ジャガー横田の夫・木下医師にパワハラ疑惑!? 「恐妻キャラ」なのに“裏の顔”が違った芸能人5人

 ジャガー横田の夫で医師の木下博勝氏に、職場でパワハラを繰り返していた疑惑が浮上。「女子プロレスラーの尻に敷かれるエリート医師」という木下氏のキャラクターの信憑性が疑われる事態になっている。

 疑惑は「週刊文春」(文藝春秋)が17日に報じたものだ。記事は、木下氏が2017年から2018年にかけて働いていた病院で、スタッフに対して毎日のように暴言を浴びせ、時には暴力も振るっていたことを告発。自殺未遂を起こしたスタッフもいたという。キー局関係者がいう。

「恐妻キャラとして引っ張りだこだった木下氏ですが、さらに注目されたのが『スッキリ』(日本テレビ系)のお受験企画です。医師を目指す長男の中学受験に密着した特集は、合格発表の際に視聴率が10%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を超え、局内では『ゴールデンでやれば良かった』との声もあったそうです。特集では、挫けそうになる息子を叱咤激励し、絵に書いたような“良きパパ”だった木下氏ですが、14年には写真週刊誌に浮気現場を捉えられ、20万円で愛人契約を結んでいたと報じられたこともあります」(キー局関係者)

 家庭内では尻に敷かれる男性が職場では暴君になる可能性はあるが、そこに浮気&愛人契約まで加われば、恐妻家の信憑性はいよいよ疑われる。芸能界には他にも多数の恐妻キャラタレントがいるが、これらも怪しいと語るのは、女性芸能誌のベテラン編集者だ。

「芸能界には野々村真、川崎麻世、佐々木健介、宮迫博之、IZAMなど、恐妻を売りにするタレントが多くいますが、どれも“ビジネス”の疑いが強いです。例えば野々村は、娘から『家では超怖い』とバラされており、しっかり者の妻のことを面白おかしく話しているだけ。川崎は、妻のカイヤが起用される理由が夫がらみのネタしかないですから、もう恐妻で行くしかありません。佐々木健介も、プロレスラーとして仕事が無かった時期に、嫁の北斗晶が藁にもすがる思いで作り上げたのが“鬼嫁”というキャラ。健介の過去の“悪行”を知るプロレスファンは、今の“良い人キャラ”を苦笑して見ていますよ。

 宮迫は『小遣いが少ない』というネタが定番でしたが、ファッション誌で総額数千万円相当の時計コレクションを披露していますし、IZAMは最近迷走してキャラをコロコロと変えているので、恐妻家はテレビに出る為のネタでしょう。結局、恐妻ネタが定着すると、夫も妻もバラエティに定期的に呼ばれるので、2人揃って美味しいんですよ。これが亭主関白だと、今の時代なら大炎上ですから、キャラ付けするのは無理。今後もビジネスとして“恐妻キャラ”を打ち出してくるタレントは永遠に現れるでしょうね」(ベテラン編集者)

 そもそも本当に恐妻家なら、エピソード自体を人前で話すことなど出来ないはず。妻を貶めてまでテレビに出たいとは、芸能界とは何とも因果な世界のようだ。

田中みな実、写真集の大ヒットに民放キー局の女子アナたちは戦々恐々!?

 元TBSでフリーの田中みな実だが、13日発売の初写真集『Sincerely yours…』(宝島社刊)が、17日までに発行部数30万部を突破して大きな話題を振りまいている。

「定価1,980円(税込)で印税は10%。発行部数で計算すると、すでに6,000万円近くの稼ぎ。事務所の取り分を引いても、田中アナの懐にはこの時点で4,000~5,000万円が入る計算です」(出版業界関係者)

 写真集発売のPRのため、このところ民放各局のテレビ番組に出ずっぱりの田中。しかし、今年3月いっぱいでMCをつとめていたTOKYO MXの情報番組『ひるキュン!』が終了。収入は大幅にダウンしたはずだが、写真集でその穴を埋めて余り有るほど稼いだと思われる。

 現在のレギュラー番組はMCをつとめる『有吉ジャポン』(TBS系)など4本だが、今後、民放各局の女子アナたちを脅かす存在になりそうだという。

「写真集のPRで出演した番組のトークでも評価が急浮上。現在、民放キー局では古巣のTBSと日本テレビでしかレギュラーがないが、今後、フジテレビとテレ朝も田中にオファーを出すことになるでしょう。すなわち、田中が起用されるということは、その番組を担当している局アナの仕事が奪われるということ。各局の女子アナたちも、気が気でないようです」(スポーツ紙記者)

 田中はさっそく17日に『ノンストップ!』(フジテレビ系)に生出演。同番組の料理コーナーへの出演を希望し、担当している久代萌美アナを慌てさせる一幕があった。

 テレ朝の弘中綾香アナは16日、自身のインスタグラムのストーリーを更新し、田中の写真集をもらったことを報告し、喜んでいたが、今年の「好きな女子アナランキング1位」に輝いた弘中アナでさえ、うかうかしていられない状況になりそうだ。

城田優、写真集オフショットの寝起き姿に大反響「セクシーすぎる」「色気ヤバイ」

 城田優がインスタグラムで披露した写真集のオフショットに大きな反響が集まっている。

 城田は18日、デビュー20周年を記念し、自身でプロデュースも務めた写真集『Soñador Yu Shirota 20th Anniversary Book』(主婦と生活社)を発売した。

 そんな城田だが、同日にインスタグラムを更新し、「Soñador」とタイトルをつづった記事を投稿。写真集に収まりきらなかった4枚のオフショット写真を披露した。

 披露された写真は、割れた腹筋が見えているものや、オレンジ色のスーツを着て、凛々しい顔を見せているもの、また、寝起きショットでどこかぼんやりした顔をしつつ、鎖骨にはキスマークがあるというものもあったが、城田はこの写真についてハッシュタグで「4枚目は寝起きですね笑」などと解説。また、「他にもたくさんあるんだけど」「需要あるかしら」などと今後も投稿することを匂わせていた。

 この投稿に城田のインスタグラムには、「セクシーすぎる!!」「色気ヤバイ…!」「めっちゃドキドキしました」という声が集まっていたが、一方ネットからは、「え? 気持ち悪いよ」「なんかくたびれている感じでいやだな」といった声も見受けられた。

 城田の貴重な寝起きショットにネット上も大盛り上がりだった。

『仮面ライダーゼロワン』出演中の鶴嶋乃愛、意味深なティッシュ画像投稿で騒然

 モデルで女優の鶴嶋乃愛が17日、自身のインスタグラムに投稿した内容がネット上で物議を醸している(※現在は削除済み)。

 現在放送中の『仮面ライダーゼロワン』(テレビ朝日系)でヒロイン・イズを演じる鶴嶋。本作が女優デビュー作であり、18歳らしい愛らしさの中にも大人っぽい雰囲気があるルックスで多くの仮面ライダーファンを魅了している。

 そんな鶴嶋はこの日、「愛について考える」と一言コメントを添え、ところどころ赤く染まったティッシュの写真を公開した。

 ティッシュに付着した赤いものに関しては何の説明もなく、インスタグラム上には「血かと思ってめっちゃビビった笑」「鼻血?!」「リップだよね!?」など、驚きの声が寄せられている。

 その一方で、ネット上では「血じゃないと思うけど、これはかまってちゃんすぎる」「こういうの苦手な子もいるからもう少し考えて投稿してほしい」という批判の声も上がっていた。

 意味深な投稿に対し、鶴嶋のファンからは「考えすぎないでね」「ゆっくり考えていこうね」といった心配の声やあたたかい応援も。深い意味はないのかもしれないが、突然のこのような投稿に、多くの人が騒然となっていた。

 

『仮面ライダーゼロワン』出演中の鶴嶋乃愛、意味深なティッシュ画像投稿で騒然

 モデルで女優の鶴嶋乃愛が17日、自身のインスタグラムに投稿した内容がネット上で物議を醸している(※現在は削除済み)。

 現在放送中の『仮面ライダーゼロワン』(テレビ朝日系)でヒロイン・イズを演じる鶴嶋。本作が女優デビュー作であり、18歳らしい愛らしさの中にも大人っぽい雰囲気があるルックスで多くの仮面ライダーファンを魅了している。

 そんな鶴嶋はこの日、「愛について考える」と一言コメントを添え、ところどころ赤く染まったティッシュの写真を公開した。

 ティッシュに付着した赤いものに関しては何の説明もなく、インスタグラム上には「血かと思ってめっちゃビビった笑」「鼻血?!」「リップだよね!?」など、驚きの声が寄せられている。

 その一方で、ネット上では「血じゃないと思うけど、これはかまってちゃんすぎる」「こういうの苦手な子もいるからもう少し考えて投稿してほしい」という批判の声も上がっていた。

 意味深な投稿に対し、鶴嶋のファンからは「考えすぎないでね」「ゆっくり考えていこうね」といった心配の声やあたたかい応援も。深い意味はないのかもしれないが、突然のこのような投稿に、多くの人が騒然となっていた。

 

『仮面ライダーゼロワン』出演中の鶴嶋乃愛、意味深なティッシュ画像投稿で騒然

 モデルで女優の鶴嶋乃愛が17日、自身のインスタグラムに投稿した内容がネット上で物議を醸している(※現在は削除済み)。

 現在放送中の『仮面ライダーゼロワン』(テレビ朝日系)でヒロイン・イズを演じる鶴嶋。本作が女優デビュー作であり、18歳らしい愛らしさの中にも大人っぽい雰囲気があるルックスで多くの仮面ライダーファンを魅了している。

 そんな鶴嶋はこの日、「愛について考える」と一言コメントを添え、ところどころ赤く染まったティッシュの写真を公開した。

 ティッシュに付着した赤いものに関しては何の説明もなく、インスタグラム上には「血かと思ってめっちゃビビった笑」「鼻血?!」「リップだよね!?」など、驚きの声が寄せられている。

 その一方で、ネット上では「血じゃないと思うけど、これはかまってちゃんすぎる」「こういうの苦手な子もいるからもう少し考えて投稿してほしい」という批判の声も上がっていた。

 意味深な投稿に対し、鶴嶋のファンからは「考えすぎないでね」「ゆっくり考えていこうね」といった心配の声やあたたかい応援も。深い意味はないのかもしれないが、突然のこのような投稿に、多くの人が騒然となっていた。

 

神田うの、白鵬の妻らとの女子会が大反響「顔が引きつってる」「仲良さそうには見えない」

 神田うのが17日に自身のインスタグラムに投稿した写真にさまざまな反応が寄せられている。

 神田はこの日、「ずっと行ってみたかった白鵬関のちゃんこ鍋のお店『鵬』にて 内助の功が素晴らしい紗代子ちゃんと横綱の優勝お祝い&尊敬する働くママのナオミさんと千晶ちゃんのお誕生日のお祝いをしました」とつづり、大相撲第69代横綱・白鵬の妻・紗代子さんらと会食したことを報告。数枚の写真をアップし、紗代子さんとのツーショットも披露した。

 この投稿に対し、インスタグラム上には「皆さまお美しいです」「こんにちはー 凄く楽そうですね」「女子会楽しそう」などの称賛コメントが寄せられていた。

 しかし、その一方でネット上では「なんか顔が引きつってない?」「仲良さそうには見えない」といった厳しい指摘の声も。

 2人とも笑顔というよりは品のあるおすまし顔のため、このような声が上がってしまったのかもしれないが、神田のコメントを見る限りでは楽しい時間を過ごせたようだ。

 

性別で組分けは時代に逆行!? 氷川きよしの“衝撃カミングアウト”でNHK紅白が存続の危機に?

 今年のNHK紅白歌合戦に20回連続の出場が決まった氷川きよし。「箱根八里の半次郎」でデビューし「演歌界のプリンス」の名をほしいままにしてきたが、今年になって突然、フェミニン路線に急旋回したことが話題となった。

「きっかけは8月、神宮球場で行われたプロ野球、東京ヤクルト・スワローズvs.阪神タイガース戦の始球式でのこと。和服やスーツのイメージの強い氷川が、ウェーブがかった長髪、ショートパンツで細いすべすべの生脚を露わにし、遠目ではグラビアアイドルと見まごう姿で現れて騒然となりました。以後、吹っ切れたように11月には自身のインスタグラムで、純白のウエディングドレス姿を披露。ついには『週刊新潮』(新潮社・12月19日号)で純粋な思いを告白したのです」(芸能担当記者)

 同誌では「男の世界で生きていこうとやってきたけれど、なにか違うと思って」と吐露。「自分で言うのもなんだけど、アタシ足がきれいなの。キレイすぎて困っちゃうわ(笑)」と堂々口にしたのである。

「氷川といえば2010年に松村雄基との”仲”が『FRIDAY』(講談社)で報じられました。やがて2人は別々の道を歩んだそうですが……。当時からイケメン記者に取材される時は、ボディタッチをしながらオネエ言葉となっていました。事務所側は“演歌のプリンス”としてのイメージを壊さないよう抑え込んできましたが、デビュー20周年を機に彼らしさを出すように。ただその後も、囲み取材で、ネイルの話といった女性的なやり取りがあると『記事に書かないでほしい』と記者らにストップをかけています」(同前)

 こうした中、氷川の動きに戦々恐々なのが、当のNHKだ。

「美輪明宏が2012年に紅白に出た際、『桃色組で出ます』とジョークを飛ばしましたが、男性軍と女性軍が競うという構図が時代に逆行しています。氷川の今後の言動によっては、番組そのものを疑問視する声が増えていくのでは」(NHK関係者)

 かつては視聴率80%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を誇ったお化け番組も、近年は40%前後を推移しており、時のNHK会長が公然と中止を口にするようになった。70回を迎え、役割を終えることになるのだろうか。

沢尻エリカ、「お金がない!」VIP病室暮らしと並行して早くも“賠償金”の値切り交渉を開始か

 早くも復帰に向けたイメージ戦略が行われているようだ。

 合成麻薬MDMAを所持した麻薬取締法違反の罪で東京地検から起訴された女優の沢尻エリカ被告。今月6日に東京湾岸署から保釈されると、報道陣の前に姿も見せぬまま都内の有名大学病院に入院した。

「入院先が依存症治療の専門病院でないことや、1泊数万円のVIP病棟に入っていることなども報じられ、『本当に反省しているのか』といった声も少なくありません」とはワイドショー関係者。

 そんな中、マネジメントを担当するエイベックスは御用メディアを使って印象操作に忙しいようだ。その内容というのが「大学病院に入院したのは心身のケアのため。これから転院する」「VIP病棟ではなく、質素な病室で暮らしている」「彼女はお金ない」などなど。とりわけ、「お金がない」という部分は、一部で20億円とも言われる賠償金支払いを念頭に置いた牽制だろう。

「エイベックスは賠償金の肩代わりを渋っているといいます。そうなると、沢尻被告だけではとても払える金額ではない。値切ろうと考えていてもおかしくありません」(スポーツ紙記者)

 沢尻被告の保釈金は500万円。同じ薬物事件で逮捕されたピエール瀧が400万円、元KAT-TUNの田口淳之介と恋人の小嶺麗奈がそれぞれ300万円だったことを踏まえれば、財力はそれなりにあるようにも映るが……。

 初公判は早ければ来年1月半ばにも開かれるという。法廷で女優・沢尻エリカはどんな女を演じるのか見ものである。

高畑充希『同期のサクラ』、最終回13.7%も「何を伝えたい?」「スッキリしない」と批判

 高畑充希主演の連続ドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系)が12月18日に最終回を迎え、平均視聴率13.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。平均視聴率8.1%からスタートしたことを考えれば、“有終の美”を飾ったと言えそうだが、ネット上では「スッキリしない終わり方」と声が上がっている。

「脚本家・遊川和彦氏が手がけた同ドラマは、大手ゼネコン・花村建設に入社した主人公・北野サクラ(高畑)と、その同期・月村百合(橋本愛)、木島葵(新田真剣佑)、清水菊夫(竜星涼)、土井蓮太郎(岡山天音)たちの10年間を描いた物語。ネット上では当初、“忖度知らず”なサクラのキャラクターが『空気読めなさすぎ』とネット上で不評でしたが、第4話~最終話は視聴率2ケタをキープ。微妙な滑り出しだった割には、健闘したのではないでしょうか」(芸能ライター)

 サクラの言動に振り回されつつも、同期たちが彼女に救われ、成長していく様子が好評だった同作。第7話で最愛の祖父・柊作(津嘉山正種)を亡くしたサクラが、第8話で部屋に引きこもっていると、同期たちがサクラを元気づけようと躍起になる場面も。

「サクラは第9話で事故にあい、9カ月に渡って意識を失っていたものの、第10話(最終回)で花村建設の副社長となった黒川森雄(椎名桔平)に声をかけられて、仕事に復帰しました。しかし、黒川の影響を受けて“仲間”より“権力”を優先するようになったサクラの姿に、同期たちは違和感を抱くように。結果的に、サクラは黒川と決別し、百合、葵、菊夫、蓮太郎もそれぞれの道へ……というラストでした。しかし、ネット上には『今まで散々サクラに助けられてきたのに、同期たちはあっさり見放しすぎ』『今までサクラと同期の関係性に感動してたのに、最後がこれ!?』『サクラの変化を受け止められない同期が気持ち悪い……』との書き込みが散見されます」(同)

 また、最終回ではサクラが仕事にやりがいを感じ、同期と会う時間が減っていく様子が描かれていたが、ここで百合が放った「醜いアヒルの子が白鳥になった途端に冷たくなった」という一言も物議を醸している。ネット上には「百合がサクラを醜いアヒルの子にたとえたの、めっちゃショック……。この一言のせいでドラマ全体が無理になった」「最初は好きだったのに、百合がどんどん嫌な人間に見えて悲しい」「女同士ギスギスさせなきゃいけない、みたいなのもうやめてほしい。2人は仲良しのままでよかったでしょ」といった批判も。

「最終回で視聴率が急増しているにもかかわらず、ネット上では『途中までは面白いドラマだったけど、終わり方がスッキリしなくて残念』『後半から鬱展開が続いて、見ててしんどかった……』『一応最後まで見たけど、何を伝えたいのかわからないドラマだったわ』など、不満の声が飛び交っています」(同)

 高畑と遊川氏のタッグ作品では、17年放送の連ドラ『過保護のカホコ』(同)が、18年にスペシャルドラマ『過保護のカホコ~2018 ラブ&ドリーム~』として放送されている。『同期のサクラ』が「スッキリしない」終わり方だったのは、この展開を見越しているからなのだろうか……?