藤原紀香の元マネジャーが黒幕!? 西川史子、スキャンダル連発の怪

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『年収4000万にこだわる理由』/小学館

 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ~! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真か分からないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆

A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋17年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者

塩谷瞬、深刻なファン離れも、「大手以外に所属する気はない」と強気発言!?

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『瞬(SHUN)―塩谷瞬写真集』
(ワニブックス)

 二股騒動以降、俳優業が順調に行えなくなってしまった塩谷瞬が、最近各方面に挨拶回りをしているという。騒動後、一瞬だけメディアに引っ張りだこになる“塩谷バブル”があったが、やはりスキャンダルの内容が「二股」だっただけに、長くは続かなかった。しかし一方で、塩谷は業界関係者に「どこか憎めないところがある」ともいわれているという。そんな塩谷の営業回りは果たして功を奏すのだろうか。

 昨年末頃から、テレビ局や有力プロダクションを回って、自らプロモーションをなっているという塩谷。大手事務所のスターダスト・プロモーションを退所以降は、個人事務所である塩谷瞬俳優事務所の所属となっているが、実際に営業やプロモーションなど、必要となるマネジメント業務を行えるスタッフは在籍していないという。

バーニングの威を借る芸能事務所が、「フライデー」の蒼井優熱愛スクープを横流し

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『たまたま【特別版】』/ポニーキャ
ニオン

 女優・蒼井優と俳優・鈴木浩介が真剣交際していることが、5日付けの「スポーツ報知」の一面で報じられた。

 同誌によると、2人は昨年12月に上演された舞台『その妹』で共演したことがきっかけで年明けから交際に発展したというが、蒼井の所属事務所は同紙に「仲の良い友人の1人と聞いています」とコメントしていた。

 ところが、6日に発売された写真誌「フライデー」(講談社)も2人の交際を報じ、2人が先月中旬、都内の焼き肉店でデートする様子を掲載。この記事を後追いした各スポーツ紙に対して、蒼井の所属事務所は「交際の報告を受けています」、鈴木の事務所は「良いお付き合いをさせていただいてます」とともに交際を認めている。

バーニングの威を借る芸能事務所が、「フライデー」の蒼井優熱愛スクープを横流し

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『たまたま【特別版】』/ポニーキャ
ニオン

 女優・蒼井優と俳優・鈴木浩介が真剣交際していることが、5日付けの「スポーツ報知」の一面で報じられた。

 同誌によると、2人は昨年12月に上演された舞台『その妹』で共演したことがきっかけで年明けから交際に発展したというが、蒼井の所属事務所は同紙に「仲の良い友人の1人と聞いています」とコメントしていた。

 ところが、6日に発売された写真誌「フライデー」(講談社)も2人の交際を報じ、2人が先月中旬、都内の焼き肉店でデートする様子を掲載。この記事を後追いした各スポーツ紙に対して、蒼井の所属事務所は「交際の報告を受けています」、鈴木の事務所は「良いお付き合いをさせていただいてます」とともに交際を認めている。

バーニングの威を借る芸能事務所が、「フライデー」の蒼井優熱愛スクープを横流し

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『たまたま【特別版】』/ポニーキャ
ニオン

 女優・蒼井優と俳優・鈴木浩介が真剣交際していることが、5日付けの「スポーツ報知」の一面で報じられた。

 同誌によると、2人は昨年12月に上演された舞台『その妹』で共演したことがきっかけで年明けから交際に発展したというが、蒼井の所属事務所は同紙に「仲の良い友人の1人と聞いています」とコメントしていた。

 ところが、6日に発売された写真誌「フライデー」(講談社)も2人の交際を報じ、2人が先月中旬、都内の焼き肉店でデートする様子を掲載。この記事を後追いした各スポーツ紙に対して、蒼井の所属事務所は「交際の報告を受けています」、鈴木の事務所は「良いお付き合いをさせていただいてます」とともに交際を認めている。

500万枚も売ったのにお金がない!? “芸能界のドン”に背いたGLAYの顛末

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『GLAY Walker』角川マガジンズ
(角川グループパブリッシング)

 7月末、大阪・長居スタジアムで10万人規模の大規模野外ライブを控えるGLAYだが、彼らの懐事情について心配の声が飛び交っているという。1990年代に記録的なCDセールスを打ち立て、ファーストベストアルバムが500万枚の出荷数を記録した大型バンドに、一体何が起こっているのだろうか。

 GLAYは現在、個人事務所を立ち上げ、レコード会社とも契約を結ぶことなく自主レーベルの所属となっている。

「CM出演で話題になった『グリコ』を始め、GLAYはさまざまな企業タイアップやコラボを積極的に行っているため、一般のファンには『潤っているだろう』と思われているのかもしれません。しかし、レコード会社のバックアップがないことから、野外ライブの製作費が、どうしてもGLAY自らの出資となってしまう。業界関係者からすると『お金に困っている』としか見えないのが現状です」(週刊誌記者)