファンだったというベッキーはその事実を知った後にも、LINEで離婚を促すかのようなメッセージを送っていたという。

椎名林檎、Perfume、和田アキ子……『紅白』リハ会場をピリつかせた“問題児”アーティスト

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「長く短い祭/神様、仏様」/Universal Music

 12月29日から3日ぶっ通しで行われる『NHK紅白歌合戦』のリハーサル取材。この期間は例年ほぼ全ての芸能マスコミが集結するが、取材の規制は厳しくなる一方だという。現場からは「もう写真とコメントをメールで送ってくれればいいのに!」という愚痴も聞こえる中、昨年末『紅白』のリハ会場をピリつかせてしまった出場アーティストを紹介したい。

 今回で8年連続出場を果たし、若手アーティストの中では常連となったPerfume。本番ではCGを駆使した迫力のステージを展開し、関係者から大きな支持を集めていたというが……。

椎名林檎、Perfume、和田アキ子……『紅白』リハ会場をピリつかせた“問題児”アーティスト

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「長く短い祭/神様、仏様」/Universal Music

 12月29日から3日ぶっ通しで行われる『NHK紅白歌合戦』のリハーサル取材。この期間は例年ほぼ全ての芸能マスコミが集結するが、取材の規制は厳しくなる一方だという。現場からは「もう写真とコメントをメールで送ってくれればいいのに!」という愚痴も聞こえる中、昨年末『紅白』のリハ会場をピリつかせてしまった出場アーティストを紹介したい。

 今回で8年連続出場を果たし、若手アーティストの中では常連となったPerfume。本番ではCGを駆使した迫力のステージを展開し、関係者から大きな支持を集めていたというが……。

セカオワ・Fukase、益若つばさと交際宣言も……「きゃりーとの交際事実ナシ」の仰天情報

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『TOKYO FANTASY』/東宝

 秋頃からネット上での目撃談が相次いでいたSEKAI NO OWARI・Fukaseと益若つばさが、25日発売の「フライデー」(講談社)の直撃取材に対し、交際を認める発言をしている。7歳になる益若の長男もFukaseに懐いており、すでに周囲にも交際を明かしているというが、Fukaseにはある“前科”があることから、関係者の間では益若との関係も疑問視されているようだ。

 同誌はFukaseがバンドメンバーと生活を送る“セカオワハウス”に、益若が頻繁に出入りしているとの目撃情報を掲載。さらに2人がセカオワハウスから出てくるところを直撃し、Fukaseに「交際は順調ですか?」と質問を投げかけたところ、「ええ、まあ」との回答を得たという。結婚については益若が「子どもがいますから……」と否定しているが、交際自体についてはまったく否定していない。

「舐めている飴はプロポリス」舟木一夫“超熱狂的”ファンの恐るべき情報収集能力とは?

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舟木一夫オフィシャルサイトより

 昨日23日に幕を閉じた東京・新橋演舞場「舟木一夫特別公演」。舟木さんの新橋演舞場の1カ月公演は恒例になっていて、いま多くの流行歌歌手がいる中で、1カ月公演を無事にこなせるのは舟木さんぐらいだろう。というのも、ほとんどの歌手が、ほかの歌手とのジョイントという形を取っている。かっこよくいえばジョイントだが、抱き合わせという意味合いが強いのだ。

 その舟木さんの1カ月公演では、ファンサービスの一環としてトークショーが行われる。その相手を務めるのが私である。1カ月の公演で3回のトークショーがあるのだが、ここ数年お付き合いしてきて、舟木ファンにビックリさせられるのは、ほとんどの公演を見に来るという熱狂的なファンがいることだ。北は北海道から南は沖縄まで、一週間宿を取り、連日観劇にやってくる。一度帰って、再び来る人もいるほどである。

ゴールデンボンバー、『紅白』4年連続「女々しくて」よりもヤバイ「あの歌手を落選させた」舞台裏

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「女々しくて」/Zany Zap

 21日、『NHK紅白歌合戦』の出場歌手が歌う曲目が発表された。中でも注目を集めたのは、4年連続で代表曲「女々しくて」を披露するゴールデンボンバーだが、今年の『紅白』出場をめぐっては、結果的にあるアーティストを“落選”させてしまったと、関係者の間で波紋を呼んでいるという。

 同一楽曲での4年連続出場は、『紅白』史上、夏川りみ「涙そうそう」、美川憲一「さそり座の女」と並ぶ記録だという。この決定に、ネット上では「さすがに飽きてきた」「そろそろほかの曲も歌わせてあげて」などと批判がある一方で、メンバーの1人が影武者だったり、楽曲中に断髪を行うなど、例年視聴者の度肝を抜くパフォーマンスを披露するゴールデンボンバーだけに「今年も楽しみ!」という前向きな意見も上がっている。