安室奈美恵、独立騒動渦中の“不気味”な起用――沢尻エリカドラマ主題歌決定に業界どよめき

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安室奈美恵オフィシャルサイトより

 沢尻エリカ主演のスマッシュヒットドラマ『ファースト・クラス』(フジテレビ系)続編の主題歌を、安室奈美恵が担当することが報じられた。エイベックスつながりということもあり、ごく自然に決定したようだが、一部関係者は騒然となったという。なぜなら安室は、先ごろから伝えられている独立騒動の渦中にあり、キャスティング同様に重要視される主題歌抜擢に「なぜこのタイミングで!?」という声が出ているのだ。

「安室は、交際中とうわさの音楽プロモーター・西茂弘氏に完全に洗脳されており、独立騒動も西氏が裏で主導しているといわれています。安室が突然、『これでは奴隷契約です』と事務所に直訴し、独立を申し出てきたことに、安室の育ての親であり所属事務所『ライジング・プロダクション』の平哲郎社長は大激怒。すぐに黒幕の存在に気付き、『絶対に西をつぶす』と息巻いていたとか」(週刊誌記者)

沢尻エリカ、口元の劣化よりヤバイ!? 主演ドラマが「土ドラ枠史上最低更新」の崖っぷち

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Naverより

 沢尻エリカ主演ドラマ『ファースト・クラス』(フジテレビ系)が、4月19日に初回放送を迎えた。沢尻にとって8年ぶりの地上波連ドラ主演となる話題作だが、視聴者からは沢尻の「口元が老けた」「ほうれい線がヤバイ」と、容姿の劣化を指摘する声が上がっている。

 同作はファッション業界を夢見た主人公・吉成ちなみが、憧れのファッション雑誌編集部で働き始めるも、女同士が格付けし合う“マウンティング”に巻き込まれてしまうというストーリー。トップモデル役に佐々木希が出演し、ほかにも菜々緒、田畑智子、板谷由夏らと激しいバトルが繰り広げられる。ドロドロの展開はネット上で「面白い」と高評価だったが、その一方で沢尻の容姿劣化を指摘する声が飛び交っている。

「正直かわいそう」沢尻エリカ、8年ぶり主演で “因縁”共演者との危険な赤信号

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今回も、エリカ様仕事をひとつ!

 沢尻エリカが、8年ぶりに連続ドラマ『ファースト・クラス』(フジテレビ系)で主演を務めることがわかった。ところが、その内容よりも先に、沢尻とその天敵役で共演する佐々木希との“因縁”が注目を集めている。

沢尻といえば、離婚騒動や薬物疑惑、また決意のヌードを披露した2012年公開の映画『ヘルタースケルター』出演など、常にニュースには恵まれていたものの、現在はメディアからはほとんど姿を消していた。一方で佐々木はといえば、所属事務所の意向で強引に女優に転身したかと思えば、周囲をあ然とさせる“大根役者”ぶりで話題を集めていたものだった。