アクア新渡戸オフィシャルブログより
3月13日発売の「フライデー」(講談社)で、慶応大生のシンガーソングライター・桑名愛素佳さんが、自称元傭兵のテレンス・リーに恐喝、ストーカーされたとして被害届を提出したことを告発した(既報)。そんな桑名さんが、4月3日発売の同誌袋とじページで、リーとの関係を再度振り返るとともに“過去と決別するため”9ページに渡るヌードを披露している。
桑名さんは昨年11月にFacebookを通じてリーと知り合い、彼のバンドメンバーとなったという。お互いに打ち解けた頃の今年1月、リーの「キミだけをプロデュースする」という言葉を信じて弟子入りした桑名さんだったが、実際には“弟子”ではなく“性欲処理係”のような日々を送るようになってしまったそうだ。その後、体調を崩した桑名さんに対して、リーは「契約不履行」などと激怒し、常軌を逸した内容のメッセージをLINEで執拗に送りつけたというのだ。


