加護亜依、家庭内トラブルで契約解除? 本人が意味深発言「自分の事だけ考えて生きれない」

 元モーニング娘。でタレントの加護亜依(31)が26日、自身のインスタグラムを更新。事務所との契約解除発表から一夜明け、その心境をストーリーズにつづった。

 加護は2016年から、歌手の中野尚美が代表を務める株式会社アルカンシェルに所属。しかし25日、中野が自身のブログで「約3ヶ月程前から弊社(株)アルカンシェルと加護亜依はマネージメント提携契約上、弊社としてはどうしても合意できない点があり、話し合いを重ねて参りました」とつづり、24日付で加護との契約解除に至ったことを発表した。

 発表当日、加護は契約解除について言及しなかったが、一夜明けた26日、ストーリーズに「自分の事だけ考えて生きれないのです。親になる 家族を持つってそういうことだと」と自身の心境を投稿した。

 その意味深な発言に、ファンからは「ダブルユー復活で追い風来てたのになぜ?」「やっとどうにか活躍できそうだったのに残念…」「何があったんだろうね…」「詳しい事情が知りたい」など、心配や落胆の声が集まっている。

「アルカンシェルの中野代表は元競輪選手の中野浩一の夫人でもあり、加護とは同社に所属する前から家族付き合いする関係でした。中野代表はその後、ブログで『加護を甘やかし過ぎた』とも捕捉説明しており、加護側になんらかの看過できない問題があったことをにおわせています。加護は16年に美容関係の会社経営者と再婚していますが、家庭問題を指摘する声も聞こえてきます」(週刊誌記者)

 契約解除に至った理由について詳細が明かされていないこともあり、今回の発言をどう捉えていいかファンも戸惑っているようだ。

辻希美の手作り弁当に野菜ひとつなしで「また加工肉だらけ」「栄養面も考えて」の声

 辻希美が23日、自身のブログを更新して話題になっている。

 結婚生活13年目に突入した辻だが、現在はYouTubeチャンネルも開設し、順調に登録者数を伸ばしているところ。
 
 そんな辻がこの日、「汗だくな朝」というタイトルでブログを更新した。辻は「今日も私が仕事なので、お弁当を作り!!」とつづり、手作り弁当の写真を公開している。

 お弁当には鮭フレークが乗ったご飯に、冷凍食品のグラタンやミートボール、ウインナーや卵焼きなど、子供達が喜びそうなおかずがたくさん入っていた。

 しかし、ここに野菜がひとつも入っていないため、ネット上では「また加工肉地獄のお弁当か」「育ち盛りなんだから栄養面も考えてあげて……」「子供って野菜嫌がる子が多いからこういうお弁当になるのも分かるけれど、もう少し工夫して野菜入れてあげてもいいと思う」「野菜が一つも入っていない弁当ってすごいね」などの厳しい声が上がっていた。

 以前にも野菜が少ないと指摘を受けていた辻のお弁当。次回は何か野菜が入っていることを期待したい。

紺野あさ美、手作りホットケーキを披露するもまさかの酷評相次ぐ「焦げすぎ!」

 元モーニング娘。で元テレビ東京アナウンサーの紺野あさ美が24日、自身のブログを更新した。

 紺野は2001年にモーニング娘。の5期メンバーとしてデビューし、11年にはテレビ東京のアナウンサーに転身。17年にプロ野球選手の杉浦稔大と結婚し、現在は二児の母としてブログに日々の生活をつづっている。

 そんな紺野が24日に「ホットケーキケーキや蒸しパン作る時は喜んで貰おうと娘の好きなキャラクターを時々書いたりしていて今回はアンパンマンとポリーちゃんに挑戦しました」と我が子と一緒にホットケーキに絵を描いて楽しんだことを報告した。

 この投稿にコメント欄には「かわいいアンパンマンですね!」「うちの子どもも喜びますよ!一緒にお絵描きして楽しそう!」といった声が寄せられていた。しかし、その一方でネット上では「すごい!焦げすぎ!」「ホットケーキ焼くの下手くそかよ(笑)」「アンパンマン黒い!!」と紺野が焼いたホットケーキが焦げすぎと指摘する声が相次いでしまった。

 紺野自身もブログ内で「ちょっと焼き目強めですが」と軽く自虐してはいるが、多くの人が想像以上の黒さにツッコミを入れずにはいられなかったようだ。

 

 

辻希美、愛犬と子どもの姿披露も「もう一匹のモカ最近見ない」「捨てられた?」とザワつく

 辻希美が20日、自身のブログを更新した。結婚生活13年目に突入し、昨年は三男が誕生するなど4児のママとして一層たくましい姿を見せている辻。現在はYouTubeチャンネルも開設し、順調に登録者数を伸ばしている。

 そんな辻はこの日の投稿で「今日の2人」というタイトル通り、三男と愛犬のクックが仲良く戯れる様子を公開した。小さなふたりが喧嘩することなく毎日を仲良く過ごしている様子が伝わってくる、ほのぼのとした写真だった。

 しかし、写真に写っている愛犬クックが昨年産んだ”モカ”が久しくブログに登場していないことから、モカの安否を心配する声が殺到している。

「モカちゃん、目が見えないからどこかに捨てられたとか?うさぎさん達も」

「アンチがペットペットウザイから、適当にクックを載せるんだぉ」

「モカはどうしてるの?ウサギみたいにいつの間にか消えるのかな?」

 モカについてはこれまでブログで何度か登場はしているものの、その頻度は少なく、「病気では?」といった疑惑も上がっている。

「赤ちゃんと仲良く遊ぶ相手は成犬のクックよりも同じ赤ちゃん犬のモカが適任のような気がしますが、このところモカの姿が見えなくなっているのが気になります。辻にはモカの元気な姿を見せてもらいたいものですね」(女性誌ライター)

 

辻希美、子どもの食べこぼしを愛犬に!?「虐待を疑うレベル」と批判殺到

 辻希美のブログがまたも炎上している。

 現在4人の子どもを育てる辻。一部ネット上ではたびたび炎上しているものの、子育てに奮闘する姿を評価する声も多く集まっている。

 そんな辻が15日、「おせんべい」というタイトルでブログを更新。「おせんべい中の幸空しゃんの近くには必ずクックしゃんが居ます」と、おせんべいを食べている第4子の写真や、それを見つめる愛犬の写真を投稿した。

 辻は現在、愛犬クックとモカを飼っているが、クックは第4子が生まれた時から同じベッドで過ごすなど、特に仲が良い様子。辻は第4子と愛犬が見つめ合う写真に、「おこぼれ待ち!!!!笑。可愛いコンビ」とコメントした。

 しかし、この投稿にネット上からは、「食べこぼし食べさせてるの!?」「落ちたお菓子の取り合いで犬に噛まれるかもしれないのにね」「子どもにも愛犬にも虐待を疑うレベル」「床でせんべいを食べさせてるコアのそばに犬を放してたら寄ってきて、持ってるせんべいとか舐めたりしないのかな…?」といった厳しい批判のコメントが飛び交っている。

 第4子が食べているのはベビーせんべいで、犬が食べても即危険ということはなさそうだが、まるで習慣化しているかのような一文に批判が集まってしまったようだ。

BEYOOOOONDSデビュー曲が1位も、初回盤が予約しても買えない”CDビジネス”の限界露呈

 ハロー!プロジェクトの新グループ・BEYOOOOONDSのデビューシングル『眼鏡の男の子/ニッポンノD・N・A!/Go Waist』が、約10万枚を売り上げ、オリコン週間シングルランキング(2019年8月19日付)で初登場1位を記録した。

「新人グループが、デビューシングルで10万枚を売って1位を取るのは、CDの売れない時代ではかなりすごいこと。寸劇が入っている個性的な楽曲やクオリティーの高いミュージックビデオなどが、アイドルファンを中心に大きな話題になったことも、ヒットの理由でしょうね」(音楽ジャーナリスト)

 しかし、レコード会社の予想以上に売れてしまったのか、多くのCDショップでは品切れ状態が続いたという。

「発売から1週間も経たずに都内近郊のCDショップの店頭からほとんどなくなってしまいましたね。特にDVDが付録として付いている初回限定盤は、発売後かなり早い段階で品切れ状態になっていて、ネットでも買えない状態でした」(同)

 この初回限定盤については、”予約をしたのに”買えなかったという報告も多い。

「実は発売前の段階で、予約数がプレス予定枚数を上回っていたそうです。発売日以降に店頭に出す分の在庫は別にキープしていたので、店舗ではどうにか購入はできたんですが、予約すらもままならない人気だった。実際に、発売前にネット通販で予約をしたのに、結局商品を用意することができず、強制的にキャンセルになってしまったというケースも多かった」(同)

 それだけ人気が高いのであれば、プレス枚数を増やせばいいだけのようにも思えるが、事情はそう簡単ではなさそうだ。

「CDが売れない時代ということもあって、レコード会社としては”ちょうど売り切るくらい”の枚数を出荷するのが理想的。そういう意味では、新人グループのデビューシングルが10万枚を売るのは、予想以上の数字であって、これより多い枚数をプレスすることはさすがにリスクが大きすぎるという判断だったと思います。在庫を抱えたくないという事情はわかりますが、機会損失になってしまったのも事実。特にBEYOOOOONDSの場合はサブスクリプションサービスでの楽曲配信をしていないこともあって、本来届くべきリスナーに届かなかったということもあるでしょう」(音楽業界関係者)

 ”CDは売れない”という前提のもとでビジネスをしなくてはならない現実があるため、何十万枚も売れる可能性があっても、”それなりの枚数”しか出荷しないということのようだ。

「需要があっても、それに応じてプレスすることができないのが、今のCDビジネス。 もはや主流は完全にサブスクで、”盤を売る”ことに重きを置くビジネスモデルは完全に限界に達していると言えますね。ハロプロやジャニーズなどを含めて、サブスク解禁に向かわざるを得ないでしょう」(同)

 いつまでもCDに頼っていると完全に時代に取り残されるのは言うまでもない。アーティストもレコード会社も、変革せざるを得ない時期になったのだ。

BEYOOOOONDSデビュー曲が1位も、初回盤が予約しても買えない”CDビジネス”の限界露呈

 ハロー!プロジェクトの新グループ・BEYOOOOONDSのデビューシングル『眼鏡の男の子/ニッポンノD・N・A!/Go Waist』が、約10万枚を売り上げ、オリコン週間シングルランキング(2019年8月19日付)で初登場1位を記録した。

「新人グループが、デビューシングルで10万枚を売って1位を取るのは、CDの売れない時代ではかなりすごいこと。寸劇が入っている個性的な楽曲やクオリティーの高いミュージックビデオなどが、アイドルファンを中心に大きな話題になったことも、ヒットの理由でしょうね」(音楽ジャーナリスト)

 しかし、レコード会社の予想以上に売れてしまったのか、多くのCDショップでは品切れ状態が続いたという。

「発売から1週間も経たずに都内近郊のCDショップの店頭からほとんどなくなってしまいましたね。特にDVDが付録として付いている初回限定盤は、発売後かなり早い段階で品切れ状態になっていて、ネットでも買えない状態でした」(同)

 この初回限定盤については、”予約をしたのに”買えなかったという報告も多い。

「実は発売前の段階で、予約数がプレス予定枚数を上回っていたそうです。発売日以降に店頭に出す分の在庫は別にキープしていたので、店舗ではどうにか購入はできたんですが、予約すらもままならない人気だった。実際に、発売前にネット通販で予約をしたのに、結局商品を用意することができず、強制的にキャンセルになってしまったというケースも多かった」(同)

 それだけ人気が高いのであれば、プレス枚数を増やせばいいだけのようにも思えるが、事情はそう簡単ではなさそうだ。

「CDが売れない時代ということもあって、レコード会社としては”ちょうど売り切るくらい”の枚数を出荷するのが理想的。そういう意味では、新人グループのデビューシングルが10万枚を売るのは、予想以上の数字であって、これより多い枚数をプレスすることはさすがにリスクが大きすぎるという判断だったと思います。在庫を抱えたくないという事情はわかりますが、機会損失になってしまったのも事実。特にBEYOOOOONDSの場合はサブスクリプションサービスでの楽曲配信をしていないこともあって、本来届くべきリスナーに届かなかったということもあるでしょう」(音楽業界関係者)

 ”CDは売れない”という前提のもとでビジネスをしなくてはならない現実があるため、何十万枚も売れる可能性があっても、”それなりの枚数”しか出荷しないということのようだ。

「需要があっても、それに応じてプレスすることができないのが、今のCDビジネス。 もはや主流は完全にサブスクで、”盤を売る”ことに重きを置くビジネスモデルは完全に限界に達していると言えますね。ハロプロやジャニーズなどを含めて、サブスク解禁に向かわざるを得ないでしょう」(同)

 いつまでもCDに頼っていると完全に時代に取り残されるのは言うまでもない。アーティストもレコード会社も、変革せざるを得ない時期になったのだ。

矢口真里、第1子出産2カ月での早すぎる復帰は”火の車の家計”を支えるため苦渋の決断か

 8月9日に第1子となる男児を出産した元モーニング娘。の矢口真里。現在は産休中だが、早ければ10月にも仕事を再開するという。

「矢口は、Abema TVの『矢口真里の火曜 The NIGHT』の7月30日配信回が出産前最後の生出演でした。同番組は矢口が産休に入ったことで、ハロプロの後輩にあたる鈴木愛理が代役MCとなったんですが、その代役期間はわずか2カ月なんです。つまり、10月には矢口が戻ってくる予定だということ。最近では、育休も含めて1年くらい休むタレントさんが多いなか、これはかなりの早めの復帰ですね」(ベテラン週刊誌記者)

 どうして矢口はそんなに早く復帰するのだろうか。

「旦那さんはかつてモデルでしたが、現在は一般の会社員ということで矢口の稼ぎに頼っている部分も多い。家計を支えるという意味での、早い仕事復帰なのだと思います」(同)

 一連の不倫騒動の影響もあり、必ずしも好感度が高くはない矢口。出産後はどういったキャラクターになっていくのだろうか。

「やはり”ママタレント”としての方向性を模索していくことになるでしょう。育児に頑張る姿が、世の中の母親たちの共感を呼べばそれはそれで成功でしょう。あるいは、今まで通りに”嫌われキャラ”だとしても、同じ事務所の辻希美のように”炎上”を上手くビジネスに変えていくこともできますからね。辻希美で培ったノウハウを活かせば、矢口が今まで以上に売れていく可能性はあると思います」(テレビ局関係者)

 また、矢口の“再ブレイク”に期待する関係者も少なくないという。

「なんだかんだいって、矢口さんは頭の回転は速いし、トーク力も確か。バラエティー番組的には大きな戦力ですよ。自分の嫌われキャラを上手くイジって自虐を交えながらのトークなんかは、南海キャンディーズの山ちゃんこと山里亮太に共通する部分も多い。山ちゃんがいつの間にか大ブレイクして、さらには好感度も上がっているように、矢口さんの大復活もあるのでは」(制作会社関係者)

 かつて「ワイプの女王」と呼ばれた矢口。出産を機に、再び女王の座に上り詰めることとなるのだろうか。

矢口真里、第1子出産2カ月での早すぎる復帰は”火の車の家計”を支えるため苦渋の決断か

 8月9日に第1子となる男児を出産した元モーニング娘。の矢口真里。現在は産休中だが、早ければ10月にも仕事を再開するという。

「矢口は、Abema TVの『矢口真里の火曜 The NIGHT』の7月30日配信回が出産前最後の生出演でした。同番組は矢口が産休に入ったことで、ハロプロの後輩にあたる鈴木愛理が代役MCとなったんですが、その代役期間はわずか2カ月なんです。つまり、10月には矢口が戻ってくる予定だということ。最近では、育休も含めて1年くらい休むタレントさんが多いなか、これはかなりの早めの復帰ですね」(ベテラン週刊誌記者)

 どうして矢口はそんなに早く復帰するのだろうか。

「旦那さんはかつてモデルでしたが、現在は一般の会社員ということで矢口の稼ぎに頼っている部分も多い。家計を支えるという意味での、早い仕事復帰なのだと思います」(同)

 一連の不倫騒動の影響もあり、必ずしも好感度が高くはない矢口。出産後はどういったキャラクターになっていくのだろうか。

「やはり”ママタレント”としての方向性を模索していくことになるでしょう。育児に頑張る姿が、世の中の母親たちの共感を呼べばそれはそれで成功でしょう。あるいは、今まで通りに”嫌われキャラ”だとしても、同じ事務所の辻希美のように”炎上”を上手くビジネスに変えていくこともできますからね。辻希美で培ったノウハウを活かせば、矢口が今まで以上に売れていく可能性はあると思います」(テレビ局関係者)

 また、矢口の“再ブレイク”に期待する関係者も少なくないという。

「なんだかんだいって、矢口さんは頭の回転は速いし、トーク力も確か。バラエティー番組的には大きな戦力ですよ。自分の嫌われキャラを上手くイジって自虐を交えながらのトークなんかは、南海キャンディーズの山ちゃんこと山里亮太に共通する部分も多い。山ちゃんがいつの間にか大ブレイクして、さらには好感度も上がっているように、矢口さんの大復活もあるのでは」(制作会社関係者)

 かつて「ワイプの女王」と呼ばれた矢口。出産を機に、再び女王の座に上り詰めることとなるのだろうか。

辻希美、遠慮のかけらもない薬丸家での行動に非難轟々「差し入れくらい用意したの?」

 辻希美が13日、自身のブログを更新して話題になっている。

 辻といえば先日、自宅のプールでマネージャーに対してずぶ濡れになるまで容赦なく水を浴びせ続けたことを投稿したところ、「本当に意地悪なんだね」などの声が殺到しマネージャーへのパワハラ疑惑が浮上してしまったばかり。

 そんな辻はこの日、家族そろってタレントの薬丸裕英の邸宅に赴き、バーベキューをご馳走になったことを報告。薬丸のことを「第二のパパ」と慕う辻は、薬丸夫妻から振る舞われた焼き肉、ステーキ、きゅうりなどを大量に平らげたようだった。

 どちらも大家族という共通項があるとはいえ、ネット上では遠慮のなさすぎる辻の行為に批判が殺到している。

「来るか来ないかは別として 一度くらい『次は我が家にも遊びに来て下さい』と言えないものだろうか…」

「色々準備してもらっておきながら、辻は何も手伝わなかったの?」

「何か手土産、差し入れくらい用意したのかね」

「何も手伝いしないで美味しいもん食って満足かもしれないけど、たまには自宅に薬丸呼んでおもてなしでもすれば?お世話になってばかりいるならそれくらいしないと」

 これまでに何度か薬丸邸で料理をご馳走になっているようであるが、薬丸一家が辻家に遊びに来たことはいまだ報告されていない。

「芸能界の先輩とはいえ、お世話になりっぱなしというのはあまりにも世間の常識とはかけ離れています。辻が手土産のひとつくらい持参していることを祈るばかりですね」(女性誌ライター)

 辻の遠慮なしの行動に呆れ声が飛び交っているようだ。