神田うの、「前回着付けが残念と言われ…」ワイン柄の着物でリベンジ狙うも再び物議に

 

神田うの、「前回着付けが残念と言われた」ワイン柄の着物でリベンジするもまたも疑問の声

 神田うのが9日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

 神田はこの日、「ボジョレーワイン解禁ももうすぐですね。ボジョレー解禁に先立ってという訳ではないのですがワイン柄のお着物を着ました。こちらのお着物は友人の真帆まほこと美大を出ている女優のとよた真帆さん。(中略)前回の着物記事に着付けが残念とコメントがありどこが残念なのかなー?と思ったのですが、私は性格もヘアーセットもお着付けもバッチリ(お上手)な福ちゃん先生の事が大好きなんですよ」と綴り、女優のとよた真帆がデザインをしたというワインの柄のピンクの着物姿を公開した。

 また、前回着付けについて厳しい声が寄せられたことも明かしたが、神田の着付けをしている人を尊敬していることも付け加えていた。

 この投稿にインスタグラム上では「素敵な色ですね!!」「うのさんはピンクが本当似合う!」「帯もかっこいい!」といった称賛の声が寄せられた一方で、「おはしょりがキレイに出来ていませんね。残念です」「胸元と言いますか、襟と言いますか、その辺りがかなりモヤッとしていらっしゃいます。恐らく、寸法が合っていないが故にその様になったのかなと。ピシッとした感じがないので勿体無いですね」と、またもや着付けに対して厳しい声が寄せられていた。

 多くの厳しい声が集まってしまう着付け問題だが、以前から神田の着物は自身が着付けをしているわけではなく、スタイリストが行っているよう。神田が信頼し依頼をしている人物らしく、「スタイリストさんに何かこだわりがあるのでは?」と擁護する声も集まっていた。

ローラ、「全部、植物性でできている」ヴィーガン料理を披露でまたもや物議に

 ローラが7日、自身のインスタグラムを更新して注目を集めている。

 ローラといえば先日、ハロウィンの仮装でダルメシアン犬になったことを明かしダルメシアン柄の全身スーツにぶち模様のフェイスペイティングをした写真を投稿したところファンからは「めっちゃかわいいダルメシアン!!」「完成度高くて素晴らしい!」など大絶賛の声が殺到して話題になったばかり。

 そんなローラはこの日、「きょうはお気に入りのメキシカンレストランである撮影をしたよっ!ここのレストランはメニューが実は全部、植物性でできているの」と動物性を使用せず全て植物性で調理したヴィーガン料理を披露した。

 この内容にローラのインスタグラムには「なかなか美味しそう!」「健康に良さそうですね」「ちょっと食べてみたい」といった声が多く寄せられていた。

 しかし、その一方でネット上では「またですか……」「まだヴィーガン料理食べていたんだね(笑)」「しばらくヴィーガン投稿なかったから忘れていたよ」といった声も。

 ローラは以前、動物を一切使用しないメニューを紹介したものの、日本食を作った写真に鶏の唐揚げなどが写っていたことから批判の声が殺到。しかし本人は「私はヴィーガンとは言っていない」と批判の対し反論したことで物議に。

 そんなローラが今回久しぶりにヴィーガン料理の写真を投稿した声でネット上では「またか……」と呆れ声が上がってしまったようだ。

木下優樹菜で話題呼んだフジテレビの新番組、視聴率が大爆死で早くも打ち切りの危機に

 10月30日にスタートしたフジテレビ系のバラエティー番組『BACK TO SCHOOL!』がはやくも存続の危機に陥っている。

 同番組は、学生時代に悔いを残した芸能人が、数日間、転校生となった学校に戻った姿に密着した青春ドキュメントバラエティーだが、初回放送からいきなり話題になっていた。

 初回に登場したのは、“タピオカ騒動”で渦中の木下優樹菜。木下が向かったのは、愛媛県の小さな離島・中島にある唯一の高校・愛媛県立松山北高校中島分校だった。

 木下は放課後にクラスメートとプリクラを撮ったり、海辺でバーベキューをしたりするなど学生生活をたっぷり満喫。別れの際には、クラスメートにありのままの自分を涙ながらに語ったのだが……。

「騒動では姉が勤務するタピオカ店の女性店長をダイレクトメールで恫喝。番組とのあまりのギャップにネット上ではたちまち批判が殺到してしまった。その注目度からすれば、それなりの視聴率をゲットしていてもおかしくなかったのですが、世間からは完全にそっぽを向かれてしまいました」(スポーツ紙記者)

 結果はいきなりの大爆死で、4.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。早々と打ち切りが検討されているという。

「さらに桜井日奈子が出演した第2回は2.9%にまでダウンしてしまった。フジの秋の改編はバラエティーが強化ポイント。にもかかわらず、前番組の『梅沢富美男のズバッと聞きます!』を下回るという体たらく。『BACK~』はロケでの長時間拘束が必要なのでなかなかスケジュールを確保できる出演者がおらず、視聴率のみならずキャスティングも難航していると聞きます」(前出の記者) 

 渦中の木下出演で初回からミソを付けた同番組。前途多難の船出となったようだ。

木下優樹菜、ジャニーズ共演NG入りで夫のフジモンが『プレバト』から消える?

 この騒動はどこまで広がっていくのか。

 11月7日深夜放送の『キスマイ超BUSAIKU!?』(フジテレビ系)に、“タピオカ恫喝騒動”渦中の木下優樹菜がゲスト出演。しかし、番組では不自然な編集がされていたという。

「『キスブサ』はKis-My-Ft2が出演するVTRを見ながらゲストがあれこれコメントする内容なのですが、今回スタジオには木下のほかに、ホラン千秋、ファーストサマーウイカも主演。しかし、木下が中心となってコメントするシーンはなく、ほぼ無言。ゲストの3ショットでは姿が映るものの、VTR中のワイプでは一度も映りませんでした。木下は、予定されていたジャニーズグループ・ふぉ~ゆ~の主演舞台『ENTA!2 4U.Zeppin de SHOW』の公演ゲストも森公美子に変更となっており、ジャニーズ事務所の共演NGリスト入りしたのは確定と見られています」(週刊誌記者)

 一部報道によれば、今後は木下を連想させることから夫のフジモンことFUJIWARAの藤本敏史との共演も避ける可能性もあるというが、そんななか、人気バラエティ番組の『プレバト!!』(TBS系)に注目が集まっている。

「『プレバト!!』は、バラエティ番組の視聴率ランキングではトップ10入り常連の人気番組。その人気企画『俳句の才能査定ランキング』で、名人10段の藤本は梅沢富美男、東国原英夫、フルーツポンチ・村上健志とともに『プレバト四天王』と呼ばれています。彼らに次ぐのが、名人6段のKis-My-Ft2・横尾渉で、俳句コーナーにはほかにもジャニーズグループのメンバーが頻繁に登場しています。次回11月14日放送では藤本、Kis-My-Ft2の千賀健永、そして木下と同じ事務所の小倉優子が同時出演する予定となっているので、藤本がどんな扱いになっているのか気になるところですね」(テレビ誌編集者)

 10月31日の『プレバト』放送後には、ネット上では「フジモンも不快」「嫌な気分になる」などの声があったというが、ジャニーズは藤本までも共演NGとするのだろうか。

星野真里、夫とのイチャつき告白で批判浴びるも思い出された“がっかり”な称号とは?

 数々の人気ドラマに出演し、ブレイクした女優の星野真里が11月4日、『有田哲平と高嶋ちさ子の人生イロイロ超会議SP』(TBS系)に出演。2011年に結婚した夫の困った行動について語り、注目を集めている。

「人前でチューしてくる」「最近だとママ友の前でぎゅーっと(抱きしめられた)」とのろけ、スタジオからは「家でやれ」という声が上がった。このニュースを見たネット民からは、「ガッガリ」「がっかりさん」といった呼び名が多く書き込まれていたが、彼らの言う“がっかり”とは一体何のことなのだろうか。

「実は星野、2005年に映画でバストトップがあらわとなった大胆な濡れ場を披露したのですが、そのバストサイズの小ささから、ネット上で『がっかりおっぱい』と騒ぎ立てられたことがあったんです。当然、このあだ名は本人の耳にも届いたようで、2011年の3月に投稿されたブログの中で、某ブランドの子供服を試着した星野は、細身のスタイルのため着られると思いきや、胸周りがきつかったそうで『たとえ、がっかりおっぱいといわれようとも、私は大人。大人の女性なのだぁ~!!』と、ネタにしていました」(週刊誌記者)

「がっかり」なあだ名はどうやら、本人公認だったようだ。

佐野史郎『笑ってはいけない』での全治2カ月の骨折事故に日テレ側が提示した「誠意」とは?

 俳優の佐野史郎が、大みそかに放送される『ガキの使いやあらへんで!! 年末スペシャル(仮)』(日本テレビ系)の収録で、全治2カ月のケガを負ったことがわかった。

「佐野が出演していたのは、年末恒例の『笑ってはいけない』シリーズのロケでのこと。同局によると、上部をくりぬいた高さ約90センチのドラム缶の中に、500ミリリットルの液体窒素を入れた容量2リットルのペットボトルを縦に置き、その上に板と座布団を敷き、佐野が座っている状態で破裂。手にラーメンを手にした佐野が破裂の衝撃を受けても、ラーメンを食べ続けられるかを試し、それをダウンタウンら出演者が笑わずに見届けるという企画だった。爆発したはずみで、佐野は腰を痛め、病院では第3腰椎骨折と診断されたそうです」(スポーツ紙記者)

 撮影に際しては、スタッフによるリハーサルを何度も重ねたというが、収録中の事故はテレビ局がもっとも恐れることの一つ。日テレ上層部も相手がベテラン俳優とあって顔面蒼白になっただろうが、佐野のほうは「私の負傷で笑えない状況にならないよう放送されることを心より願っております」と健気に語っている。

 その舞台裏をテレビ関係者はこう明かす。

「第3腰椎骨折とは、背骨が骨折したということ。一部報道では専門家が『完全に元の形には戻らない』『腰が曲がるなどの原因になる』との見立てをしているように、実はシビレなどの後遺症が残ってもおかしくはない重傷のようです。本来なら局に佐野の事務所から猛クレームが来てもおかしくはないし、罰ゲームが趣旨の番組での事故は青少年に与える影響も大きいため、番組打ち切りの可能性もあった。日テレサイドは“誠意”として佐野に対して、今後10年間『笑ってはいけない』への出演を約束したと聞いています」

 ともあれ、佐野のケガが「笑えない」状態にならないよう祈るばかりだ。

タモリも「化けるよ」と絶賛のNHK桑子真帆アナ、紅白司会を外されフリー転身説が再燃

 今年、令和初で、さらに70回目の節目を迎える『NHK紅白歌合戦』。その総合司会には3年連続で内村光良が、内村のサポート役には、NHK『おはよう日本』でキャスターを務める和久田麻由子アナウンサーが選ばれたが、これによって、“ポスト有働由美子”と期待されてきた桑子真帆アナのフリー転身説が現実味を帯びているという。

「昨年まで2年連続で内村と総合司会を務めた桑子アナが外された。本人は相当ショックだったようで、周囲に独立をほのめかしていますよ」(NHK報道関係者)

 桑子アナといえば、タモリの冠番組『ブラタモリ』のアシスタントに抜擢された際、タモリが「桑子は化けるよ」と絶賛。当時から芸能プロによる争奪戦が展開されていたが、その後、桑子アナが『ニュース9』のキャスターに大抜擢されたうえ、2年連続で紅白の総合司会に起用されたことで、周囲から“ポスト有働由美子”と目され、フリー転身説が立ち消えになった。

「その間、何もなかったわけではありません。昨年2月の冬季平昌五輪開会式では、開会式を“閉会式”と言い間違えたことで、桑子は上層部から叱責を受けた。しかし、これに納得せず、それ以来、上司との関係が悪化し、独立説がくすぶっていました。ただ、その後、関係が修復したようで、フリー転身説も立ち消えになっていたんです」(NHK関係者)

 ところが、今年4月から夜のNHKの看板番組『ニュース7』に、入局6年目で桑子アナの3年後輩にあたる上原光紀アナが抜擢されたことで、桑子アナも危機感を覚えたという。

「上原は、“美人すぎるアナ“として視聴者からの人気も高い。桑子が、“ポスト有働“として認められるには、有働がNHK在籍中に5年連続で紅白の司会を務めたように、紅白の司会に連続して選ばれることでした」(前同)

 ところが、現実には2年でストップ。一説には、去年の紅白で、白組が優勝したにもかかわらず、ラストでの優勝旗授与の際、「紅組に優勝旗が渡されます」と言い間違えたことが、冬季平昌五輪開会式に続き、ありえない単純ミスとして評価を下げ、司会の選から漏れたと囁かれている。

 いずれにせよ、局内では、“ポスト有働“の芽はなくなったとされ、そこで再び、フリー転身説が再燃しているのだ。

「すでに大手芸能プロに接触したという情報もあって、信ぴょう性が高そうなのが、タモリが所属する田辺エージェンシーです。噂では、来春、電撃退社するのではないかと言われてます。TBSが、『NEWS23』のキャスターに『報道ステーション』(テレビ朝日系)のサブキャスターだった小川彩佳を起用して大失敗していますからね。小川の後釜として、桑子アナを狙っているという情報もあります。しかも、移籍先として噂になっている田辺では、所属タレントの夏目三久が『あさチャン!』(TBS系)のキャスターを務めているように、TBSとは蜜月関係。桑子の独立は、現実味を帯びています」(番組制作会社プロデューサー)

 年末から年始にかけての桑子アナの動向から、いよいよ目が離せなってきた。

「出勤してます、暇してます!」坂口杏里、必死のキャバクラ営業も客はほぼゼロの惨状か

「出勤なうです!」「男女問わずお待ちしています!」

 元タレントの坂口杏里が、10月30日から歌舞伎町にある夜のお店で働き始めたことを自身のインスタグラム上で公表した。

 その後、毎日のようにお店に出勤している様子がSNSに投稿されているが、これについて、スポーツ紙記者が首をかしげる。

「今は芸能界を引退しているとはいえ、多数のテレビに出演していた名前の知れた元タレントがキャバ嬢デビューしたとなると、毎日のようにたくさんのファンが押し寄せるものです。しかし、彼女のSNSを見ると、『本日出勤なうです!』と、何度も投稿しているにも関わらず、『絶賛暇してます!』と書かれており、彼女目当てのお客はほぼ来ていないことがわかります。必死の営業にネットユーザーたちからは、『毎晩、何度も投稿…本当に暇なんだね』と、呆れたコメントが殺到しています」

 このままお客が来ない状態が続くと、坂口はどうなるのか、現役のキャバクラ店長に話を聞くと……。

「通常、入店して1カ月くらいまでは時給が保証されていますが、その後指名が取れないキャストは、時給が下がったり出勤を減らされたりする。これだけ集客力がないことがSNS上で露呈してしまったら、キャバクラ嬢としての成功は難しいのではないでしょうか」

 夜の世界は、芸能界ほど甘くはなかったようだ。

高田万由子が年下男性と寿司デート、葉加瀬太郎には多数の現地妻!? 仮面夫婦の実態が露呈か

 タレントの高田万由子が、夫である葉加瀬太郎の後輩にあたるバイオリニストの竜馬と高級寿司店でデートをしていたと、11月7日発売の「女性セブン」(小学館)が報じた。

 記事によると、高田と竜馬は東京西麻布にある客単価3万円以上の高級寿司店で食事をしていたとのこと。関係者は「男女の仲ではないと思いますよ」とコメントしている。

「竜馬さんは葉加瀬さんが業務提携する事務所の所属。世間的にはそこまで知名度があるわけではないですが、海外でのライブ経験も豊富だし、いろいろな番組や映画の音楽も手掛けています。葉加瀬さんのように一般にもブレイクする可能性を秘めている逸材ですね」(音楽業界関係者)

 今回のデートはあくまでも食事会とのことだが、真相はどうなのだろうか。

「いわゆるデートではなく、仕事の打ち合わせだったという話を聞いています。この食事会の会計も高田が済ませていたようで、つまり仕事上の経費だったということでしょう。ただ、2人きりで高級寿司店で打ち合わせをするというのは、普通では考えにくいですよね……。不倫関係とまではいかないにしても、高田にとっては“かわいがっている男の子”といった感覚なのかもしれません」(芸能事務所関係者)

 そんな高田の一方で、葉加瀬の方は2017年5月に、年上の女性シンガーと都内でデートし、さらには路上キスをしているところを報じられている。

「コンサートなどで忙しい葉加瀬は、年の半分以上は高田と別々に暮らしている。だからというわけではないのでしょうが、結構遊んでいるとの話も聞こえてくる。とにかくモテるようで、いろんな場所に現地妻がいるというウワサも絶えない。高田の方もある程度黙認しているところもありそうです」(同)

 夫がいろいろな場所で羽を伸ばしているうちに、妻も若い男とデートを楽しんでいる……という構図なのだろか。

「“ダブル不倫”というのはさすがに言いすぎでしょうが、仮面夫婦的な状態である可能性は高そう。それぞれ家庭が崩壊しない程度に、節度を持って個人の交友関係を楽しんでいるということだと思います。高田の美貌も衰え知らずで、周囲の男も放っておかないでしょう」(同)

 叩けばいろいろとホコリが出てきそうなこの夫婦。今後、芸能マスコミの格好ターゲットとなるか?

高田万由子が年下男性と寿司デート、葉加瀬太郎には多数の現地妻!? 仮面夫婦の実態が露呈か

 タレントの高田万由子が、夫である葉加瀬太郎の後輩にあたるバイオリニストの竜馬と高級寿司店でデートをしていたと、11月7日発売の「女性セブン」(小学館)が報じた。

 記事によると、高田と竜馬は東京西麻布にある客単価3万円以上の高級寿司店で食事をしていたとのこと。関係者は「男女の仲ではないと思いますよ」とコメントしている。

「竜馬さんは葉加瀬さんが業務提携する事務所の所属。世間的にはそこまで知名度があるわけではないですが、海外でのライブ経験も豊富だし、いろいろな番組や映画の音楽も手掛けています。葉加瀬さんのように一般にもブレイクする可能性を秘めている逸材ですね」(音楽業界関係者)

 今回のデートはあくまでも食事会とのことだが、真相はどうなのだろうか。

「いわゆるデートではなく、仕事の打ち合わせだったという話を聞いています。この食事会の会計も高田が済ませていたようで、つまり仕事上の経費だったということでしょう。ただ、2人きりで高級寿司店で打ち合わせをするというのは、普通では考えにくいですよね……。不倫関係とまではいかないにしても、高田にとっては“かわいがっている男の子”といった感覚なのかもしれません」(芸能事務所関係者)

 そんな高田の一方で、葉加瀬の方は2017年5月に、年上の女性シンガーと都内でデートし、さらには路上キスをしているところを報じられている。

「コンサートなどで忙しい葉加瀬は、年の半分以上は高田と別々に暮らしている。だからというわけではないのでしょうが、結構遊んでいるとの話も聞こえてくる。とにかくモテるようで、いろんな場所に現地妻がいるというウワサも絶えない。高田の方もある程度黙認しているところもありそうです」(同)

 夫がいろいろな場所で羽を伸ばしているうちに、妻も若い男とデートを楽しんでいる……という構図なのだろか。

「“ダブル不倫”というのはさすがに言いすぎでしょうが、仮面夫婦的な状態である可能性は高そう。それぞれ家庭が崩壊しない程度に、節度を持って個人の交友関係を楽しんでいるということだと思います。高田の美貌も衰え知らずで、周囲の男も放っておかないでしょう」(同)

 叩けばいろいろとホコリが出てきそうなこの夫婦。今後、芸能マスコミの格好ターゲットとなるか?