ヒンドゥー教女優の代表格ジュリア・ロバーツ、指導者から栄誉を与えられる!?

【ハピズムより】

Julia.jpg
まさに、信者の鑑!!

 アメリカのヒンドゥー教団体「ユニバーサル・ソサエティー・オブ・ヒンドゥーイズム」のリーダーで、“グル”と崇められている指導者ラジャン・ゼッドが、敬虔なヒンドゥー信者であるハリウッド女優のジュリア・ロバーツに、栄誉を与えることを明かした。

 『プリティ・ウーマン』『ノッテングヒルの恋人』『エリン・ブロコビッチ』など、数多くのヒット映画に出演しているアカデミー女優のジュリア・ローバツ。カトリック教徒として育った彼女は、2年前に映画『食べて、祈って、恋をして』の撮影のため滞在したインドで、ヒンドゥー教に心酔し改宗したと報じられた。本人はインタビューで、「別に、今回のロケでヒンドゥー教に出会ったというわけではない。もう、ずっと前からヒンドゥー教のことを学んでいて、瞬間的に改宗する! と決めたわけではない」と不機嫌に述べた上で、ヒンドゥー教徒であることを認め、スピリチュアルな生活を送っていることを告白。以後、ハリウッドのヒンドゥー教女優の代表格として見られている。

続きを読む