実業家の「ホリエモン」こと堀江貴文氏がダウンタウン・松本人志のお笑いについて「一番つまんない」「何が面白いのかさっぱり」などと評したことが波紋を広げている。“宿敵”ともいえる2ちゃんねる開設者の「ひろゆき」こと西村博之氏も参戦し、騒動が拡大しているようだ。
騒動の発端となったのは、編集者の箕輪厚介氏のYouTubeチャンネル「サウナノフタリ」で18日に公開された動画。箕輪氏…
実業家の「ホリエモン」こと堀江貴文氏がダウンタウン・松本人志のお笑いについて「一番つまんない」「何が面白いのかさっぱり」などと評したことが波紋を広げている。“宿敵”ともいえる2ちゃんねる開設者の「ひろゆき」こと西村博之氏も参戦し、騒動が拡大しているようだ。
騒動の発端となったのは、編集者の箕輪厚介氏のYouTubeチャンネル「サウナノフタリ」で18日に公開された動画。箕輪氏…
ホリエモンこと実業家の堀江貴文が20日、自身のYouTubeチャンネルを更新。格闘技イベント「THE MATCH 2022」で行われた那須川天心VS武尊の一戦を例に「テレビ局の限界」を指摘した。
19日に開催された「THE MATCH 2022」でRISE世界フェザー級王者・那須川天心とK-1スーパーフェザー級王者・武尊の世紀の一戦が行われ、熱戦の末に天心が劇的な判定勝ちを…
どこまでが計算なのか?
9月2日、『NHKから国民を守る党(N国)』党首の立花孝志参院議員がTOKYO MXを放送法違反の疑いで提訴する方針を明らかにした。
7月29日に放送された同局の人気番組『5時に夢中!』にてマツコ・デラックスがN国を「ふざけて(票を)入れている人も相当数いる」「気持ち悪い人たち」などと発言。これを受け、立花氏は「私人である有権者を誹謗(ひぼう)中傷した」と、3週にわたって同局前でマツコへの抗議を続けていた。
執拗なN国の行動には批判が飛び交う一方で、その巧妙な戦略を称賛する有名人も見受けられる。
「メンタリストのDaiGoは8月12日のYouTubeチャンネルにて自身の見解を披露。立花氏が100万人の支持者のために戦う『怒れるリーダー』として“得票数を得られる状況”を作り出すことに成功したと指摘し、『生粋の政治家』『手法は第一級』と評価しています」(芸能記者)
また9月2日発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)では、“ホリエモン”こと堀江貴文氏も立花氏の“切れ者”ぶりに舌を巻いたようだ。
「まず堀江氏は、ソルトレイクシティー五輪でNHKに裏金疑惑があったことを『週刊文春』(文藝春秋)に暴露した裏金作りの担当職員こそが立花氏であることを紹介。裏金作りはNHKのグループ会社を含めた連結決算を全て把握していないとできない芸当であるため、相当優秀な人物であると指摘しています。また、泡沫政党が勝ちやすい参議院の全国比例と地方議会の議員選挙を狙い撃ちした戦略についても拍手を贈っている。世間からは奇怪な人物に見られがちな立花氏ですが、実は“スゴい人物”だと認めています」(週刊誌記者)
ネット上では「NHKに専念してもらえないですかねえ」「NHKぶっ壊せないから、MXをぶっ壊~すてか」などと茶化されているが、法廷に持ち込んだのもしたたかな戦略があってのことなのかもしれない。
元ライブドア代表取締役社長であり、現在は実業家やタレントとして幅広く活動するホリエモンこと堀江貴文。そんな彼が東京大学を受験し、その結果が話題となっている。
堀江は10日にAbemaTVで放送された受験ドキュメンタリー番組『ドラゴン堀江』の中で、東大受験の結果が、不合格であったことを発表。もともとこの番組は、現役時代の夏に現状の偏差値ではかなり可能性が低いというF判定だったにもかかわらず、東大文学部に現役合格を果たした堀江が、若手タレントとともに半年で東大合格を目指すという内容。グラビアアイドルのわちちなみと、芸人のオバンドー吉川はセンター試験の足切りで脱落したが、堀江と芸人のTAWASHIは二次試験へと駒を進めていた。最終回であるこの放送では、二人の二次試験の結果が発表されたが、ともに不合格。これを受けて、生中継で出演した堀江は「俺、多分受験系で落ちたの初めてなんだよね。やっぱちょっとギリギリ…数学なめてたね」と、数学が足を引っ張ったことを悔しがり、来年の受験について「(数学は)もともと好きなんだよ。(中略)もう1年やったら、無敵モードになっちゃって、絶対勝つみたいになって、番組面白くないと思う」と自信を滲ませた。
この堀江の東大受験の結果について、ネット上では「二次試験に進めただけすごい」「現役からずいぶん経ってるから仕方ない」と堀江をフォローし、二次試験に進めたことを称賛する声もあるが「あんだけ大口叩いて不合格か」と批判する声、「仮にホリエモンが受かって現役で落ちた人たちは泣くに泣けんよ。企画とは言え挑戦する意義はあるかな」と企画で東大を受けることに疑問を呈する声など、賛否両論となっている。
「こういう受験企画って好き嫌いがはっきり分かれる企画ですよね。古くは、82年に島田紳助さんが東大合格を目指してセンター試験を受けようとしたものの、試験会場ですったもんだがあり、受験自体を棄権してしまった事がありました。近頃では、昨年に同じくAbemaTVの企画でロンブーの淳さんが青学を受験して不合格になったことや、日本テレビ系列の番組の企画でオードリーの春日さんが東大受験を目指すもセンターで足切りされたことなんてこともありましたが、どちらもかなり批判を集めていましたよ」(テレビ制作会社勤務)
とはいえ、こうした企画で受験を行うこと自体が悪だと決めつける風潮にも問題がないわけではないようだ。
「淳さんが14日にSNSのTwitterでこうした受験企画について、『社会人が未来ある若者の大切なひと枠を奪うな!と…でもその意見はおかしいと思うんだよね…社会人でも現役生でも、大学に行く目的があっても無くても、全ての人に門戸は開かれてるはずなので…学びたい人は、学びたい時に遠慮なく学べば良いと思う』と、自身の経験を踏まえて発言していたんですが、個人的にはその通りだと思います。確かに、受かった上で行かないのであれば不誠実ではあるのですが、その分大学や状況によっては繰り上げ合格もありますしね。企画で番組のサポートが受けられたとしても、他の仕事と並行して勉強するなんて、勉強に専念できる学生に比べたらかなり厳しい条件ですよ。それでもセンターは通った堀江さんって、やっぱ頭いいんだなって思いました」(同)
賛否両論となりやすいこうした受験企画で、センター突破というまずまずの結果を出した堀江。来年も受験するのであれば、今後こそ合格して溜飲を下げて欲しいものだ。
「サッカーはこれから頑張んないと、ヤバイなと思いましたね」
多彩なジャンルの知を楽しみながら、サッカーの可能性を広げるテレビ東京の『FOOT×BRAIN』。2011年の放送開始から8年目の今年、春に放送日時の変更(日曜昼→土曜深夜へ)、夏には皆藤愛子卒業&大幅なセットチェンジという2度にわたるリニューアルを経て、最近やたらと面白い回が続く。その象徴が12月2日放送の堀江貴文ゲスト回「ホリエモン登場!『サッカー界はやばい』ズバリ物申す!」だった。
面白かった理由は2つ。ひとつは単純に、堀江の知見がサッカーやスポーツビジネスを知る上で意義深いものだったこと。そしてもうひとつが、ここ最近の『FOOT×BRAIN』から感じる“継続性”だ。
15年にJリーグのアドバイザーに就任した堀江。自らの役割を「極端なことを言う係」「(試合以外の)周りの何かを見るのが仕事」と評したが、なかなかどうして、今回の番組では極端どころか至極真っ当で、うなずける話が多かった。
たとえば、プロスポーツにとって積年の課題ともいえる「人気が先か、強化が先か」論について。堀江は、「みんなチーム強化をすれば人気が出ると思ってるんだけど、間違いなく逆。強化より先に人気を出さないと。弱くてもファンが来てくれるチーム作り、環境作りをしないと」と断言する。その実例として挙げていたのがプロ野球だ。
「人気が出たチームは絶対強くなる。野球だってそうじゃないですか。広島カープって、10年前15年前って万年最下位みたいなチームだったのが、いまや3年連続で優勝して。なんで強くなったかといえば、マツダスタジアムでしかないと思う」
「あの雰囲気がまたいいんですよ。夏場にちょっと風が吹いてくるスタジアムにいることが価値。そうすれば、あとはいつの間にか強くなるんですよ」
サッカーの話をするはずが、野球について語る堀江。04年、球界再編問題での新球団設立断念によって球界と袂を分かった男が、プロ野球をしみじみと語る姿がなんとも味わい深かった。
このほかにも、
・社交場としてのスタジアムの可能性
・ジャパネットたかた(V・ファーレン長崎)はいかにすごいか
・ピークシフト対策(渋滞を防ぐ)としてのスタジアムグルメ
・ピークシフト対策としてスタジアムにスーパー銭湯を作ろう
・競技人口減少に対抗するための外国人枠の撤廃
などなど、さまざまな実例や各クラブの取り組み、自らのアイデアを紹介していく。
「彼氏に連れてこられた彼女が『また行こう』ってなるような仕掛けをしてるかな?」と疑問を投げかけ、「1回来た客には2回目の無料チケットを渡せばいい」「3回目は友達連れてきたらキャッシュバックとか」と、ソシャゲ課金から学ぶべきと説いてみせる。
ちなみに、堀江のJリーグアドバイザーとしての報酬は月額3万円。「これだけの情報で3万円。どんだけコスパがいいんだよ」と番組MCの勝村政信は驚いてみせたが、この日の番組自体が知的な刺激に満ちたコスパのいい30分間だった。
そして、このホリエモン回が意義深かったのが、ここ最近の『FOOT×BRAIN』との継続性の部分。「この話、ちょっと前にも別なゲストが言っていたことと通ずるな」とリンクする話が多かったことだ。
たとえば、「ピークシフト対策としてスタジアムにスーパー銭湯を作ろう」という堀江の提言は、11月に放送した「J1長崎社長・高田明が語った驚きの地域再生プラン」回において、V・ファーレン長崎の高田社長(元ジャパネットたかた社長)が明かした、ホテル・スタジアム構想と同じだ。
この点は番組内で勝村も言及。すると堀江は「ジャパネットはすごいんですよ」と熱く語ってみせた。こうした名物社長同士の横のつながりも楽しい。
また、堀江が提言したソシャゲ的チケット展開は、前週11月25日放送の「いま名古屋が熱い!一歩先のグランパスの集客戦略とは!?」で紹介されていた「3試合観戦で1試合無料」というチケット戦略と重なる。事実、今季の名古屋は常に降格圏争いに身を置く(順位的には)苦しいシーズンだったが、観客動員数ではクラブ史上最多を更新。堀江が語った「強化より先に人気を出さないと」を地で行く形となっていた。
こうした“継続性”は、「また同じ話か」ではなく、「立場が違っても目指すものは同じになるのか」という気づきになるし、次はどんな話が聞けるのか? と、翌週以降、またこの番組を見るモチベーションにもなる。
堀江がこの日語ったのは、ファンをいかに常連化させるか、という問題提起であり、アイデア。その意味で最近の『FOOT×BRAIN』はリピーター、つまり慣れ親しんだ視聴者にうれしい作りになっているのだ。
こうした“経営視点のJリーグ”は『FOOT×BRAIN』で定期的に取り上げてきた話題ではあるが、今夏のリニューアル以降、明らかに多くなった印象を受ける。以前はもっと、戦術の話や日本代表についての話題、他競技から学ぼう、といったテーマが多かった。
もちろん、それらもサッカーファンとしては知りたい話題ではあるが、極論すればこの番組でなくても触れる機会はある。だが、小難しい話ではなく、知的にサッカーを楽しめるコンテンツはなかなか少ない。だからこそ引き続き、『FOOT×BRAIN』らしさ、テレビ東京らしさ、深夜らしさを意識した番組作りで、今まで以上にサッカーファンの知的好奇心を広げてほしいのだ。
この日の番組終了後、MC勝村政信が番組公式サイトでこんなことを書いていた。
「サッカーでも、たくさんのオプションを持っている選手、チームは強い。死ぬほどトレーニングを積んだ人にしか、オプションを作ることができない」
日本サッカーの発展のためには、『FOOT×BRAIN』というオプションが必要だ、と思わせる番組作りを引き続き期待したい。
(文=オグマナオト)
GLAYのTERUとPUFFYの大貫亜美夫妻が目黒区内の総合ディスカウントストアのドン・キホーテにて買い物する姿を11月12日の「FRIDAYデジタル」(講談社)が報じ、現在ネットで話題となっている。
記事によると、10月某日の夜、一人娘を含めた家族3人で夕食を楽しんだ後、そのまま家族そろってドン・キホーテへ向かったという。買い物を終えた一家は、大きな買い物袋を手に駐車場へ戻ってきたようで、「FRIDAYデジタル」ではその時の写真を掲載。2人ともオフの日らしいラフな服装で写っており、庶民的な一面を見せていた。
この記事はすぐさまネットで拡散され、庶民的な一面に好印象を持つとの感想が。しかし、それよりも多く上がっていたのが、TERUの容姿が劣化したという驚きの声だ。
「TERUさんの容姿の劣化に世間は驚いたようです。写真を一瞬見ただけでは誰かわからないぐらいの変わりようで、『カメラマンは本人とよくわかったな!』と褒める意見が。ネットでは『古田新太に見えた』『私はヒロミかと思った!』『やばいぐらい太っTERU!』といった声が上がっていましたね。また、昔GLAYファンだったという人からは『ショックが大きい……』と嘆く声も。TERUさんもアラフィフのお父さんですからね。貫禄が出るのも無理はありません」(芸能ライター)
そんな衝撃を受ける人が続出する中、TERUの私服にも注目がいっていたようで、
「TERUさんがこのとき着ていたパーカーなんですが、実はホリエモンこと堀江貴文さんと、過去に柴崎コウさんと熱愛が報じられた実業家・浜田寿人のユニット『WAGYUMAFIA』が販売している『CHATEAUBRIAND パーカー(販売価格9,800円)』というものです。これを激太りしたTERUさんが着ていることにもネットで話題に。また『なぜあのホリエモンの服を……』とショックを受ける人もチラホラ。『WAGYUMAFIA』にとっては良い宣伝になったのではないでしょうかね(笑)」(同)
日本の音楽シーンを席捲してきたTERUが着用しただけに、『CHATEAUBRIAND』ブームが近々くるかも!?

ホリエモンこと堀江貴文が、六本木にアイドル専用の劇場をオープンさせた。出演するのはホリエモン自身がプロデュースする新アイドルグループで、「すっぴん」をテーマにした『東京藍小町』と「イリュージョン」をテーマにした『九尾狐(QPICCO)』の2組。後者には元ミニスカポリスでIカップアイドルの結城ちかも在籍。今後、六本木でどんな「イリュージョン」を披露してくれるのか楽しみだ。
9月10日に開催されたアイドルオーディションの合格者の中から選抜されたメンバーで構成され、今後は六本木にオープンする本プロジェクトのコンセプト劇場『MAGIC LIVE iQ』を中心に活動していく2組。九尾孤はマジック(イリュージョン)がコンセプトとあり、この日のお披露目イベントではメンバーそれぞれがマジックを披露。ホリエモンは、この九尾孤のマジックの最中に、メンバーが用意した大きな箱の中からシーツをはがすと登場するというサプライズ演出で登場。客席の喝采を浴びた。
マジックとアイドルという組み合わせについては、ホリエモンの知人で、新宿でマジックバーをやっているという社長から「そういえばイリュージョンやるアイドルっていないよね」と言われ、「BABYMETALのようなジャパニーズアイドルがイリュージョンをやって、世界を視野に活動するのは面白いな」と思ったのがきっかけだといい、ホリエモンは企画を立ち上げて、たった3カ月で劇場の物件探しや衣装の決定を行ったことなどを熱っぽく紹介した。
六本木を劇場の場所に選んだのは「お金持ちが東京で一番金を使うのは、六本木と銀座。六本木は世界のお金持ちもやってきて、お金を使う。アイドルといえば秋葉原だけど、アキバにはそういう人たちは行かないんです。でも、六本木にはかわいらしいアイドル系の人を見られるお店は、あまりない。六本木に劇場を作れば結構いけるんじゃないかって思った」と語り、「六本木に来るお金持ちは、お金だけでなく、社会への影響力もある。お客さんの目も厳しいし、こういういところで毎日ステージに立っていれば、きっと成長できると思います」と、メンバーにもエールを送った。
衣装にもこだわったといい、「一番お金をかけないといけないのが衣装。ここをケチってはいけないところなんです」とホリエモンは持論を展開。「ただ金をかけて収益を気にせずにいると、途中で終わってしまう。クラウドファンディングを活用したりして、長期的な収益を考えて、この場所を運営していく」と今回のアイドルプロジェクトの展望をしみじみ。
九尾孤のメンバーは結城ちか(Twitter=@chika_qpicco)、渡邉樹莉(@kiri_qpicco)、濱田梨華子(@rikako_qpicco)、松尾百華(@momoka_qpicco)、吉沢朱音(@akane_qpicco)の5人。全員マジック経験はなく、結成と同時にマジックバーへ修行に行くなどして特訓を開始。ぎこちなさこそまだ残ったが、この日もメンバー全員、それぞれのマジックを大成功させて感慨深げ。渡邉は「めっちゃ練習しました。突然、“マジック”という指令を受けたので。でも、今日やってみてみんなが驚いたりしてくれるのを見て、うれしかったです。めちゃくちゃ楽しかった」と声を弾ませる。
東京藍小町のほうは「すっぴん」がコンセプトの7人組で、14歳から28歳まで幅広い年齢層のメンバーが在籍。お色気たっぷりの九尾孤に対し、清純で可憐なイメージで、こちらは歌に重点を置いて活動していくとのこと。
そもそも巷で密かに盛り上がる女の子の「すっぴん」ブームに着眼して企画が立ち上がったといい、ホリエモンは「すっぴんのほうが、本人の素がわかる。(すっぴんブームの)象徴的な存在になってほしい。顔だけじゃなく、心も生き方もすっぴんでいて欲しい」と願いを込め、この言葉にリーダーで最年長の山田悠理は恐縮しきり。
2組には、すでに海外からのオファーも来ているといい、韓国アニメのエンディングを担当する話や、同アニメに2組から先発されたメンバーが声優として参加するというプロジェクトも動き始めているという。詳細については「おいおい話していきます」とホリエモン。人気も下火といわれるアイドル業界だが、六本木からホリエモンが新風を巻き起こすかもしれない。
(取材・文=名鹿祥史)
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