写真週刊誌「FLASH」2022年6月14日号(光文社)で、岡田将生とフジテレビの鈴木唯アナウンサーが再び2ショットを撮られた! 記事では、2人が小田急線の車両の中で見つめ合いながら談笑している様子の写真を掲載。さらに、腕を組んで街を歩いている姿もキャッチされている。
岡田と鈴木アナの熱愛報道はこれで2度目。昨年6月、写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)に熱愛をスクープさ…
写真週刊誌「FLASH」2022年6月14日号(光文社)で、岡田将生とフジテレビの鈴木唯アナウンサーが再び2ショットを撮られた! 記事では、2人が小田急線の車両の中で見つめ合いながら談笑している様子の写真を掲載。さらに、腕を組んで街を歩いている姿もキャッチされている。
岡田と鈴木アナの熱愛報道はこれで2度目。昨年6月、写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)に熱愛をスクープさ…
ももいろクローバーZや私立恵比寿中学などが所属する芸能事務所スターダストプロモーションの女性アイドル部門「STARDUST PLANET」(通称・スタプラ)に衝撃が走っている。
11月3日、スタプラ内の5人組グループ『アメフラっシ』の1周年公演がAKIBAカルチャーズ劇場で開催。そこでメンバーの大平ひかるが12月14日をもってグループを脱退し、事務所を離れることを発表したのだ。
「脱退する理由として、“スタッフさんを信用できなくなったから”と説明したというんです。地下アイドルでは、運営とメンバーが揉めて辞めるなんていうのは日常茶飯事ですが、大手事務所でスタッフへの不信感を表に出して辞めるというのは珍しい。スタプラ内部の混乱が伺えます」(音楽業界関係者)
昨年11月にスタプラ内の大所帯ユニット『3B junior』が解体。14人いたメンバーのうち9人がアイドル活動をやめ、残った5人で結成されたのがアメフラっシだった。
アメフラっシに限らず、スタプラは今、若手グループのメンバーがどんどん辞めていくという現実に直面している。『はちみつロケット』では今年6月にメンバー1人が脱退、『ロッカジャポニカ』は今年4月にメンバー2人が脱退し、新メンバーを加えて新ユニット『B.O.L.T』に移行した。
「スタプラの若手グループが全然結果を出せない状況が続いているのも事実。明確な売り出しのビジョンもないし、事務所としても方向性に迷っているのかもしれません。このままではスタプラ自体の存続が危ぶまれるレベルです」(同)
さらに追い打ちをかけるように、スタプラのトップであるももクロの解散説も囁かれ始めている。
「2020年の東京五輪に何らかの形で絡んで、そのタイミングで解散するという噂はずっと前からありました。実際に五輪案件にガッツリ絡めるかどうかは不明ですが、いずれにしろそろそろ終わりの時を模索しているはず。スタプラ的にもももクロがいなくなると、稼ぎ頭もいなくなるわけで、事業縮小は逃れられない。若手グループのメンバーたちもそういった状況を身にしみて感じているのでしょう」(レコード会社関係者)
ちなみに、アメフラっシの運営チームはももクロと同じ。つまり、ももクロのプロデューサーである川上アキラ氏が運営トップに立っていることとなる。
「川上さんはももクロの今後を取り仕切るのに必死で、若手グループのことについては手が回らないのでしょう。そのくせ昔からの“パワハラ気質”はそのままで、部下や若手メンバーに対して、かなり強い態度でアレコレ言っているわけですから、離脱者が出るのも仕方のないことかもしれません。アメフラっシの大平さんも『自分たちを育てる気はないんだな』と感じたんじゃないでしょうか」(同)
ももクロの躍進をきっかけに、アイドル帝国を築くかとも思われたスタプラ。崩壊もそう遠くはなさそう?
ももいろクローバーZの有安杏果が21日、千葉・幕張メッセで開催された卒業ライブ『ももいろクローバーZ 2018 OPENING~新しい青空へ』に出演。最後のメッセージが「意味深すぎる」として波紋を広げている。
このわずか6日前、グループ卒業および、所属するスターダストプロモーションとの契約終了を発表した有安。急きょ、発表の翌日から同公演のチケット抽選申し込みが行われ、当日は会場に約3万人、隣接施設でのライブビューイングに約7,500人のファンが集結。有安のイメージカラーである緑色のサイリウムが会場を染めた。
「ももクロとしては8年間、子役時代を入れると22年間にわたる芸能活動に区切りをつけた有安ですが、2011年の早見あかりの卒業ライブをはじめ、過去のももクロの転機となった数々のライブと比べると、今回の卒業ライブは非常にあっさりとした印象。号泣しているのは観客ばかりで、有安は一瞬涙ぐんだ程度でほぼ通常運転。ほかのメンバーも、有安のすっきりとした表情を前に“何も言えない”という様子でした」(会場を訪れたももクロファン)
この日、メンバーが有安へお別れの言葉を送る中、リーダーの百田夏菜子は、有安から卒業を伝えられたときのことを回想。「飲み込めない自分がいて、どうしたらいいのかなっていっぱい考えた。あまりにも(杏果の思いが)まっすぐすぎて伝えることできなかったけど、本当は(今年8月に迎える)10周年は5人で迎えたかった」と本音を吐露。
一方、1人でステージの中央に立った有安は、「私も10周年はここにいて迎えられると思ってました。でもこれは4人の、これからのために、こうするしかなかった」と意味深発言。さらに、「ももクロはね、よく“奇跡の5人”と言われてるけど、私はあんまりそんなこと思ったことなくて。この4人とモノノフさん(ファンのこと)で5人だと思ってます。だから、10周年も20周年も、この4人のことをよろしくお願いします」と続けた。
「『普通の女の子の生活を送りたい』『教養や知識をしっかりと身けたい』との理由で卒業を発表した有安ですが、最後のメッセージが『引っかかる』とファンは混乱。『4人とモノノフで5人』発言は、グループを突き放したような発言にも思える。大人の事情もあるのでしょうが、有安が本心を明かしているようには到底見えません」(同)
天真爛漫なメンバーが多い中、バラエティ番組では口数も少なく、1人だけ笑顔で固まっていた印象の有安。世間では、グループ内イジメや、人間関係に悩んでいたとのウワサも浮上しているが……。
「確かに現場では1人だけテンションが低く、メンバーよりも女性スタッフにべったりだった有安ですが、孤立が卒業の原因ではないでしょう。“一生、ももクロ宣言”をしている高城れにや、“ずっとももクロを続けたい”と言っている玉井詩織や佐々木彩夏、ももクロにはこだわらないものの、“アイドルでいたい”としている百田とは違い、有安は自分の将来について語る際、いつだって芸能界に執着している様子は見せなかった。そんな自分がももクロにいることに疑問を持ちながら、長年活動していたのでは?」(ももクロと仕事をしたことのあるライター)
また、有安が抜けてメンバーが4人になったことで、「東京五輪利権から遠ざかった」との見方も。
「ももクロの所属事務所は、メンバーが5人ということもあって、東京五輪利権を得るために早くから動いていたようです。実際、昨年8月にリリースされたシングル『BLAST!』(キングレコード)はスポーツをテーマにした内容で、表題曲のMVには女子柔道の山部佳苗選手をはじめ、五輪メダリストが何人も出演している。しかし、メンバーが4人になったことで、『5人=五輪』というイメージによる売り込みができなくなった。特に広告業界へのアプローチは、弱まってしまったと言えそう」(同)
謎を残したまま、人気グループを去ってしまった有安。ファンにとっては、モヤモヤとした最後と言えそうだ。

ジャニーズJr.でトップクラスのイケメンといわれる阿部顕嵐と、清純派アイドルグループ・私立恵比寿中学(以下、エビ中)の星名美怜の“誕生日お泊まりデート”が、ニコ生のネット番組『文春砲Live』で伝えられた。
報道によれば、星名は自身の誕生日の前日、父親が運転する車で阿部の自宅へ。翌日まで過ごした後、阿部の自宅から“生誕ソロライブ”が行われるライブ会場までタクシーで移動したという。また、別の日にも、両親が運転する車で阿部のもとへ向かう姿がキャッチされており、両親公認の仲であることが窺える。
阿部といえば、過去にはHKT48・村重杏奈との深夜の公園デートが報じられたことも。相次ぐアイドルとの熱愛疑惑に、ファンもショックを隠しきれない様子だ。
「今春には、星名と関西ジャニーズJr.の永瀬廉らしき男女が一緒にいる写真が流出し、ネット上で騒ぎに。さらに、ジャニヲタの間では、関西ジャニーズJr.の平野紫耀と深夜のコンビニにいたのではないかとのウワサまで浮上し、すっかりジャニヲタから敵視されています」(芸能記者)
現在、阿部、永瀬、星名は同じ有名大学に通っており、星名がジャニタレと繋がるのは容易と思われるが、そんな星名にジャニーズファンは激怒。ネット上では「顕嵐、廉、紫耀。どんだけ遊べば気が済むの?」「顕嵐と噂になってる星名っていう子なんなの??廉まで巻き込まないで」といった声が相次いでいる。
「星名は以前、本人のものと思しきTwitterの裏アカから、男性とのプリクラや写真が流出。その際、ネットの生配信で、涙ながらに『写真は合成』『Twitterは成りすまし』と苦しすぎる言い訳をし、アイドルファンを落胆させた。これまで、星名のスキャンダルが出るたびにコメントを出してきた(所属事務所の)スターダストプロモーションも、今回は相手がジャニーズのためスルーするようです」(同)
昨年、星名のお泊まりデート疑惑と、飲酒疑惑が報じられた直後には、エビ中が出演予定だったNHK Eテレ『Rの法則』が“出演延期”を発表したこともあった。
「エビ中の元メンバーやスタダのアイドルには、熱狂的なジャニヲタも多く、星名がジャニタレとスタダアイドルの橋渡し役になっている可能性も。Sexy Zoneの中島健人が大のエビ中ファンだというウワサもあり、ファンは心配しているようです。ちなみに、エビ中は“恋愛禁止”を表立っては掲げていないものの、星名以外のメンバーの決定的な男性スキャンダルは皆無。今回の報道では、アイドルファンの間で『美怜だから仕方ない』という雰囲気が漂っており、ビッチキャラはファン公認とも言えそう」(同)
ジャニーズファンから袋叩きに遭っている一方で、アイドルファンの間では「あの子なら仕方ない」と諦めムードが漂っている星名。今後も、ジャニーズファンからの“監視”は続きそうだ。

ジャニーズJr.でトップクラスのイケメンといわれる阿部顕嵐と、清純派アイドルグループ・私立恵比寿中学(以下、エビ中)の星名美怜の“誕生日お泊まりデート”が、ニコ生のネット番組『文春砲Live』で伝えられた。
報道によれば、星名は自身の誕生日の前日、父親が運転する車で阿部の自宅へ。翌日まで過ごした後、阿部の自宅から“生誕ソロライブ”が行われるライブ会場までタクシーで移動したという。また、別の日にも、両親が運転する車で阿部のもとへ向かう姿がキャッチされており、両親公認の仲であることが窺える。
阿部といえば、過去にはHKT48・村重杏奈との深夜の公園デートが報じられたことも。相次ぐアイドルとの熱愛疑惑に、ファンもショックを隠しきれない様子だ。
「今春には、星名と関西ジャニーズJr.の永瀬廉らしき男女が一緒にいる写真が流出し、ネット上で騒ぎに。さらに、ジャニヲタの間では、関西ジャニーズJr.の平野紫耀と深夜のコンビニにいたのではないかとのウワサまで浮上し、すっかりジャニヲタから敵視されています」(芸能記者)
現在、阿部、永瀬、星名は同じ有名大学に通っており、星名がジャニタレと繋がるのは容易と思われるが、そんな星名にジャニーズファンは激怒。ネット上では「顕嵐、廉、紫耀。どんだけ遊べば気が済むの?」「顕嵐と噂になってる星名っていう子なんなの??廉まで巻き込まないで」といった声が相次いでいる。
「星名は以前、本人のものと思しきTwitterの裏アカから、男性とのプリクラや写真が流出。その際、ネットの生配信で、涙ながらに『写真は合成』『Twitterは成りすまし』と苦しすぎる言い訳をし、アイドルファンを落胆させた。これまで、星名のスキャンダルが出るたびにコメントを出してきた(所属事務所の)スターダストプロモーションも、今回は相手がジャニーズのためスルーするようです」(同)
昨年、星名のお泊まりデート疑惑と、飲酒疑惑が報じられた直後には、エビ中が出演予定だったNHK Eテレ『Rの法則』が“出演延期”を発表したこともあった。
「エビ中の元メンバーやスタダのアイドルには、熱狂的なジャニヲタも多く、星名がジャニタレとスタダアイドルの橋渡し役になっている可能性も。Sexy Zoneの中島健人が大のエビ中ファンだというウワサもあり、ファンは心配しているようです。ちなみに、エビ中は“恋愛禁止”を表立っては掲げていないものの、星名以外のメンバーの決定的な男性スキャンダルは皆無。今回の報道では、アイドルファンの間で『美怜だから仕方ない』という雰囲気が漂っており、ビッチキャラはファン公認とも言えそう」(同)
ジャニーズファンから袋叩きに遭っている一方で、アイドルファンの間では「あの子なら仕方ない」と諦めムードが漂っている星名。今後も、ジャニーズファンからの“監視”は続きそうだ。
男のためにお嬢様キャラを装着
DAIGOとの熱愛が盛んに報じられている北川景子について、4日、所属のスターダストプロモーションがオフィシャルサイト上で「以前より北川の喫煙報道がありますが、北川に喫煙の事実はありません」と異例のコメントを掲載した。かねてから北川に関しては『喫煙者』『ヘビースモーカー』といった報道が相次いでいたが、所属事務所が“公式コメント”を出すこととなった背景とは――。
「発表の背景には、4日発売の『週刊新潮』(新潮社)の記事があったことは間違いないでしょう。同誌は『ヘビースモーカー北川景子と健康志向DAIGOの恋』として、北川について『毎日、大体3箱は空にしてしまうヘビースモーカーで、仕事の合間にも一服が欠かせません』などと報じています。さらにこの北川ヘビースモーカー説はネット上、地方ワイドショーでも紹介される事態となりました」(芸能ライター)

『瞬(SHUN)―塩谷瞬写真集』
(ワニブックス)
二股騒動以降、俳優業が順調に行えなくなってしまった塩谷瞬が、最近各方面に挨拶回りをしているという。騒動後、一瞬だけメディアに引っ張りだこになる“塩谷バブル”があったが、やはりスキャンダルの内容が「二股」だっただけに、長くは続かなかった。しかし一方で、塩谷は業界関係者に「どこか憎めないところがある」ともいわれているという。そんな塩谷の営業回りは果たして功を奏すのだろうか。
昨年末頃から、テレビ局や有力プロダクションを回って、自らプロモーションをなっているという塩谷。大手事務所のスターダスト・プロモーションを退所以降は、個人事務所である塩谷瞬俳優事務所の所属となっているが、実際に営業やプロモーションなど、必要となるマネジメント業務を行えるスタッフは在籍していないという。
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