サザンオールスターズの大ヒット曲「TSUNAMI」が、Billboard JAPANチャートにおけるストリーミングの累計再生回数1億回を突破した。
同楽曲は2000年にリリースされたサザンの44枚目シングル。オリコンチャートで週間、年間ともに1位を記録。これまでわが国でリリースされてきたシングル曲の中でもフィジカル(CD、レコードなどの物理媒体)での売り上げで歴代4位の記録…
サザンオールスターズの大ヒット曲「TSUNAMI」が、Billboard JAPANチャートにおけるストリーミングの累計再生回数1億回を突破した。
同楽曲は2000年にリリースされたサザンの44枚目シングル。オリコンチャートで週間、年間ともに1位を記録。これまでわが国でリリースされてきたシングル曲の中でもフィジカル(CD、レコードなどの物理媒体)での売り上げで歴代4位の記録…
10月30日放送『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)は、原由子の特集。31年ぶりとなるソロ・アルバム『婦人の肖像 (Portrait of a Lady)』が10月19日にリリースされたので、そのタイミングに合わせての今回の企画だろう。
ラジオ番組『桑田佳祐のやさしい夜遊び』(TOKYO FM)…
サザンオールスターズの桑田佳祐が自身のラジオで米津玄師を皮肉るような発言をしたとされ、ネットでは昨年末以来の不仲説が再燃している。
桑田は1月12日に自身がパーソナリティを務めるラジオ『桑田佳祐のやさしい夜遊び』(TOKYO FM)に出演。“紅白歌合戦での待遇において桑田が米津玄師に激怒している”という噂を「激怒してるとか、そういう話もありましたが、激怒していません。何で激怒したんだろうね」と一蹴。さらに「米津玄師君、私、会ったことがあるのです。サザンメンバー含め。背が高いです。悔しいけどハンサムです。すてきな人です」と好意を寄せているようなコメントをした。
この発言を受け、ネットでは「とはいっても肝心の音楽を褒めていないし、嫉妬しているのかも」や「米津玄師がハンサム? それは皮肉だよね」などと話題に。米津のパフォーマンスに対してコメントをしない桑田の発言が臆測を呼んでしまったようだ。
「その場で音楽のことは褒めていませんが、過去にはラジオで曲をオンエアするなど、桑田が米津をアーティストとして評価していることは事実のようです。米津を毛嫌いしているということはないでしょうね。米津は身長が188cmあり長身痩躯タイプですので、そこに関しては本音ではないでしょうか。“超イケメン”と言っているわけでもありませんし(笑)」(芸能ライター)
ちなみに紅白歌合戦のステージでは往年の大ヒット曲「希望の轍」、デビュー曲の「勝手にシンドバッド」を続けて熱唱。クライマックスのシーンでは北島三郎、松任谷由実らと共演し、華々しくエンディングを飾ったサザンオールスターズ。番組自体の視聴率も後半は41.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)と高視聴率を達成した。
「サザンオールスターズの出演時が45.3%で、米津玄師出演時が44.6%ということで、わずかながら視聴率は上回ったようです。ラストの盛り上がりも圧巻でしたし、平成最後の紅白歌合戦、桑田佳祐としては大満足といったところでしょう。米津玄師への不服などあったとしても些細なものですよ」(同)
視聴者としては来年以降も共演が望まれる二組。不仲が噂であることを願うばかりである。
安室奈美恵公式サイトより
編集S 「『あむろ』のアクセントは、もともとアムロ・レイと同じ頭高型だったが、歌手デビューあたりから平板型アクセントで呼ばれるようになったという」という不必要な情報がウィキペディアで書かれていることでおなじみの安室奈美恵が、昨年からモメていた独立騒動が決着して、ついに移籍したそうね。
しいちゃん 在所属しているライジングプロ・ホールディングスとの専属契約が1月14日付けで終了、1月15日からエイベックス内に2年前に新設したレーベル「Dimension Point(ディメンション・ポイント)」でマネジメントを行うことがエイベックスの公式ホームページで発表されてたね。これまでも安室のレコード契約は「Dimension Point」で、マネジメント契約に関してはライジングプロ。今後は「Dimension Point」に一元化されるということね。
『NHK紅白歌合戦』公式サイトより
大みそかの放送まであと5日に迫った『NHK紅白歌合戦』。25日には、曲目と曲順も発表され、週明けにはリハーサルも開始されるが、26日生放送の『あさイチ』には番組チーフプロデューサー・柴崎哲也氏が登場し、特別枠での出演が伝えられているサザンオールスターズに出演を懇願するという、異例の事態が発生した。
番組内では有働由美子アナウンサー、V6・井ノ原快彦の質問に答える形で、柴崎氏は「正直なところオファーはしています」「桑田(佳祐)さん、よろしくお願いします」などと、苦しい内情を暴露していた。
父ちゃんはサザン5年ぶりの新曲「ピースとハイライト」が絶好調
7日発売の「女性セブン」(小学館)で、バンド「READ ALOUD」のギター&ボーカルとしてCDデビューしていたことが報じられた、サザンオールスターズ・桑田佳祐の長男・祐宜。
大学卒業後、趣味としてバンド活動を続けるも、ニート状態だったという祐宜だが、2010年、桑田が食道がんを患ったことをきっかけに、本格的にプロの道を目指すことに。当初は反対していた桑田も、そんな祐宜の姿勢に感化され、デビューを了承。桑田のレコード会社と所属事務所が全面的にサポートする形で、昨年11年にアルバム『A』でメジャーデビューを果たしたと報じられている。

やだ~桑田さん若いっ!
フジテレビ系木曜劇場『最高の離婚』の主題歌「Yin Yang」を担当している桑田佳祐が、瑛太、尾野真千子、真木よう子、綾野剛が妖艶に踊る、同ドラマのエンディング映像に登場すると報じられた。この夢のコラボレーションは、昨年末にエンディング映像を撮影した時から話が出ていたもので、放送を見てすっかり『最高の離婚』ファンになった桑田が快諾し、実現に至ったという。
デビュー当時からメディアを通して、その類い稀なる音楽性だけではなく、時には過剰なまでのサービス精神でパフォーマンスを行う桑田だが、その人柄はどんなものなのだろうか? デビュー当時から桑田のことを知る音楽関係者はこう語る。

やだ~桑田さん若いっ!
フジテレビ系木曜劇場『最高の離婚』の主題歌「Yin Yang」を担当している桑田佳祐が、瑛太、尾野真千子、真木よう子、綾野剛が妖艶に踊る、同ドラマのエンディング映像に登場すると報じられた。この夢のコラボレーションは、昨年末にエンディング映像を撮影した時から話が出ていたもので、放送を見てすっかり『最高の離婚』ファンになった桑田が快諾し、実現に至ったという。
デビュー当時からメディアを通して、その類い稀なる音楽性だけではなく、時には過剰なまでのサービス精神でパフォーマンスを行う桑田だが、その人柄はどんなものなのだろうか? デビュー当時から桑田のことを知る音楽関係者はこう語る。
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