局アナのコスプレ画像集! TBS・若林有子はアーニャ、フジ・堤礼実はナミ、日テレ・安村直樹はコウメ太夫……

 テレビ局のアナウンサーのタレント化が進み、今やインスタグラムの個人アカウントで自由に情報発信する時代。最近は、番組の企画で人気アニメのキャラクターやディズニープリンセスのコスプレに挑戦したことを報告するアナウンサーも目立ち、「かわいい!」「アナウンサーがすることではない」などと賛否を呼んでいます。というわけで、今回はその中から選りすぐりの7枚を紹介!

芸能人たちのプライべートキス画像集! 後藤真希「不倫報道直前に夫と……」井岡一翔は「ぎこちない口づけ」

 芸能人がブログやSNSにアップするプライベート写真の中で、特に注目を集めるのがキス写真。パートナー以外との“ガチ”なものから、仲間とふざけ合うものまでさまざまだが、なかなか見られない芸能人がキスする貴重な写真に、ネット上は毎回大盛り上がりとなる。今回は、ネットユーザーから反響を呼んだ芸能人の「キス写真」を一挙に紹介する。

ネットを驚かせた「芸能人のそっくり親子」画像集! 遠藤憲一、沢村一樹、中川翔子ら厳選8名

 芸能人がブログやSNSにアップする「家族の写真」は、ネット上で話題を呼ぶ投稿の一つ。特に、その芸能人と家族の顔が“そっくり”という場合、コメント欄がに大いに盛り上がり、各ネットニュースに取り上げられることも珍しくない。今回は、ネットユーザーを驚かせた、芸能人の「そっくり親子」画像を一挙に紹介する。

 

木下優樹菜、西川史子、指原莉乃……ネットで“腹筋”を公開した女性芸能人6連発! トレンドは「縦線」!?

 コロナ禍で自粛生活が強いられる中、自宅でフィットネス系YouTubeチャンネルを見ながら体を鍛える“宅トレ”がブームになっているとか。特に、フィットネスインストラクターの“たけまり”こと竹脇まりなの「Marina Takewaki」は、チャンネル登録者数258万人を突破する人気ぶり。薄着が多くなるこの時期、慌てて「おなかをへっこませたい!」と“宅トレ”に励む女性も多いようです。

 そんな中、SNSやYouTubeで、美しくシェイプされたおなかを投稿する人気女性芸能人が相次いでいます。パーソナルジムに通ったり、自宅にジムさながらのマシーンを置いたりと、一般人以上に見えない努力をしていることが予想できるだけに、「見せたい!」という心理が働くのは当然なのかもしれません。

 また、そういった芸能人の投稿を見ると、最近は「縦割れ」「縦線」というワードが目立ちます。どうやら、“美しいおなか”のトレンドは、適度な腹筋により縦にスッとラインが入ったおなかのよう。というわけで、おなかを披露している芸能人の投稿を振り返ってみたいと思います。あなたは誰のようなおなかになりたいですか?

【セレブの年越し画像集】ジャスティン・ビーバー「夫婦で散歩」マライア「恋人とリゾート」カーディ・Bほか

 世界中の多くの人々にとって「最悪の年」だった2020年。年末年始は「新型コロナウイルス感染症が終息しますように」「1日も早く以前の日常に戻りますように」という願いを胸に、静かに過ごした人が多かったようだ。いつもは派手で豪華なニューイヤー・カウントダウンを楽しむセレブたちも、今年はステイホーム派がほとんどだったが、大金をかけて感染症対策をバッチリした上で、リゾート地で新年を迎えたセレブもいた。誰もがみな、コロナ禍の中で思い出に残るニューイヤーを迎えたようだ。

芸能人“酷評”コスプレ6連発! 辻希美「どうかしてる」土屋太鳳「罰ゲーム」剛力彩芽「痛々しい……」

 新型コロナウイルス感染拡大により、ハロウィンの仮装も“ステイホーム”が求められた2020年。毎年10月31日は大盛り上がりの東京・渋谷も、仮装で街中を歩く人が大幅に減ったという。そんな中、SNS上で自身のコスプレ姿を披露するネットユーザーが増え、芸能人の仮装にも例年以上の注目が集まった。

 特に今年は、アニメ映画も大ヒット中の人気漫画『鬼滅の刃』(集英社)のコスプレに挑戦する芸能人が急増。以前から、そのクオリティの高さで一目置かれる叶姉妹や、歌手のGACKT、元フィギュアスケート選手の安藤美姫らも“鬼滅コス”を披露し、ネット上では「完成度高すぎる」「カッコイイ!」「やっぱり芸能人は華があるわ~」などと称賛を浴びた。

 しかし、過去にはコスプレ姿を披露して、批判を集めた芸能人も少なくない。「どうかしてる」「痛々しい」とまで酷評されたその姿を振り返ってみたい。

【セレブ22人のこだわりマスク】レディー・ガガ、アリアナ・グランデ、キャサリン妃、J.Loほか

 新型コロナウイルスのパンデミックにより、全世界でマスク着用を推奨する動きが広まった。日本では白いマスクが一般的だが、日常生活でマスクを着ける習慣がなかった欧米では、色や柄のあるおしゃれなマスクをかけ、アクセサリー感覚で楽しむ人が続出。セレブたちもおしゃれなマスクを着用し、ネット上で話題になっている。

ブリトニーの“ダサい写真”、キム・カーダシアン愛児のおそろコーデ……“大絶賛された”今週のセレブ画像集

 セレブがインスタグラムで披露する日常の姿や意外な素顔は、微笑ましかったり、世間に強烈なインパクトを与えたり、時には物議を醸すことも。そんなセレブの今週のインスタグラムから、見逃せないショットを紹介!

 

ブリトニーの“ダサい写真”、キム・カーダシアン愛児のおそろコーデ……“大絶賛された”今週のセレブ画像集

 セレブがインスタグラムで披露する日常の姿や意外な素顔は、微笑ましかったり、世間に強烈なインパクトを与えたり、時には物議を醸すことも。そんなセレブの今週のインスタグラムから、見逃せないショットを紹介!

 

クリスティアーノ・ロナウド、「芸術的な肉体美」を披露しまくった“超イケてる”2020年夏画像集

 完璧に鍛え上げた芸術的な肉体美を持つセリエAのユベントス所属のスーパースター選手クリスティアーノ・ロナウド(35)。若かりし頃のアラン・ドロンにそっくりのハンサムで、あまりにも完璧すぎるため、ろう人形や銅像では、その“美”の表現は不可能だともいわれている。

 彼自身も自分が“完璧な美しさを持つイケメン”であることは熟知しており、ナルシストとしても有名。「(マンチェスター・ユナイテッド時代のチームメイトである)リオ・ファーディナンドが言ってたけど、ロナウドは鏡の前に立ち、髪をかき上げ『あぁ、なんて僕は美しいんだ!』って言うらしいよ」というピーター・クラウチの暴露話など、ロナウドがいかにナルシストかというエピソードは山ほど出てくる。

 今回は、そんな自己愛の塊であるロナウドが「2020年の夏」にインスタグラムに投稿した、“超イケてるプライベート写真”をご紹介しよう。