熊田曜子、ほぼ裸に見える自撮り動画が物議「さすがにこれは…」「いろいろ大丈夫?」

 グラビアアイドルでタレントの熊田曜子が、きわどい写真を披露して物議を醸している。

 3人の子どもを持ちつつ、現役のグラビアアイドルとして第一線に立ち続けている熊田。そんな熊田だが、4日にインスタグラムを更新し、「今日『アサ芸seacret』表紙&グラビアが発売になったよ」(原文ママ)と報告し、自撮り動画を披露した。

 動画に映る熊田は、衣装が髪でほとんど見えず、胸元も大きく開いているため、裸のように見えるショットに。この動画は『アサ芸Secret!』(徳間書店)の撮影の際のオフショットと見られ、熊田は「1ヶ月前 都内で撮影したの」と説明。最後には、「11月はまだ外でも水着になれたよ」とお茶目に説明しつつ、「見てね」と呼びかけていた。

 この投稿に熊田のインスタグラムには、「相変わらずお綺麗です!」「セクシーすぎる~」「素敵な容姿を魅せてくれてありがとう」といった声が集まっていたが、一方では「裸に見える…」「さすがにこれは…」「いろいろ大丈夫ですか?」といった困惑の声も見受けられた。

 これまでも、きわどい写真で物議を醸してきた熊田。グラドルとママの両立は、生半可ではいかないようだ。

Matt、ダレノガレ明美との美しい2ショットに「日本を代表する加工職人の2人」の声

 タレントのMattが3日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

 Mattといえば先日、「小顔の女神。美玲様とお会いしました。(中略)是非Matt化を!とのことでしたのでやらさせていただきました」とつづり、女優の桐谷美玲をMatt化した写真を公開して話題に。

 そんなMattはこの日、「ダレノガレ様プロデュース CAROME*新作イベントへ!今回はマスカラが発売されました。(中略)こうしてプライベートでもお付き合いある大好きなダレちゃんと、大好きなブランドのイベントに出れて幸せです」とつづり、タレントのダレノガレ明美との2ショット写真を公開した。

 また、「#ダレちゃんの加工は秒で終わるw」とハッシュタグを付け、ダレノガレの美しさを絶賛した。

 この投稿に対し、インスタグラム上では「美しい2人がオススメならマスカラ買いたいな」「お人形みたいな2人!」「やっぱりダレノガレさんも加工が秒で終わるんですね」といった声が多く寄せられている。

 その一方で、ネット上からは「元々加工しまくっているからね(笑)」「日本を代表する加工職人の2人だ!」「Mattくんが加工しなくても自分で勝手にやっちゃいそう」といった声も。

 ダレノガレは以前からSNSの投稿写真に過剰な加工が疑われていたが、Mattとの組み合わせにそんなことを思い出す人が多かったようだ。

Matt、ダレノガレ明美との美しい2ショットに「日本を代表する加工職人の2人」の声

 タレントのMattが3日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

 Mattといえば先日、「小顔の女神。美玲様とお会いしました。(中略)是非Matt化を!とのことでしたのでやらさせていただきました」とつづり、女優の桐谷美玲をMatt化した写真を公開して話題に。

 そんなMattはこの日、「ダレノガレ様プロデュース CAROME*新作イベントへ!今回はマスカラが発売されました。(中略)こうしてプライベートでもお付き合いある大好きなダレちゃんと、大好きなブランドのイベントに出れて幸せです」とつづり、タレントのダレノガレ明美との2ショット写真を公開した。

 また、「#ダレちゃんの加工は秒で終わるw」とハッシュタグを付け、ダレノガレの美しさを絶賛した。

 この投稿に対し、インスタグラム上では「美しい2人がオススメならマスカラ買いたいな」「お人形みたいな2人!」「やっぱりダレノガレさんも加工が秒で終わるんですね」といった声が多く寄せられている。

 その一方で、ネット上からは「元々加工しまくっているからね(笑)」「日本を代表する加工職人の2人だ!」「Mattくんが加工しなくても自分で勝手にやっちゃいそう」といった声も。

 ダレノガレは以前からSNSの投稿写真に過剰な加工が疑われていたが、Mattとの組み合わせにそんなことを思い出す人が多かったようだ。

さすがガッキー!? 新垣結衣の豪華フォトブックが「田中みな実の強力ライバル」になりえるワケ

 12月13日、元TBSアナウンサーの田中みな実のファースト写真集『Sincerely yours…』(宝島社)が発売される。

 特設されたインスタグラムのアカウントには、未公開カットやオフショット動画が掲載され、田中本人が乳首の形状がわかるカットもあると公言したことから、予約段階にしてAmazonでのランキングは長らく1位をキープする注目度となっている。

「初版は強気の12万部となったようですが、田中の目標は売り上げ20万部超え。これまで写真集部門は乃木坂46の独壇場。トップには、累計30万部超えの乃木坂46・白石麻衣『パスポート』(講談社)が君臨しています。田中も白石を意識しているのは間違いなく、専用のインスタアカウントを立ち上げて、日を分けて写真を小出しにする宣伝戦略も白石のプロモーションを踏襲しています」(芸能関係者)

 肌の露出に関しては白石以上と目されており、田中はメディアに出まくっては、連日、際どい発言でネットニュースを賑わせている。

 そんな独走態勢の田中に、強力なライバルが出現したようだ。

「12月5日に7年ぶりのビジュアルブック『YUI ARAGAKI NYLON JAPAN ARCHIVE BOOK 2010-2019』(カエルム)を発売した新垣結衣ですよ。こちらは初版部数が公表されていないものの、10月下旬の情報解禁後、Amazonランキングでは『タレント写真集部門』でベストセラー1位を獲得。予約開始後、瞬く間に完売し、予約開始後すぐに初版が異例の即完売となり、重版が決定しています」(出版関係者)

 同書は企画、構成をすべて新垣本人が編集長として参加。総ページ数324ページ、写真点数719カット・撮り下ろし38ページ、1万字超ロングインタビューも掲載されている豪華版。

「定価はなんと、田中の写真集の約4倍の8,000円です。つまり、もし3万部売れれば、売り上げ部数は及ばずとも、『売り上げ金額』では田中の12万部に並びます。新垣はSNS嫌いでインスタでの宣伝もなし、もちろん露出もなし、メディアに出まくってもいない。それでも同じくらい稼げるのだとしたら、世間の評価は『さすがガッキー』となるでしょうね」(出版関係者)

 メディア露出過多の田中、世間に飽きられたら、新垣がじわじわと迫ってくるかもしれない。

竹内まりやが「絶対出なかった」NHK紅白歌合戦に初出場する切実な家庭内事情

 

 今年も残すところあとわずか。31日の大晦日には「第70回NHK紅白歌合戦」が放送される。

「目玉不足」が叫ばれるなか、一部で驚きを持って伝えられたのが、シンガーソングライター・竹内まりやの初出場だ。竹内は紅組、白組のどちらにも属さない特別企画の形で出演する。

「竹内さんと言うより、夫の山下達郎さんがよく出場を許したな、と。これまで断ってきたのは、紅白嫌いうんぬんの話ではなく、単に山下家には『大晦日は自宅で家族と過ごすもの』という絶対的な考えがあったため。NHKに三顧の礼で迎えられたとしても、そう簡単に首を縦に振るような人とは思えませんでしたが……」(音楽関係者)

 心変わりの理由は何なのか? 追跡するとシンプルな話に行き着く。

「さすがの大物シンガーもここにきて人気に陰りが見え始めているからでしょう。今年9月に発売した40周年記念アルバム『Turntable』は初動3日間で5万6000枚以上を売り上げましたが、これまでの竹内さんからしたら物足りない数字に終わっています」(スポーツ紙記者)

 1994年に発表したアルバム『Impressions』は 350万枚以上のメガヒット。08年に発表した30周年記念アルバム『Expressions』も最終的には100万枚の出荷を達成している。

「それに比べて今回のベスト盤は滑り出しからして低調。ミリオンセールスには遠く及ばず、竹内さんサイドが危機感を持ってもおかしくはありません」(前出音楽関係者)

 そこでNHK紅白を復活の舞台に選んだとなれば合点がいく。関係者によれば、「夫の山下さんもサプライズで駆け付ける可能性がある」とも。大晦日の禁を破ってまで出場する初紅白。夫婦競演なるか、注目だ。

鈴木亜美、妊娠中のゆったりワンピース姿に反響「可愛い」「加工しすぎ」

 

 鈴木亜美が2日、自身のインスタグラムに投稿した写真が話題となっている。

 1998年に小室哲哉のプロデュースによって「鈴木あみ」として歌手デビューし、「あみ~ゴ」の愛称で一躍人気を集めた鈴木。16年には一般男性と結婚し、現在は第二子を妊娠中。近年はバラエティー番組などにも出演し、活躍の場を広げている。

 そんな鈴木はこの日、ゆったりとしたワンピースを着た全身写真を公開した。この投稿に対し、インスタグラム上には「可愛い!」「やっぱりあみ~ごは変わらないね!」「妊娠中とは思えない細さ!」といった称賛の声が多く寄せられている。

 しかし、ネット上では「顔に光あてすぎ!」「加工がすごいな」「元々目頭に違和感があったけど、最近は肌の補正加工にまで…」といった声も。

 以前からインスタグラムの投稿写真に「加工しすぎ」とツッコミが寄せられている鈴木。今回の写真も顔の部分に光の加工を入れすぎたせいで肌が真っ白になっており、厳しい指摘が集まってしまったようだ。

神田沙也加に“偽装離婚説”が浮上!? 上映中の映画『アナ雪2』の違約金回避が目的か

「火消しに躍起になるのも無理もないですよ」

 そう語るのは芸能プロ関係者だ。大ヒット上演中のディズニー映画『アナと雪の女王2』で、主人公のアナの声を演じる神田沙也加に不倫疑惑が浮上している。

 スクープしたのは5日発売の「女性セブン」(小学館)で、2007年4月に結婚した9歳年上の俳優・村田充とは10月ごろに別居。神田は舞台で共演したジャニーズJr.の秋山大河に熱を上げ、秋山のマンションに足繁く通う姿を激写されている。

 同誌は「不倫」と断じて報道。恋多き女だった母親の松田聖子を引き合いに出し、「娘も同じ道を歩んでいる」と指摘した。

 すると、神田と村田は4日、それぞれのブログで離婚していたことを発表。神田は「結婚以来、子供のことについてずっと話し合ってまいりましたが、折り合う答えを見つけることが出来ませんでした」と家族計画が離婚理由だったことを明かし、「何度も歩み寄りを試みましたが、わたしは生きてきた環境の中で持った考えを変えられず、彼を幸せにすることが出来ないと思いました。その結果、別々の人生を歩むという結論に至りました」と説明した。

 一方の村田は「子どもが欲しかった私と、前向きになれなかった彼女とで折り合いがつかず、互いを尊重し、前を向いてそれぞれの人生を歩むという結論に至り、今年の夏、二人で円満に離婚届を作成し、離婚に双方合意をいたしました」と告白。何が言いたいかと言えば、2人は今夏の時点で離婚に合意しており、その後出会った秋山との関係は「不倫には当たらないと主張したいらしい。

 ところが、業界から漏れ伝わるのはその前提を覆す証言ばかりだ。

「2人は夏時点で夫婦関係は崩壊していたと言っているが、ちょうどその頃、一緒に仲良く出かける姿を目撃した人がいる。『女性セブン』の直撃取材に村田が『離婚はない』と断言している点も不可解。前言撤回して『離婚していた』ことにしたのはなぜなのか。2人の発表は疑問だらけです」(スポーツ紙記者)

 そこで考えられるのは、神田の違約金対策だろう。現在公開中の「アナ雪」は天下のウォルト・ディズニーが製作。外資だけに不倫発覚に伴う違約金の発生条件も細かく定められており、その額も半端ではない。

「今年3月にコカイン所持で逮捕されたピエール瀧は、アナ雪でオラフの声を担当していた。刑事事件を起こしたことで億単位の違約金が発生したという情報もあります」(前出の記者)

 神田の場合も不貞行為が違約金対象となれば、とても返しきれない借金を背負うことになる。「そのため、何が何でも不倫ではないと主張しているのだろう」とは業界関係者。

 村田のブログには「今年の夏、二人で円満に離婚届を作成し、離婚に双方合意をいたしました」としか書かれておらず、実際に離婚届を提出したかどうかは明らかになっていない。こうした曖昧な説明が疑念を深めている。

 週刊誌記者はこうした神田らの不可解な動きに対し、「スクープした『女性セブン』は少なくとも、今回の報道が出る直前に慌てて離婚届を出したか、まだ提出すらしていないかのどちらかと踏んでいる。次号で2人の主張に反論するようです」と証言する。

 芸能人の不倫スキャンダルでは初動を誤り、結果的に大きな傷を負うケースが多々ある。今回もそんなニオイがプンプン。神田の“偽装離婚説”で事態が急変する可能性もありそうだ。

神田沙也加に“偽装離婚説”が浮上!? 上映中の映画『アナ雪2』の違約金回避が目的か

「火消しに躍起になるのも無理もないですよ」

 そう語るのは芸能プロ関係者だ。大ヒット上演中のディズニー映画『アナと雪の女王2』で、主人公のアナの声を演じる神田沙也加に不倫疑惑が浮上している。

 スクープしたのは5日発売の「女性セブン」(小学館)で、2007年4月に結婚した9歳年上の俳優・村田充とは10月ごろに別居。神田は舞台で共演したジャニーズJr.の秋山大河に熱を上げ、秋山のマンションに足繁く通う姿を激写されている。

 同誌は「不倫」と断じて報道。恋多き女だった母親の松田聖子を引き合いに出し、「娘も同じ道を歩んでいる」と指摘した。

 すると、神田と村田は4日、それぞれのブログで離婚していたことを発表。神田は「結婚以来、子供のことについてずっと話し合ってまいりましたが、折り合う答えを見つけることが出来ませんでした」と家族計画が離婚理由だったことを明かし、「何度も歩み寄りを試みましたが、わたしは生きてきた環境の中で持った考えを変えられず、彼を幸せにすることが出来ないと思いました。その結果、別々の人生を歩むという結論に至りました」と説明した。

 一方の村田は「子どもが欲しかった私と、前向きになれなかった彼女とで折り合いがつかず、互いを尊重し、前を向いてそれぞれの人生を歩むという結論に至り、今年の夏、二人で円満に離婚届を作成し、離婚に双方合意をいたしました」と告白。何が言いたいかと言えば、2人は今夏の時点で離婚に合意しており、その後出会った秋山との関係は「不倫には当たらないと主張したいらしい。

 ところが、業界から漏れ伝わるのはその前提を覆す証言ばかりだ。

「2人は夏時点で夫婦関係は崩壊していたと言っているが、ちょうどその頃、一緒に仲良く出かける姿を目撃した人がいる。『女性セブン』の直撃取材に村田が『離婚はない』と断言している点も不可解。前言撤回して『離婚していた』ことにしたのはなぜなのか。2人の発表は疑問だらけです」(スポーツ紙記者)

 そこで考えられるのは、神田の違約金対策だろう。現在公開中の「アナ雪」は天下のウォルト・ディズニーが製作。外資だけに不倫発覚に伴う違約金の発生条件も細かく定められており、その額も半端ではない。

「今年3月にコカイン所持で逮捕されたピエール瀧は、アナ雪でオラフの声を担当していた。刑事事件を起こしたことで億単位の違約金が発生したという情報もあります」(前出の記者)

 神田の場合も不貞行為が違約金対象となれば、とても返しきれない借金を背負うことになる。「そのため、何が何でも不倫ではないと主張しているのだろう」とは業界関係者。

 村田のブログには「今年の夏、二人で円満に離婚届を作成し、離婚に双方合意をいたしました」としか書かれておらず、実際に離婚届を提出したかどうかは明らかになっていない。こうした曖昧な説明が疑念を深めている。

 週刊誌記者はこうした神田らの不可解な動きに対し、「スクープした『女性セブン』は少なくとも、今回の報道が出る直前に慌てて離婚届を出したか、まだ提出すらしていないかのどちらかと踏んでいる。次号で2人の主張に反論するようです」と証言する。

 芸能人の不倫スキャンダルでは初動を誤り、結果的に大きな傷を負うケースが多々ある。今回もそんなニオイがプンプン。神田の“偽装離婚説”で事態が急変する可能性もありそうだ。

おしどり夫婦に何が!? 神田沙也加が母親よりも“女”として生きることを選んだ理由

 歌手の松田聖子の1人娘で女優の神田沙也加と俳優の村田充が4日、それぞれのブログを更新し、離婚したことを発表した。 

 神田は、村田との離婚を報告したのに続け、「結婚以来、子供のことについてずっと話し合ってまいりましたが、折り合う答えを見つけることが出来ませんでした」などと、子づくりに対する価値観の違いが離婚原因に至ったことを説明した。

 一方、村田は「子どもが欲しかった私と、前向きになれなかった彼女とで折り合いがつかず、互いを尊重し、前を向いてそれぞれの人生を歩むという結論に至り、今年の夏、二人で円満に離婚届を作成し、離婚に双方合意をいたしました」と報告。

 離婚発表に至ったきっかけについて沙也加は、「とある週刊誌さまより記事掲載のご連絡を受けました。なのでこのタイミングでお話しさせていただくことに致しました」。村田はある媒体から別居、不倫、離婚の事実について質問を受け、「別居についてはお認めしました。不倫については否定をさせていただきました」とした。

 気になるその記事だが、4日に「NEWSポストセブン」が神田がジャニーズJr.内の4人組・MADEの秋山大河と舞台共演をきっかけに親密な関係になっていることを報じたのだ。

「さすがにジャニーズも記事は否定しなかった様子。とはいえ、タイミング的に不倫していたことを裏付けることができないため、神田が日本語吹き替え版の声優をつとめている公開中のディズニー映画『アナと雪の女王2』には影響がないようです」(芸能記者)

 結局、母親になることよりも“女”でいることを選んだ神田だが、やはりというべきか、母親の影響が大きかったようだ。

「母の聖子は“恋多き女”として絶えず浮名を流して来た。神田正輝と結婚していた1990年10月には、週刊誌で米国人のジェフ・ニコルス氏との不倫スキャンダルを報じられたが、なんと、当時、聖子はジェフ氏のことを娘に『パパ』と呼ばせていた。そのことがすっかりトラウマになっているはずで、母に負けないぐらい浮名を流している自分が、母親になる資格はないと悟ったのでは」(週刊誌記者)

 どうやら、沙也加と秋山の関係はそこまで発展することはなさそう?

東尾理子、お菓子を取り上げられた娘の姿を投稿して「そりゃ泣くわ」と批判殺到

 プロゴルファーでタレントの東尾理子が2日に更新したブログが話題となっている。

 東尾といえば最近、今年5月から健康食品のダイエット企画にチャレンジし、約7kgの減量に成功したことを報告。しかし、ネット上からは「痩せた方法教えないのかい!」「報告だけで終わり?共有してよ(笑)」といったツッコミが寄せられたばかり。

 東尾はこの日、「少なくとも卵、小麦、鮭アレルギーのある二女。そんな彼女の大のお気に入りが『赤レンズ豆チップス』!(中略)でも食べ過ぎは良くないと、途中で没収したら、、、まだ口の中にあるのも忘れて、とても悲しくなってしまいました」とつづり、お菓子を没収されて大泣きする娘の姿を投稿した。

 この投稿に対し、ネット上からは「このくらいの子に袋ごとあげるのがおかしいでしょ」「いや、泣いて当然。お皿に移したりして母親が量を管理してあげないと」「袋ごとあげたのを途中で取り上げられたらそりゃ泣くわ」といった批判が多く寄せられている。

 確かに東尾はお菓子を袋ごと与えており、食べている途中で取り上げたら子どもが大泣きしてしまうのも無理はない。最初からお皿に移して量を調節してあげた方が良かったのでは?