「下まつ毛びっちゃびっちゃ」デヴィ夫人、上西小百合議員のマスカラ批判にマスコミ騒然

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夫人の下まつげはいつだってビッチリ

 タレントのデヴィ夫人が7日、都内で行われた京楽の新機種「ぱちんこ トランスフォーマー」の先行展示会に出席した。お騒がせ発言には事欠かないデヴィ夫人は、これまで西川史子、小島瑠璃子、ソンミ、遠野なぎこらとバトルを繰り広げ、マスコミにネタを提供。芸能界の“珍”ご意見番として活躍している。今回の会見では、“サボリ疑惑”で維新の党を除名になった上西小百合衆院議員に矛先を向け、「デヴィ夫人としてのお仕事を、しっかり果たしていた」(マスコミ関係者)という。

「デヴィ夫人の暴走を未然に防ぐためか、関係者は『会見中はイベントと関係ない質問はご遠慮ください』としつこくアナウンスしていました。そのため盛り上がりに欠けていたのですが、一緒に出席していたデーブ・スペクターが空気を読み、デヴィ夫人に『上西議員ってどう?』とネタを振ってくれたんです」(同)

宮根誠司のブチ切れ事件はぬるい! 泉ピン子VSドクター中松、デヴィ夫人の“戦慄”放送事故

<p>A子 最近、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)の宮根誠司が、番組内でよくキレてるらしいじゃん。 B美 そうそう。8月8日の放送で、ウェザーニューズ本社から台風の情報を伝えてたんだけど、中継先のカメラマンに「カメラちょっと固定してしっかり見せてもらっていいですか? ちょっと寄り過ぎだな」って、マジなトーンでダメ出ししてた。</p>

『ジャニーズ伝説』観劇のデヴィ夫人、ブログで絶賛もジャニーズファンから不満噴出!

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デヴィ夫人公式ブログより

 A.B.C-Zの主演舞台『ABC座2014 ジャニーズ伝説』を観劇に訪れたデヴィ夫人に、ジャニーズファンの不満が募っている。デヴィ夫人は5月27日夜、友人を連れて東京・日生劇場を訪れ、1幕のみを観劇してその場を後に。当日はデヴィ夫人御一行の来訪によって舞台内容が大幅に変更となったため、一部ファンから批判が相次いでいるという。

 およそ5年前から、ジャニーズの舞台に関する観劇レポートをブログにアップしているデヴィ夫人。2009年9月にKAT-TUN・亀梨和也主演の『DREAM BOYS』に駆けつけたことを告白し、以後もKinKi Kids・堂本光一主演『Endless SHOCK』、12年の『Johnny’s Dome Theatre ~SUMMARY~』、タッキー&翼・滝沢秀明主演作品などジャニーズの主要な舞台で招待を受けているようだ。その一方で、12年11月の舞台『JOHNNYS’ World -ジャニーズ・ワールド‐』観劇時には、ある一般ファンの席が前日に取り消され、当日デヴィ夫人がその席に座っていたことが話題になっていた(既報)。

剛力彩芽、「口パク」もろバレ!! 『ガールズ・アワード』の客席が白けきった瞬間

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「あなたの100の嫌いなところ」/Sony Music Records

 19日に行われた大規模ファッションショー『ガールズ・アワード 2014 スプリング/サマー』だが、ネット上では出演者の“選定”を巡って、疑問の声が飛び交っている。シークレットゲストとして登場したデヴィ夫人は、ウエディングドレス姿や美脚を披露し、会場を盛り上げていたというが……

「今回の目玉となる出演者は、長澤まさみに佐々木希、それに妊娠報道直後の山田優でしょうか。ハミ尻で話題になった沢尻エリカなど、毎回マスコミの目を引く出演者も多い同イベントですが、一方でデヴィ夫人やふなっしーなど、明らかな“イロモノ枠”も存在します。その理由は、ほかのファッションイベントとは違って、お金を払えば、どんな人でもステージに立つことができてしまうためでしょう」(制作会社関係者)

デヴィ夫人、淡路恵子さん遺族に「まだ着物もらってない」! 非常識な抗議の裏事情

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デヴィ夫人オフィシャルブログより

 故・淡路恵子さんの葬儀で、棺に納められていた着物を持ち帰ろうとしたと報じられたデヴィ夫人について、当事者から真相が明かされた。淡路さんの長男である島英津夫が、11日発売の「女性自身」(光文社)のインタビューで、「これ300万円はするわよ」という発言こそなかったというものの、着物を譲るよう無心してきたのは事実だと語った。

 この騒動の第一報は、2月発売の「週刊ポスト」(小学館)により伝えられた。当時デヴィ夫人は、バラエティ番組収録中に発生した暴行騒動の渦中であったため、「さすがにそんな非常識なことはしないだろう」と、当初世間は報道に懐疑的だった。さらにデヴィ夫人や、同じく葬儀に参列した中尾ミエは、ここで報じられた内容を全て事実無根と反論している。

デヴィ夫人、パチンコ&ギャンブル営業も解禁! ギャラ吹っかけで“金欠”疑惑も浮上

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とりあえず吹っかけてみる根性がないと金持ちにゃなれませんのよ

 先日行われた都知事選で、田母神俊雄候補への投票を自身のメールマガジンで呼びかけ、警視庁から公職選挙法の疑いで警告を受けたデヴィ夫人。その直前には、TBSのバラエティ番組『奥様はモンスター2』(1月15日放送、TBS系)の収録現場で一般女性の出演者を殴打していたことも発覚。また、淡路恵子さん(享年80)の葬儀では棺桶の中から「燃やすぐらいなら譲ってちょうだい」と、推定300万円の着物を取り出そうとして制止されたことが報じられるなど、世間を騒がせている。

「その後の映画公開イベントで『何か(淡路さんの)形見をいただきたかっただけ』と弁明していましたが、テレビ業界では『昨年夏頃から、デヴィ夫人はお金に困っているのでは?』 とウワサになっています。デヴィ夫人が金欠とはイメージしがたいですが、ここ最近のデヴィ夫人の行動も金欠だと思えば納得がいきますね」(週刊誌記者)

「日本人じゃないので」デヴィ夫人、報道陣を絶句させた公選法違反事件の言い訳

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デヴィ夫人オフィシャルブログより

 デヴィ夫人が13日、都内で行われた米映画『大統領の執事の涙』のPRイベントに登場した。番組収録での一般女性への「平手打ち騒動」、都知事選で田母神俊雄候補への投票をメルマガで呼びかけた「公職選挙法違反事件」、故・淡路恵子さんの葬儀での「棺から着物強奪疑惑」など、話題には事欠かないデヴィ夫人。同日は囲み取材も設けられており、集まった大勢の取材陣も「どこから聞いていいのやら」状態だったという。小島瑠璃子、西川史子など逆鱗に触れた人物へは、これでもかというほどブログで攻撃するデヴィ夫人。その怒りのスイッチがわかりにくいこともあり、取材陣は戦々恐々だったというが……。

「卒業宣言」安西ひろこ、「元カレ暴露」鈴木紗理奈ら、女タレントの“ネタ切れ”感

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安西ひろこ公式ブログより

編集S あんまり気乗りしないんだけど、鈴木紗理奈とたむらけんじが20年前に交際してたって話を聞こうか。ほんっと、たむけんの焼き肉屋の話を聞いていた方がまだマシなぐらいどうでもいい話だわ~。

しいちゃん 8日、『めちゃ×2イケてる!』(フジテレビ系)で暴露した件ね。20年前の交際当時、たむらは20歳、鈴木は16歳でデビュー前。たむらは昨年12月に離婚したばかりの鈴木に「20年前、一緒にいたあの短い時間がとても楽しかった」と再告白したけど、鈴木は「いい人やけど、息子のお父さんにはいややな」と拒否。まー、ありそうな演出ね。

編集S はー、あらためて聞いてもどうでもいい話題だわ。「炭火焼肉たむらのお肉が入ったにんにく肉味噌」でも食べながら聞く話ね~。

「万能細胞」発見の女性研究者に予期する、意外なもう1つの才能とは?

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神戸新聞社(kobedigital)YouTubeより

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎装いも画期的だった!
 画期的発見! 「万能細胞」。弱酸性溶液に浸すだけ。クックパッドか。この偉業を成し遂げたのは、30歳の女性研究者。速報で姿を見たら、巻き髪にパーリーなアイシャドウ。ピアスは開けずパールのイヤリング。カリオストロ伯爵風のデカい指輪。おまけに白衣の代わりに割烹着。……世紀の発見を成し得た科学者というよりは、何かこう『ほんまでっか!?TV』(フジテレビ系)感が強い。イジりやすそうな、また付き合いも良さそうな印象。これからバラエティでひっぱりだこになるんだろうなぁ。「一切出ない」という選択肢もあるのだが。

 しかし、こういうグループ研究での、発見者の「取り分」てどうなるんだろ。バラエティで稼がにゃならんかどうかも含め、新星がスパークしていく、その貴重な推移を見守りたい。

TBS、デヴィ夫人の「平手打ち事件」をスルー! 「他人事すぎる」とネット民激怒

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『デヴィ・スカルノ回想記 栄光、無念、悔恨』/草思社

 デヴィ夫人が、警察から暴行容疑で捜査されている――そんな衝撃的な事件が明るみになった。今月9日、TBSのバラエティ番組『奥様はモンスター2』の収録中に、デヴィ夫人が一般の女性出演者を3回平手打ちし、同女性が警視庁成城署に被害届を提出した。女性は事前に番組スタッフから、「番組を盛り上げるために、嫌な女性を演じてほしい」とお願いされ、デヴィ夫人に「失礼なことを言った」と語っているという。

「昨年12月、デヴィ夫人は、番組で共演した小島瑠璃子の収録中の振る舞いをブログで痛烈に批判し、『整形疑惑』とまで書き立てる騒ぎを起こしました。この一件で、デヴィ夫人のキレキャラが、テレビ用の演出ではないことが一般にも広まっていたため、今回も、数々の批判が飛び交っています。ネット上では、『口で言い返せないから手が出たんだろうな』『前々からクズだとは思ってたけど、とうとう警察の厄介になったか』といった声が聞かれます」(芸能ライター)