大塚愛、本格的なマレフィセントのコスプレ姿を披露するも苦言が集まったワケ

 歌手の大塚愛が自身のツイッターで、マレフィセントのコスプレ写真を披露し、大きな反響を集めている。

 大塚は18日にツイッターを更新し、「ある日、私の手元にマレフィセントへの招待状が届いた」から始まるポエム風のツイートを投稿。

 その上で、18日に公開されたディズニー映画『マレフィセント2』に触れ、「以前、前作を観た時、彼女に引き込まれていくのを覚えていた私は、つい、つい、つい出来心で、、、」「エセマレフィセントを、完成させた」とコメントし、マレフィセントのコスプレ写真を披露した。

 大塚が披露したコスプレはマレフィセント風の帽子を被り、ダーク系のアイメイクに黒い服を着用し、ソファに寝転んで頬杖をついているというもの。本格的ながら、どこかキュートなコスプレ写真となっていた。

 大塚のこの写真にツイッターには、「可愛すぎる!」「これでダーク系の歌歌われたらひれ伏すしかない」「似合いすぎ!シリーズ化してほしい」といった絶賛が集まっていたが、その一方でネット上からは「これだけ暗くて遠目だったら誰でもそれっぽく見える」「出来心だのエセだのイケてると思うから載せるんでしょ」といった厳しい声が集まってしまっていた。

 ファンからは好評を集めたコスプレだか、ネットユーザーの評価はあまりに厳しいものだったようだ。

ののちゃんこと野々村議員、その“泣き”に感じた図太すぎるメンタリティ

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野々村竜太郎オフィシャルブログより

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎記者会見畑が豊作!
 号泣する準備はできていたね。佐村河内と小保方の後に、まさかこんなすごい会見がまだ出てくるとは。今年の漢字は「会」かな。こうした味な会見だけを集めた「会見専門チャンネル」誕生の予感すらする豊作っぷりである。