倖田來未、ダメージジーンズで超絶スタイル披露も「年相応の服装って大事」「品がない」と酷評の声

 歌手の倖田來未がまたも超絶スタイルを披露し、大きな反響を集めている。

 子持ちでありながらも完璧なスタイルをキープし続け、多くの女性の支持を集めている倖田。そんな倖田だが11日に自身のインスタグラムを更新し、デニムブランドとコラボして開発されたダメージジーンズを着用した写真を披露。ジーンズを履き非常階段のような場所でポーズを決めている写真を公開した。

 倖田は商品について、「こんな破れてるデニムパンツは、ここだけです!笑笑」「スニーカーでもパンプスでもきゃわたんになれるデニム!!です!」と紹介。オリジナルラベルもついていることを嬉しそうに報告していた。

 この投稿に倖田のインスタグラムには、「本当に可愛いしスタイル抜群!服もタイプすぎる!」「可愛いデニムパンツですね」といった絶賛が寄せられていたが、一方ネットからは、「努力してるのは体型見れば分かるけど、年相応の服装って大事だと思う」「品がない……」「いい加減落ち着けば良いのに」という厳しい声が集まっていた。

 ブレイク以降、スタイルもファッションセンスも変わらない倖田。しかし年不相応な格好には困惑の声もあるようだった。

選考でさらなる混迷? 日本レコード大賞、“1億円買収”のイメージ嫌って受賞候補者が回避の動き!?

 昨年に引き続き、司会は同局の安住紳一郎アナウンサーと、女優の土屋太鳳に決定。大賞の候補曲となる優秀作品賞には、『ECHO』(Little Glee Monster)、『片隅』(三浦大知)、『黒い羊』(欅坂46)、『サステナブル』(AKB48)、『純烈のハッピーバースデー』(純烈)、『Sing Out!』(乃木坂46)、『大丈夫』(氷川きよし)、『ドレミソラシド』(日向坂46)、『P.A.R.T.Y.~ユニバース・フェスティバル~』(DA PUMP)、『パプリカ』(Foorin)の10作品がすでに選ばれている

「売上的には乃木坂46の『Sing Out!』や欅坂46の『黒い羊』、話題性では米津玄師さんがプロデュースしたFoorinの『パプリカ』あたりでしょうか。他方、純烈やDA PUMPはレコ大に大きな影響力を持つ大手芸能事務所社長と関係性が近いこともあり、注目を集めています」(スポーツ紙の音楽担当記者)

 そうした中、『パプリカ』に関しては大賞獲得にあたり、高いハードルがあるという。

「Foorinは小、中学生のメンバーで構成されていますからね。メンバーは午後9時以降、テレビ番組への夜間出演ができず、そのあたりがネックになるでしょう。レコ大の中継番組では、番組の最後の方に発表される大賞受賞曲を該当アーティストが歌うのが恒例となっていますから」(同スポーツ紙記者)

 さらに、大賞の行方を混迷させているある問題もあるとか。

「元々、近年のレコ大はその選考内容について疑問の声が上がっていたうえ、数年前に“1億円買収疑惑”を『週刊文春』(文藝春秋)が報じて以降、ますます世間から厳しい目を向けられていますからね。大賞の受賞候補のアーティストの中には、自身の楽曲が評価されることをありがたいと思う反面、あらぬ誤解でネガティブなイメージがつくことを恐れ、受賞を回避する傾向もあるようです。正直、今のレコ大に『紅白』ほどの価値があるとは思えませんからね」(レコード会社スタッフ)

 果たして、今年の大賞はどのアーティストの楽曲となるのだろうか。

 

選考でさらなる混迷? 日本レコード大賞、“1億円買収”のイメージ嫌って受賞候補者が回避の動き!?

 昨年に引き続き、司会は同局の安住紳一郎アナウンサーと、女優の土屋太鳳に決定。大賞の候補曲となる優秀作品賞には、『ECHO』(Little Glee Monster)、『片隅』(三浦大知)、『黒い羊』(欅坂46)、『サステナブル』(AKB48)、『純烈のハッピーバースデー』(純烈)、『Sing Out!』(乃木坂46)、『大丈夫』(氷川きよし)、『ドレミソラシド』(日向坂46)、『P.A.R.T.Y.~ユニバース・フェスティバル~』(DA PUMP)、『パプリカ』(Foorin)の10作品がすでに選ばれている

「売上的には乃木坂46の『Sing Out!』や欅坂46の『黒い羊』、話題性では米津玄師さんがプロデュースしたFoorinの『パプリカ』あたりでしょうか。他方、純烈やDA PUMPはレコ大に大きな影響力を持つ大手芸能事務所社長と関係性が近いこともあり、注目を集めています」(スポーツ紙の音楽担当記者)

 そうした中、『パプリカ』に関しては大賞獲得にあたり、高いハードルがあるという。

「Foorinは小、中学生のメンバーで構成されていますからね。メンバーは午後9時以降、テレビ番組への夜間出演ができず、そのあたりがネックになるでしょう。レコ大の中継番組では、番組の最後の方に発表される大賞受賞曲を該当アーティストが歌うのが恒例となっていますから」(同スポーツ紙記者)

 さらに、大賞の行方を混迷させているある問題もあるとか。

「元々、近年のレコ大はその選考内容について疑問の声が上がっていたうえ、数年前に“1億円買収疑惑”を『週刊文春』(文藝春秋)が報じて以降、ますます世間から厳しい目を向けられていますからね。大賞の受賞候補のアーティストの中には、自身の楽曲が評価されることをありがたいと思う反面、あらぬ誤解でネガティブなイメージがつくことを恐れ、受賞を回避する傾向もあるようです。正直、今のレコ大に『紅白』ほどの価値があるとは思えませんからね」(レコード会社スタッフ)

 果たして、今年の大賞はどのアーティストの楽曲となるのだろうか。

 

田中みな実、投げキス動画に賛否入り乱れる「いつ見ても可愛い」「このキャラ設定がキツい」

 フリーアナウンサーの田中みな実がインスタグラムで披露したある写真に反響が集まっている。

 13日に自身初の写真集となる『Sincerely yours…』(宝島社)を発売した田中。発売前に重版が決まるなど、大きな話題となっているが、そんな中、田中は11日に自身のインスタグラムを更新。来年1月に名古屋と札幌で写真集イベントを開催することが決定したとお知らせしつつ、ポストカードにサインを書いている途中の自身の動画を披露した。

 動画の中の田中はサインを書きつつ、カメラが近づいてくると手を止めて、イベントについてアナウンス。「名古屋のみなさん、札幌のみなさんとお会いできるのを楽しみにしています」「それでは、またね~」と言いながら手を振り、最後にはカメラに向かって投げキスをしていた。

 この動画に田中のインスタグラムには、「え、かわいすぎる!」「いつ見ても可愛い」などの絶賛コメントが寄せられていたが、その一方でネット上では、「年々このキャラ設定がキツくなってきてることを、周囲の誰かが助言してやれないの?」「正直、安っぽい女になったなぁと思う」「もう男に媚びるようなそのキャラは落ち着かせても良いのでは……」という厳しい声が飛び交っていた。

 ぶりっこ女子アナから一転、最近では好感度を上げていたものの、写真集発売が決定する前後から、またしても女性ファンの反感を買うようになってしまった田中。同性をアンチにさせる、あざとさは天下一品のようだ。

テレビ各局が悲鳴「今年の芸能ニュースBEST3」嵐・二宮、宮迫、沢尻の映像が使えず大混乱

 2019年も終わりが近づき、テレビ各局は特番の準備に大忙しだ。

 年末の定番企画といえば、「2019芸能ニュースベスト10」といった振り返りもの。今年の重大芸能ニュースを3つ挙げろと言われれば、どの芸能リポーターも嵐・二宮和也の結婚、雨上がり決死隊・宮迫博之をはじめとする吉本芸人による闇営業騒動、沢尻エリカの薬物逮捕と口を揃えるところだろう。

 ある意味、例年以上のインパクトのあるテレビ的には「おいしい出来事」のようにも思えるが、ワイドショー関係者らはみな頭を抱えているという。

「二宮に関しては、ジャニーズサイドから嵐メンバーとの5ショットの映像使用NGが通達され、お相手の元フリーアナの名前も顔を出せないことになっている。ここにきて結婚に猛反対したメンバーとの亀裂も囁かれ始めていて、非常に扱いにくい。同様に闇営業のほうも、宮迫の謝罪会見の映像使用を吉本サイドがNGに。さんまの後ろ盾を得た宮迫に、いまだ所属タレントという立場の吉本が圧力をかけたということなのでしょうが、あれを流さずに構成するのは難しいですね」(制作会社関係者)

 となれば、メインは沢尻となるのか。

「それも雲行きが怪しくなってきてしまった。沢尻は自宅で発見された薬物について、逮捕時から『私のものに間違いありません』と認め、使用についても『初めて違法薬物を使ったのは10年以上前で大麻やLSD、コカインも使った』と供述しています。しかし、尿検査がシロとなるなど、起訴できるほどの物証が足りない。また彼女の弁護団には、日産自動車前会長カルロス・ゴーン被告らを担当し、『無罪請負人』として知られる敏腕弁護士も加わっています。今後、供述を翻す可能性もあり、扱い方もトーンダウンせざるを得ません」(前出・制作会社関係者)

 この調子だと、芸能ニュースなのに目玉は、ラグビーW杯と渋野日向子となりそうだ。

テレビ各局が悲鳴「今年の芸能ニュースBEST3」嵐・二宮、宮迫、沢尻の映像が使えず大混乱

 2019年も終わりが近づき、テレビ各局は特番の準備に大忙しだ。

 年末の定番企画といえば、「2019芸能ニュースベスト10」といった振り返りもの。今年の重大芸能ニュースを3つ挙げろと言われれば、どの芸能リポーターも嵐・二宮和也の結婚、雨上がり決死隊・宮迫博之をはじめとする吉本芸人による闇営業騒動、沢尻エリカの薬物逮捕と口を揃えるところだろう。

 ある意味、例年以上のインパクトのあるテレビ的には「おいしい出来事」のようにも思えるが、ワイドショー関係者らはみな頭を抱えているという。

「二宮に関しては、ジャニーズサイドから嵐メンバーとの5ショットの映像使用NGが通達され、お相手の元フリーアナの名前も顔を出せないことになっている。ここにきて結婚に猛反対したメンバーとの亀裂も囁かれ始めていて、非常に扱いにくい。同様に闇営業のほうも、宮迫の謝罪会見の映像使用を吉本サイドがNGに。さんまの後ろ盾を得た宮迫に、いまだ所属タレントという立場の吉本が圧力をかけたということなのでしょうが、あれを流さずに構成するのは難しいですね」(制作会社関係者)

 となれば、メインは沢尻となるのか。

「それも雲行きが怪しくなってきてしまった。沢尻は自宅で発見された薬物について、逮捕時から『私のものに間違いありません』と認め、使用についても『初めて違法薬物を使ったのは10年以上前で大麻やLSD、コカインも使った』と供述しています。しかし、尿検査がシロとなるなど、起訴できるほどの物証が足りない。また彼女の弁護団には、日産自動車前会長カルロス・ゴーン被告らを担当し、『無罪請負人』として知られる敏腕弁護士も加わっています。今後、供述を翻す可能性もあり、扱い方もトーンダウンせざるを得ません」(前出・制作会社関係者)

 この調子だと、芸能ニュースなのに目玉は、ラグビーW杯と渋野日向子となりそうだ。

事務所総出で消される? ハーフモデルJOYが芸能界のタブーに触れてネット騒然

 人気ハーフタレントでモデルのJOYが12月12日、自身のインスタグラムに投稿した内容がネット上で話題になっている。

 この日、JOYは「あたい、タピっちゃったよ」と投稿。大きな容器に入ったタピオカを前に微笑むJOYの画像には、「事務所総出でやりますね」「片付けを」とハッシュタグが書かれていた。

「タレントの木下優樹菜が、姉の勤めていたタピオカ店に『事務所総出でやりますね』などと脅迫めいたDMを送り、大炎上のうえに芸能活動休止に追い込まれた騒動を思わせる投稿をぶち込んだことに対し、『ウケる!最高です』『それ、言っちゃって大丈夫ですか?』『もーさ、やめなぁ?』と、ネット上は大騒ぎになっています。さらに、JOYの親友でありモデルのユージもこれに乗っかり、『おじたんw』と、タピオカ騒動を揶揄したコメントを残し、これには数十件を超えるイイねが押されています。木下のタピオカ騒動をネタにできるタレントはなかなかいないこともあってか、『芸能界のタブーに触れた』と英雄扱いされているようですが、今回に関しては茶化しすぎの感もあるだけに、JOYとユージが木下の事務所に総出で潰されないか心配です」(テレビ関係者)

 2015年から、ワイドショー番組にも出演しているJOY。この勇気ある投稿をキッカケに、コメンテーターとしてオファーが殺到するかも?

【mash校正待ち】金の切れ目が縁の切れ目!? YouTuber加藤紗里に女性ファン急増か

タレントの加藤紗里が12月12日、自身のインスタグラム上で、個人事務所を設立したことを発表した。

 今後はYouTuberとしての活動もしていくようで、開設したばかりのチャンネルにはすでに500人以上の登録者がおり、世間からも注目が集まっている。

 加藤といえば、狩野英孝との間で三角関係に揺れ、世間から大バッシングを受けブログが大炎上するなど、お騒がせタレントのイメージが今だにつきまとう。

 そんな彼女の新たな出発に、アンチから批判コメントが殺到しているかと思いきや……。

「騒動直後、彼女のブログは何千件もの批判コメントで埋め尽くされたこともありました。しかし最近は、『紗里ちゃんの正直でまっすぐなところが好きです』『考え方にすごく共感します!』など、女性からの応援コメントが増えているんです。他の女性芸能人たちは『男性はお金ではない』などと発言しがちですが、彼女は全くの逆。『世の中はお金。お金がなくなったら別れる。金の切れ目が縁の切れ目』と、他のタレントがいいにくいこともズバズバ言ってくれることで、女性ファンがさらに増えたのではないでしょうか。世の中に物申す系の人気YouTuberはまだ少ないので、そこを狙っていけば動画配信での成功も夢ではありません」(芸能ライター)

 前沢社長と剛力彩芽の破局について、厳しく言及していたことがニュースになったのは記憶に新しいところ。今後の動画で、彼女の口からどんな過激な発言が飛び出すのか注目である。

ゆきぽよ、婚約破棄された過去を告白するも視聴者から「単なる子どもの口約束!」の呆れ声

 やっぱりただのリップサービス?

 人気ギャルモデルのゆきぽよこと木村有希が12月12日、『キスマイ超BUSAIKU⁉』(フジテレビ系)に出演し、過去の恋愛を暴露する一幕があった。

 今まで隠していたことを告白するというコーナーの中で、「実は婚約破棄されたことがあります」と、打ち明けたゆきぽよだったが……。番組を見ていた週刊誌記者が呆れ顔でこう話す。

「フタを開けてみると、それは高校生の頃の話であり、彼氏側の浮気で別れたという慰謝料も発生せずドロ沼化もしないあっさりとしたもので、これを婚約破棄とは大げさです。このニュースを見た視聴者からは、『単なる子供のごっこ遊び』『婚約とは言わない』『それが婚約ならあちこち婚約破棄だらけだわ』と、冷めたコメントが飛び交っています。以前から、ゆきぽよは人気お笑いコンビ・ANZEN漫才のみやぞんのことを『大好き』『結婚したい』などと公言しながら実際は何カ月も連絡を返さないなど、目に余る“ビジネス発言”疑惑が持たれていることもあり、もはや業界からも完全にスルーされています」

 旬が短いと言われるギャルモデルの世界。たびたび爆弾発言をして爪痕を残さないと、芸能界では生き残れないから必死か。

ダレノガレ明美、批判受けて猛反論も冷静さを求める声が続々「間違い指摘されて被害者面?」

 タレントのダレノガレ明美がネット上からの批判に猛反論して話題になっている。

 ダレノガレは10日に投稿したツイートの中で、住宅地に下りてきたイノシシについて「イノシシの居場所をとってしまってるのは人間だよね」「だから、危ないけれどもイノシシを殺さないでほしいな」とツイート。ネット上で賛否両論を招いていた。

 そんな中、ダレノガレはこの投稿について「じゃあ、お前がイノシシ育てろよ」という否定意見が出たといい、「さすが私のアンチ!!」と苦言。さらに、「アンチがどんなに私を叩いても擦り傷より痛くないからな!!私のSNSくらい書きたい事書かせなさい!」と主張した。

 その後、12日にもツイッターを更新し、「指殺人を私にしようとしている方。私が死ぬ前に自分の指がもげるよ」(原文ママ)と、自身のアンチファンに対し警告。さらに、「私にそんなの効かない。何年炎上してると思ってるの?」とタレント業を始めて以降、これまで何度も炎上していることを明かし、「炎上怖くて発言抑えてたら自分が自分じゃなくなるよ!」「人の目気にして発言致しません。だから、私を精神的に追い込もうとしても時間の無駄」と、力強くつづっていた。

 この投稿にダレノガレのツイッターには、「めちゃくちゃ格好いい!」「メンタル強いな~!」といった声が集まっていたが、一方では、「正論返されてそれに対する反応が『追い込もうとしてる』『指殺人にしようとしてる』だの。さすがにそれは……」「間違い指摘されて被害者面ってちょっと変だよ」「誰でもかれでもアンチ認定して済ませないで、まともな指摘があるんだからそこだけ読んで欲しい」などと、冷静さを求める声も多く寄せられていた。

 イノシシは害獣とされており、放っておけば人間の命を脅かすことも。そもそもダレノガレのイノシシに関する見解に疑問の声が集まっていたことだけに、こうした開き直りには驚きを隠せないファンも多かったようだ。