剛力彩芽、失恋が原因!? ショートカット披露で「失恋で髪切った?」とファン騒然

 女優の剛力彩芽がZOZO創業者の前澤友作氏と破局していたことが明らかになった。

 2018年4月に明らかになった剛力と前澤の交際。交際宣言後、お互いに交際中の写真をSNSにアップしたりなどしてたびたび話題に。剛力は出演していたCMから降板したり、女優としての仕事が激減するなど、交際の余波が多くあった。

 10月初旬から話し合いを重ね、11月頭には破局していたとのことだが、剛力はちょうどその時期に当たる11月2日にインスタグラムを更新し、女優業に力を入れていたころを連想させるショートカット姿を披露。10月31日に出演した朗読劇『ラヴ・レターズ』の感想を投稿し、「また、やりたいなぁ‥」と女優業に前向きな言葉をつづっていた。

 投稿直後はショートカットにしたことに対する驚きや称賛の声が寄せられていたものの、破局報道後、この投稿に、「失恋で髪切ったんですか?」「交際中の浮かれ気分が女優業に影響及ぼしたってやっと気づきましたか?」「今更女優業に専念?印象良くないと思いますよ」といった厳しい声が相次いでいる。

 一部では、今後剛力が再び女優業に専念することが報じられているが、果たして彼女に居場所はあるのだろうか。

Koki,、父・木村拓哉の誕生日にキス写真披露も酷評の嵐「普通に気持ち悪い」

 モデルのKoki,が父の木村拓哉の誕生日に、自身の幼少期の2ショット写真を披露して話題になっている。

 昨年の誕生日には、木村と寄り添い、逆光から撮影したツーショット写真を披露していたKoki,。今年も11月13日の木村の47歳の誕生日にインスタグラムを更新し、「Happy Birthday Dad!!!」とコメントとともに、Koki,が幼少期に、木村から食べ物を口移しされているという写真や、カメラに視線を向けた幼いKoki,を覗き込んでいる木村という構図の写真を披露した。

 Koki,はさらに、「Thank you so much for all the love to the family(家族への愛情全てに感謝してます)」とコメントしつつ、「Thank you for always making the house full of smiles and laughter ! Love you !(いつも笑顔と笑いでいっぱいの家を作ってくれてありがとう! あなたを愛してます!)」と、木村を祝福していた。

 幸せ感あふれるセピア色のツーショットとなっていたが、この写真にネット上では、「普通に気持ち悪い」「木村家の大安売りかよ」「口移ししてる写真って家族以外には汚く見える」といった散々な声が集まってしまっていた。

 家族から見たら幸せそうな写真かもしれないが、ネットユーザーからは、衛生上の問題を指摘する声が噴出。また、家族への祝福をSNSにつづるという行為にも疑問の声が多く集まっていた。

剛力彩芽&前澤友作氏の破局予言で、野性爆弾くっきー!の“神ネタ”が再注目

 “あの映像”が再び話題となっている。

 11月12日、女優の剛力彩芽と、ZOZOの創業者で現スタートトゥデイ社長の前澤友作氏が破局していたことがわかった。

「剛力の所属事務所も『事実です』と認めており、関係者によると、一時は修復したものの、今月頭には別れていたとのこと。破局原因は前澤氏の女遊びに剛力が愛想を尽かしたと言われています。実際、『週刊文春』(文藝春秋)が、前澤氏が9月にスタートトゥデイの秘書に応募した人妻と関係を持ったことでトラブルになっていると報じており、そのことも影響しているのでは」(スポーツ紙記者)

 そんななか、2018年12月28日に放送された『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ系)で野性爆弾・くっきー!が見せていたネタが一部で注目を浴びている。

「番組では『1万人が選んだ⁉貴重映像で振り返る今年の重大ニュース』を50位から発表しており、くっきー!が白塗りで前澤氏や剛力に扮して爆笑を取った第38位については、『神映像』と視聴者から絶賛されていました。髪型を前澤氏に寄せて登場したくっきー!は、月旅行についてひとしきり熱弁。しかし、インタビュアーから『ウワサの彼女さんも連れていくんですか?』と聞かれると表情を一変させ、『実はもう別れてしもうたんや…』『今、チケットが宙ぶらりんな状態で……』としょぼくれる。スタジオは大爆笑に包まれました。この回を思い出した人たちからは、『くっきー!が破局を予言していた』『くっきー!は先見の明があった』『あのネタまた見たい!』といったコメントがネット上を賑わせています」(芸能ライター)

 このネタの続きは、「彩芽ちゃんな、もしよかったらな、ワシとより戻してくれる」と語る前澤くっきーに、剛力に扮した白塗りのくっきーが「その言葉……待っとってん」とオチをつけるのだが、リアルのほうの関係修復は難しそうだ。

剛力彩芽とZOZO創業者・前澤友作氏の破局スクープが2誌が“同着”で報じられた裏事情

 女優の剛力彩芽とファッション通販サイト・ZOZOの創業者で現スタートトゥデイ社長の前澤友作氏が破局していたことを、12日の夕方、「週刊新潮」(新潮社)のWEB版「デイリー新潮」と、「女性セブン」(小学館)のWEB版「NEWSポストセブン」がほぼ同時刻に報じ、その後、両誌ともに2人の破局を報じた。

「両誌を見ると、2人の年齢差や、剛力が仕事が減ったことや結婚の脈がないことを悟って別れを決意したという、普通の破局記事。それを受け、各スポーツ紙が剛力の所属事務所にあてたところ、破局の事実を認めた」(ワイドショー関係者)

 ところが、両誌と同日発売となった「週刊文春」(文藝春秋/11月21日号)が驚くべき記事を掲載。前澤氏が自身の秘書を志望していた40代の人妻と肉体関係を持ったことでとトラブルに発展。前澤氏が警察に相談する事態になっていたことを報じたのだ。

「記事によると、女性は文春に情報をリークしながら、前澤氏サイドともうまく交渉して金を引っ張ろうとしていた。もともと、秘書面接に来た人妻に手を出した前澤氏が悪いが、文春を恐喝の“手段”に使おうとした人妻もなかなかのやり手だったようだ」(芸能記者)

 一部スポーツ紙によると、剛力は前澤氏の女グセの悪さに愛想を尽かし破局に至ったというが、「文春」の記事を読むとその情報の説得力は絶大。

 そして、破局報道が“同着”になったのには、どうやら切実な事情があったというのだ。

「文春によると、記事を止めようと間に入ってきたのがサッカー元日本代表や水泳の五輪金メダリスらのマネジメントで名を馳せたPR会社・SのT社長(記事では実名)。昨年から前澤氏のメディア対応の窓口をつとめていることから、自社の大切な“商品”である前澤氏のスキャンダルを潰すため、T社長の周辺が両誌に破局情報をリークしたともっぱらで、事実、セブン、新潮ともに、剛力に偏った記事だった。その甲斐があったようで、破局の件が大々的に報じられ、トラブルの方はあまり話題になっていない」(同)

 渦中の前澤氏は14日に自身のツイッターを更新。《あることないこと周りは騒がしいですが、真実はいつもひとつです》とかなり意味深だったが、剛力との破局理由や人妻とのトラブルについての“真実”を説明してほしいものだ。

ベッキー、いきなりの“無計画妊娠”にあの時以来に所属事務所は困惑の裏事情

 タレントのベッキーが、夫でプロ野球・読売ジャイアンツの二軍内野守備走塁コーチ・片岡治大との間に第1子を授かったことがわかった。現在妊娠5カ月くらいとみられ、来春に出産予定。

 これ自体は大変おめでたい話なのだが、問題はタイミング。ベッキーは12月7日に放送開始する、フジテレビ系連続ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司 -贖罪の奏鳴曲-』(要潤主演)でヒロインに起用されているからだ。

「仕事が激減したベッキーにとって、連ドラにフルでレギュラー出演するのは、2013年7月期『ショムニ2013』(フジテレビ系)以来6年ぶりで、今回はヒロインという久々のビッグチャンスでした。幸い、『悪魔の弁護人』の撮影は放送前の今月中にクランクアップする予定ですが、この撮影がオンエアとほぼ同時進行になっていたとしたら、お腹も大きくなって、役作りの上で支障が出る可能性がありました。妊娠が判明してから、撮影していたのですから、つわりなど体調面での問題も少なからずあったでしょうし、現場スタッフや共演者は、かなり気を使ったはず。ベッキーが計画的に子づくりしていたら、こんなタイミングでの妊娠はあり得ないでしょう」(テレビ制作関係者)

 ドラマの撮影スタッフ、共演者も苦慮しただろうが、所属事務所のサンミュージックプロダクションとしても、困惑を隠せないという。

「周知の通り、ベッキーは『ゲスの極み乙女。』のボーカル・川谷絵音との不倫騒動で、一時はすべての仕事を失い、事務所も大ダメージを受けました。それでも、なんとかベッキーを再生させようとして、事務所も奔走。しかし、バラエティ番組に出ると、いまだ視聴者からのバッシングが多く、“女優業”にシフトしたばかり。7月期にはNHKドラマ『これは経費で落ちません!』(多部未華子主演)の後半パートに出演しており、女優としての前途に光明が差したばかり。そんな矢先の妊娠、産休ですから、おめでたいこととはいえ、事務所も困っているようです」(芸能プロ関係者)

 ベッキーがかつて売れっ子だった頃、事務所の稼ぎ頭だったことは間違いない。だが、騒動で迷惑をかけ、ようやく復活の兆しが見えてきたところだっただけに、事務所も素直にはおめでたを喜べないのだろう。

 なんせ同事務所には、稼いでいるタレントがカンニング竹山ろメイプル超合金・カズレーザーぐらいしかいないだけに、ベッキーの産休は頭が痛いところだろう。

GACKT、滞在する香港の過激動画を投稿して悲鳴続出「衝撃的すぎて最後まで見られない」

 歌手のGACKTが12日、自身のインスタグラムに投稿した内容が話題となっている。

 GACKTは11日、住民による政府への抗議デモが続いている香港へ向かったことを報告。そしてこの日、「香港に着いて香港人の仲間に、騒動に巻き込まれないように注意を受けた。どんな大義があったとしてもこれは人のすることじゃない。どんな理由があれ狂ってるとしか言いようがない。残念すぎる」とつづり、火をつけられて炎に包まれる男性を映した過激な動画を投稿した。

 この内容に対し、インスタグラム上では「どうかご無事に帰ってきてほしいです」「動画が衝撃的すぎて最後まで見られなかった」「怖い!GACKTさんも心配」といった悲鳴が多く寄せられている。

 GACKTといえば先日、首里城再建に向けて特別グッズを販売し、その収益を寄付すると発表したことでも話題に。今回は香港の現状を伝えるために動画を投稿したようだが、あまりの衝撃的な内容に、驚きの声や現地にいるGACKTを心配する声が上がっている。

重盛さと美、『今くら』の“福岡あるある”が物議……「恥ずかしい」「イメージ悪い」と批判

 11月13日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、「東京には染まりたくない福岡の女」というテーマで、福岡県出身の女性有名人が集結。その一人として、タレント・重盛さと美が出演したのだが、ネットユーザーの間で「重盛には“福岡代表”みたいな顔してほしくない」との声が噴出した。

「今回、福岡出身者として、女優・床嶋佳子、美容家・IKKO、モデル・吉崎綾、日本テレビアナウンサー・尾崎里紗、そして重盛が出演し、『「好いとうよ」って言って』と求められる……など、福岡出身女性ならではの“あるある”話を展開。そんな中、重盛だけ『鍋のシメで雑炊を食べる時、自分の取皿から汁を鍋に戻す』ことが“あるある”だと主張したものの、IKKOは『戻さないよ』とバッサリ。ネット上でも物議を醸しました」(芸能ライター)

 番組レギュラーの元HKT48・指原莉乃(大分県出身)が「ウチもそうでした」と明かしたように、家庭によっては“あるある”な文化のよう。しかし、ネット上には「私の家もそうだったけど、外食や人の家ではしないよ」「そういう家があるのは知ってるけど、福岡県民だからみんなやることではないような……」「これって決して“福岡あるある”ではないよね?」といったコメントが書き込まれており、福岡出身と思われるネットユーザーからは、「こういうことを、“福岡では普通”みたいな言い方してほしくない」「ていうか、重盛が福岡代表に選ばれてるのが嫌。恥ずかしい」との苦言も。

「さらに重盛は、中学時代から交際していた相手が『隣の中学の“頭”っていうのをやっていました』と、“番長”的な存在の男性だったというエピソードを披露していましたが、『“元ヤン”自慢すらダサいのに、“元カレがヤンキー”って話聞かされてもね……』『福岡のイメージが悪くなるからやめてほしい』『重盛は福岡のイメージ下げるためのゲストなの?』といった指摘も見受けられました」(同)

 そんな重盛は、11月6日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)に出演。お笑い芸人の安田大サーカス・クロちゃんがアイドルをプロデュースする新企画「MONSTER IDOL」を見て、「芸能界で生き延びるためには、エロい人や悪い人にも好かれないといけない」と持論を述べる場面があった。

「この時も、『クロちゃんがキモかった上、重盛の考え方もひどい』『重盛の発言はアイドルを軽視してる、最低!』『重盛が芸能界の“闇”に染まったのだとしたら同情するけど、だからといってほかのアイドルにもそれを強いるのは違う』など、批判が続出していました」(同)

 レギュラー出演していた『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)が昨年3月に終了し、ゲスト出演した番組で「爪痕を残そう」と張り切っているようにも見える重盛。この必死さが裏目に出なければよいのだが……。

本田翼、「やっぱりあざとい?」疲労困ぱいで机に突っ伏した姿に賛否の声

 

 

 本田翼が7日、自身のインスタグラムに投稿した写真が話題となっている。

 本田は昨年、ゲーム実況をする「ほんだのばいく」というYouTubeチャンネルを開設。多くのゲームファンから人気を集め、9月の初顔出しの際にはボサボサ頭のナチュラルな姿を披露した。しかし、この投稿に対して「あざといなー。あざとすぎる!」「可愛いとは思うけど、なんかモヤモヤするな」と厳しい声が寄せられたことで話題に。

 そんな本田はこの日、「最近写真全然撮ってないわ…撮ってもらっていい?と頼んでめっちゃいい感じに撮れたわ!と言われてみたらこの写真でした。その言葉を信じて投稿してみます」とつづり、机に突っ伏した自身の姿を公開した。

 この投稿に対し、ファンからは「こんな姿でもかわいい」「お疲れですね。ゆっくり休んでください」「疲れている姿でも、つばさちゃん見れて嬉しい」といった称賛の声が多く寄せられている。

 しかし、一方でネット上からは「やっぱりあざとい!」「こういう風に撮ってって自分で言ったんでしょ」といった厳しい指摘も。

 いつも飾らない姿を見せてくれる本田だが、アンチファンにはそのナチュラルな可愛さがあざとく見えてしまうようだ。

福原愛、長女から「ママいらない」と言われたことを明かすもなぜか厳しいツッコミ

 元卓球日本代表の福原愛が11日、自身のツイッターに投稿した内容が話題となっている。

 福原は1990年代から2010年代にかけて活躍し、現在は台湾の卓球選手・江宏傑と結婚して二人の子どもと共にドイツで生活している。

 そんな福原はこの日、「私が厳しすぎるのか…あいらちゃんに『ママいらない!』と言われたままお仕事に出かける朝(_ _).。o○しょぼーん」とつづり、長女から悲しい言葉を浴びせられたことを明かした。

 この内容に対し、ツイッター上では「それは『ママ、お仕事に行かないで一緒にいてと言っているんですよ。ママが大好きなんですよ」「子供からの愛情の裏返しですね!」「よくある!かわいいもんですよ!」といった励ましの声が多く寄せられている。

 しかし、その一方でネット上では「娘だからね。女は愛ちゃんを嫌うのがわかるんだね」「そりゃ自撮りに加工ばかりしているママ嫌でしょ」「愛ちゃん、女に厳しそうだから(笑)」といった厳しいツッコミも目立っていた。

 SNSに投稿する写真は自撮りや加工写真が多く、以前から女性のアンチが多いことでも有名な福原。今回の娘の言葉は愛情の裏返しだと思われるが、福原の落ち込みようはかなりのものだった。

田中みな実、初写真集の表紙を披露するも冷ややかな声「どこまでも自己顕示欲の塊」

 フリーアナウンサーの田中みな実が初写真集の表紙写真を披露し、話題になっている。

 田中は先月18日、12月に発売する写真集を記念してインスタグラムを開設。1週間でフォロワー30万人を突破し、1カ月弱が経った現在はすでにフォロワー80万人弱の人気アカウントとなっている。

 そんな田中だが、11日にインスタグラムを更新し、「写真集の表紙とタイトルが決まりました!」と椅子に深く座り、大胆に披露した美脚と腕を絡ませた写真を披露。髪の間から見つめる視線が印象的な一枚となっていた。

 さらに田中は、『Sincerely yours…』という写真集タイトルを発表し、これについて「一般的には手紙の最後に記す言葉で、使われ方は”敬具”に近い。”あなたの”私はあなたの) という意味合いで、手紙に込めた相手への想いを感じとれる大切な一文です」と解説。このタイトルにした意図について、「”真心を込めてあなたに送る今の私”をお受け取りください」とつづっていた。

 こうした投稿に田中のインスタグラムには、「素敵です!」「可愛すぎる!」などの絶賛が集まっていたが、ネットからは、「最近前以上に自分に酔っていらっしゃる感じがする」「どこまでも自己顕示欲の塊」「もうアナウンサーには戻らないの?」という厳しい声が聞かれてしまった。

 一時期は好感度が高かったものの、ここにきてネットからの好感度が下がり続けている田中。アナウンサー以外の仕事に疑問の声を上げるネットユーザーも少なくなかった。