マギー、スカートのスリットからのぞく美脚で魅了するも「激ヤセ」を心配する声

 モデルのマギーが10月30日に更新したインスタグラムが話題になっている。

 この日、マギーは「New hair color」というコメントとともに写真を投稿。これまで赤みのあるブラウンだった髪色を、グレーがかったアッシュカラーにチェンジしたマギーの姿が写っている。

 また、この日はいていた黒地に赤色の小花柄がプリントされたロングスカートには、深いスリットが入ったおり、マギーの美しい太ももがあらわになっていた。

 このセクシーショットにファンからは「太ももが……セクシーすぎる!」「うつくしい!美しいとはこのことか!」「めちゃめちゃかわいい」などの絶賛コメントが寄せられている。

 しかしその一方で、ネット上では細すぎるウエストにも注目が集まっており、「これはちょっと細すぎ……」「可愛いとは思うけど細すぎて怖い」「もしや激ヤセでは?」などの声が上がっている。

 写真を撮る角度の問題なのかもしれないが、確かに全身のバランスを考えると少し細すぎるのかもしれない。スカートのスリットからのぞく美脚が絶賛されたものの、ウエストは心配せずにはいられない細さだっだ。

マギーに熱愛スクープ! ハイスタ横山との不倫報道を「なかったこと」にされた取材陣の執念実る

 

 写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)10月4日号が、モデルでタレントのマギーと新恋人の深夜デートをスクープした。

 記事によると、マギーと新恋人は、深夜の公演で3時間にもわたってデートを楽しんでいたとのこと。2人がしっかりと抱擁する写真も掲載されている。

 この「FRIDAY」が発売される前日となる9月20日には、スポーツ紙でマギーと格闘家・武尊との破局が報じられていた。

「『FRIDAY』に記事が出ることを受けて、マギーの所属事務所がスポーツ紙に破局の情報をリークし、それを記事にしたという説が濃厚です。『FRIDAY』では、武尊と交際しているときにも、新恋人と会っていたとの証言も掲載されていますからね。いわば、二股疑惑が浮上しないように、スポーツ紙を使って先手を打ったという可能性が高い」(芸能記者)

 マギーと「FRIDAY」の間には何かと因縁がある。2018年8月にマギーと武尊の熱愛をスクープしたのも「FRIDAY」だ。さらに、17年1月にはやはり「FRIDAY」がロックバンド・Hi-STANDARDの横山健との熱愛を報じている。

「横山は既婚者なので、つまり不倫報道ということ。マギーの所属事務所は大きなダメージになると判断したのか、多くのメディアに対し根回しをして、後追い報道をしないように要請したとも言われています。それが功を奏したのかどうかはわかりませんが、実際ワイドショーやスポーツ紙などがマギーの不倫疑惑を大きく取り上げることはありませんでした。ただ、この動きに対して『FRIDAY』側は怒り心頭だったようです」(同)

 スクープを潰された形になった「FRIDAY」は、マギーの動向を積極的に狙うようになったという。

「『FRIDAY』は、基本的に確固たる証拠となる写真を撮ってから記事にする、という編集方針を取っている。写真があるからには言い逃れができないということです。もちろんマギーについても、写真の証拠があった上での記事だったので、釈明はできても逃げ切ることはできなかったはず。にもかかわらず、根回しで不倫報道をなかったことにするというやり口は、『FRIDAY』にしてみれば、宣戦布告のようなもの。そりゃあ気合いも入れて、マギーを追い回すことになりますよ」(同)

 実際に、その後二度にわたってマギーの熱愛をスクープした「FRIDAY」。芸能人としては、絶対に敵に回してはいけなかったか。

坂上忍が深く反省した……!? ファンへの対応が話題になった芸能人3人

“お浜さん”こと浜崎あゆみが、NON STYLE・石田明の奥さんにしたファンサービスが話題になっている。

 石田は、熱心な“あゆファン”の奥さんと結婚して今年10月2日で6年目。同日は浜崎の誕生日であり、「結婚記念日を祝いながら浜崎あゆみさんを祝うというのが恒例」とTwitterに投稿している。

 このTwitterが浜崎の目に留まり、どうやら奥さん宛にプレゼントを贈った様子。11月12日に石田は自身のTwitterで「浜崎あゆみさんから結婚記念日にサプライズプレゼントが届きました。キングオブ神対応」と大絶賛している。ファンからは「ayuちゃんさすが!」「わざわざ送ってあげるなんて優しすぎる」と称賛の声が上がっていた。

 しかし浜崎は毎回絶賛されているわけではなく、過去には批判が続出したファンサービスも。台風で中止になった2017年10月のライブで、グッズ販売ブースに突然姿を現す浜崎。ファンと触れ合う姿の写真を自身のSNSに投稿するも、ネット上では「危険だから中止したはずなのに」「そこまでしてグッズ売りたい?」といった反響が起こっていた。

 今回はお浜さんのように、ファンへの対応が話題になった芸能人たちをご紹介していこう。

 

●マギー

 ハーフモデル・マギーは、ファンをガン無視したエピソードが広まって話題に。千原ジュニアがその現場を目撃したようで、無視された少年へ変わりに“マギーのサイン”を書いてあげたと明かしている。名前は伏せていたものの、至るところで暴露しまくっているジュニア。2015年3月放送の『千原ジュニアのヘベレケ』(東海テレビ)で同じトークをした際、ジュニアがサインを書く手の動きで視聴者にはマギーだとバレてしまったようだ。

 この噂について元アイドル・菊地亜美は、同年10月に同番組へ出演した際にマギーを援護。直接マギーから話を聞いた菊地が、無視したファンはずっとムービーを撮ったりする厄介なファンと話している。しかしネット上では「菊地がついた嘘にしか思えない」「厄介なファンじゃなくても無視してそうだけどね」と辛辣な声も上がった。

 

●明石家さんま

 2016年1月放送の『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)に登場した坂上忍は、明石家さんまの驚くべきファンサービスを語っている。新幹線の喫煙室で、男性から写真撮影を頼まれた坂上。男性との写真を断った後に座席に戻ると、なんとさんまがその男性と肩を組んでピースサインで写メを撮っていたそうだ。さんまのサービス精神を見て、坂上は断ってしまったことを深く反省。

 番組を見ていた視聴者からは、「さすがさんまさんだね!」「ここまでしてくれるなんて芸能人の鏡だわ」「さんまさんもそうだけど、反省している坂上さんも凄いと思う」と絶賛の声が相次いでいた。

 果たして“ファンサービス”に正解はあるのだろうか。

藤田ニコルは“事故物件住み”、岡井千聖はそれ以上!?……パンチの効いた貧乏幼少期を過した女性タレントたち

 バラエティ番組に出演し、人気を博す女性タレントには、幼少時に貧乏生活で苦労している者が多い。今回はそんな苦労人たちを紹介していこう。

 まずは藤田ニコル。藤田は父がロシア人とポーランド人のハーフ、母親が日本人で幼少時に両親が離婚したため母子家庭で育っているが、11月7日に『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した際、幼少期に「家賃が死ぬほど安い」格安物件に住んでいた過去について言及した。

 藤田によると、引っ越してきたアパートの2階に住んでいる同じ小学校だった女の子から「なんで、あんな所に住んでんの?」と言われ、さらに「お風呂場でお酒に酔っぱらっちゃって、女の人1人暮らしで死んじゃったんだよ」と教えられたのだという。そこで家賃が格安だったのは事故物件だったからだということを知ったとのことだったが、話を聞いた共演者が驚く中、藤田は笑顔で「こわい話でした」とネタにする肝っ玉の太さを見せていた。

 モーニング娘。が所属する「ハロー!プロジェクト」のアイドルグループ・℃-uteのメンバーだった岡井千聖も、幼少時の壮絶な貧乏話で笑いを取るタレントとして現在、人気急上昇中だ。岡井は10月24日放送の『今夜くらべてみました』に出演した際、自身が5人姉弟の長女で幼少時は家が貧しく水道が止められ、それゆえにトイレは近くのスーパーを使っていたというエピソードを披露した。岡井は2017年12月12日に放送された『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)に出演した際、押し入れをベッドにしていたり、小学校の給食費を自分の小遣いで払っていたという子ども時代の貧乏話を明かし、現在も両親に金の無心をされることを暴露。「お母さんから“ガス止まっているから”とか“弟の幼稚園のお金を半分出して”って(電話で言われる)」と告白し、MCのくりぃむしちゅー・有田哲平に「昔貧乏だったというエピソードはよく聞くけど、現在進行形はスゴいな」と驚かれている。

 また、カナダ人の父と日本人の母との間に生まれたモデルのマギーもシングルファザーに育てられた貧乏経験者。マギーは幼少時に両親が離婚後、弟と共にカナダ人の父親の元で育ったが、父親の職業が日本での俳優やナレーターなどで収入が不安定だったため、かなりの節制生活を余儀なくされたという。マギーは15年7月12日放送の『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ系)にて、幼少時の貧乏話を披露。それによると家は築70年以上のボロ家で冬になるとすきま風に震えながらの生活であったこと、お金がないために、おかずはもやしを醤油で炒めるなどの質素なメニューだったことなどを明かしている。

「やはり自身の貧乏話を笑い飛ばせる明るさというのはお茶の間にウケますからね。パンチのあるエピソードを持っている女性タレントは安泰ですよ」(テレビ局スタッフ)

 彼女たちがますますテレビ業界を席巻するのは間違いなさそうだ。

藤田ニコルは“事故物件住み”、岡井千聖はそれ以上!?……パンチの効いた貧乏幼少期を過した女性タレントたち

 バラエティ番組に出演し、人気を博す女性タレントには、幼少時に貧乏生活で苦労している者が多い。今回はそんな苦労人たちを紹介していこう。

 まずは藤田ニコル。藤田は父がロシア人とポーランド人のハーフ、母親が日本人で幼少時に両親が離婚したため母子家庭で育っているが、11月7日に『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した際、幼少期に「家賃が死ぬほど安い」格安物件に住んでいた過去について言及した。

 藤田によると、引っ越してきたアパートの2階に住んでいる同じ小学校だった女の子から「なんで、あんな所に住んでんの?」と言われ、さらに「お風呂場でお酒に酔っぱらっちゃって、女の人1人暮らしで死んじゃったんだよ」と教えられたのだという。そこで家賃が格安だったのは事故物件だったからだということを知ったとのことだったが、話を聞いた共演者が驚く中、藤田は笑顔で「こわい話でした」とネタにする肝っ玉の太さを見せていた。

 モーニング娘。が所属する「ハロー!プロジェクト」のアイドルグループ・℃-uteのメンバーだった岡井千聖も、幼少時の壮絶な貧乏話で笑いを取るタレントとして現在、人気急上昇中だ。岡井は10月24日放送の『今夜くらべてみました』に出演した際、自身が5人姉弟の長女で幼少時は家が貧しく水道が止められ、それゆえにトイレは近くのスーパーを使っていたというエピソードを披露した。岡井は2017年12月12日に放送された『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)に出演した際、押し入れをベッドにしていたり、小学校の給食費を自分の小遣いで払っていたという子ども時代の貧乏話を明かし、現在も両親に金の無心をされることを暴露。「お母さんから“ガス止まっているから”とか“弟の幼稚園のお金を半分出して”って(電話で言われる)」と告白し、MCのくりぃむしちゅー・有田哲平に「昔貧乏だったというエピソードはよく聞くけど、現在進行形はスゴいな」と驚かれている。

 また、カナダ人の父と日本人の母との間に生まれたモデルのマギーもシングルファザーに育てられた貧乏経験者。マギーは幼少時に両親が離婚後、弟と共にカナダ人の父親の元で育ったが、父親の職業が日本での俳優やナレーターなどで収入が不安定だったため、かなりの節制生活を余儀なくされたという。マギーは15年7月12日放送の『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ系)にて、幼少時の貧乏話を披露。それによると家は築70年以上のボロ家で冬になるとすきま風に震えながらの生活であったこと、お金がないために、おかずはもやしを醤油で炒めるなどの質素なメニューだったことなどを明かしている。

「やはり自身の貧乏話を笑い飛ばせる明るさというのはお茶の間にウケますからね。パンチのあるエピソードを持っている女性タレントは安泰ですよ」(テレビ局スタッフ)

 彼女たちがますますテレビ業界を席巻するのは間違いなさそうだ。

マギー、M字開脚&ベッドイン会見に「必死すぎ」「痛い」! “アンチ増加”で人気凋落?

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『Your まぎー』(講談社)

 モデルのマギーが6日、都内で、2冊同時発売した『I’m マギー』と『Your まぎー』(ともに講談社)のイベントに登場し、異例の“ベッドイン会見”を行ったのだが、世間から「寒い」「痛すぎる」と批判を浴びている。

『I’m マギー』は、ファッションテクニックや私服を紹介したスタイルブックで、『Your まぎー』は男性の欲望を撮影するという“欲撮”をコンセプトにした写真集。イベントでは、報道陣を前にベッドに入ったまま取材に応じ、本人もノリノリで「彼のおうちに遊びに行って、彼のシャツを着ているというシチュエーションです」と楽しんでいたようだ。

『地獄先生ぬ~べ~』最終話も1ケタ!“坂上忍が巨大化”展開に「伝説のドラマ」の声

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『地獄先生ぬ~べ~』(日本テレビ系)公式サイトより

 関ジャニ∞・丸山隆平主演ドラマ『地獄先生ぬ~べ~』(日本テレビ系)が、12月13日に最終回を迎えた。初回13.3%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)と2ケタスタートを切った『ぬ~べ~』だが、最終回の10話は前週から下がり、1ケタの9.5%を記録し、全話平均は10.07%で終了した。

 同作は1990年代に「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載されていた漫画を初めて実写化したもので、「鬼の手」を持つ霊能力教師・ぬ~べ~(丸山)が、教え子たちを守るというストーリー。96~97年にはテレビ朝日系でアニメ化された人気作品で、ドラマ版では妖怪の雪女・ゆきめ役に元KARA・知英(ジヨン)を起用したことや、舞台設定を小学校ではなく高校に変更したことで原作ファンの反感を買い、初回放送後には、ドラマの公式サイトの掲示板に縦読みで「ごみどらま」などと苦情が相次ぎ、炎上騒ぎにまで発展した。