『M-1』審査員だった山田邦子、今年は露出が増える! 2023年に“再ブレーク”しそうな芸人とは?

 新型コロナウイルスの荒波も徐々に収まりつつある今日この頃。取材や各ドラマ・番組の撮影、ロケなどの制限が緩和され、メディアの動きも活発になってきた。そんな完全復活の兆しが見えるエンタメ界で、今年、再ブレークが予想される芸能人は誰なのだろうか。

 昨年の女性芸人No.1決定戦『THE W 2022』(日本テレビ系)で優勝した天才ピアニストや、同大会の準優勝かつ『M-1グランプリ2022』(テレビ朝日系)のファイナリストだったヨネダ2000のように、新時代の女性芸人が次々と登場する中、“原点回帰”の現象も起きているという。

「昨年の『M-1』で初めて審査委員を務めた山田邦子です。審査基準があやふやではないかと、視聴者の間で物議を醸しましたが、一昨年をもって勇退した上沼恵美子の向こうを張ってあの席に座れる女性芸人は、山田邦子しかいませんでした。今年はテレビでの露出が増えると思われます。ただ、同じく大御所の久本雅美のように、自ら下に降りて周りからイジられるという芸風ではないので、共演者にとっては扱いづい人物かもしれません」(テレビ業界関係者)

 さらに、女性芸人としては、ものまねで有名なあの人も再び注目されているようだ。

「再ブレークというくくりに当てはめるのは、少々おこがましいですが、例えば清水ミチコ。彼女は毎年お正月、時には年末に、東京・日本武道館でものまねリサイタルを開催しており、チケットは常に完売で、相変わらず芸達者。昨年の『第73回NHK紅白歌合戦』で、松任谷由実が、18歳の頃の自身の姿を最新技術で再現した“AI荒井由実”とデュエットを披露しましたが、ネット上ではユーミンのものまねをする清水とも『共演してほしかった』という声が出ていました」(同)

 また、「ちっちゃいことは気にすんな! それ、わかちこわかちこ」「キョーレツ~!」のフレーズで一世を風靡した自称“スーパーアイドル”ゆってぃ。“一発屋”だと揶揄された期間もあったが、昨年3月に14歳下のグラビアアイドル・石川あんなと結婚したことで、夫婦での“セット売り”に成功しているという。

「ゆってぃは知名度が抜群なので、結婚してからは夫婦でのテレビ出演が増えています。もっといえば、“恐妻家”など、わかりやすいキャラクターがあれば、さらにオファーが増えるでしょう。ただ、最近の視聴者は、作られたキャラより、夫婦の自然な仲の良さを好む傾向にあるので、長い目で見ると、無理にキャラに走らないほうがいいのかも」(同)

 平成初期にはやった曲が、TikTokでリバイバルヒットすることも少なくない昨今。“レトロ”なタレントがどのような形で再ブレークしてくるのか、楽しみだ。

『警視庁アウトサイダー』第1話10.7%と好発進も……「西島秀俊の無駄づかい」と辛らつ意見続出の“迷演出”

 西島秀俊が主演を務める刑事ドラマ『警視庁アウトサイダー』(テレビ朝日系)の初回が1月5日に放送され、世帯平均視聴率10.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。2ケタ発進となったが、ネット上では主人公のキャラクターが「スベッてる」と物議を醸しているようだ。

 加藤実秋氏の同名小説(KADOKAWA)を原作とした同ドラマは、元マル暴(警視庁組織犯罪対策部)の刑事・架川英児(西島)が、エース刑事・蓮見光輔(濱田岳)、新米刑事・水木直央(上白石萌歌)とともに巨悪に立ち向かう姿を、コメディタッチで描く新感覚刑事ドラマ。メインの3人のほか、斎藤工、石田ひかり、柳葉敏郎、片岡愛之助といった豪華なキャスティングも見どころとなっている。

「放送枠は、前クールの岡田将生主演『ザ・トラベルナース』が全話平均12.1%と好調だったテレ朝の“木曜ドラマ”。また、脚本を大ヒット映画『東京リベンジャーズ』(2021年)の高橋泉氏、演出を嵐・松本潤主演『99.9-刑事専門弁護士-』シリーズ(TBS系)などを手がける人気演出家・木村ひさし氏が担当しています。木村氏は、西島が主演を務めた21年5月期の深夜ドラマ『シェフは名探偵』(テレビ東京系)の総監督を務めていましたが、同作は放送当時、独特な演出が賛否を呼んでいました」(テレビ誌記者)

※本記事は『警視庁アウトサイダー』第1話のネタバレを含みます

 『警視庁アウトサイダー』の初回の序盤では、プロレスの興行中に刃物を持った不審者がリング上に乱入し、レフェリーを人質に取る事件が発生。すると、サングラス姿の架川がリングインし、華麗なプロレス技で不審者を取り押さえると、レフェリーがすかさず「ワン・ツー・スリー」とカウント。観客が沸くと、勝利した架川がガッツポーズで応えるというコミカルな展開が見られた。

 このほかにも、“血”に弱い架川が殺人現場を訪れ、死体を前に白目を剥いて倒れそうになる場面や、架川が警察署のマスコット“ちぇりポくん”のぬいぐるみをプッシュし、プープーと音が鳴ると「こいつ、俺に何か訴えかけている!」と大袈裟に驚くシーンなどもあったが……。

「『相棒』シリーズの変人刑事・杉下右京(水谷豊)や、『科捜研の女』シリーズの榊マリコ(沢口靖子)をはじめ、数々の名物キャラクターを生み出してきたテレ朝の刑事ドラマですが、そんな中で架川の“強面なのにビビり”という設定は、数々の作品で表現されてきた“テッパンの愛されキャラ”にも思えます。しかし、ネット上には『西島に役がハマってない』『主人公のコメディシーンがサブくてシラける』という辛らつな意見が目立ち、散々な状況です」(同)

 一部の西島ファンからも「黒歴史になるのでは?」と心配されている同作。さらに、事件解決後に流れる山下達郎による主題歌「LOVE'S ON FIRE」が「ドラマに合っていない」という指摘もあるようだ。

「視聴者からは、早くも『西島秀俊と山下達郎の無駄づかい』との声が上がり、“迷演出”の数々に疑問の声が上がり始めています。豪華なキャスティングを見る限り、テレ朝がシリーズ化や映画化を見越している可能性もありそうですが、“厳しいスタート”と言わざるを得ません」(同)

 早くもシラけモードの視聴者が目立つ『警視庁アウトサイダー』。西島の黒歴史にならないことを願うばかりだ。

『ぽかぽか』前番組のトホホな終了の影響は…フジテレビと日テレ、真昼の明暗

 1月9日から放送をスタートするフジテレビのお昼の新バラエティー番組『ぽかぽか』。ハライチと神田愛花をMCに据えて新春を彩るが、2022年のテレビ界で話題を席巻したのが、その前番組『ポップUP!』(フジテレビ系)だった。

 8年間続いた前番組『バイキングMORE』が終わり、そのあとを託された『ポップUP!』だったが、初回から3.2%(ビデオリサーチ、関東地区)と散々なスタートを…

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『マツコの知らない世界』LUNA SEA・SUGIZO、「女の子になりたかった」過去を告白――感銘受ける視聴者が続出した“多様性”への持論

 1月3日に放送された『マツコの知らない世界 新春スペシャル』(TBS系)にLUNA SEAのギタリスト・SUGIZOがゲスト出演。自身のルーツに関する発言が、ネット上で注目を集めた。

 番組内でSUGIZOは「こってり濃厚! ご褒美ラーメンの世界」を、番組MCのマツコ・デラックスに紹介。普段はグルテンを摂らず、豆腐と卵を中心とした食生活をしているそうで、月に一度だけ“ご褒美ラーメン”を食べる生活を10年以上続けているという。

「SUGIZOは、30年間ソウルフードとしているという有名ラーメンチェーン・天下一品の“こってりラーメン”や、地元に帰ると必ず行くという神奈川県のラーメン店の“みそオロチョンラーメン”、さらに、LUNA SEAメンバーの真矢がプロデュースしたラーメン店の“台湾まぜそば”を紹介していました」(芸能ライター)

 また、SUGIZOが自身の音楽ルーツを語る場面も。「(学生時代は)みんな、普通に野球とかが好きなんです。僕はみんなができる野球とかが全然できなくて、好きなものはガンダムとか、宇宙、考古学とか。やっぱり普通の子とは趣味・嗜好が全然違うんですね」と、周囲となじめなかった子ども時代を告白。

「さらにSUGIZO、往年の名作漫画『ストップ!!  ひばりくん!』(集英社)の登場人物で、美少女のような容姿をした少年・大空びばりに惚れ、『女の子になりたかった』ことも明かし、中学2年生の時に初めて口紅をつけたと告白していました。一方、マツコは『女装とかさ、メイクする=ゲイではないのよ。いわゆるゲイじゃない人の中にも、女装したい人は大勢いるし。あと、女装したときだけ女性的になる人もいれば、本当に0から100まで一個ずつ人はいるのよ』と語り、SUGIZOは『すべてが僕は正しいと思う。自分の趣味・嗜好を僕はね、誇っていいと思うんですよ』と発言しました」(同)

 この一連の会話にネット上では、「番組を見てSUGIZOのファンになった」「多様性を肯定できるSUGIZO、素敵すぎる」など、彼の考え方を支持する声があふれた。

 なお、SUGIZOは以前から多様性に関する自身の意見を発信しているが、物議を醸したこともあった。

「2019年12月に『Yahoo!ニュース』で公開されたインタビュー記事でSUGIZOは、LUNA SEAでの活動を始めた時、“ビジュアル系バンド”や“お化粧系バンド”と呼ばれていたことについて、『ビジュアル系は、僕にとって差別用語。いまだにそう揶揄されると吐き気がする』と告白。デヴィッド・ボウイに影響を受けたことなどから、『着飾ってメイクをするのは当たり前だと思っていた』そうで、『でも、ボウイはメイクをしていたけど、ビジュアル系なんて言われなかった』と不満を語ったんです」(同)

 ネット上ではSUGIZOに同意する意見もあったものの、「ビジュアル系と言われたおかげで売れたんじゃないの?」「V系好きとしてこの発言は悲しい」など否定的な声も噴出。賛否両論となった。

 とはいえ、今回の『マツコの知らない世界』での発言に感銘を受けた視聴者は多かったよう。SUGIZOには今後も、自身の考えを積極的に発信していってほしい。

『月曜から夜ふかし』視聴者が「懐かしい」「演出でしょ?」と騒然! 偶然登場した大物アーティストとは?

 マツコ・デラックスと関ジャニ∞の村上信五がMCを務める『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)。1月1日には「日本の大大大問題 一斉調査スペシャル」が放送されたが、意外な“大物”が一般人のように街頭インタビューを受け、ネット上で話題になった。

 この日は「街行く人のふるさと自慢」という企画をオンエア。街行く人の取材を行い、故郷の自慢できるポイントを聞くというロケVTRが放送された。

「この中で、故郷が東京都八王子市の男性が登場し、八王子の良いところについて『やっぱ地元だし、家族も友達もいるし、山もすごい近いし、都会も近いし、ちょうどいい』とコメント。その後、スタッフから『お兄さんって、何をしている人なんですか?』と問われた男性は、『FUNKY MONKEY BΛBY'Sってチームなんですけど』と明かし、人気2人組ヒップホップグループ・FUNKY MONKEY BΛBY'S(以下、ファンモン)のメンバーのモン吉であることが判明したんです」(芸能ライター)

 続けて、スタッフが「(芸能界で)売れたらやっぱり、都心に皆行っちゃうイメージがあるんですけど」と聞くと、「人によると思います」と答えたモン吉。ただ、グループの相方で、同じく八王子出身のファンキー加藤について問われると「あの人は多分、都内(都心)にいますね」と、イジっていた。

「突然のモン吉の登場に、ネット上では『びっくりした』『モン吉っぽいなと思ったら本当にそうだった』『久しぶりにファンモンの人を見た』『ファンモン好きだったな』など、驚きや懐かしむ声が続出しました」(同)

 ファンモンといえば、「恋の片道切符」(2006年)や「ありがとう」(13年)などで知られる人気ヒップホップグループで、もともとは「FUNKY MONKEY BABYS」名義でファンキー加藤、モン吉、DJケミカルの3人組で活動。13年に解散したが、21年から加藤とモン吉の2人で、グループ名を変更し、活動を再開させている。

「16年には、加藤のダブル不倫問題が週刊誌で報道され、批判を集めました。現在も活動は続けていますが、3人の時よりもメディア露出が激減したため、モン吉の姿を見て、ファンモンを懐かしむ人もいたようです」(同)

 また、「スタッフもさすがに、モン吉ってわかってて声をかけたんじゃない?」「偶然を装った演出でしょ?」など、番組の演出を疑う声も出ていた。

「同番組では19年7月8日に放送された回でも八王子市の街頭インタビューを行い、人気バンド・マキシマム ザ ホルモンのメンバーであるナヲが出演。『どうしますか? ファンキー加藤に電話しますか?』と加藤をイジる発言をして話題になりました。このほかにも、ティモンディの高岸宏行や、ピスタチオ(22年5月に解散)の伊地知大樹などが偶然、街頭インタビューに登場したことも」(同)

 こうした“偶然”がたびたび起こる『夜ふかし』。今後はどのような大物が街頭インタビューに登場するのだろうか。

『はじめてのおつかい』海外で大ブレークのウラで……「虐待の域」「かわいそう」と批判浴びた“炎上”回も!

 1月7日午後7時から、日本テレビ系の人気バラエティ特番『はじめてのおつかい』が放送される。初めておつかいに出かける子どもの姿を追うドキュメンタリータッチの同番組は、昨年、世界向けダイジェスト版『Old Enough!』がNetflixで配信されると大ブレーク。海外では、“中毒”になったという人が続出した一方、「自国では治安の面から、幼い子どもにおつかいをさせるのはあり得ない」という指摘も飛び出し、その文化の違いが注目を集めた。

「そんな『はじめてのおつかい』ですが、国内でも、さまざまなケースで批判を呼んだことがあります。例えば、2020年1月放送回では、『4歳8カ月の男の子に、8キロも歩かせるおつかいは、さすがに過酷すぎるのではないか』と、ネット上で物議を醸しました」(芸能ライター)

 この男の子は、姉の忘れ物を小学校まで届けるというおつかいに挑戦。片道2キロもある道のりを歩ききり、姉に“ミュージカルの楽譜”を届けて帰宅したが、もう1つの忘れ物“ミュージカルの台本”を母親が託すのを忘れていたことが判明した。

「母親は息子に『もう一回(届けに)行ける?』と確認。男の子は頷いて、泣きながら再び小学校へ行き、無事におつかいを完遂する……という展開でした。しかし、男の子は小学校と自宅を2往復、つまり計8キロ歩いたことになり、ネット上には『これは虐待の域』『最初の4キロだけでも酷なのに』『大人でも8キロは歩きたくない』『周りの大人が誰も止めなかったなんて異常』といった声が相次ぎ、ちょっとした炎上状態になったんです」(同)

 また、18年7月放送回では、4歳の女の子が千葉・舞浜にある東京ディズニーシーでのおつかいに挑んだが……。

「この女の子は家族でよくディズニーリゾートを訪れているようで、親子ともども“ディズニー好き”であることは明らかでした。女の子のミッションは、93歳のひいおばあちゃんを連れてグッズの“蝶ネクタイ”を探すというものでしたが、ネットユーザーからは『パークのスタッフやほかのお客さんにも迷惑じゃない?』『居合わせた人たちがかわいそう』『これはおつかいっていうか、一般人がディズニーで遊んでる映像を見せられてる感じ』『おつかいなのか微妙だし、ディズニーの良さも伝わらないし、この企画は失敗だったね』などの苦言が寄せられました」(スポーツ紙記者)

 一方、同番組では、有名人が我が子を初めてのおつかいに出す企画を放送することも。19年1月放送回では森三中・村上知子が当時4歳の長女に対し、パーティーの料理に使う食材のおつかいを頼んだ。

「しかし、長女は何度も村上のもとに帰ってきてしまいました。そのたびに村上がパーティーの中止をほのめかし、長女は泣きながらおつかいを成功させましたが、一部ネット上では『パーティーしないって脅し方はどうなの?』『おつかいをお願いしてる側なのに、責めてるみたいだったよね』『突き放してる感じがした』といった指摘が。ただ、『村上さんは芸能人だし、撮影を滞らせちゃいけないっていうプレッシャーもあったのかも』という意見もありました」(同)

 “大人の事情”があるのもわかるが、番組が世界的な注目を集めるようになった今、あらためて“子どもの気持ち”が最優先されていることを明確にしていく必要があるかもしれない。

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