現役メンズエステ嬢が告発! 「二度と来るな!」といわれる男性タレントとは?

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今吹き荒れる嵐の中メンズエステ店を訪れる男

 セクシーな衣装を身にまとったセラピストの手により、全身オイルマッサージを受けられる「メンズエステ」での芸能人目撃談が相次いでいる。性的サービスを要求したと「週刊新潮」(新潮社)に報じられた妻夫木聡、店に突撃する様子を「フライデー」(講談社)に激写されたケンドーコバヤシなど、実名を暴露されてしまう者も後を絶たないが、今回は現役メンズエステ嬢から「もう二度と来るな!」と悲鳴が上がった3人を紹介しよう。

 2013年に元モデル女性と結婚した中堅お笑い芸人・Tは、知る人ぞ知る“エステ通”なのだという。若手芸人が多く集う三軒茶屋、またエステのメッカとして知られる中目黒などで目撃談が相次いでいるそうだが、その遊び方には一部でクレームも。

週刊誌記者&カメラマンが恐怖した! もう二度と「ハリコミしたくない芸能人」とは?

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小栗旬オフィシャルウェブサイトより

 自宅前で待ち伏せていた記者を「必ず笑わせようとする」明石家さんまなど、週刊誌のハリコミ班に対する芸能人の“神対応”は美談として伝えられることも多いが、一方で「できればやりたくない」と、記者からハリコミを敬遠されている芸能人も多く存在するという。行きすぎた取材に対するバッシングはあるものの、それを上回る“斜め上”の対応で、ハリコミ班から恐れられる芸能人とは?

 昨年10に第一子となる長女が誕生し、かつて乱発していた下半身スキャンダルもすっかり聞かれなくなった小栗旬。しかし新婚当初には、プライベートを阻害されたからと“乱行”を巻き起こし、マスコミ関係者を恐れさせていたという。

お笑い関係者に聞いた! かつての輝きを失った“期限切れバラエティ”3番組

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『ペケポンプラス』(フジテレビ系)公式サイトより

 ここ数年、人気長寿番組が次々と終了している。32年続いた『笑っていいとも!』(フジテレビ系)、22年続いた『さんまのからくりTV』(TBS系)、そして来年3月には、前身番組の『ライオンのいただきます』と合わせると31年続いた『ライオンのごきげんよう』(フジテレビ系)が打ち切りを報じられている。

 どんなに高視聴率を叩き出していても、それをずっと維持していくのは難しい。いつしか視聴者から飽きられ、打ち切らざるを得ない状況になってしまう。そこで今回は、お笑い関係者を対象に、かつての輝きを失った“期限切れ人気バラエティ番組”を聞いた。

 まず挙がったのが、1996年から始まり、今年で19年目に突入した長寿バラエティ『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)。視聴率1ケタ台を連発し、ネットユーザーからも「そろそろ打ち切りだろう」という声が噴出してやまないが、先日決定的な出来事があったようだ。

「過去に20~30%という高視聴率を取ってきた『めちゃイケ』の鉄板企画『抜き打ちテスト』でさえ、数字が伸びなくなった。10月3日放送の回の『抜き打ちテスト』は11.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でした。2010年に加入した新メンバーが、5年たった今もまったく機能しておらず、ただ人数が増えただけという状態なのも気になります。番組に出演してなくても、テロップに名前が流れるだけでギャラが発生するので、経費削減が叫ばれる中、『めちゃイケ』はかなりの無駄遣いをしているわけです。局内でも期限切れがささやかれるのは当然ではないでしょうか」(お笑い関係者)

 『めちゃイケ』といえば、総合演出の片岡飛鳥氏も有名だが、「彼が総指揮を取り、『めちゃイケ』班が担当した今年の『27時間テレビ』は平均視聴率10.4%で歴代ワースト3位。一度『めちゃイケ』を離れて戻ってきた片岡氏ですが、彼もまた“期限切れ”なのでは」(同)

 次に挙がった番組は、2000年から始まった今年15年目の『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)。「1ヶ月1万円節約生活」「無人島0円生活」など人気企画を抱えているものの、近年、節約情報番組などが増えたことにより、全盛期ほどの新鮮さはなくなっている。

「タレントが各地域の行列店に並び、人気商品を食べるという企画『行列のできる即日完売グルメ』も、どこかで見たことのあるグルメ情報番組のように見えます。局側がクレームを恐れてタレントに過酷な企画をさせづらくなったせいで、守りに入った企画が多くなってしまい、結果視聴者が離れているのでしょう」(バラエティ番組スタッフ)

 そして、最後に挙げられたのが、07年から時間帯とタイトルを変更しながら続いているゲーム&クイズバラエティ『ペケポンプラス』(フジテレビ系)。くりぃむしちゅー、タカアンドトシ、柳原可奈子が出演する人気番組で、川柳の下句を推理するクイズ「ペケポン川柳シリーズ」、料理の金額を予想する「金額別ターンテーブル」などが好評を博した。

「ただ、さすがに『ペケポン川柳シリーズ』を8年続けては、視聴者も飽きてくる。リニューアルして新たな企画も出てきていますが、そこまで視聴率にはつながっていません。『Qさま!!』(テレビ朝日系)のような本格的なクイズ番組の影響で視聴者の目がこえたのか、バラエティ色の強いクイズ番組はもう『中途半端』とみなされているのかも」(テレビ局関係者)

 では、人気バラエティ番組が、失速するきっかけというのはあるのだろうか?

「大人気企画が生まれたとしても、番組制作側がそれに頼りきりになってしまうと危険ですね。また、他局の高視聴率番組に似せた企画で、安定した数字を狙いにいくというのもよくありません。あとは、10年以上放送しているどの番組にもいえますが、視聴者の世代交代を見抜けないと厳しい。ひと世代前の10~20代の視聴者には面白さが伝わっていたとしても、今の10~20代には伝わらないということはあると思います」(同)

 守りに入らず、番組独自のオリジナリティを出して新しい企画に挑戦し続けることが、人気を維持する秘訣のようだが、なかなか簡単にできることではないのも事実。これら3番組に今後、起死回生のヒット企画は生まれるのだろうか?

お笑い関係者に聞いた! かつての輝きを失った“期限切れバラエティ”3番組

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『ペケポンプラス』(フジテレビ系)公式サイトより

 ここ数年、人気長寿番組が次々と終了している。32年続いた『笑っていいとも!』(フジテレビ系)、22年続いた『さんまのからくりTV』(TBS系)、そして来年3月には、前身番組の『ライオンのいただきます』と合わせると31年続いた『ライオンのごきげんよう』(フジテレビ系)が打ち切りを報じられている。

 どんなに高視聴率を叩き出していても、それをずっと維持していくのは難しい。いつしか視聴者から飽きられ、打ち切らざるを得ない状況になってしまう。そこで今回は、お笑い関係者を対象に、かつての輝きを失った“期限切れ人気バラエティ番組”を聞いた。

 まず挙がったのが、1996年から始まり、今年で19年目に突入した長寿バラエティ『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)。視聴率1ケタ台を連発し、ネットユーザーからも「そろそろ打ち切りだろう」という声が噴出してやまないが、先日決定的な出来事があったようだ。

「過去に20~30%という高視聴率を取ってきた『めちゃイケ』の鉄板企画『抜き打ちテスト』でさえ、数字が伸びなくなった。10月3日放送の回の『抜き打ちテスト』は11.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でした。2010年に加入した新メンバーが、5年たった今もまったく機能しておらず、ただ人数が増えただけという状態なのも気になります。番組に出演してなくても、テロップに名前が流れるだけでギャラが発生するので、経費削減が叫ばれる中、『めちゃイケ』はかなりの無駄遣いをしているわけです。局内でも期限切れがささやかれるのは当然ではないでしょうか」(お笑い関係者)

 『めちゃイケ』といえば、総合演出の片岡飛鳥氏も有名だが、「彼が総指揮を取り、『めちゃイケ』班が担当した今年の『27時間テレビ』は平均視聴率10.4%で歴代ワースト3位。一度『めちゃイケ』を離れて戻ってきた片岡氏ですが、彼もまた“期限切れ”なのでは」(同)

 次に挙がった番組は、2000年から始まった今年15年目の『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)。「1ヶ月1万円節約生活」「無人島0円生活」など人気企画を抱えているものの、近年、節約情報番組などが増えたことにより、全盛期ほどの新鮮さはなくなっている。

「タレントが各地域の行列店に並び、人気商品を食べるという企画『行列のできる即日完売グルメ』も、どこかで見たことのあるグルメ情報番組のように見えます。局側がクレームを恐れてタレントに過酷な企画をさせづらくなったせいで、守りに入った企画が多くなってしまい、結果視聴者が離れているのでしょう」(バラエティ番組スタッフ)

 そして、最後に挙げられたのが、07年から時間帯とタイトルを変更しながら続いているゲーム&クイズバラエティ『ペケポンプラス』(フジテレビ系)。くりぃむしちゅー、タカアンドトシ、柳原可奈子が出演する人気番組で、川柳の下句を推理するクイズ「ペケポン川柳シリーズ」、料理の金額を予想する「金額別ターンテーブル」などが好評を博した。

「ただ、さすがに『ペケポン川柳シリーズ』を8年続けては、視聴者も飽きてくる。リニューアルして新たな企画も出てきていますが、そこまで視聴率にはつながっていません。『Qさま!!』(テレビ朝日系)のような本格的なクイズ番組の影響で視聴者の目がこえたのか、バラエティ色の強いクイズ番組はもう『中途半端』とみなされているのかも」(テレビ局関係者)

 では、人気バラエティ番組が、失速するきっかけというのはあるのだろうか?

「大人気企画が生まれたとしても、番組制作側がそれに頼りきりになってしまうと危険ですね。また、他局の高視聴率番組に似せた企画で、安定した数字を狙いにいくというのもよくありません。あとは、10年以上放送しているどの番組にもいえますが、視聴者の世代交代を見抜けないと厳しい。ひと世代前の10~20代の視聴者には面白さが伝わっていたとしても、今の10~20代には伝わらないということはあると思います」(同)

 守りに入らず、番組独自のオリジナリティを出して新しい企画に挑戦し続けることが、人気を維持する秘訣のようだが、なかなか簡単にできることではないのも事実。これら3番組に今後、起死回生のヒット企画は生まれるのだろうか?

テレビ局、芸能プロ関係者が驚愕した“セックスに貪欲すぎる”女性有名人たち

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 グラビアアイドルによる“枕営業”暴露など、近頃では女性芸能人の性事情が公になる機会が増えている。そんな中、今回は業界関係者の間で“セックスに貪欲すぎる”とささやかれている女性有名人について語ってもらった。

「ちょっと前に話題になったのが、映画やドラマで主演を務める機会も多い20代前半の女優・Kですね。ある映画作品に彼女が出演した際に、共演した男性俳優から、音声や照明のスタッフまで次々と関係を結んでしまい、千秋楽までには関係者ほぼ全員が“兄弟”になってしまっていたそうです。枕営業としてやっているわけではなさそうなのが、さらに衝撃的です」(制作スタッフ)

現役メンズエステ嬢たちが暴露する、ジャニーズアイドルの“ハレンチ” な夜の顔

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新年にメンバーと鉢合わせたマッサージ店ってここじゃないよね?

 妻夫木聡の“メンズエステ通い”が一部で報じられ、ネット上で物議を醸している。7日発売の「週刊新潮」(新潮社)によると、妻夫木は女性スタッフを自宅にデリバリーするエステサービスを利用し、「オプションないんですか?」などと性行為を匂わせる要求をしたという。

 実は、ジャニーズ事務所所属のメンバーにも、こうしたメンズエステの常連として利用している者がいるという。現役エステ嬢たちが、彼らのハレンチな夜の顔を暴露してくれた。

テレビ関係者が告発! ヤラセ、偏向……業界人が呆れ返る「評判が悪い」3番組

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TBS公式サイトより

 政治家の汚職や企業、警察の不正隠ぺいに対しては一斉攻撃する一方で、ねつ造、ヤラセ演出、局員の素行不良などの自身の不祥事は棚に上げるのがテレビ局。そんな「ムラ」体質がいまだ抜けず、身内の不始末を何かと擁護する傾向にある業界の中でも見放された、あまり評判のよくないテレビ番組があるという。

 まずは、とある番組のデスクが放送開始28年を誇る、あの長寿番組の名を挙げた。

人気は一瞬だった! 業界人が名指し、ブレイクしたのに“賞味期限”が切れたタレント

<p> 2015年上半期のテレビ出演本数女性部門1位に、タレントの小島瑠璃子が輝いた。その本数は半年で226本と、ほぼ1日1回は姿を見ている計算になる。小島のこの露出についてある関係者は、「完全に矢口真里のポジションを奪いましたね。VTRを見るときのリアクションの良さから、一時期ワイプ女王とも呼ばれるほどバラエティ番組に引っ張りだこだった矢口でしたが、例のスキャンダルで芸能活動を自粛。復帰後もイメージが回復せず、もはや凋落。その隙間に、小島がうまく入った形になっています」と語る。</p>

『GTO』女優、月9ヒロイン……“ハレンチ写真流出騒動”で消えた女性タレント

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香里奈オフィシャルサイトより

 NEWS・手越祐也との“抱擁写真”流出騒動を、“完全スルー”して批判を集めたAKB48・柏木由紀。現在も、テレビやイベントに何食わぬ顔で出演を続けているが、過去には流出騒動が原因で、完全に芸能界から姿を消してしまった女性タレントも。今回マスコミ関係者に、そんな忘れられない“いわくつきの女性タレント”を聞いた。

 最初に名前が挙がったのは、元グラビアアイドルの藤本綾だ。2000年、「ホリプロタレントスカウトキャラバン」でグランプリを受賞して芸能界デビューしたものの、デビュー前の“口淫写真”が流出してしまった。

マスコミ関係者が愚痴る、二度と仕事したくないAKB48メンバーは?

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もうここまで来たらさすがっすわ〜(撮影:岡崎隆生)

 第7回選抜総選挙終了直後、柏木由紀のスキャンダル写真騒動で大バッシングが巻き起こってしまったAKB48。ファンの期待を裏切る行為に批判が殺到するのは当然だが、業界関係者の間では「二度と仕事をしたくない」と陰でうわさされるメンバーが存在するという。

 知名度が上がってきた頃から「あの子はやりづらい」と言われているのは、いつからか“塩対応”が持ちネタとなった、“ぱるる”こと島崎遥香だ。