【マンガ】30代独女、初めての「オムツデビュー」! もう我慢したくない【25回】

「酒に強くも弱くもないわたしは、よくお酒に飲まれる」――。

20代から酒に飲まれつづけた漫画家・緑丘まこが酒と出会いと黒歴史を綴る、飲んだくれコミックエッセイ。土曜のひとり飲みのおともにどうぞ。

 

第25回:オムツデビュー

――「30代独女、それでもお酒がやめられない」次回の更新は4月6日(土)になります。お楽しみに!

緑丘まこ(みどりおか・まこ)
兵庫県育ちの30代独女。漫画とゲームとお酒をこよなく愛する。
センベロ居酒屋やレトロなレストランを発掘するのが休日の楽しみ。
お酒は最高の友達。

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【バックナンバーはこちらから】
(第1回はこちら:酒飲みの聖地・赤羽に、女ひとりでやってきたのだ)
(第2回はこちら:赤羽のユミコさんに見た「酔っぱらいの法則」)
(第3回はこちら:渋谷のコインロッカーに挟まれた三十路の夜)
(第4回はこちら:安ワインが招いた“三日酔い”と血染めバスタブのゆくえ)
(第5回はこちら:新幹線でエンドレス泥酔の旅)
(第6回はこちら:手みやげ片手に密着警察24時)
(第7回はこちら:”魅惑のタダ酒”で酩酊した結果)
(第8回はこちら:目覚めたら美女とキス!?)
(第9回はこちら:忘れられない”初体験”)
(第10回はこちら:初めての夏、”アイツ”は突然やってきた)
(第11回はこちら:親友ケイコが”ヤル気”になった夜)
(第12回はこちら:支離滅裂な思考と「逆ナン」の夜)
(第13回はこちら:上野でせんべろ昼飲みツアー)
(第14回はこちら:泥酔した翌朝に知る「自分」のヤバイ行動)
(第15回はこちら:新幹線で朝酒、トロッコ列車で昼酒!)
(第16回はこちら:熊と地ビールと尿意)
(第17回はこちら:バングラデシュのマイクさん)
(第18回はこちら:「使えない」と言われるマイクさん)
(第19回はこちら:マイクさんが見せた”凄い特技”)
(第20回はこちら:ケイコの泥酔事件簿)
(第21回はこちら:続・ケイコの泥酔事件簿)
(第22回はこちら:「昼からお酒」は許せない?)
(第23回はこちら:路上の占い師は信頼できるのか)
(第24回はこちら:占い師とサシ飲みの夜)

【配信者マンガ】皇居のお堀に「異物投入」するとどうなる!?【第24回】

不倫バレ、嫉妬で放火、ニセ札作りに救急車……何度警察のお世話になったって、ぜ~んぶ「配信のネタ」なんです!?

マンガ芸能界の裏側ぶっちゃけていいスか!?で数々の芸能タブーをぶっちゃけてきた
怖いもの知らずのグラドル漫画家・あさの☆ひかりが、今度はなんと「ネット配信者の世界」を大暴露!!

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奇行が奇行を呼ぶ

――毎週土曜に、最新話を更新。次回をお楽しみに!

あさの☆ひかり
10月3日生まれ。東京都出身。
グラビアアイドルとして活動したのち、エッセイマンガ家として多数の作品を発表。潜入取材を得意とし、社会の裏側からサブカル、芸能界まで幅広いネタをマンガにしている。

既刊に『芸能界の裏側ぶっちゃけていいスか!? 三十路グラドルのつぶやき』(ぶんか社)『何度か消されかけましたが、こりずに芸能界の裏側ぶっちゃけていいスか!? 』(同)など。

◎あさの☆ひかりTwitter
https://twitter.com/asano_hikali


<バックナンバーはこちら>

第1回~第4回・まとめ読み
第5回~第8回・まとめ読み
第9回~第12回・まとめ読み
第13回~第16回・まとめ読み
第17回~第20回・まとめ読み

第21回……「女王様」から「ゴミ虫」へ!?
第22回……家賃を滞納するとどうなる!?

【マンガ】ふっくらタイ移住まんが~ブラック企業を辞めたらバンコクでした~【最終章・まとめ読み】

フツーに日本で生まれ育ち、フツーに日本人男性と付き合っていたはずの80年代生まれ女子・ふっくらボリサットが、いつのまにか「バンコク在住」に至るまでのゆるっと顛末と生活をレポート。

あんまりリゾートじゃないけど、やっぱり東南アジアな気配ただよう、タイの日常へようこそ! 

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最終章「バンコク在住」になりました・まとめ読み

――『ふっくらタイ移住まんが』は今回で最終回です。ご愛読ありがとうございました!

ふっくらボリサット
80年代、東京都生まれ。南の国の漫画家。2013年からタイ・バンコク在住。FROGGY×note「お金マンガ投稿コンテスト」で佳作受賞。生々しい内容を描いても生々しくなりすぎないのが強み。腹筋の割れた富豪になりたい。筋トレばっかりしています。懐メロが好きな腐女子です。

インスタグラム:https://www.instagram.com/fukkuraborisat/
twitter:https://twitter.com/fukkurabo
ブログ:http://fukkurab.net/


<『ふっくらタイ移住まんが』バックナンバーはこちら>

【第1章】バンコク在住になったワケ

【第2章】タイと日本、それぞれの新生活

【第3章】まさかの「タイ起業」!?

【第4章】初バンコクと、プロポーズ!

うさんくささ全開! 東京五輪前に読むべきカオス漫画『ディアスポリス- 異邦警察-』

 皆さんは「インバウンド」っていう言葉をご存じですか? ダイエットに失敗することじゃないですよ! 訪日外国人旅行のことで、最近よく使われています。2020年の東京オリンピックに向けて、今まさにインバウンド景気のピークを迎えつつあります。

 そして、景気がいいということは、人手が足りない。じゃあ、外国人に働いてもらえばいいじゃん、ということで、外国人労働者とか移民の受け入れの話なんかも出てきていますね。カッコよくいうと、ダイバーシティの時代ってことです 。もちろん、お台場のビルのことじゃないです。

 そして、そんな今だからこそ、ご紹介したいマンガがあります。怪しげな外国人と怪しげな日本人がワンサカ出てくるカオスなマンガ『ディアスポリス-異邦警察-』です。 

 脚本:リチャード・ウー先生、漫画:すぎむらしんいち先生のコンビによる作品で、「モーニング」(講談社)で2006~09年まで連載されていました。タイトルの「ディアスポリス」は、「移民」「難民」を意味する「ディアスポラ」と警察の「ポリス」をかけ合わせた造語です。

 舞台は東京。難民認定を受けられない、ワケあり密入国外国人たちがテーマです。悪い奴らもいるが、ほとんどは貧しく悲惨な生活をしている人々。密入国外国人なので犯罪に巻き込まれても警察に相談できないし、医師にも診てもらえない、仕事の働き口もない……そんな弱者である「裏都民」たち を守るために作られた秘密組織が「異邦都庁」、通称・裏都庁です。

 裏都民には独自の法律、住所登録、納税があり、選挙権もあります。しかも、デキの良い(偽造)外国人登録証やパスポートまで与えられます。さらに裏都民の専用の病院、学校、銀行、郵便局も警察も全部そろっています。もちろん、全部「裏の」ですけど。 

 主人公は裏都庁公認の異邦警察の署長・久保塚早紀。闇でしか生きられない異邦人を犯罪から守り、時には厳しく罰する国籍不明の男。昔「異邦人」をヒットさせたシンガー久保田早紀が元ネタですが、それをわかる人は、そこそこ年食ってる人に違いありません。

 久保塚は、名前こそ日本人ぽいですが、実際の国籍や過去は不明。アフロヘアに顎ヒゲといううさんくさいルックス。ケンカはイマイチですが、困っている異邦人に対しては人一倍面倒見がよく、裏都民たちに信頼されています。

 本作の魅力は、なんといっても作品全体に漂う「うさんくささ」。これに尽きます。すぎむら先生の描く国籍不明のアクの強いキャラクターたちは、本作のうさんくささの演出に一役買ってい ますし、なにより脚本のリチャード・ウー先生がまたアレです。だって、長崎尚志名義で『20世紀少年』『MASTERキートン』といった有名作品を手がけるれっきとした日本人なのに、わざわざ本作では怪しげなアジア人風のペンネームに変更してるんですから。超くせー(褒め言葉)。

 登場人物たちもみんな、どこか憎めないうさんくささです。久保塚の「相棒」として刑事になる男、「鈴木」は、もともと東大卒のエリート銀行員。しかし、50億円横領の罪をかぶらされ、逃亡犯の身となり、過去を捨てて裏都民になったのです。潜入捜査のために顔をとびっきりのイケメンに整形するも、肥満体型 のため彦摩呂似になってしまったという面白キャラです。

 裏都庁の都知事「コテツ」も、都知事らしからぬうさんくささ。年齢不詳のミャンマー人で、常にアロハシャツにサングラス、葉巻というスタイル。イサームという元テロリストで、裏都庁最強の女戦士をボディーガードに雇ってています。

 裏都庁のNo.2として助役を務める中国人の阿(アー)さん。表向きはネズミ・ゴキブリ・スズメバチなどの害虫駆除会社・「 アーさんの店」を経営していますが、中国で悪徳警官殺しをして国を追われた裏都民です。

 裏都庁公認の医師、邱(チュウ)先生は、不法入国者のため無免許のモグリ医師。裏都民の中でも評判のヤブ医者で、腕の悪さは自他ともに認めるところ。いや、自分で認めるなよ……。

 こんな感じでどいつもこいつも、日本にいてほしくない怪しい人物ばかりなのですが、実はやむを得ない事情があり、悲しい十字架を背負っている人たちばかりであることが、後々のエピソードを通してわかってくるのです。

対立する日本人も、割とうさんくさい

 裏都庁は普通の日本人には全く知られていないシークレットな存在ですが、その存在に気づき、日本から抹殺しようとしている組織があります。その名はシャドー・オブ・ポリス、通称「S・O・P」。表向きは警備会社ですが、実態は警察を汚職などの理由でクビになった奴らの集まる、警察OB組織です。

 ほかにも、元牧師が組長を務める新宿のヤクザ・黒銭会とか、全身に蝶の入れ墨を施した詐欺師で初代裏都知事の山本、裏都庁も表の都庁も支配しようとする悪徳政治家・暁天栄作、そして本作品の裏ボスとなる正体不明の男「はだかの王様」などなど、うさんくさい日本人がいっぱい登場します。どいつもこいつも、一般市民であれば誰一人として関わりたくないタイプです。

裏都民の国籍がカオスすぎて、何言ってんだかわからない

 登場人物の大部分が密入国外国人のため、いろんな国籍の言葉のセリフが飛び交うのも本作の特徴です。中国・韓国・タイ・フィリピン・ロシア・トルコetc……要所要所には日本語訳が入っているものの、面倒くさいからか、大部分は日本語訳なしのそのまんまです。

「ニイ ンゴイドオ セイ ア」「ジャングリー」「カカーヤ ニェブリヤートナステ」「チャィウェラーイークノイ」「アークォン ヴィー トイトイ ホンテー- ドゥアザーケット ルアン クオイクン」

 作中、普通に飛び交う謎のセリフの数々……。すげーカオス。何言ってるんだか、全然わかりません。

 本作は、格闘マンガとしての側面もあります。初めはヘナチョコだった久保塚ですが、ロシアから来たユーリという男の元でロシア最強の格闘術「システマ」の修行をしたことで、宿敵S・O・Pの刺客達 に対しても負けない強さを身につけます。それと同時に、作品の格闘技色も強くなっていきます。

 それに合わせるかのように、久保塚を倒すための刺客たちもパワーアップ。イスラエルの格闘術「クラウ マガ」とか、フィリピンの棒術「カリ」とか、カンボジアの古武術「ボカタオ」の使い手などが登場します。

 空手とかテコンドーとか、ボクシングとかではなく、全然聞いたこともない格闘技名ばかりなので、てっきり創作なのかと思っていたのですが、ググったらどれも実在の格闘技でした。あるのかよ! マニアックすぎるだろ!!

映画化、そして続編へ

 本作は2016年に松田翔太主演でドラマ化、そして映画化されており、原作マンガのほうも「999」篇という新エピソードの続編が出版されています。アフロだった久保塚が、ドレッドヘアになっており、さらにうさんくささがパワーアップしています。ドレッドヘアの警察署長とか、ヤバイですよね。

 というわけで、インバウンドで外国人だらけのカオスになりつつある日本ですが、『ディアスポリス -異邦警察-』を読んでおけば、いろいろと異文化コミュニケーションに対する心構えができるのでお勧めです、という話でした。こんなにもうさんくさい外国人が出そろっているマンガは、たぶんほかにはありません。

(文=「BLACK徒然草」管理人 じゃまおくん <http://ablackleaf.com/>)

◆「ザオリク的マンガ読み」過去記事はこちらから

【日雇いマンガ】39話『プチ潔癖さんにおすすめな◯◯の現場』

――「キツイ」「汚い」「男臭い」……なんとなく近寄りがたいイメージのある“日雇労働”。その、実態はどのようなものなのか? 日雇い労働を生業とするアラサー・柿ノ種まきこが、日雇いの日々と人間模様を紹介します。

第39話『プチ潔癖さんにおすすめな◯◯の現場』

 工場系の日雇い(食品、化粧品など)は現場がピカピカなので働いていて気持ちいいです。

 自分も何回も手を洗ったり消毒したりするので、潔癖な方におすすめ!

 虫が入らないように厳重に管理されているので、虫が嫌いな人も良いかも!

――毎週、木曜日に最新話を更新。次回40話は年3月28日(木)の更新予定です。

柿ノ種まきこ/@kakinotane_makiko
日雇いをしながらマンガを描くアラサー。過去には、「iVERY」にて婚活マンガ『女もつらいよ』を連載。現在はインスタグラムにて、マンガを不定期投稿。
https://www.instagram.com/kakinotane_makiko/

【マンガ・ヤリマン引退】2歳児はなぜ「毛」に執着する? その心理は……【第34回】

ヤリマン、一児の母になる!

『挿れるモノ拒まず』で話題のマンガ家・ドルショック竹下が綴る、異色の育児コミックエッセイ。

百戦錬磨のテクニックは、ムスメの世話にも応用できる!?

すし美ちゃんの!

――最新話は毎週水・木曜日に更新。お楽しみに!

 

ドルショック竹下(どるしょっく・たけした)

体当たり取材を得意とする、体験マンガ家。2016年に女児を出産。近著に『セックス・ダイエット』(ミリオン出版)、電子書籍『挿れるモノ拒まず~旦那がいてもシてみたいんです~』(大洋図書)。


<バックナンバーはこちら>

第1回~第10回まとめ読み………ヤリマン、母になる!
第11回~第20回まとめ読み……「パイ」と「マンマン」が好き

* * *

【第21回】あれもイヤ、これもイヤ!
【第22回】ブランド品なら「イヤイヤ」しない?
【第23回】脱がせるにもテクがいる
【第24回】おまたパンパン
【第25回】痛いの痛いの「パクリ芸」!?
【第26回】保護者なのにムラムラ!
【第27回】妊婦の性欲、どう発散する?
【第28回】「我が子の才能」が見えてきた!? 
【第29回】ムスメの成長、ヤリマンの成長
【第30回】遊ぶときに着けるアレ
【第31回】娘、ヒワイな呪文を唱える
【第32回】深夜、子連れでラブホ街
【第33回】母、イヤホンオナニーでドキッ!

【マンガ・ヤリマン引退】「イヤホンオナニー」に没頭中……娘の「それなーに?」にドキッ!【第33回】

ヤリマン、一児の母になる!

『挿れるモノ拒まず』で話題のマンガ家・ドルショック竹下が綴る、異色の育児コミックエッセイ。

百戦錬磨のテクニックは、ムスメの世話にも応用できる!?

イヤッホーン

――最新話は毎週水・木曜日に更新。お楽しみに!

 

ドルショック竹下(どるしょっく・たけした)

体当たり取材を得意とする、体験マンガ家。2016年に女児を出産。近著に『セックス・ダイエット』(ミリオン出版)、電子書籍『挿れるモノ拒まず~旦那がいてもシてみたいんです~』(大洋図書)。


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第1回~第10回まとめ読み………ヤリマン、母になる!
第11回~第20回まとめ読み……「パイ」と「マンマン」が好き

* * *

【第21回】あれもイヤ、これもイヤ!
【第22回】ブランド品なら「イヤイヤ」しない?
【第23回】脱がせるにもテクがいる
【第24回】おまたパンパン
【第25回】痛いの痛いの「パクリ芸」!?
【第26回】保護者なのにムラムラ!
【第27回】妊婦の性欲、どう発散する?
【第28回】「我が子の才能」が見えてきた!? 
【第29回】ムスメの成長、ヤリマンの成長
【第30回】遊ぶときに着けるアレ
【第31回】娘、ヒワイな呪文を唱える
【第32回】深夜、子連れでラブホ街

【マンガ】産婦人科の隣にラブホテル!? ビックリしたのはそれだけじゃない!【第45回】

「生理痛なんて、みんな一緒!」

1カ月ごとにやってくる、尋常じゃない腹痛・寒気・吐き気……。
周囲の言葉を信じて10数年も耐え続けた「生理痛」、医者にかかってみたらビョーキと診断されちゃった!?

30歳から治療を開始した「月経困難症」との向き合い方をつづる、日常闘病コミックエッセイ。

産婦人科の隣にラブホテル!?

 

(つづく)

――「私の生理、病名がつきました。」は、毎週日・月・火の週3回更新になります。お楽しみに!

 

<著者プロフィール>

まお

月経困難症。体験した事や思った事を4コマ漫画にしています。自分の体、大切な人の体を考える事や、行動する事のきっかけになればうれしいです。ポジティブに生きてるオタク。



<バックナンバーはこちら>

第1回~第10回まとめ読み……私の生理、ビョーキでした!?
第11回~第20回まとめ読み……ピル服用、7カ月の間に起きたこと

【第21回】2度目の生理は…地獄!
【第22回】婦人科でセカンドオピニオン!
【第23回】婦人科で…言葉責め!?
【第24回】2人目の医者は果たして…
【第25回】ナカで動かさないで!
【第26回】「前と同じピル」でも平気なの?
【第27回】3カ月のピル実験!
【第28回】「低用量ピル」が合わない体質!?
【第29回】はじめての漢方は?
【第30回】漢方がマズかった理由
【第31回】「中容量ピル」にいよいよ挑戦!
【第32回】”血栓”は他人事じゃない!?
【第33回】生理痛に無理解な職場
【第34回】「中容量ピル」に変えて3日後
【第35回】足のむくみって……痛いんだ!
【第36回】不正出血がなくなった!
【第37回】職場のストレスが体に出た!
【第38回】「生理」を知らない男性
【第39回】生理を「知る機会」
【第40回】「ブラック企業」と生理
【第41回】ブラック企業、心の支えだったのは
【第42回】月経困難症から、結婚へ
【第43回】医者の「紹介状」ってどんなもの?
【第44回】「とりあえず」の通院先、どう選ぶ?

【マンガ】期間限定の実家暮らし! 「新しい通院先」を選ぶ基準は……?【第44回】

「生理痛なんて、みんな一緒!」

1カ月ごとにやってくる、尋常じゃない腹痛・寒気・吐き気……。
周囲の言葉を信じて10数年も耐え続けた「生理痛」、医者にかかってみたらビョーキと診断されちゃった!?

30歳から治療を開始した「月経困難症」との向き合い方をつづる、日常闘病コミックエッセイ。

「とりあえず」の医者、どう選ぶ?

 

(つづく)

――「私の生理、病名がつきました。」は、毎週日・月・火の週3回更新になります。お楽しみに!

 

<著者プロフィール>

まお

月経困難症。体験した事や思った事を4コマ漫画にしています。自分の体、大切な人の体を考える事や、行動する事のきっかけになればうれしいです。ポジティブに生きてるオタク。



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第1回~第10回まとめ読み……私の生理、ビョーキでした!?
第11回~第20回まとめ読み……ピル服用、7カ月の間に起きたこと

【第21回】2度目の生理は…地獄!
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【第23回】婦人科で…言葉責め!?
【第24回】2人目の医者は果たして…
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【第26回】「前と同じピル」でも平気なの?
【第27回】3カ月のピル実験!
【第28回】「低用量ピル」が合わない体質!?
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【第30回】漢方がマズかった理由
【第31回】「中容量ピル」にいよいよ挑戦!
【第32回】”血栓”は他人事じゃない!?
【第33回】生理痛に無理解な職場
【第34回】「中容量ピル」に変えて3日後
【第35回】足のむくみって……痛いんだ!
【第36回】不正出血がなくなった!
【第37回】職場のストレスが体に出た!
【第38回】「生理」を知らない男性
【第39回】生理を「知る機会」
【第40回】「ブラック企業」と生理
【第41回】ブラック企業、心の支えだったのは
【第42回】月経困難症から、結婚へ
【第43回】医者の「紹介状」ってどんなもの?

【マンガ】医者の「紹介状」ってどんなもの? 急な引っ越しで提案されたけれど【第43回】

「生理痛なんて、みんな一緒!」

1カ月ごとにやってくる、尋常じゃない腹痛・寒気・吐き気……。
周囲の言葉を信じて10数年も耐え続けた「生理痛」、医者にかかってみたらビョーキと診断されちゃった!?

30歳から治療を開始した「月経困難症」との向き合い方をつづる、日常闘病コミックエッセイ。

紹介状のナゾ

 

(つづく)

 

――「私の生理、病名がつきました。」は、毎週日・月・火の週3回更新になります。お楽しみに!

 

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まお

月経困難症。体験した事や思った事を4コマ漫画にしています。自分の体、大切な人の体を考える事や、行動する事のきっかけになればうれしいです。ポジティブに生きてるオタク。



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第1回~第10回まとめ読み……私の生理、ビョーキでした!?
第11回~第20回まとめ読み……ピル服用、7カ月の間に起きたこと

【第21回】2度目の生理は…地獄!
【第22回】婦人科でセカンドオピニオン!
【第23回】婦人科で…言葉責め!?
【第24回】2人目の医者は果たして…
【第25回】ナカで動かさないで!
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【第39回】生理を「知る機会」
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【第41回】ブラック企業、心の支えだったのは
【第42回】月経困難症から、結婚へ