山田優、“マタニティーハイ”に小栗旬はイライラ!? 「価値観が違いすぎる」と離婚を危ぶむ声

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山田優オフィシャルブログより

 昨年10月に第一子を出産して以降、度重なる“奇行”が話題となっている山田優。生後2カ月の娘を居酒屋へ連れて行くなど、ネット上では激しい批判が飛び交っていたが、そんな山田の“ママタレ化”に対して、夫の小栗旬が苛立ちを隠せずにいるという。

「昨年12月の『女性セブン』(小学館)で、『山田が自分の母親とともに、赤ちゃんを居酒屋へ連れて行った』と報じられ、ネット上では『非常識』『子どもがかわいそう』などと批判の嵐でした。それにもかかわらず、2月6日発売の『フライデー』(講談社)でも、親友の西山茉希と子連れ同士で夜11時頃まで外食する様子が掲載され、さらなるバッシングが加熱しています」(芸能ライター)

「小5の息子に避妊具」「5歳児を1人海外へ」MALIA、育児法に「こんな母親イヤ」の声

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『TRUE LOVE 3度目は3人子連れで年下婚!』(講談社)

 1月30日に告白本『TRUE LOVE 3度目は3人子連れで年下婚!』(講談社)を発売したモデル・MALIA。サッカー元日本代表・田中隼磨選手(松本山雅FC)や総合格闘家の山本“KID”徳郁との結婚歴を持ち、今年元旦には横浜F・マリノスの佐藤優平選手と“再々婚”したことを発表。最近では、『村上マヨネーズのツッコませて頂きます!全国ネットだよ!新春90分SP』(関西テレビ系、1月3日放送)、『アウト×デラックス』(フジテレビ系、1月29日放送)、『PON!』(日本テレビ系、2月3日放送)とテレビ露出が増えるなど、活動の幅を広げているが、奔放な発言にネット上では「知性が感じられない」「応援できない」などと辛辣な声が相次いでいる。

山田優ら、“居酒屋”“ディズニーランド”へ新生児連れ出しの「大炎上」ママタレたち

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『mamazanne ママザンヌ』(宝島社)

 生後2カ月の長女とともに居酒屋へ繰り出したと伝えられている山田優に、ネット上では激しいバッシングが飛び交っている。「女性セブン」12月25・1月1日合併号(小学館)によると、山田は自身の母親とともに赤ちゃんを連れて自宅近くの居酒屋を訪れ、夜7時半から2時間ほど滞在していたという。

「山田のこの行動にについて、ネット上では『信じられない』『子どもがかわいそう』と批判が殺到。記事内でも専門家が『換気が悪く、人が集まるような場所に行くのは避けた方がいいです』と指摘している通り、風邪などが重症化する可能性もあることから、批判は避けられない事態でしょう」(芸能ライター)

木下優樹菜、「娘と芸能イベント出演」の2世戦略で際立つ、優木まおみの“ママタレ迷走”

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『MAOMI’S HAWAII WEDDING』(宝島社)

 木下優樹菜が3日、2歳の愛娘・莉々菜ちゃんと映画『マレフィセント』のMovieNEX発売記念イベントに登場した。かねてからママ雑誌「nina’s」(祥伝社)で2ショット表紙を飾ったり、今年10月にはファッションショー『Girls Award2014』では並んでランウェイを歩くなど、娘の顔を公にしてきた木下。

「芸能イベントでの2ショットは今回が初めてでしたが、莉々菜ちゃんは木下と父親であるFUJIWARA・藤本敏史のDNAを引き継いだ愛嬌で、報道陣の心を掴んでいたそうです。木下と藤本の娘とあれば、成長するにつれ否が応でも世間に注目される。それを逆手にとって、小さい頃から人目に慣れさせ、2世タレントとして早くから育てようという方針がうかがえます」(週刊誌記者)

木下優樹菜、2歳娘をインタースクールへ! 芸能界の意外すぎる教育ママタレ・パパタレは?

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『ユキナ飯。』(講談社)

 木下優樹菜が2歳の長女を、インターナショナル・プリスクールに通園させていることをブログ報告したことが話題になっている。2010年にFUJIWARA・藤本敏史と結婚、12年に出産後は、育児法をめぐって、SNSを中心に“炎上騒ぎ”を起こしてきた木下だったが、意外な教育ママぶりはネットユーザーからも驚きの声が上がっているようだ。

 木下は先月29日、オフィシャルブログで「昨日インターに初登園しましたー」と報告。詳細についてこそ触れてはいないが、「初登園はまっっったく泣くこともなくましてやママの方振り向かずバイバイも言わず吸い込まれるように先輩たちのいる賑やかなお部屋にずかずか行きまして先生も笑っちゃってましたとさー笑」と、順調な入園風景を伝えている。

梨花・えみり・まおみ……ママタレの合戦場“代官山”に住谷杏奈がカフェ出店の展望

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住谷杏奈オフィシャルブログより

 紗栄子、辻希美らとともに“お騒がせ”ママタレとして台頭していた住谷杏奈が、週明けに都内・代官山でママカフェをオープンするという。レイザーラモンHGとの結婚で芸能界を引退するも、“HGの嫁”の肩書で2012年に復帰し、バラエティ番組などに出演していた住谷。しかしブログにアップした自家製ロールパンが、実は市販のものと判明するなど、ネット上では炎上続きだった。最近は鳴りを潜めていたこともあり、芸能関係者の間でも「いまさらカフェ経営って成功するの?」とウワサされているという。

 競争激化が進み、近年は飽和状態となりつつあるママタレビジネス。昨年は代官山にショップをオープンした、辺見えみりに批判が集中していた。

ほしのあき常連のママタレ会にも出没! 中西モナ、旧姓で芸能界復帰に「需要なし」の声

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中西モナオフィシャルブログより

 第二子出産を発表し、7月1日より、芸名も旧姓の「山本モナ」に戻すことを発表した中西モナ。2011年に芸能界引退を発表し、約2年後の13年3月に再開を宣言していたが、これまで主だった活動は見えてこなかった。しかし、さまざまなスキャンダルにまみれた旧名・山本モナを使うということは、いよいよ本格的な復帰となるのだろうか。

「モナは06年、衆議院議員・細野豪志氏との路上キス写真が原因で番組を降板し、半年ほどの謹慎生活を送るハメに。さらに08年7月には、フジテレビの報道番組『サキヨミ』のキャスターに就任したものの、元プロ野球選手・二岡智宏との不倫が発覚。たった1回の放送で降板と再謹慎を余儀なくされ、その翌年には結婚と芸能界引退を発表しました。当時の所属だったオフィス北野は、自分勝手に事務所を去ったモナに、怒り心頭でしたよ」(週刊誌記者)

益若つばさ、今さらブランド立ち上げの怪! 原因は「ママタレ活動の限界」か

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益若つばさオフィシャルブログより

 自身がプロデュースを務めるオリジナルブランド「EATME(イートミー)」の立ち上げをブログで報告した益若つばさ。「ようやく28歳と大人になり自分の好きなファッションの方向性も定まり、今ならみなさんに好きな物を提案できる」とブログに綴っているが、全盛期を過ぎたこのタイミングでのブランド立ち上げは、やはり私生活が原因のようだ。

 ブログの書き込みがニュースとして報道された途端に、ネット上では「今さら誰が買うんだろ……」「5年前ぐらいなら需要あっただろうに」といったコメントが書き込まれる事態に。以前ほどの露出がなくなってしまった益若だけに、現在の影響力がどこまで通用するかが疑問視されているようだ。

西山茉希、絵本作家デビューに「自己満」の声続出! ママタレ活動と「DVイメージ」の深刻度

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『西山茉希 ファースト写真集』(ground)

 ママタレとしての道を本格的に歩み始めた西山茉希に、ネット上では批判が相次いでいる。最初のママタレ活動として行われたのは「絵本作家デビュー」で、現在朝日新聞HPの特設サイト上では、西山が絵本を朗読する動画がアップされている。しかしネットユーザーからは「誰が読みたいんだろう」「まだいたの?」といった厳しい声ばかりが噴出してしまっている。

「芸能人の絵本作家デビューについて、『自己満足』というイメージを持っている人も少なくないようですね。キングコング・西野亮廣も絵本をかなり本格的に描いていますが、ネット上では『本業のお笑いが、うまくいかないから』というネガティブな印象を抱かれがち。もちろん西野が、もともとアンチが多いタレントであることも原因ですが、西山も夫の早乙女太一との一件で、イメージはよくはないですからね」(芸能ライター)

「ここまで不満を口にするとは」優木まおみ、無神経な“失言”で産後復帰もリスキー?

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『MAOMI style』(宝島社)

 現在妊娠9カ月のタレント、優木まおみ。出産を間近に控え、今月いっぱいで産休入りすることが報じられている。だがつい最近、「子どもができたら女として終わってしまうかも」など女性を敵に回すような発言を雑誌で放ったとしてブログが炎上、反感を買っている。うかつな失言で女性票を失った優木だが、「男性人気で成立していた存在だけに、出産で男性票を失うことが怖いのでは。女性からの支持の意識は薄い」(業界関係者)という。

「もともとアナウンサー志望だった彼女は在京キー局のアナウンサー試験を受けるものの、何百倍という厚い壁に阻まれて挫折。その後は一時期女優に転向しましたが、ここでも鳴かず飛ばず。そこで裸一貫、ほしのあきの活躍により高年齢化したグラビアアイドル枠になんとか収まり、大学時代に取得した教員免許を売りに『エロかしこい』のキャッチコピーでブレイクしました」(週刊誌記者)