モデルでタレントのトリンドル玲奈が3月15日、『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)にゲスト出演した際の発言に視聴者から失笑が漏れている。
この日は、「春のコンプレックス祭り!お悩み解決SP」というテーマで、3時のヒロインの福田麻貴、かなでや、カンニング竹山、デヴィ夫人らに混じってトリンドルも出演。容姿端麗なトリンドルには縁が無さそうな企画のため、出演者からは総ツッコミを…
モデルでタレントのトリンドル玲奈が3月15日、『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)にゲスト出演した際の発言に視聴者から失笑が漏れている。
この日は、「春のコンプレックス祭り!お悩み解決SP」というテーマで、3時のヒロインの福田麻貴、かなでや、カンニング竹山、デヴィ夫人らに混じってトリンドルも出演。容姿端麗なトリンドルには縁が無さそうな企画のため、出演者からは総ツッコミを…
ここまで視聴者に嫌われた出演者もいなかったのでは?
10月88日に配信された人気リアリティ番組『テラスハウス』(Netflix・フジテレビ系)にて、トリンドル玲奈の副音声に批判の声が鳴りやまない状態となっている。
「今回はテラハ住人・松㟢翔平の卒業が描かれ、プールに入ったり、荷造りをする様子を放送。視聴者からは『ほんとに良い映像すぎて泣いた』とのコメントが飛び交うなか、副音声のトリンドル玲奈は『すごいつまんな~い』『全然、面白くない』『うざっ!』と、終始、ストレートな悪口を連発し、視聴者を辟易させました」(テレビ誌ライター)
トリンドルの態度に対してネット上では、「トリンドル性格悪っ」「トリンドルのこと一気に嫌いになったわ」「トリンドルの副音声ちょっとほんとに無理」「トリンドルの声だけ消せる副音声が欲しい」「トリンドルの卒業まだですか」と、フルボッコ状態だとなっている。
「『テラスハウス』でのトリンドルといえば、一般的にかわいい、美人とされるメンバーだったり、他のスタジオメンバーが褒める人のことは褒めないなど、メンバーに対する偏った発言があまりに顕著。また、徳井義実が下ネタを連発しても冷めた目で見たり、視聴者感覚とズレた発言が多かったりと、以前から番組ファンが“退陣要求”を突き付けていました。先日、番組ファンの博多華丸が、蒼井優と結婚して勝ち組となったことで、『山里亮太は番組にそぐわない』と降板勧告して話題を呼びましたが、それよりむしろ視聴者はトリンドルのほうにイライラさせられているようです」(前出・ライター)
このところ、かつてよりメディア露出が減ってきている印象のトリンドル。“素が出る”番組は控えたほうがいいかもしれない。
女優でモデルのトリンドル玲奈が4月16日、自身のInstagramにて、モデルの河北麻友子との2ショット写真を投稿し、話題となっていた。
ファッション誌「ViVi」(講談社)で専属モデルを務めている2人は公私ともに仲が良いらしく、トリンドルは「可愛くて、優しくて、綺麗で、しっかりしていて、かっこよくて、いつもhappyで、いてくれないと困る大好きな人 #同い年」という河北についてのメッセージと共に2ショット写真を投稿。その写真では、春らしいパステルカラーのノースリーブの衣装を身に纏い、仲良く肌を寄せ合っている姿を披露していた。
この写真を見たファンからは「2人の関係が素敵!」「2ショット嬉しい!」「同い年の“トリまゆ“最高!大好きです」といった、絶賛する声が多数寄せられていた。しかし、一方で河北の「“ある部分”に注目する人たちもいた」とファッション誌ライターは明かす。
「とてもかわいい2ショット写真ですが、一部の人は河北さんの二の腕に注目したようで、『あれ? 河北ちゃん、ぽっちゃりした!?』『二の腕太くない?』といった声が上がっていました」
確かに、河北の隣に立つトリンドルの二の腕と比べると、かなり太く見えてしまうが……。また、河北には数年前から摂食障害のウワサが上がっていたようで、
「河北さんは身長163㎝の体重38kgとかなりの痩せ型。Instagramにそのスタイルの良さが伝わる写真を上げているのですが、太ももや腕があまりにも細すぎて、たびたび、摂食障害のウワサがネット上に上がり、『河北麻友子の手に吐きダコがある』などの声が上がっていたことも。そういうことがあったため、今回の写真でみせた二の腕の太さにびっくりした人が多くいたようです」(同)
実は、河北の激変ぶりを指摘する声は今回だけではない。3月31日に行われたファッションイベント『マイナビ presents 第26回 東京ガールズコレクション 2018 SPRING/SUMMER』にモデルとして河北が参加した際にも、「河北麻友子の顔がパンパンだった」と容姿の激変を指摘する声が多く上がっていたのだ。
どちらにせよ、「太った?」と指摘する声には必ずと言っていいほど、「ちょっと太って安心した!」「太ってちょうどいい!」「健康的でいい」という声が上がっており、以前のガリガリ姿よりも好感度が上がっているのは間違いないようだ。
「中村勘九郎 中村七之助 後援会」サイトより
歌舞伎俳優・中村七之助(31)と、モデルでタレントのトリンドル玲奈(23)の熱愛報道にはビックリさせられた。2人の出会いのきっかけは、トリンドルが歌舞伎座で『白波五人男』を観劇して歌舞伎ファンになったことだったと報じられている。トリンドルはブログにも、「すっかりハマってしまい、休日は歌舞伎鑑賞に行くようになりました」と書いている。これがきっかけとなり、ファッション誌「ViVi」(講談社)で、トリンドルが尾上菊之助にインタビューする企画も生まれた。こうした流れの中で、歌舞伎界と距離が縮まり、七之助と出会ったという。交際は、昨年の暮れから始まって現在3カ月、2人が食事に行く姿も目撃されているそうだ。
なぜ私がこの報道に驚いたのかというと、実はつい最近、歌舞伎関係者から「七之助君のお兄さんである中村勘九郎さん(33)と前田愛(31)さん夫婦に子どもが生まれましたが、彼自身はまだ結婚を考えていないみたい。でも、彼女はいるようで、お母さんや家族も知っている人らしいよ」と聞かされていたからだ。そんな家族ぐるみの付き合いである彼女が、交際3カ月のトリンドルとは思えなかった。
『コトリんどる。』(講談社)
トリンドル玲奈と中村七之助の「真剣交際」が報じられ、芸能関係者からは驚きの声が上がっている。これまでに大きなスキャンダルの1つもなく、優等生キャラを貫き通したトリンドルと、女遊びが“芸の肥やし”と認識されている歌舞伎界のプリンスの交際報道。ネット上でも「誤報では?」という声が出ているようだが――。
記事を掲載した4日付「日刊スポーツ」によると、交際がスタートしたのは昨年12月頃。昨年春から歌舞伎にハマっていたトリンドルは、知人の紹介で七之助と知り合い、その後交際関係に発展したという。

『コトリんどる。』(講談社)
AKB48・河西智美の“手ブラヌード”問題で、講談社発行の「ヤングマガジン」が発売延期となる。今月12日に発売予定だった1月29日号の告知記事に、河西の手ブラ写真が掲載される予定だったのだが、批判の声が相次いで寄せられたことから、講談社は「社会通念上、読者に不愉快な感情を抱かせると判断した」として、発売延期を発表したのだ。
河西初の写真集『とものこと、好き?』(同)は、JRAの競馬予想企画『AKBのガチ馬』優勝商品として出版が決定したもの。そして同写真集の表紙となった写真は、上半身裸の河西のバストトップを男児が手で隠すという内容だったが、宣伝記事が各メディアに掲載された10日の時点で、ネット上には「児童虐待にあたるのでは」といった批判が殺到。同写真を掲載した各メディアに対しても、クレームが寄せられていたという。

「つけまつける」/ワーナーミュー
ジ ック・ジャパン
編集M 「フライデー」1月18日号(講談社)に、赤西仁の夜遊び写真が載ってたね。やっと軍団も再始動したって感じでワクワクしちゃう~! でもきっと世の中では、大手広告代理店が昨年末作成した「有名人CM出演料リスト」の方が需要あるのよね。これって、広告代理店がクライアントと交渉する時の基準となるものでしょ? となると、世間での人気だけでなく、業界内での好感度も加味されてるってことだね。
しいちゃん そうね。もはや、赤西の需要はサイゾーウーマンだけかも。CM出演料リストの記事によると、「2013年初頭のCM界の動向を表す言葉は、ズバリ『安定感』」だそうよ。今年に離婚や不祥事を起こすようなリスクがない安定感のある人、例えばスポーツ選手やジャニーズ、未婚女優、ママタレの人気が高いんだって。男性トップは、石川遼で8,000万~1億円。あとは、イチロー、ダルビッシュ有、SMAP・木村拓哉、SMAP・中居正広、嵐・櫻井翔……と見事にスポーツ選手とジャニーズが続いてる。女性トップは、同世代のアラサー女子に根強い人気がある安室奈美恵で5,000万円。2位は“未婚女優”の代表格、綾瀬はるかで4,000~5,000万円。綾瀬は、もともと好感度が高い上に、今年はNHK大河ドラマ『八重の桜』主演しており、初回視聴率21.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好発進。綾瀬イヤーになりそうよ。3位は、女子サッカー選手の澤穂希4,000万円。4位は、女性人気が高い菅野美穂で3,000~4,000万円。

ローラ公式サイトより
19日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた、現在ローラが表紙を飾っている女性誌「ViVi」(講談社)の“不義理”が物議を醸している。無名時代から同誌の専属モデルを務めていたローラだったが、ほぼケンカ別れに近い状態で契約解消になっていたにもかかわらず、8月号で復帰したことが問題になっているようだ。
ローラの専属モデル契約が解消されたのは、今年4月号の時点。しかし、そのわずか4カ月後にカバーモデルとして復帰したことが、ほかの専属モデルを抱えるプロダクション関係者の怒りを買っているのだという。

ローラ公式サイトより
19日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた、現在ローラが表紙を飾っている女性誌「ViVi」(講談社)の“不義理”が物議を醸している。無名時代から同誌の専属モデルを務めていたローラだったが、ほぼケンカ別れに近い状態で契約解消になっていたにもかかわらず、8月号で復帰したことが問題になっているようだ。
ローラの専属モデル契約が解消されたのは、今年4月号の時点。しかし、そのわずか4カ月後にカバーモデルとして復帰したことが、ほかの専属モデルを抱えるプロダクション関係者の怒りを買っているのだという。

「蟹事件」、覚えておきます
日本に帰国し、凱旋イベントを成功させたばかりの元KAT-TUN・赤西仁と関ジャニ∞・錦戸亮が人気モデルとWデート!? そんな目撃情報が浮上し、ファンを騒がせている。騒動の元となったのは、一般人によるこのツイート。
「元バイト先の後輩が、渋谷のボーリング場で赤西・錦戸・トリンドル・藤井リナを見かけたらしく後輩の友達が赤西に『握手してくれませんか?』って言ったら『今プライベートだから』って断られた。諦めて帰ろうとした時、トリンドルが笑いながら一言『あんたなんかと握手するわけないじゃん』って」
この"トリンドル"とは、先日新成人の代表として『ペットの成人式』にも登場し、艶やかな振袖姿を披露したトリンドル玲奈のこと。オーストリア人の父と日本人の母をもつハーフで、慶應義塾大学に在学する(※現在休学中)才女でもあり、ここ最近バラエティー番組などでも引っ張りだこな人気モデルだ。
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