原田龍二、ブログ再開を報告するもネットからは苦言続々「自粛期間が短すぎ」「すごい神経」

 原田龍二がブログの再開を報告したものの、ネット上からは厳しい声が集まっている。

 6月1日、複数のファンと不倫していたことが発覚した原田。多くのバッシングを受け、今年9月に明治座で上演される舞台『サザエさん』のマスオさん役から降板となるなど、余波が広がっていた。

 そんな中、原田は19日に、不倫騒動後休止していたブログを26日ぶりに更新し、「この度は!」というタイトルのエントリーを投稿。その中で、「皆様にご心配をおかけして申し訳ございませんでした。今後少しずつですが、ブログ再開していきたいと思っております」とブログの再開を宣言。「宜しくお願い致します」と結んでいた。

 また、その後早速「食事会!」というエントリーを投稿し、「この写真は、先日山本漢方製薬の社長、山本社長と会食をした時の写真です。また、ご一緒できたら嬉しいです」と報告した原田。日常が戻りつつあることをアピールしていた。

 しかし、このブログに対しネットからは、「ブログ再開よりも家族の信頼を取り戻すことに専念されたらどうですか?」「心配はしていない。自粛期間が短すぎ」「もう再開って……。すごい神経だね。図太い」という厳しい声が集まっている。

 不倫発覚からまだ1ヶ月も経っていないということで、「早すぎる」と感じたネットユーザーは多かったようだ。

「息子のことブログに出さないって言ってたのに……」釈由美子、息子の誕生日を祝福するも、批判殺到の事態に

 釈由美子が12日、ブログを更新し、息子が3歳の誕生日を迎えたことを明かした。

 実は、自身と息子が同じ誕生日ということで、「最愛の息子と同じ誕生日なんて毎年、一年で一番幸せな日になりました」と喜びを明かしていた。

 さらに17日の投稿では、「誕生日当日はミラコスタに泊まりディズニーランドとディズニーシーのハシゴをして息子の誕生日のお祝いをしてました」とディズニーリゾートで誕生日を過ごしたことを報告。「遊び疲れると、抱っこ〜とせがまれるのですが長時間だとそろそろ耐えられない重さです」と息子の甘えぶりを明かしつつ、「この子の人生で私がおんぶをしてあげられる時間もほんのわずかだから今はめいいっぱい甘えさせて親子のふれあいを大切にしていきたいと思っています」とつづっていた。

 しかし、釈のこうした投稿に対し、ネット上からは、「息子のことは書くのやめたんじゃなかった?」「息子のことブログに出さないって言ってたのに思いっきり書いてるじゃん」「結局息子のプライバシー晒しまくり」という厳しいツッコミの声が集まっていた。

 実は2017年9月にブログで「今月いっぱいで、育児ブログはお休みさせて頂くことに致しました」とし、子どもをブログに出さないことを宣言していた釈。矛盾する行動にファンも疑問に思ったようだった。

なぜブログを通して伝える? 杉浦太陽、“父の日サプライズ”受けたことを明かすも、なぜか批判殺到のワケ

 杉浦太陽が自身のブログで、「父の日」の前日に子どもたちからサプライズを受けたことを明かした。

 杉浦は「父の日」である16日にブログを更新し、「父の日サプライズ」というエントリーを投稿。その中で、「昨夜…子どもたちから突然…『パパお仕事ごくろうさま いつもありがとうパパのこと全部大好きだよ~』 えっ?あぁっ!!! 父の日のサプライズ!?」「当日が朝から仕事だったので、昨夜サプライズでプレゼントをもらいました」と、前日に父の日のプレゼントをもらったことを報告。「嬉しかったよ~~!!!」とつづった。

 杉浦は子どもたちから、メッセージが書かれた色紙をプレゼントされたことを明かし、「これを見る度に泣きそうになってウルウルしてしまう…バック。サンダル。スマホケース フルセットでプレゼント…泣いちゃうよ…」(原文ママ)とコメント。

 子どもたちに「パパをパパにしてくれてありがとう もう、愛してるの言葉でいっぱいだよ」と語り、妻の辻希美に対しても、「これを準備してくれたのは、もちろんノン 母の日もだけど、子どもが小さいうちは、パートナーの影のサポートがないと出来ないもんね」と触れ、「本当に感謝です!!! 愛してるよ~~」と感謝を伝えた。

 しかし、この投稿に対してネットからは、「ブログ通さなきゃ感謝を伝えられないの?」「直接言えばいいのに…」「ブログに書くくらいだったら少しでも多く直接感謝を伝えなよ」という厳しい声が噴出してしまった。

 日常の些細なことをブログにつづっている杉浦だが、それが仇となって反感を買っている面もあるようだ。

水嶋ヒロ、ブログで絢香と長女のパンづくりの様子明かす姿に「肩書パパタレブロガーにした方がいい」「辻ちゃんみたい」の声

 俳優で起業家の水嶋ヒロが公式ブログで、歌手で妻の絢香と長女が一緒にパンを作ったことを明かした。

 水嶋は12日にブログを更新し、「娘のうちゅうねこぱん」というタイトルのエントリーを投稿。「ちょっと前に妻のサポートを受けながら娘がパンをつくってた」「娘は初めてのパンづくりに大興奮 ある絵本がきっかけでずっとやりたがってたんだよね」と娘が絢香とともに念願のパンづくりに挑戦した模様を報告した。

 娘はお気に入りの絵本に出てきた「うちゅうねこ」のパンをつくったそうで、水嶋はその出来栄えについて「娘はおおはしゃぎ よくできました!」と絶賛。「娘は自ら選んだものや自らやりたいと思ったことに対する愛着や集中力がすごい」と娘の特性について触れ、最後には「没頭できるものがあるって幸せそう ちゃんと感じとってあげたい 俺も探そうかな 時間を忘れて取り組めるなにかを‥」とつづっていた。

 しかし、こうした水嶋のイクメン路線にネット上では、「子どもの話しかないの?一人で自分だけの日記帳につづってほしい」「この人の肩書もう俳優じゃなくてパパタレブロガーにした方がいいよ」「毎日子どもをネタにしてブログ収入稼ぎ?辻ちゃんみたい」という厳しい声が飛び交っていた。

 先月、公式チャンネルで動画配信を開始した辻希美を見習って、「ヒロちゃんネル」を開設する日も近そうだ。

辻希美、電車で誰も席を譲ろうとしない現実を嘆くも共感の声は皆無「権利だと主張しないで!」

 辻希美が12日、公式ブログを更新し、その内容が話題になっている。辻と言えば先日、10分で出来る簡単お弁当を披露したところ、「いつも同じ中身」「ワンプレートでいんじゃね?」と酷評が続々と寄せられてしまったばかり。

 そんな辻はこの日、末っ子の6カ月検診を受けるために電車に乗って移動したことを報告。辻にとっては久しぶりの電車だったようだが、「割と混んでいて、お年寄りや小さな子を抱っこしてる人が割と多かったのに、誰も席を譲ろうとしない現実に悲しくなりました…」と電車内の様子を嘆いた。共感の声が集まりそうな真っ当な意見のようにも思えるが、ネットの反応は正反対だった。

「自分が電車で座っていて、妊婦さんや子連れ、お年寄りが乗ってきたら譲るのかね?スマホいじって自分だって知らないふりだと思うけど」

「辻さんが見た、座ってる人の中には、見た目ではわからない内部障害の人もいたかもね」

「座って当然、私のために譲るのが当然って態度の人にはみなさん譲りませんよ。譲るのは好意ですから」

「電車は自分が座りたいだけのくせに、他のお母さん方やご高齢の方をひっぱりだして権利だと主張しないでほしい」

 見た目ではわからない障害を抱える人は確かに存在するため、「誰も席を譲ろうとしない」と安易に決めつけてしまうことはよくなかったか。注目度が高い辻だけに、思わぬ波紋を呼んでしまったようだ。

辻希美、電車で誰も席を譲ろうとしない現実を嘆くも共感の声は皆無「権利だと主張しないで!」

 辻希美が12日、公式ブログを更新し、その内容が話題になっている。辻と言えば先日、10分で出来る簡単お弁当を披露したところ、「いつも同じ中身」「ワンプレートでいんじゃね?」と酷評が続々と寄せられてしまったばかり。

 そんな辻はこの日、末っ子の6カ月検診を受けるために電車に乗って移動したことを報告。辻にとっては久しぶりの電車だったようだが、「割と混んでいて、お年寄りや小さな子を抱っこしてる人が割と多かったのに、誰も席を譲ろうとしない現実に悲しくなりました…」と電車内の様子を嘆いた。共感の声が集まりそうな真っ当な意見のようにも思えるが、ネットの反応は正反対だった。

「自分が電車で座っていて、妊婦さんや子連れ、お年寄りが乗ってきたら譲るのかね?スマホいじって自分だって知らないふりだと思うけど」

「辻さんが見た、座ってる人の中には、見た目ではわからない内部障害の人もいたかもね」

「座って当然、私のために譲るのが当然って態度の人にはみなさん譲りませんよ。譲るのは好意ですから」

「電車は自分が座りたいだけのくせに、他のお母さん方やご高齢の方をひっぱりだして権利だと主張しないでほしい」

 見た目ではわからない障害を抱える人は確かに存在するため、「誰も席を譲ろうとしない」と安易に決めつけてしまうことはよくなかったか。注目度が高い辻だけに、思わぬ波紋を呼んでしまったようだ。

吉川ひなの、“洗わない育児”を明かすも賛否両論「自分だけやるならまだ良かったのに」「夏は地獄」

 吉川ひなのが自身のブログに投稿した内容が話題となっている。吉川といえば私生活では2011年9月に会社経営者の男性と再婚し、現在は二児のママとしてブログで子育てなどについて投稿を続けている。

 そんな吉川が先月24日、「洗わない育児」と題してブログを更新。「娘と息子は、独自の『洗わない育児』ということをしてみていて。その名の通り、基本、洗わないの。 オムツ周りだったりはもちろん常に清潔に、オーガニックお尻拭きや、時間があるときはオーガニックコットンに三年番茶を浸して拭いたり(中略)そろそろお風呂かな?と思ったときは、洗わずに、バスタブにお湯をためて、塩素を除去して、遊ばせてる。(中略)これがなんと、すっごくいい感じなんです。ただ、これはほんとにわたしが全責任持って自己流でやっていることなので、おすすめもしないし、偉そうなことを言うつもりはないけど、でも、娘と息子にはこれが一番合っていて、とってもよいです」とつづり、独自の子育て論を明かした。

 この内容に対し、ブログには「我が家もです!」「私もやってみようかなー!」
「シャンプーなどを使わないノンプーという言葉もあるらしく。シャンプーや石鹸で洗わないお湯シャンを薦めてるドクターさんの本を貸してもらい実践しています!」といった共感の声が多く寄せられている。

 しかし、その一方で、一部のネット上では「私が全責任って…もうすでに子供に押し付けているじゃん」「自分だけやるならまだ良かったのにね」「日本だったら夏は地獄そう」といった声が飛び交っている。

 吉川自身も周りに勧めているわけではなく、あくまで吉川流の子育てを明かしただけだったが、疑問に思った人も少なくなかったようだ。

辻希美、子どもたちに好評の“10分弁当”を公開するも酷評続出「いつも同じ中身」「放置に見える」

 辻希美が9日、自身のブログを更新した。辻といえば先日、インスタグラムのストーリーズに自身の後ろ姿を投稿し、「髪の毛を切った方がいいと思う?」というアンケートを実施。ネット上からは「辻さんの髪の毛がどうなろうと、どうでもいい」「どうせ切るつもりでいるんでしょ?」などの厳しい声が寄せられたばかり。

 そんな辻はこの日、「今朝は簡単にお弁当にしちゃった!!10分で出来る簡単過ぎるお弁当ですが何故か普通ご飯より喜んで食べてくれる我が子達。そんなお弁当を…クックも狙ってました笑。食べたいねぇ笑。」とつづり、子どもたちのために作ったお弁当を愛犬も登場させ公開した。10分で作った手抜き弁当ということをあえてアピールした理由は不明だが、子どもたちからの評判とは裏腹に、ネット上ではこれまた厳しい声ばかりが多く飛び交っている。

「弁当だけ作っておいて、あとは好きな時間に食べなさいかな?放置にみえる」

「お弁当のおかず何にしようかなって普通は考えるけど、辻は考えないよね。いつも同じ中身」

「上手く作れたでしょ!って言わんばかりに角度変えて何枚もお弁当アップするよね」

「いちいちお弁当箱に入れる意味がわからない。ワンプレートでいんじゃね?」

 辻が作るお弁当はワンパターン化しているようにも見えることから「楽をしたいだけ」と思われても仕方ないのかもしれない。辻が手の込んだ目新しいお弁当を見せてくれる日は来るのだろうか。

辻希美、「また娘より自分?」四男の6カ月記念写真に批判の声が集まったワケ

 タレントの辻希美が自身のブログを更新して話題になっている。辻は先日、インスタグラムのストーリーズに自身の後ろ姿を投稿し、「髪の毛を切った方がいいと思う?」というアンケートを実施したところネットからは「辻さんの髪の毛がどうなろうと、どうでもいい」「どうせ切るつもりでいるんでしょ?」などの厳しい声が寄せられてしまったばかり。

 そんな辻が8日に「幸空しゃんハーフバースデーという事で(略)ワンワンのハーフバースデーケーキを作ってみました。 最近離乳食を少しずつ始めた幸空ですがまだもちろんケーキは食べれないので私の自己満ですが…(略)ハーフバースデーおめでとう」と四男のハーフバースデーをお祝いしたことを報告した。

 可愛い手作りのケーキや家族でお祝いしている写真も投稿した辻だったが、この投稿に一部のネット上からは「長女は?なぜ写っていない?」「まさか長女に撮らせたとかじゃないよね?普通は長女を入れて自分は写らないよね?」「また娘より自分?」といった声が多く寄せられてしまった。

 また、「娘はいなかったのでは?」という声もあったが「同日のブログで長女がパン作っていたからいるでしょ?」「撮影の位置的にシャッター固定じゃなくて娘が撮っている」と細くチェックされてしまった。

 辻のブログであったことから、たまたま辻本人が写っている写真を投稿しただけかもしれないが、その写真しか見ていないネット民らは納得がいかないようだった。

「自分の価値観を押し付けることは……」吉木りさ、妊活中の辛かった言葉を明かすもネット民から賛否両論のワケ

 タレントの吉木りさ(31)が妊活中の思い出話をつづり、ネットから賛否が起こっている。17年11月に俳優の和田正人(39)と結婚した吉木。今月3日には第1子妊娠を報告していた。

 そんな吉木だが、5日にブログを更新し、「辛かったある言葉」というエントリーを投稿。「実際のところ、入籍してから約1年は自分なりに頑張りながらも中々上手くいかず、あっという間に時間が経ってしまい最後の半年間は不妊治療に特化した産婦人科に通院していました」と、約1年半の間妊活をしていたことを告白。「期間は人それぞれあれど、ある人は数ヶ月、ある人は半年、ある人は数年と、様々な妊活ブログや経験を書かれていた方々の言葉や悩み、思いがすごく勉強になっておりました」と同じ妊活経験者のブログを読んでいたことも明かした。

 また、妊活中、「地味に辛かったことが何気ない会話の中でありました」といい、「お子さんの予定は?」「なんで作らないの?」「子供はいいよ~!!早く作った方がいいよ!!」と年上の男性から声を掛けられたとのこと。吉木は「『言われなくてもわかってるよ!!』と大声で言いたくなるほど私は辛かった」といい、「その度にプレッシャーになり、落ち込み…母親に泣きながら電話することも」と告白。最後には「今の時代、様々な形で夫婦の絆を築いているご夫婦、ご家庭に、自分の価値観を押し付けることは絶対にしてはいけないなと勉強になりました」とつづっていた。

 吉木のこうした投稿にネット上では、「頑張って報われるものでもないから辛いよね…」「分かる!自分が言われたとき殺意が湧いた」といった声のほか、「1年半でできたんだからよかったじゃん。何年も治療して授かれない人もいるし、この発信が誰かを傷つけている可能性もある」「こんなことブログで書く時点で自分こそ差別意識がある証拠」「何年不妊治療しても授からない人だっている。自分がそこから抜け出したら上から目線で価値観を押し付けてはいけないんだとわかったとか……それがすでに上から目線なんだよ」という声が飛び交ってしまった。

 芸能人が不妊治療について語ることも珍しくない昨今だが、デリケートな話題だけに賛否両論巻き起こるのが常だ。今回の吉木の発信も、さまざまな意見を集める結果となっていた。