吉田沙保里、ハワイでサーフィンに挑戦も「深田恭子になりたいの?」の声

 元女子レスリング日本代表の吉田沙保里がサーフィンに挑戦したことを明かし、大きな反響を集めている。

 10月に初めてサーフィンに挑戦したことを明かしていた吉田だが、今月14日のインスタグラムで「念願のハワイでサーフィン」とコメントしつつ、ハワイでサーフィンに挑戦したことを報告。「もー最高の一言でした」「とても波が穏やかで海が本当に綺麗」と感想をつづった。

 また、吉田は、「今度、行く時は恭子ちゃんと行きたいなぁ!いつか、叶いますように…」と友人で女優の深田恭子とのサーフィンを熱望しつつ、次の投稿ではボードに取り付け固定カメラで波に乗る自身を映した動画も公開し、「一気にハワイを満喫できて最高でしたぁー」とうれしそうに報告した。

 この投稿に吉田のフォロワーからは、「上達するの早すぎるー!」「やっぱり体幹しっかりしてるから波乗りもお手のものなのすごいです」という“さすが”の声が集まっていたが、一方ネット上では、「また深田恭子の真似か」「深田恭子にそこまで寄せる?」「深田恭子になりたいのかな?」といった指摘も相次いでいた。

 ネット上では吉田が深田と仲がいいことをアピールしすぎだと疑問視する声も上がっているため、サーフィン好きで知られる深田に、さらに“寄せている”吉田の行動うんざりする向きが多いようだった。

田中みな実、「ブラ40個をまとめて手洗い」ハンパない下着へのこだわりが判明

あの業界からCMオファーが来るのは時間の問題か。

 12月15日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に、初写真集『Sincerely yours…』(宝島社)を発売したばかりの田中みな実が出演。ストイックなトレーニングでボデイメイクに励む姿を公開した。

「番組では田中のハードなトレーニングに密着。しなやかで美しい体をつくるために朝など仕事前のトレーニングを欠かさない田中が、お尻を鍛える『バーベルヒップスラスト』で、40キロのバーベルを下半身で持ち上げる垂涎シーンもありました」(スポーツ紙記者)

 お尻だけでなく、写真集では乳首の形状がわかるカットを盛り込み、美乳をアピールしているが、こうした究極ボディを維持してきた裏には田中の並々ならぬ下着へのこだわりがあるという。

「彼女がパーソナリティを務めるラジオ番組に下着美容研究家が出演した縁で、下着の選び方や買い方までのブラ事情、睡眠時や運動時のバスト、胸のエイジングや美乳の保ち方、おっぱい寿命、ガードルの美点や選び方、ブラジャーの洗い方やブラの捨て時など、徹底的に教え込まれたようです。それまでの田中は、下着の洗い方が間違っていたようで、全て“ご臨終下着”扱い。それらを着用すると体型が崩れてしまうと聞いて、全て買い換えたといいます。彼女はお値段8,000円のオーダー下着を着用していて、『ブラを洗う日』と決めた日に40個ほどをまとめて手洗いしているそう。写真集のお渡し会では女性も多数詰めかけるなど、今や田中の支持層は大きく変わってきている。みな実ボディに憧れている女性は彼女と同じ下着を着用したいと思っているでしょうから、遅かれ早かれ、下着メーカーからCMオファーが殺到するのでは」(女性誌編集者)

 もちろん、それは男性ファンもウェルカムだろう。

田中みな実、「ブラ40個をまとめて手洗い」ハンパない下着へのこだわりが判明

あの業界からCMオファーが来るのは時間の問題か。

 12月15日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に、初写真集『Sincerely yours…』(宝島社)を発売したばかりの田中みな実が出演。ストイックなトレーニングでボデイメイクに励む姿を公開した。

「番組では田中のハードなトレーニングに密着。しなやかで美しい体をつくるために朝など仕事前のトレーニングを欠かさない田中が、お尻を鍛える『バーベルヒップスラスト』で、40キロのバーベルを下半身で持ち上げる垂涎シーンもありました」(スポーツ紙記者)

 お尻だけでなく、写真集では乳首の形状がわかるカットを盛り込み、美乳をアピールしているが、こうした究極ボディを維持してきた裏には田中の並々ならぬ下着へのこだわりがあるという。

「彼女がパーソナリティを務めるラジオ番組に下着美容研究家が出演した縁で、下着の選び方や買い方までのブラ事情、睡眠時や運動時のバスト、胸のエイジングや美乳の保ち方、おっぱい寿命、ガードルの美点や選び方、ブラジャーの洗い方やブラの捨て時など、徹底的に教え込まれたようです。それまでの田中は、下着の洗い方が間違っていたようで、全て“ご臨終下着”扱い。それらを着用すると体型が崩れてしまうと聞いて、全て買い換えたといいます。彼女はお値段8,000円のオーダー下着を着用していて、『ブラを洗う日』と決めた日に40個ほどをまとめて手洗いしているそう。写真集のお渡し会では女性も多数詰めかけるなど、今や田中の支持層は大きく変わってきている。みな実ボディに憧れている女性は彼女と同じ下着を着用したいと思っているでしょうから、遅かれ早かれ、下着メーカーからCMオファーが殺到するのでは」(女性誌編集者)

 もちろん、それは男性ファンもウェルカムだろう。

元SMAPだけじゃない!? 『笑ってはいけない』にさらなる強力な“隠し玉”か?

 今年のNHK紅白歌合戦の視聴率は、裏番組に食われてしまうかもしれない。

 年を追うことに強力なライバルとなっているのが、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)の年越しスペシャル『笑ってはいけない』シリーズだ。今年も『絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時!』が放送されることが決まっている。

 そんな中、一部報道でスッパ抜かれたのが、元SMAPで『新しい地図』の稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人のサプライズ出演だった。

「日テレは関係者に厳重な箝口令を敷いていましたが、表に出たことでサプライズ感がなくなってしまった。しかし、報道されたことで大きな話題になりましたから、逆に良かったかもしれません」(スポーツ紙記者)

 さらに同番組には、この3人以外にもまだ表に出ていない“隠し玉”があるという。テレビ関係者が明かす。

「『個性が強いダウンタウンのマネジャー』から吉本興業の副社長となった今も『ガキ使』に関わり続ける藤原寛氏は、今年も進行役として『〇〇アウト~』を担当するようです。おそらく今年の『笑ってはいけない』にも吉本ネタ、闇営業ネタを盛り込んでくるでしょう。イベントではココリコ・田中直樹が『闇営業』について、5時間半にわたる会見を行った吉本興業の岡本昭彦社長の出演も匂わせていましたが、闇営業に関わった吉本芸人の復帰出演も噂されています」(週刊誌記者)

 元SMAP、岡本社長、闇営業芸人……なかなかに強いカードが用意されている今年はどこまで紅白に肉薄するのか楽しみだ。

加藤紗里、剛力彩芽に“謝らない”宣言で物議に「清々しい!」「普通に失礼でしょ」

 タレントの加藤紗里が自身に寄せられた批判に反論し、物議を醸している。

 加藤は最近、インスタグラムのストーリーズで、ファンから寄せられた「何でお金持ち好きなのに前澤社長を狙わなかったんですか?」という質問に対し、「剛力みたいに紗里はミーハーに使われて捨てられて終わりたくないので」などと返信し、物議を醸していた。

 そんな中、加藤は14日にインスタグラムを更新し、「たくさーんの紗里をディスってくれる君たちへ」と前置きし、「紗里は素直に言いたいことを言ってるの。あくまで紗里の思う意見ね」と、自身の発信する言葉について持論だということを改めて強調した。

 その上で加藤は、「剛力て呼び捨て謝れ?謝らないよ。だって年下だし会ったことないし」「自分に稼ぐ能力がないから男にすがってるって??紗里みじめな暮らしは大嫌い。毎日楽しくやりたいことして生きたいの。そのために殿方の力を借りるのは悪いこと??」など、寄せられたバッシングについて反論した。

 さらに「紗里は男ありきの紗里」と堂々と記した上で、「てな感じでまたまたたくさーんのディスりは待ってるけど、紗里を調教できるなんて思わないでよね」とつづった。

 この投稿に加藤のインスタグラムには、「清々しくて良いと思う!」「40、50、60歳になっても、その生き方ぶれないで」という声が集まっていたが、一方ネット上では、「いや呼び捨ては謝罪しなよ。普通に失礼でしょ」「アンチ増やして炎上で稼ぐ気マンマンなのかな」「年下相手だから礼儀が要らないとは思わないけどね」という声も見受けられた。

 賛否ある加藤の意見。しかし、いずれにせよ一方的なバッシングは、加藤には全く効かないようだ。

境界線を揺るがす、千鳥とウーマンラッシュアワー

テレビウォッチャーの飲用てれびさんが、先週(12月8~14日)に見たテレビの気になる発言をピックアップします。

千鳥・大悟「開いとる店は開いとるけど、閉まっとる店は閉まっとる」

 ステージを降りた千鳥のノブは振り返る。

「この漫才やろうって言いだして、当日までずっと怖かったです」

 8日の『THE MANZAI 2019 マスターズ』(フジテレビ系)。合計23組の芸人がおのおのの持ち味を発揮した漫才を披露したが、ネタの珍妙さにおいて群を抜いていたのは、やはり千鳥だった。センターマイクの前に立ち、軽く客席をいじりながら始まった彼らの漫才。大悟の一言から状況は動きだす。

「あれやねぇ……ラーメンはおいしいな」

 みんなラーメンは大好きだ。ワシ(大悟)も同じく好きだ。けれど、ちょっと問題もある。

「夜の10時ぐらいに行くとや、ラーメン屋さんって開いてる店は開いてるけど、閉まっとるとこは閉まっとるからな」

 ラーメン店は、昼に行ったら普通は開いている。3時から5時ぐらいまで休憩している店もあるけれど、5時から9時ぐらいまではたいてい開いている。ただ――。

「10時っていうのはな、開いとる店は開いとるけど、閉まっとるとこは閉まっとるからな」

 客席の皆さんも行ってみればいい。開いとる店は開いとるけど、閉まっとる店は閉まっとる。ワシはおかしなことはひとつも言っていない。経験上、開いとる店が閉まっとって、閉まっとる店が開いとることはない。

 ラーメンの味は関係ない。しょう油であれ塩であれとんこつであれ、開いとる店は開いとるけど、閉まっとる店は閉まっとる。最近はやっているあっさりしょう油のラーメン屋も、開いとる店は開いとるけど、閉まっとる店は閉まっとる。しょう油ラーメンの店に行くとしよう。すると、開いとる店なので開いとる。あっちの店ラーメンの店は閉まっとる店だから閉まっとる可能性がある。一か八か あっちのラーメン屋に行ってみよう。すると、閉まっとる店やったから閉まっとった。

「怖いのよ、もう」

 永遠に続くかに見えた「開いとる店は~」のループに、ここでようやくノブが重めのツッコミを入れる。しかし大悟は止まらない。ノブは話をそらしたり、大悟をセンターマイクに近づかせないようにしたり、手を替え品を替え、例の一言を言わせまいとする。しかし、タイムループものの物語のように、大悟の言葉はどうやったってこの一言に着地する。

「開いとる店は開いとるけど、閉まっとる店は閉まっとる」

 繰り返される同じフレーズ。絶対に誤りようのないトートロジー。しかし、いかに正しいメッセージでも、それを何度も繰り返すという状況は異常である。トランス状態になってくる。大悟が「開いとる」「閉まっとる」と言うときの「る」の巻き舌が耳に残る。大悟が「開いとる店は~」と言い始める前に期待して笑ってしまう。「開いとる店は~」と言い始めると期待通りで笑ってしまう。舞台の上で繰り広げられているのが、同じフレーズの反復であるだけでなく、高校からの友人だという2人がこれまで繰り返してきたであろう、たわいもない戯れの反復にも見えてくる。

 境界線が揺らぐ。開いてる店は開いているし、閉まってる店は閉まってる。ということでよかっただろうか?

 ステージを降りたウーマンラッシュアワーの村本は振り返る。

「お客さんがみるみるうちに、どの顔で聞いたらいいかわからない顔(になるの)が最高でした」

 賞レース形式だった『THE MANZAI』でウーマンラッシュアワーが優勝したのは2013年。当時はバイトリーダーのネタなどを披露していたが、その後の彼らの漫才は、政治問題や社会問題をふんだんに盛り込んだスタイルになっている。

 今回の『THE MANZAI』で披露したネタも、冒頭こそ吉本芸人の“闇営業”といった話題だったものの、そこから話題は他の漫才師があまり手を付けないテーマへと踏み出していく。原発が数多く立地する福井県の若狭湾、その大飯郡おおい町出身だという村本は、客席を見つめながら連呼する。

「原発原発原発原発原発原発原発原発原発ね。みなさんが日頃から逃げてる言葉を浴びせてやりましたよ」

 村本は続ける。2年前にも、原発問題を盛り込んだネタを、この『THE MANZAI』の舞台で披露した。すると、「どうせお前らの町は原発で飯を食ってるくせに」と批判を受けた。確かに、地元には「原発で飯を食っている」人もいる。でも、そうでない人もいる。自分の祖母は農家をしている。ひとくくりに「原発で飯を食っている」と言われると、ムカつきもする。

 とはいうものの、と村本は切り返す。自分の近所の人や親戚には「原発で飯を食っている」人がいるだろう。自分の発言が誰かに迷惑をかけてしまうかもしれない。それに地元の人からしたら、原発があったら安全面で怖いし、なくても経済面で怖い。だが、人の利害や心情が絡み合ったそんな状況を気にせず、外野は原発の是非を二項対立で議論する。

「ウルトラマンと怪獣ばっかり応援して、その足元で家がたくさん潰されてることは無視するわけですよ」

 ここから村本の弁舌はさらに円滑になる。沖縄の基地問題、台風の避難所でのホームレスの拒否、朝鮮学校の問題、語りたい内容はたくさんある。今日はカメラの向こうの社会としゃべりたい。だが、こんなテーマについて誰かに語ると「みんながどういうテンションで聞いたらいいかわからない」とも言われる。では、そこで前提にされている「みんな」とは誰か。「みんな」の中に、果たしてホームレスや朝鮮学校の子どもたちはいるのか? センターマイクを握りしめた村本は喝破する。

「いつでもみんなの中にいない人がいて、みんなの中にいない人が透明人間にされて、透明人間の言葉は誰にも聞かれないようになるんですよ。透明人間がいっぱい日本にはいるわけですよ」

 政治問題を発信すると、そこには肯定派と否定派、友と敵の二項対立の構図が即座に描かれる。現にウーマンがテレビでネタをすると、ネットでは賛否が巻き起こる。絶対的な肯定派と絶対的な否定派が場外乱闘を繰り広げる。私たちの間に鋭い境界線が走る。分断が起きる。しかし、村本が少なくともこのネタの中でメッセージのひとつとして発信していたのは分断とは逆のこと、「みんな」のイメージを広げませんかということではなかったか。

 さて、村本は語り続ける。こういうネタをしている自分は、全国の原発がある地域に呼ばれて話をすることがある。それを聞きつけた小泉純一郎元総理と先日、原発をテーマに対談をしてきた。しかし――。

「そこで最近気づいたんですが、いま原発で飯食ってるの私でした!」

 冒頭の伏線を回収し、自分で自分をネタにする。ひとくくりにできない現状の中に、そんな「みんな」の中に、自分自身も投げ込んでいく。きれいなオチに笑った。

 村本は最後に言い放つ。

「笑いは緊張からの解放ですから、今お前らを逃してやったのは俺だぞ。じゃあな」

 境界線が揺らぐ。今日はカメラの向こうの社会としゃべりたいと言って彼がこっちをチラッと見た時、私はどんな顔で画面を見ていただろうか?

キンタロー。、連絡がつかない夫をGPSで検索してドン引きの声「さすがに怖い」

 お笑いタレントのキンタロー。が13日に自身のブログを更新した。現在第1子妊娠中であるキンタロー。。ブログには妊娠生活についてもたびたび投稿し話題となっている。

 そんなキンタロー。はこの日、「仕事終わり。。。今日は荷物が沢山なので、、旦那に迎えにきてほしくて。。何度も連絡したのですが連絡つかない!!!くそ~~~こうなったら!!キンキン必殺!GPS検索だっ」と夫と連絡がつかないことからGPSで居場所を検索したことを明かした。

 この内容にネット上からは「さすがに怖いし引く」「こういうことブログに書く女怖すぎ!」「束縛がすごいんだろうね。旦那さん辛くないのかな」といった声が多く寄せられていた。

 GPS検索の結果は夫側の電波がなく居場所を特定できなかったようだが、この投稿のあとに夫は自宅で寝ていたと報告のブログを更新したものの、「夫の行動に怪しさが全くないのにGPSかぁ。かわいそう」といった声がさらに集まった。

 また、出産を控えているキンタロー。だが「今まで以上に引く行動をとりそうで怖い」といった、彼女の今後の行動を心配する声が相次いでいた。

 

酒井法子、上場企業役員との交際報道否定も新事実発覚で、ファン離れが一気に加速

 歌手で女優の酒井法子が、49歳の東証一部上場企業の専務取締役を務める男性と交際していることが、今月5日発売の「週刊文春」(文藝春秋/12月12日号)で報じられた。

 同誌は、2人が11月末に都内のステーキ店で食事を楽しむ姿や、タクシー車内での親密な様子の2ショットを掲載している。

 酒井はたびたび大槻氏の自宅に出向き、週の半分ほどを過ごし、さらに、2人で酒井の故郷である福岡を訪れたこともあったというのだ。

 酒井の所属事務所は、「本人からは『友人に紹介されて食事しただけで、交際の事実は一切ありません』と報告を受けています」と完全否定。さらに、事務所の公式サイトでも交際の事実を否定した。

「どう見ても交際しているようにしか見えないのに、事務所はかたくなに否定。何か、よほど交際を認めることができない事情があるのかと思われたが、後日、その事情が他媒体で明らかになりました」(芸能記者)

 日刊ゲンダイが報じたところによると、お相手の男性には、つい最近まで内縁関係の女性がいたのだとか。ところが、その女性が10月、SNSで、海外で新生活をスタートさせたことを報告したというのだ。

「酒井がこの時期に交際を認めてしまうと、“略奪愛”になってしまう。それは絶対に避けたかったはず。薬物で逮捕されてから10年、罪を償って芸能活動に復帰したものの、これでは昔から支えているファンがどんどん離れて行きそうです」(同)

 事務所のサイトによると、酒井は16日に大阪、18日に東京、20日に石川でクリスマスディナーショーを開催するが、開催直前にもかかわらず、「完売いたしました」と書かれているのは1会場の1席種のみ。熱愛報道はチケットの売れ行きに少なからず影響を与えたようだ。

JOY、あの木下優樹菜タピオカDM騒動を揶揄した投稿で大反響「これで干されたら笑う」

 タレントでモデルのJOYが12日に自身のインスタグラムに投稿した内容が話題となっている。

 JOYはこの日「あたい、タピっちゃったよ」とつづり、タピオカミルクティーの横で可愛いポーズをとって撮影した写真を投稿した。また、ハッシュタグには「事務所総出でやりますね」「片付けを」といったワードを付けた。

 この投稿にネット上からは「JOYやるなー!」「いいね!どんどんやれ!!」「笑いました。躊躇せずにやる感じが好印象!」といった声が多く寄せられていた。

 今回の投稿はタレント・木下優樹菜が起こした“恫喝DM騒動”を連想させるものとなっていることから、ネット上では大盛り上がりとなった。

 しかし、その一方で「JOY、消されたりしないかな」「これで干されたら笑う」といった声も。

 多くの芸能人がこのタピオカ問題で言葉を濁してきたことでも話題となっていたが、今回のJOYの行為は、JOYの今後にどう影響するのか、気になるところだ。

JOY、あの木下優樹菜タピオカDM騒動を揶揄した投稿で大反響「これで干されたら笑う」

 タレントでモデルのJOYが12日に自身のインスタグラムに投稿した内容が話題となっている。

 JOYはこの日「あたい、タピっちゃったよ」とつづり、タピオカミルクティーの横で可愛いポーズをとって撮影した写真を投稿した。また、ハッシュタグには「事務所総出でやりますね」「片付けを」といったワードを付けた。

 この投稿にネット上からは「JOYやるなー!」「いいね!どんどんやれ!!」「笑いました。躊躇せずにやる感じが好印象!」といった声が多く寄せられていた。

 今回の投稿はタレント・木下優樹菜が起こした“恫喝DM騒動”を連想させるものとなっていることから、ネット上では大盛り上がりとなった。

 しかし、その一方で「JOY、消されたりしないかな」「これで干されたら笑う」といった声も。

 多くの芸能人がこのタピオカ問題で言葉を濁してきたことでも話題となっていたが、今回のJOYの行為は、JOYの今後にどう影響するのか、気になるところだ。