2021年のV6の解散後も、坂本昌行、長野博、井ノ原快彦によるグループ内ユニット「20th Century」は活動を継続しているが、実は事務所がユニット存続を発表した時点ではメンバーは誰ひとりそのことを知らず、「事務所の発表で初めて知った」との裏話が明かされ、「本人たちの意志も確認せずに決定事項として発表するなんて怖すぎ」との声が上がるなど波紋を呼んでいる。
驚きのエピソー…
2021年のV6の解散後も、坂本昌行、長野博、井ノ原快彦によるグループ内ユニット「20th Century」は活動を継続しているが、実は事務所がユニット存続を発表した時点ではメンバーは誰ひとりそのことを知らず、「事務所の発表で初めて知った」との裏話が明かされ、「本人たちの意志も確認せずに決定事項として発表するなんて怖すぎ」との声が上がるなど波紋を呼んでいる。
驚きのエピソー…
デビュー、脱退、退社、あるいは社長就任など様々なニュースが入り乱れる激動の1年となった今年のジャニーズ勢。そこで2022年にリリースされたシングル(配信含む)とアルバムを数えてみると、およそ50タイトルもあった。今回はそのシングル表題曲とリード曲の中から、年末に改めて振り返りたい10曲を選出した。紹介できる数に限りがあるため、全グループを入れられなかったことをご理解いただきたい。
…20th Centuryの新曲「水曜日」は、ジャニーズの新たな可能性を感じる1曲だ。
V6の元メンバー坂本昌行(50)、長野博(49)、井ノ原快彦(47)からなる「20th Century(以下、トニセン)」の公式Twitterアカウント(@20thCentury_SIN)が、5月23日に開設された。
ひとつのアカウントを3人で共有…

まーくん、ツアー頑張ってね!
ニューアルバム『Oh! My! Goodness!』を引っ提げてのツアーが、今週末9日からスタートするV6。国立代々木競技場を皮切りに、北海道立総合体育センター(北海きたえーる)まで全国9カ所を巡っていく。今年で42歳となる坂本昌行と41歳になる長野博、2人の高齢アイドルを抱え、グループとしては中堅どころか大物の域に入っているトニセンだが、そんな彼らにも当然Jr.時代はあった。1980年代後半から事務所に所属していた彼らが、どんなJr.時代を過ごしていたのか? ラジオ番組『V6 Next Generation』(JFN系)で当時を振り返ってくれた。
1980年代後半というと、日本は好景気で、ジュリアナに代表されるようなディスコ遊びや、クリスマスに有名ホテルに宿泊することがステイタスとされた、金銭的に豊かなバブル時代。V6がデビューした95年は、すでにバブルが弾けていたが、「Jr.の時はバブル全盛でしたよね!」の井ノ原快彦の言葉から、当時の華やかな時代を振り返る流れに。

「岡田……そんなふうに思ってたの
か?」
10月9日に誕生日を迎え40歳となったV6・長野博。これにより40代のメンバーを2人抱えることになったV6。特にトニセンに関しては3人中2人が40代と高齢化が進んでいるが、若いジャニーズタレントにはない落ち着きと大人の余裕でファンを魅了している。トニセンのラジオ番組『V6 Next Generation』(JFN系)で祝われた長野の誕生日では、厄年や体力といった言葉が並び「しみったれた話になったな~」と本人たちも自嘲する年相応のトークとなった。
そんな、ほかでは聞けないゆったりトークが魅力の同番組、27日の放送回では年齢についてのトークが展開された。V6がデビューした年に生まれた17歳のリスナーから「大人になることを10代の頃はどう思ってましたか?」という質問が寄せられ、トニセンはこんな言葉で回答した。

「岡田……そんなふうに思ってたの
か?」
10月9日に誕生日を迎え40歳となったV6・長野博。これにより40代のメンバーを2人抱えることになったV6。特にトニセンに関しては3人中2人が40代と高齢化が進んでいるが、若いジャニーズタレントにはない落ち着きと大人の余裕でファンを魅了している。トニセンのラジオ番組『V6 Next Generation』(JFN系)で祝われた長野の誕生日では、厄年や体力といった言葉が並び「しみったれた話になったな~」と本人たちも自嘲する年相応のトークとなった。
そんな、ほかでは聞けないゆったりトークが魅力の同番組、27日の放送回では年齢についてのトークが展開された。V6がデビューした年に生まれた17歳のリスナーから「大人になることを10代の頃はどう思ってましたか?」という質問が寄せられ、トニセンはこんな言葉で回答した。

マッサージ機は四十路のまあくんが持っ
て帰ったとか?
先月、写真週刊誌「FLASH」(光文社)にタレント・宮田はるなとの浮気疑惑を報じられてしまった少年隊・東山紀之。4月26日に行われた映画『幸せへのキセキ』試写会イベントでは、「誤解です」「(誤解されるような報道が)出るということはまだまだ未熟ということ」と釈明する傍ら、妻である木村佳乃のお叱りがなかったことに触れ、「こういうときに、より大切な人がわかった気がする」と、家庭円満を強調してみせた。とはいえ、ジャニーズファンの間では「昨年子どもが生まれたばかりなのに……」「清廉潔白なイメージが台なし」「東山先輩がこんな安っぽい女を選ぶなんて、残念すぎる」と、偉大なる先輩ゆえか、イメージダウンは必至のよう。
そんななか、先日放送されたトニセンのラジオ『ネクストジェネレーション』(JFN系)では、東山の“差し入れ”にまつわる伝説が披露された。どういった経緯かは不明だが、トニセンと東山の間ではそれぞれの出演する舞台初日に、どちらがよりスゴい差し入れをするか競う「差し入れ合戦」なるものが繰り広げられていた時期があったという。
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