故ダイアナ妃の姪も! ハリー&メーガンのロイヤルウエディングに参列したセレブをチェック

 現地時間5月19日正午にウィンザー城の聖ジョージ礼拝堂で執り行われた挙式で、永遠の愛を誓った英国のハリー王子と米女優のメーガン・マークル。米シカゴから出席した米聖公会のマイケル・カリー首座主教が「それぞれの国が無欲で犠牲的な愛の道を進めば、この世から空腹で眠れない子どもはいなくなる!」と結婚式とは思えない説教を長々としたり、聖歌隊の賛美歌だけでなくアメリカのゴスペルグループが「スタンド・バイ・ミー」を熱唱したり、主役の2人が式の最中指を絡め合わせた“ラブラブつなぎ”をしたり、なにかと「型破り」なロイヤルウエディングとなった。

 エリザベス女王とエディンバラ公フィリップ殿下をはじめイギリス王族や貴族たちが集結した挙式には、世界的なセレブも正装姿で参列した。今回は、そんなハリー王子とメーガン・マークルのロイヤルウエディングに出席したセレブたちの写真を紹介しよう。

 

「下品で不快」「常識がない」と批判を呼んだタレントたちの“はっちゃけ”画像集

 タレントがブログやSNSに思いのまま投稿する写真は、ファンにとっては貴重なものだが、その半面、タレントイメージを大きく損なわせてしまう危険性を秘めている。たった1枚の写真から、タレント自身の常識のなさや下品さが露呈してしまい、ネットで批判を浴びたというケースをスライドショーで紹介しよう。

「下品で不快」「常識がない」と批判を呼んだタレントたちの“はっちゃけ”画像集

 タレントがブログやSNSに思いのまま投稿する写真は、ファンにとっては貴重なものだが、その半面、タレントイメージを大きく損なわせてしまう危険性を秘めている。たった1枚の写真から、タレント自身の常識のなさや下品さが露呈してしまい、ネットで批判を浴びたというケースをスライドショーで紹介しよう。

「世界観がすごい」「なぜそこまで露出する?」ネットを騒然とさせたタレントの私服画像集

 タレントが気軽にSNSなどで私服姿を披露するようになって久しいが、その着こなしには、一般人から「参考にしたい」「オシャレ」と称賛の声が上がる一方、「奇抜すぎる」「普段のイメージとは全然違う」などと驚かれるケースもあるようだ。今回は、ネットを騒然とさせたタレントの私服画像集をお届けする。

 

「世界観がすごい」「なぜそこまで露出する?」ネットを騒然とさせたタレントの私服画像集

 タレントが気軽にSNSなどで私服姿を披露するようになって久しいが、その着こなしには、一般人から「参考にしたい」「オシャレ」と称賛の声が上がる一方、「奇抜すぎる」「普段のイメージとは全然違う」などと驚かれるケースもあるようだ。今回は、ネットを騒然とさせたタレントの私服画像集をお届けする。

 

のろけるマイリー・サイラス、はしゃぐエルトン・ジョン……セレブたちのアカデミー賞舞台裏

 3月4日、ロサンゼルスで第90回アカデミー賞授賞式が開催された。昨年作品賞を間違えて発表してしまい大恥をかいたウォーレン・ベイティとフェイ・ダナウェイが今年もプレゼンターとして登場した瞬間、会場に緊張が走ったが、今回は無事正しい受賞作を発表。最多13部門ノミネートされた『シェイプ・オブ・ウォーター』が作品賞と監督賞など4部門で受賞し、ウォーレンとフェイも名誉挽回した。

 セレブたちは、1月に開催されたゴールデン・グローブ賞授賞式では黒いドレスやスーツを着用し、グラミー賞授賞式では白いバラを身につけることにより、セクハラや性暴力の撲滅を目指す「TIME’S UP」運動への支持を表明したが、アカデミーでは「TIME’S UP」と書かれた小さくシンプルなバッジを胸元につけるだけにとどまり、世界最大の映画の祭典らしく、レッドカーペットは華やかさなものとなった。また、アフターパーティーでは、授賞式以上に美しい装いで出席するセレブたちが続出。ファッション面では、授賞式以上の注目を集めた。

 今回は、そんなアカデミー賞授賞式やアフターパーティーに出席したセレブたちがインスタグラムに投稿した写真をご紹介しよう。

おっぱいクッキリのビービー、ビヨンセは子連れで大スリット、ココはノーパン!? 第60回グラミー賞授賞式

 1月28日、ニューヨークで第60回グラミー賞授賞式が開催された。今年はブルーノ・マーズが最優秀アルバム賞など主要3部門を独占。最多の6冠に輝き、圧倒的な強さを見せた。

 オープニングパフォーマンスを飾ったケンドリック・ラマーなど、今年は黒人男性が活躍した年になった。女性アーティストの受賞は少なく、主要部門では「受賞したら低迷する呪いがかかる」とうわさされている最優秀新人賞を獲得したアレッシア・カーラのみ。グラミー賞も、ゴールデン・グローブ賞に引き続き「性暴力、性差別、人種差別をなくそう」と呼びかける「Time’s Up」運動が行われたため、世間からは「それなのに女性の受賞者が少ない」「これこそ差別」と批判される、若干後味の悪いものになってしまった。

 とはいえ、みんな黒のドレスを着ていたゴールデン・グローブ賞とは異なり、女性セレブたちが美しいドレスを身にまとい、式典自体は華やかなものとなった。出席者たちはレッドカーペットで白いバラを持つことで、「Time’s Up」への支援を表明。皆あまりにも美しいので、「白いバラより目立つ」と話題になった。

 今回はそんなグラミー賞に出席したセレブたちがインスタグラムに投稿した写真を、ご紹介しよう。

おっぱいクッキリのビービー、ビヨンセは子連れで大スリット、ココはノーパン!? 第60回グラミー賞授賞式

 1月28日、ニューヨークで第60回グラミー賞授賞式が開催された。今年はブルーノ・マーズが最優秀アルバム賞など主要3部門を独占。最多の6冠に輝き、圧倒的な強さを見せた。

 オープニングパフォーマンスを飾ったケンドリック・ラマーなど、今年は黒人男性が活躍した年になった。女性アーティストの受賞は少なく、主要部門では「受賞したら低迷する呪いがかかる」とうわさされている最優秀新人賞を獲得したアレッシア・カーラのみ。グラミー賞も、ゴールデン・グローブ賞に引き続き「性暴力、性差別、人種差別をなくそう」と呼びかける「Time’s Up」運動が行われたため、世間からは「それなのに女性の受賞者が少ない」「これこそ差別」と批判される、若干後味の悪いものになってしまった。

 とはいえ、みんな黒のドレスを着ていたゴールデン・グローブ賞とは異なり、女性セレブたちが美しいドレスを身にまとい、式典自体は華やかなものとなった。出席者たちはレッドカーペットで白いバラを持つことで、「Time’s Up」への支援を表明。皆あまりにも美しいので、「白いバラより目立つ」と話題になった。

 今回はそんなグラミー賞に出席したセレブたちがインスタグラムに投稿した写真を、ご紹介しよう。

「バニー」「デニム」「エジプト」……殿堂入りキラキラネームなセレブの子どもたち

 今年6月、ビヨンセが双子を出産した。第一子のブルー・アイビーに続き、男児をサー・カーター、女児をルミと命名し「また変な名前を付けた」と世間は大盛り上がりした。

 ビヨンセの夫ジェイ・Zはラップ界の大御所だが、この業界のアーティストたちは自分の子どもに高貴な名前を付ける傾向にある。タイガの長男はキング、クリス・ブラウンの長女はロイヤルティ。彼らより大物のジェイが、自分の息子にイギリスの栄誉称号“サー”と自分の名字カーターを合体させたのも、ある意味納得だ。一方、日本人のようなルミという娘の名前は、13世紀の有名な詩人から取ったのだと伝えられている。

 ビヨンセとジェイのように深い理由があるにせよ、キラキラネームはキラキラネーム。世間は「特別な自分の子どもも特別だと思っているから、庶民とは違う名前を付けるのだろう」と受け止めている。今回は、そんなキラキラネームを持つセレブの子どもたちを紹介しよう。

やっぱりソックリ? ネットで話題呼んだ「芸能人のお父さん・お母さん」画像集

 テレビで活躍する芸能人たちが、まれにSNSに投稿する父親・母親の写真。当人たちに似ているか否か以外にも、驚きの美貌で、ネット上を盛り上げることも少なくない。今回は、ネットユーザーたちの間で話題を呼んだ「芸能人のお父さん・お母さん」写真をご覧いただきたい。