業界関係者が大暴露!! あまり知られていない“元・水商売のタレント”

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天然愛されキャラは修行のたまもの?

 今や女優、アイドル、歌手などのジャンルを問わず、多くの芸能人が一度は経験しているといわれる水商売経験者。だがその一方で、あえてその経験を公言する必要もないことから、売れっ子の中にも“隠れ”元・お水のタレントも多いという。そこで今回は、業界関係者に聞いた「あまり知られていない元水商売のタレント」を調査した。

 まずは近年、AKB48グループの進出によって、肩身の狭い思いをしているというグラビアアイドルから。「デビュー前、デビュー後問わず、何らかの形でキャバクラやクラブなどの水商売を経験している者がほとんど」(芸能関係者)との声もある業界だが……

夜の街の人々がこっそり明かす、意外な性癖を持つ大物芸能人たち

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300人近い喜び組がいるというのに!

 一部実話誌が今月報道したことにより、にわかネット上で話題になっている「ベテラン俳優X」の恐喝事件。Xは数年前に海外で少女を買い、薬物を使用した上に腕を折るといった“鬼畜プレイ”を繰り広げたが、この内容を業者に盗撮されてしまったからさあ大変。現在までに数千万円にのぼる口止め料を支払い続けているとうわさされている。

 Xに関しては、一昔前ほど前からネットを中心に“ドS説”が流れていたものだが、X以外の大物男性タレントをめぐる“裏風俗疑惑”は鳴り止まない。そのごく一部を紹介すると――。

音楽業界関係者がこっそり明かす、表と裏の顔が違う大物アーティストとは?

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『LIVE FILMS GO LAND』/トイズファクトリー

 歌で多くのファンを魅了し続ける大物アーティストたち。お笑い芸人などのように「プライベートの切り売り」をしないがゆえに、なかなか素の部分が見えにくい彼らだが、今回、音楽業界関係者に、「表と裏の顔がまったく違う」大物アーティストについて調査した。

 まずは、しゃべりと歌手活動で真逆な印象なのが大御所・和田アキ子だ。

テレビ局員だから知っている! キー局の“嫌われ者”女子アナを調査!!

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葉山エレーヌ公式プロフィールより

 先日、広島カープの堂林翔太選手と結婚を発表したばかりのTBS・枡田絵里奈アナ。テレビ局関係者からも人気の高い枡田アナだけに、祝福の声が飛び交ったというが、中には“嫌われる一方”の女子アナもいるという。そこで今回は、一緒に働く機会が多いテレビ局関係者だから知っている、“嫌われ”女子アナを調査した。

 まずは、結婚→出産→離婚と波瀾万丈な人生を送っている日本テレビの葉山エレーヌアナだ。かつては『スッキリ!!』に出演し、日テレ朝の顔として活躍していたものだが……。

バラエティ番組関係者が大暴露! “実は賢い”おバカタレントとは?

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ダレノガレ明美オフィシャルブログより

 島田紳助が司会を務めた『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ系)により、一躍テレビ業界で注目されるようになった“おバカタレント”。奇想天外な発言が視聴者にウケ、今も各番組担当者からのオファーが殺到しているようだ。ところが中には、そんな売れ線の「おバカタレント」をあえて演じているタレントもいるという。今回は、お茶の間には決して知られてはいけない“実は賢い”おバカタレントを、バラエティ番組関係者から聞いた。

 まず名前が挙がったのは、アイドルとバラエティ両方のフィールドで活躍するBerryz工房の嗣永桃子だ。

芸能プロダクション関係者が徹底マークする、「手の早い男性タレント」とは?

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Jにはただ幸せになってほしいだけなのに

 芸能事務所にとっては、大切な“商品”である女性タレントを口説く、不届き者の男性タレントたち。仕事仲間であるため、女性タレントも表立ってはなかなか断りづらいようだが、度が過ぎるとやはり「共演NG」になることもあるという。そこで今回は、業界関係者がマークする「手の早い男性タレント」を調査した。

 まずは、世間で知られるキャラクターとは、かなりのギャップがある男性アイドルの名前が挙がった。

業界関係者がこっそり明かす、「人気お笑い芸人のヤバい夜遊び事情」

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『ボケ・ツッコミ体操!』/よしもとアール・アンド・シー

 「酒、オンナ、バクチ」こんなアウトローなフレーズが、芸能界の中で最も似合うのが、お笑い芸人たちだ。最近は暴排条例などの施行や、事務所やテレビ局がコンプライアンス(法令順守)を徹底したことにより、あまり表沙汰にならなくなってしまったが、だからこそ知りたい「ヤバい夜遊びにハマる芸人」を業界関係者に聞いた。

 まず、身内が「生活保護費」を受給している事実が発覚し、一時、仕事を干されていたK.Jについてだ。

業界関係者に聞いた、“モテないキャラ”女芸人の大胆すぎる夜の顔

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ハリセンボン公式サイトより

 今やバラエティ番組には欠かせない女芸人たち。テレビの中では“モテないキャラ”を演じている彼女たちだが、その実、大胆すぎる夜の顔を持つ者もいるという。今回は、業界関係者に、女芸人の知られざる夜の顔を聞いてみた。

 まずは「レギュラー7本」とノリに乗っているオアシズの大久保佳代子。プライベートでは肉食というイメージがすでに浸透しているが、最近でもその傾向に変わりはないようだ。

テレビ局関係者が激白! 表の顔と裏の顔が違いすぎる女子アナたち

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『ニュースな晩餐会』(フジテレビ系)公式サイトより

 美貌と知性にあふれ、男性から「蝶よ花よ」という扱いを受ける存在……そんなイメージを持たれがちな女子アナたち。だが実際には、「気が強く自意識過剰な人物が多いのも、また事実」(テレビ業界関係者)という。そこで今回は、表と裏の顔が違う女子アナたちのエピソードを、テレビ関係者に聞いてみた。

 まずは、清楚イメージでおじさんからの人気が高い、NHKの杉浦友紀アナだ。意外や意外、「清楚とは……違うと思いますよ(笑)」(NHK関係者)という。

『ミヤネ屋』ADにブチ切れ大暴走! 宮根誠司、最新“業界評”を関係者に調査

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『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)公式サイトより

 今や最も勢いのある男性フリーアナウンサーの1人として知られる、宮根誠司。現在、『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)、『Mr.サンデー』(フジテレビ系)のメインMCとして、週6日テレビに出演している。最近では、生放送中にスタッフを恫喝したことがネット上で批判の的になっているが、宮根の最新の現場評を聞いてみた。

 2008年3月末に『ミヤネ屋』が全国ネットに昇格して、はや6年半。「仕事へのこだわりは半端ない」(制作会社スタッフ)といわれている宮根。