孫誕生に舞い上がるヒラリーをけん制した、クリントン元大統領の名言が素晴らしい

<p> アメリカ大統領の職を終え13年がたつ今も、国民から高い支持を得ているビル・クリントン。しかし、心臓に持病を抱え、2度の大手術を経験して体重もかなり減ったことから、ここ数年は度々「余命6カ月」と報じられている。そんなビルと妻ヒラリーに9月26日、待望の孫が誕生。一人娘のチェルシーが第一子となる女児シャーロットを出産した。ビルとヒラリーはすぐに病院に駆けつけ、いとおしそうに孫を抱く写真を公開し、全米から祝福された。</p>

ビルは婿イジメ、ヒラリーはレズ・セックステープ疑惑! クリントン夫妻にネガティブ報道

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アンチ・ヒラリーの仕業なのかしら?

 次期大統領選挙への出馬が目されているヒラリー・クリントン。今年3月には「ゲイ・レズの権利は基本的人権である」と述べ、同性婚支持を表明した彼女には、長年レズビアン疑惑が持たれているが、決定的な証拠となるものは出ていない。そんなヒラリーのレズビアン・セックステープが存在すると報じられ、にわかに注目を浴びている。

 今回、テープの存在をスクープしたのは、米大手タブロイド「グローブ」。テープには、プールで女性と性的行為にいそしむヒラリーの姿が写っているとのことで、大統領選に出馬した際、彼女にとってはこの上なく大きな痛手になるだろうと報じられている。

 今年初めに、保守市民団体「フリーダムワークス」が大嫌いなヒラリーをコケにするため、「パンダの着ぐるみを着た女性インターンにオーラルセックスをしてもらうヒラリーのセックステープ」なるものを制作。大きな問題となったが、今回、スクープされたセックステープは、このパロディではない。ヒラリー自身が登場する、正真正銘のレズビアン・セックステープだというのだ。