【タイ移住マンガ】プロポーズ、そしてタイ移住! 初の海外旅行で人生が変わった瞬間【20話】

フツーに日本で生まれ育ち、フツーに日本人男性と付き合っていたはずの80年代生まれ女子・ふっくらボリサットが、いつのまにか「バンコク在住」に至るまでのゆるっと顛末と生活をレポート。

あんまりリゾートじゃないけど、やっぱり東南アジアな気配ただよう、タイの日常へようこそ! 

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一世一代のプロポーズ

――毎週金曜日に、最新話を更新。次回をお楽しみに!

ふっくらボリサット
80年代、東京都生まれ。南の国の漫画家。2013年からタイ・バンコク在住。FROGGY×note「お金マンガ投稿コンテスト」で佳作受賞。生々しい内容を描いても生々しくなりすぎないのが強み。腹筋の割れた富豪になりたい。筋トレばっかりしています。懐メロが好きな腐女子です。

インスタグラム:https://www.instagram.com/fukkuraborisat/
twitter:https://twitter.com/fukkurabo
ブログ:http://fukkurab.net/


<『ふっくらタイ移住まんが』バックナンバーはこちら>

【第1章】バンコク在住になったワケ

【第2章】タイと日本、それぞれの新生活

【第3章】まさかの「タイ起業」!?

【第4章】
■とうとうバンコクに招かれた!?
■はじめての国外脱出!
■タイのおもてなし大作戦
■タイの職場を初公開!
■タイで頑張るサミ太郎

 

世界が認めた「こんまりメソッド」をサクッと学ぶ『マンガで読む 人生がときめく片づけの魔法』

 先日、片づけコンサルタントの「こんまり」こと近藤麻理恵さんが世界中でブレーク中だというネットニュースが流れてきて驚かされました。2016年ごろ、すでにこんまりさんの著書は全米ベストセラーとなっていましたが、今回はなんとNetflixのリアリティー番組『KonMari~人生がときめく片づけの魔法~』が社会現象を巻き起こすほどヒットしているのだとか。

 こんまりさんの決めフレーズである「ときめき」を英訳した「SPARK JOY」が流行語になったり、片づけを表す動詞として「Kondo-ing」とか「Konmari」などと言われているという話まで聞きます。まるで「ググる」みたいな使われ方ですね。テニスの大坂なおみ選手、そしてこんまりさん、アメリカンドリームを体現する日本人女性が次々と登場する、すごい時代になったもんです。

 で、これだけ話題になると、片づけできない男子日本代表のような存在の僕でも、気になってくるじゃないですか。世界がときめく「こんまりメソッド」ってやつが。実はそんな僕らにまさしくピッタリな『マンガで読む 人生がときめく片づけの魔法』(サンマーク出版)という本があるんです!

 本書はマンガというだけあって、ストーリー仕立てになっており、めちゃくちゃ読みやすいです。

 主人公は29歳の独身OL・鈴木千秋。仕事ができるキャリアウーマンで、彼氏なしだけど、惚れっぽい性格で元カレは多数。ただし、とにかく片づけられない女子で、すさまじい汚部屋に住んでいるんです。

 ある日、隣の部屋に住んでいるイケメン(カフェ店員)が訪問してきた際、汚部屋を目撃されてしまい「ありえない……」と、ドン引きされる始末。しかも、訪問理由が「ベランダに放置されているゴミが臭うので、片づけてほしい」と注意するためだったというのですから、これはかなりやばいレベルの汚女子ですね。

 イケメンにドン引きされ、さすがに危機感を感じた千秋嬢が「片づけ」をネットで検索して出てきたのが、片づけコンサルタントの近藤麻理恵さんだったのです。

 というわけで、千秋嬢がこんまりさんに片づけレッスンを受け、部屋が超キレイになっていき、ついでに人生も上向きになるというサクセスストーリーなのですが、やっぱり気になるのは作中で描かれている片づけの魔法「こんまりメソッド」ですよね。全米を驚愕させた「こんまりメソッド」のすごさを、少し紹介してみたいと思います。

■こんまりメソッドは「リバウンドゼロ!」

 こんまりさんのレッスンを受けると、片づけの方法だけでなく意識改革までされるので、一度きれいになった部屋はリバウンドせず、きれいなままを維持できるのです! マジか! 自分、ダイエットでは何回もリバウンドしてるんですが、大丈夫なんですかね?

 

■新しい収納グッズを買っても片づけは解決しない

 こんまりさんは、物を増やすことにとても厳しいお方です。片づけのために新しい収納グッズを買おうとすると、怒られてしまいます。家に備わっている収納を最大限に活用し、シンプルさを追求すべし!

 

■捨てるものは家中から1カ所に集める

 こんまりさんによれば、一番捨てやすいのが「洋服」ということで、まずは家中すべての「洋服」を1カ所に集めることから始まります。自分がどれだけ無駄にモノを持っていたかを実感するために、1カ所に集めるのが有効なんだそうです。

 

■基準は「ときめく」かどうか

 こんまりさんの決めフレーズといえば、なんといっても「ときめき」です。それにしても今どき「ときめき」なんて、なかなか言いませんよね。『ときめきトゥナイト』とか『ときめきメモリアル』ぐらいでしか使われているのを見たことがないです。このちょっと少女マンガチックな概念を片づけに導入してしまう、という大胆さが、こんまりさんのすごさなのかもしれません。

 とにかく、洋服を一つ一つ触ってみて、ときめくかどうかで捨てるかどうかを決めるのです。もちろん、ときめかない服は部屋着に降格……などという発想はモノが減らせないのでNG。

「断言します! 外出着から降格させた部屋着は……十中八九着ません!」

だそうです。確かに、そうかもしれん……。

 また、いらない物を捨てる時にそれを抱きしめて「今までありがとう」とお礼を言いながら捨てるというのもユニークなところ。要所要所でこういうスピリチュアルなアクションを取り入れてるあたりに、海外ウケのよさの秘密がありそうです。

 

■洋服はハンガーにかけるより、たたむと威力が4倍に

 そのほか、こんまりメソッドで有名なのが、シャツやスカート、ズボンなどを小さな正方形に折りたたんで、しかもそれを直立させてコンパクトに収納するところ。Netflixではアメリカ人がこれを見て、「ワオ!」とか言ってびっくりしてました。

 ところで、みなさんはハンガーなどにかける収納と、たたむ収納、どちらをしていますか? シワになりにくい「かける収納」の方を選ぶ人が多いのではないでしょうか?

 ここでも、こんまりさんの持論が炸裂。

「それはたたむことの本当の威力を知らないのです!」

「正しくたためば、かける収納の2倍から4倍!」

 とにかく、洋服をたたむことについて熱く語ります。それにしても「たたむことの本当の威力」って、すごいパワーワードですよね。

■本は表紙を触って「ときめき」で選ぶ

 次の捨てるテーマは「本」。本も選ぶ基準は「ときめき」です。本の場合は、一冊一冊読み始めると捨てられなくなるので、ページをめくらずに表紙を触っただけで判断します。なんという大胆な割り切りでしょうか。

 さらに原則、「未読の本はすべて捨てる」というポリシーも画期的。いつか読むつもりで放っておかれている未読の本を読む「いつか」は永遠に来ない、本当に縁がある本であれば、再び自分の前にやってくる――というのが、こんまりメソッドなのです。確かに一理あるかもしれませんが、これは積ん読マンたちへの死刑宣告に等しいですね。

 

■思い出品は一番難易度が高い

 こんまりさんによれば「思い出品」は一番難易度が高いため、洋服や本などが捨て終わり、一番「ときめき感度」が上がっている時に手を付けるのがよいとのこと。

 特に写真、ぬいぐるみなどで「目」がこちらに向いていて視線を感じさせるようなものは捨てるのに躊躇してしまいがちなので、その場合は布で覆ったり、透けない紙袋に入れたりすると捨てやすいとか。供養するような気持ちで粗塩を振ってみてもよい、なんてアドバイスも。除霊か! これまた外国人ウケしそうなスピリチュアルなメソッドですよね。

 結局、本書の主人公、千秋嬢も部屋がキレイになって、仕事もうまくいって人生上向き。隣のイケメンともいい雰囲気になり、新しい恋へ発展……みたいな感じのハッピーエンド。まさしく片づけは人生を変えてしまうのです。

 ちなみに、Netflixの『KonMari~人生がときめく片づけの魔法~』もチェックしたところ、依頼人のアメリカ人が「ワオ!」とか言ったり、夫婦ゲンカが始まったり、号泣したり、こんまりさんのメイクが日本にいる時より濃くなっていたりと、過剰なまでの演出がされていて面白いのですが、肝心の片づけ方は全然マスターできませんでした。どう考えてもマンガ版のほうが実践的でわかりやすいので、すぐにでも「SPARK JOY」してみたい人には、この『マンガで読む 人生がときめく片づけの魔法』がおすすめです。

(文=「BLACK徒然草」管理人 じゃまおくん <http://ablackleaf.com/>)

◆「ザオリク的マンガ読み」過去記事はこちらから

世界が認めた「こんまりメソッド」をサクッと学ぶ『マンガで読む 人生がときめく片づけの魔法』

 先日、片づけコンサルタントの「こんまり」こと近藤麻理恵さんが世界中でブレーク中だというネットニュースが流れてきて驚かされました。2016年ごろ、すでにこんまりさんの著書は全米ベストセラーとなっていましたが、今回はなんとNetflixのリアリティー番組『KonMari~人生がときめく片づけの魔法~』が社会現象を巻き起こすほどヒットしているのだとか。

 こんまりさんの決めフレーズである「ときめき」を英訳した「SPARK JOY」が流行語になったり、片づけを表す動詞として「Kondo-ing」とか「Konmari」などと言われているという話まで聞きます。まるで「ググる」みたいな使われ方ですね。テニスの大坂なおみ選手、そしてこんまりさん、アメリカンドリームを体現する日本人女性が次々と登場する、すごい時代になったもんです。

 で、これだけ話題になると、片づけできない男子日本代表のような存在の僕でも、気になってくるじゃないですか。世界がときめく「こんまりメソッド」ってやつが。実はそんな僕らにまさしくピッタリな『マンガで読む 人生がときめく片づけの魔法』(サンマーク出版)という本があるんです!

 本書はマンガというだけあって、ストーリー仕立てになっており、めちゃくちゃ読みやすいです。

 主人公は29歳の独身OL・鈴木千秋。仕事ができるキャリアウーマンで、彼氏なしだけど、惚れっぽい性格で元カレは多数。ただし、とにかく片づけられない女子で、すさまじい汚部屋に住んでいるんです。

 ある日、隣の部屋に住んでいるイケメン(カフェ店員)が訪問してきた際、汚部屋を目撃されてしまい「ありえない……」と、ドン引きされる始末。しかも、訪問理由が「ベランダに放置されているゴミが臭うので、片づけてほしい」と注意するためだったというのですから、これはかなりやばいレベルの汚女子ですね。

 イケメンにドン引きされ、さすがに危機感を感じた千秋嬢が「片づけ」をネットで検索して出てきたのが、片づけコンサルタントの近藤麻理恵さんだったのです。

 というわけで、千秋嬢がこんまりさんに片づけレッスンを受け、部屋が超キレイになっていき、ついでに人生も上向きになるというサクセスストーリーなのですが、やっぱり気になるのは作中で描かれている片づけの魔法「こんまりメソッド」ですよね。全米を驚愕させた「こんまりメソッド」のすごさを、少し紹介してみたいと思います。

■こんまりメソッドは「リバウンドゼロ!」

 こんまりさんのレッスンを受けると、片づけの方法だけでなく意識改革までされるので、一度きれいになった部屋はリバウンドせず、きれいなままを維持できるのです! マジか! 自分、ダイエットでは何回もリバウンドしてるんですが、大丈夫なんですかね?

 

■新しい収納グッズを買っても片づけは解決しない

 こんまりさんは、物を増やすことにとても厳しいお方です。片づけのために新しい収納グッズを買おうとすると、怒られてしまいます。家に備わっている収納を最大限に活用し、シンプルさを追求すべし!

 

■捨てるものは家中から1カ所に集める

 こんまりさんによれば、一番捨てやすいのが「洋服」ということで、まずは家中すべての「洋服」を1カ所に集めることから始まります。自分がどれだけ無駄にモノを持っていたかを実感するために、1カ所に集めるのが有効なんだそうです。

 

■基準は「ときめく」かどうか

 こんまりさんの決めフレーズといえば、なんといっても「ときめき」です。それにしても今どき「ときめき」なんて、なかなか言いませんよね。『ときめきトゥナイト』とか『ときめきメモリアル』ぐらいでしか使われているのを見たことがないです。このちょっと少女マンガチックな概念を片づけに導入してしまう、という大胆さが、こんまりさんのすごさなのかもしれません。

 とにかく、洋服を一つ一つ触ってみて、ときめくかどうかで捨てるかどうかを決めるのです。もちろん、ときめかない服は部屋着に降格……などという発想はモノが減らせないのでNG。

「断言します! 外出着から降格させた部屋着は……十中八九着ません!」

だそうです。確かに、そうかもしれん……。

 また、いらない物を捨てる時にそれを抱きしめて「今までありがとう」とお礼を言いながら捨てるというのもユニークなところ。要所要所でこういうスピリチュアルなアクションを取り入れてるあたりに、海外ウケのよさの秘密がありそうです。

 

■洋服はハンガーにかけるより、たたむと威力が4倍に

 そのほか、こんまりメソッドで有名なのが、シャツやスカート、ズボンなどを小さな正方形に折りたたんで、しかもそれを直立させてコンパクトに収納するところ。Netflixではアメリカ人がこれを見て、「ワオ!」とか言ってびっくりしてました。

 ところで、みなさんはハンガーなどにかける収納と、たたむ収納、どちらをしていますか? シワになりにくい「かける収納」の方を選ぶ人が多いのではないでしょうか?

 ここでも、こんまりさんの持論が炸裂。

「それはたたむことの本当の威力を知らないのです!」

「正しくたためば、かける収納の2倍から4倍!」

 とにかく、洋服をたたむことについて熱く語ります。それにしても「たたむことの本当の威力」って、すごいパワーワードですよね。

■本は表紙を触って「ときめき」で選ぶ

 次の捨てるテーマは「本」。本も選ぶ基準は「ときめき」です。本の場合は、一冊一冊読み始めると捨てられなくなるので、ページをめくらずに表紙を触っただけで判断します。なんという大胆な割り切りでしょうか。

 さらに原則、「未読の本はすべて捨てる」というポリシーも画期的。いつか読むつもりで放っておかれている未読の本を読む「いつか」は永遠に来ない、本当に縁がある本であれば、再び自分の前にやってくる――というのが、こんまりメソッドなのです。確かに一理あるかもしれませんが、これは積ん読マンたちへの死刑宣告に等しいですね。

 

■思い出品は一番難易度が高い

 こんまりさんによれば「思い出品」は一番難易度が高いため、洋服や本などが捨て終わり、一番「ときめき感度」が上がっている時に手を付けるのがよいとのこと。

 特に写真、ぬいぐるみなどで「目」がこちらに向いていて視線を感じさせるようなものは捨てるのに躊躇してしまいがちなので、その場合は布で覆ったり、透けない紙袋に入れたりすると捨てやすいとか。供養するような気持ちで粗塩を振ってみてもよい、なんてアドバイスも。除霊か! これまた外国人ウケしそうなスピリチュアルなメソッドですよね。

 結局、本書の主人公、千秋嬢も部屋がキレイになって、仕事もうまくいって人生上向き。隣のイケメンともいい雰囲気になり、新しい恋へ発展……みたいな感じのハッピーエンド。まさしく片づけは人生を変えてしまうのです。

 ちなみに、Netflixの『KonMari~人生がときめく片づけの魔法~』もチェックしたところ、依頼人のアメリカ人が「ワオ!」とか言ったり、夫婦ゲンカが始まったり、号泣したり、こんまりさんのメイクが日本にいる時より濃くなっていたりと、過剰なまでの演出がされていて面白いのですが、肝心の片づけ方は全然マスターできませんでした。どう考えてもマンガ版のほうが実践的でわかりやすいので、すぐにでも「SPARK JOY」してみたい人には、この『マンガで読む 人生がときめく片づけの魔法』がおすすめです。

(文=「BLACK徒然草」管理人 じゃまおくん <http://ablackleaf.com/>)

◆「ザオリク的マンガ読み」過去記事はこちらから

【日雇いマンガ】31話『デキる女のワークスタイル ベテランおばさん観察日記2』

――「キツイ」「汚い」「男臭い」……なんとなく近寄りがたいイメージのある“日雇労働”。その、実態はどのようなものなのか? 日雇い労働を生業とするアラサー・柿ノ種まきこが、日雇いの日々と人間模様を紹介します。

第31話『デキる女のワークスタイル ベテランおばさん観察日記2』

 樽山さんはベテランで現場数も踏んでいるので、作業も速い!

 テキパキ動く樽山さんがピタッと止まる時……それは休憩時間の5秒前……!

 時計見てないのにすごいな、樽山さん!!

――毎週、木曜日に最新話を更新。次回30話は年1月31日(木)の更新予定です。

柿ノ種まきこ/@kakinotane_makiko
日雇いをしながらマンガを描くアラサー。過去には、「iVERY」にて婚活マンガ『女もつらいよ』を連載。現在はインスタグラムにて、マンガを不定期投稿。
https://www.instagram.com/kakinotane_makiko/

【マンガ・ヤリマン引退】セックス後、「マンを拭いてくれる男」には気をつけろ!【第20回】

ヤリマン、一児の母になる!

『挿れるモノ拒まず』で話題のマンガ家・ドルショック竹下が綴る、異色の育児コミックエッセイ。

百戦錬磨のテクニックは、ムスメの世話にも応用できる!?

ちょっと待った!!

 

――最新話は毎週水・木曜日に更新。お楽しみに!

 

ドルショック竹下(どるしょっく・たけした)

体当たり取材を得意とする、体験マンガ家。2016年に女児を出産。近著に『セックス・ダイエット』(ミリオン出版)、電子書籍『挿れるモノ拒まず~旦那がいてもシてみたいんです~』(大洋図書)。


<バックナンバーはこちら>

【第1回】ヤリマン、母になる!
【第2回】絶対おまえら、アレやってるだろ!
【第3回】「おしりネタ」が大好きな娘
【第4回】「いっぱい出たね」は幼児だけじゃない
【第5回】エッチじゃなくセックス!
【第6回】自分の指で「セルフ○○」!?
【第7回】わたしの股で「名人芸」!?
【第8回】アソコとオシリに走る激痛
【第9回】妊娠後期の「理解されない下ネタ」
【第10回】オトナの「やりたい放題」
【第11回】ママ、ちんちんない!
【第12回】「おっぱい」が気になるお年頃
【第13回】オトナも母乳を飲んでみたい!
【第14回】妊婦同士の「乳輪バトル」
【第15回】思いがけない「フェチプレイ」
【第16回】目を離すとすぐ舐めちゃう!
【第17回】男は狩るモノだと思ってた
【第18回】「パン」と「マン」の響きに動揺
【第19回】セックスの後の密かな趣味

【マンガ・ヤリマン引退】セックス後、「マンを拭いてくれる男」には気をつけろ!【第20回】

ヤリマン、一児の母になる!

『挿れるモノ拒まず』で話題のマンガ家・ドルショック竹下が綴る、異色の育児コミックエッセイ。

百戦錬磨のテクニックは、ムスメの世話にも応用できる!?

ちょっと待った!!

 

――最新話は毎週水・木曜日に更新。お楽しみに!

 

ドルショック竹下(どるしょっく・たけした)

体当たり取材を得意とする、体験マンガ家。2016年に女児を出産。近著に『セックス・ダイエット』(ミリオン出版)、電子書籍『挿れるモノ拒まず~旦那がいてもシてみたいんです~』(大洋図書)。


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【第1回】ヤリマン、母になる!
【第2回】絶対おまえら、アレやってるだろ!
【第3回】「おしりネタ」が大好きな娘
【第4回】「いっぱい出たね」は幼児だけじゃない
【第5回】エッチじゃなくセックス!
【第6回】自分の指で「セルフ○○」!?
【第7回】わたしの股で「名人芸」!?
【第8回】アソコとオシリに走る激痛
【第9回】妊娠後期の「理解されない下ネタ」
【第10回】オトナの「やりたい放題」
【第11回】ママ、ちんちんない!
【第12回】「おっぱい」が気になるお年頃
【第13回】オトナも母乳を飲んでみたい!
【第14回】妊婦同士の「乳輪バトル」
【第15回】思いがけない「フェチプレイ」
【第16回】目を離すとすぐ舐めちゃう!
【第17回】男は狩るモノだと思ってた
【第18回】「パン」と「マン」の響きに動揺
【第19回】セックスの後の密かな趣味

【マンガ・ヤリマン引退】セックスの後、オトコの髪を洗うのが趣味でした――それから数年後【第19回】

ヤリマン、一児の母になる!

『挿れるモノ拒まず』で話題のマンガ家・ドルショック竹下が綴る、異色の育児コミックエッセイ。

百戦錬磨のテクニックは、ムスメの世話にも応用できる!?

愛はバブル

 

――最新話は毎週水・木曜日に更新。お楽しみに!

 

ドルショック竹下(どるしょっく・たけした)

体当たり取材を得意とする、体験マンガ家。2016年に女児を出産。近著に『セックス・ダイエット』(ミリオン出版)、電子書籍『挿れるモノ拒まず~旦那がいてもシてみたいんです~』(大洋図書)。


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【第1回】ヤリマン、母になる!
【第2回】絶対おまえら、アレやってるだろ!
【第3回】「おしりネタ」が大好きな娘
【第4回】「いっぱい出たね」は幼児だけじゃない
【第5回】エッチじゃなくセックス!
【第6回】自分の指で「セルフ○○」!?
【第7回】わたしの股で「名人芸」!?
【第8回】アソコとオシリに走る激痛
【第9回】妊娠後期の「理解されない下ネタ」
【第10回】オトナの「やりたい放題」
【第11回】ママ、ちんちんない!
【第12回】「おっぱい」が気になるお年頃
【第13回】オトナも母乳を飲んでみたい!
【第14回】妊婦同士の「乳輪バトル」
【第15回】思いがけない「フェチプレイ」
【第16回】目を離すとすぐ舐めちゃう!
【第17回】男は狩るモノだと思ってた
【第18回】「パン」と「マン」の響きに動揺

【マンガ】生理痛でセカンドオピニオン! ちょっと居づらい「婦人科あるある」【第22回】

「生理痛なんて、みんな一緒!」

1カ月ごとにやってくる、尋常じゃない腹痛・寒気・吐き気……。
周囲の言葉を信じて10数年も耐え続けた「生理痛」、医者にかかってみたらビョーキと診断されちゃった!?

30歳から治療を開始した「月経困難症」との向き合い方をつづる、日常闘病コミックエッセイ。

別の病院にレッツゴー

 

(つづく)

――「私の生理、病名がつきました。」は、毎週日・月・火の週3回更新になります。お楽しみに!

 

<著者プロフィール>

まお

月経困難症。体験した事や思った事を4コマ漫画にしています。自分の体、大切な人の体を考える事や、行動する事のきっかけになればうれしいです。ポジティブに生きてるオタク。



<バックナンバーはこちら>

第1回~第10回まとめ読み……私の生理、ビョーキでした!?

【第11回】「ピルを飲む時間」は結構シビア
【第12回】「月経困難症+就職」で検索してみたら
【第13回】生理痛で欠勤、正直に言ってみた
【第14回】ピルを飲んで数カ月、どうなった?
【第15回】PMSが軽くなった!?
【第16回】ピルへの誤解あるある!
【第17回】「いいなー」って何!?
【第18回】不正出血とナゾの痛み
【第19回】ピル服用で「頭痛と腹痛」?
【第20回】ピルを途中でやめたら、どうなる?
【第21回】2度目の生理は…地獄!

【マンガ】生理痛でセカンドオピニオン! ちょっと居づらい「婦人科あるある」【第22回】

「生理痛なんて、みんな一緒!」

1カ月ごとにやってくる、尋常じゃない腹痛・寒気・吐き気……。
周囲の言葉を信じて10数年も耐え続けた「生理痛」、医者にかかってみたらビョーキと診断されちゃった!?

30歳から治療を開始した「月経困難症」との向き合い方をつづる、日常闘病コミックエッセイ。

別の病院にレッツゴー

 

(つづく)

――「私の生理、病名がつきました。」は、毎週日・月・火の週3回更新になります。お楽しみに!

 

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まお

月経困難症。体験した事や思った事を4コマ漫画にしています。自分の体、大切な人の体を考える事や、行動する事のきっかけになればうれしいです。ポジティブに生きてるオタク。



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第1回~第10回まとめ読み……私の生理、ビョーキでした!?

【第11回】「ピルを飲む時間」は結構シビア
【第12回】「月経困難症+就職」で検索してみたら
【第13回】生理痛で欠勤、正直に言ってみた
【第14回】ピルを飲んで数カ月、どうなった?
【第15回】PMSが軽くなった!?
【第16回】ピルへの誤解あるある!
【第17回】「いいなー」って何!?
【第18回】不正出血とナゾの痛み
【第19回】ピル服用で「頭痛と腹痛」?
【第20回】ピルを途中でやめたら、どうなる?
【第21回】2度目の生理は…地獄!

【婚約破棄マンガ】「慰謝料」どころの話じゃない! 金も弁護士も頼れない、そんな時に……?【第34回】

「この2年間は何だったの……?」
婚約・同棲までしていたイケメンの彼氏と、あまりに突然すぎる破局!
そのウラでは常軌を逸した“過干渉”な義母が手を引いていて――。

著者の実体験を綴った、“毒義母”をめぐるドキュメント・コミックエッセイ!

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八方塞がり

――最新話は毎週月・火曜日に更新。お楽しみに!

 

音咲椿(おとさき・つばき)
男性向けグラビア誌編集長を経て、ポット出版社刊「女の子×女の子のためのエロチックブック・Carmilla」にてイラスト・漫画家デビュー。
単行本「イケメン外国人たちとベッドで異文化交流した結果。」(ぶんか社刊)好評発売・配信中。
マンガ最新作「『こんな大きいなんて聞いてない!』~外国人と異文化SEX、ヤりまくりました。」配信中。

音咲椿Twitter@otosaki6666


<バックナンバーはこちら>

【第1回~第8回】「毒親」の干渉が異常すぎる! 私が「婚約破棄」された一部始終

【第9回~第14回】婚約破棄を「訴えてみた」! 法テラスで提案されたのは…?

【第15回~第19回】信じられない!! 家庭裁判所で追われた「恐怖の一部始終」

 

【第20回】「切らないで聞いて」って何の話?

【第21回】「家に行く」って冗談でしょ!?

【第22回】彼と会えば、慰謝料が手に入る!?

【第23回】「悪口を言ってる」のは誰!?

【第24回】「婚約してない」って言ったのに!?

【第25回】「金もらっとけ」ってそれでも弁護士!?

【第26回】ストレスで「歩けない」!?

【第27回】突然カネが送られてきた!?

【第28回】カネなら何でもイイわけじゃない

【第29回】ただただ、義母が怖い

【第30回】彼が逃げた!

【第31回】彼はやっぱり来なかった

【第32回】「勝てる訴訟」と思っていたのに

【第33回】弁護士に「2度目の不信感」